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日本の男性の未婚率(死別・離別は含まず)全国平均です。
ちなみに女性はそれぞれ 12% 7% 6%
これら男性全員が、「一生結婚したくない」「まだ結婚したくない」と考えてるなら何も問題ありません。
でも、多分そうではないと思います。
晩婚化・少子化って、なぜか女性の問題と考える人も多いですよね。
でも本気で少子化問題の解決を図るなら、先に男性を対象にした対策を講じた方が効果的なんじゃないでしょうか。
ユーザーID:7823401138
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| 女性の晩婚が問題なのはね、 | らんらん | 2007年10月2日 19:19 |
女性は出産するには年齢が限られているからではないのかな?
男性は50歳でも子供をもうけるのは可能ですが、女性は普通は不可能ですよね。
また、30歳で結婚すれば3、4人出産することも出来るでしょうけれども、40歳で結婚すると複数の子供を出産するのは中々難しいらしいです。
だから女性が子供を作ることが出来ることを念頭にして、晩婚問題を考えているのだと思います。
トピ主さんは男性ですか?女性なら出産問題に敏感だと思うから、男性かな?
ユーザーID:2695753225
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| 結婚問題と少子化問題は分けて考えるべき | よう | 2007年10月2日 20:22 |
だって、そうでしょう?
極論ですが「結婚しなくても、非嫡出子でも、子どもが産まれれば合計特殊出生率は上がる」んですよ?
それに男性だけじゃ子どもは産めないし・・・。
男性の未婚率を下げることで「出生率が上がる」根拠は何ですか?
「結婚」と「子どもを産む」を同義に考える人がいるから、結婚を躊躇う人がいます。
結婚した途端に「子ども、子ども」と言われて不快な思いをする人がいます。
結婚しても子どもが授からない人もいます。不妊治療で苦しい思いをしている人は多いです。
結婚したら「仕事か家庭か」子どもが産まれれば「仕事か子どもか」の選択を迫られるのが嫌と言う人がいます。
さて、これは男性と女性と、どっちが多いでしょうか?
結婚しないまま年齢を重ねて、「結婚、結婚」「子ども、子ども」と言われるのは、男性と女性とどちらが多いでしょうね?
こういう考え方が蔓延するのが怖いと思う独身女性の意見でした。
ユーザーID:6635731734
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| 私の兄も | 困ったことだ | 2007年10月2日 20:25 |
私の兄も56歳で一度も結婚していません。この広い世の中に1人ぐらいめぐり合える人がいるだろう、と思ってこの年齢まで来てしまった人です。私から見たら女性に合わせることは一度もしていないように思えます。自分に子供がいないせいで、私の娘たちのことに干渉してとても迷惑です。
独身の男性は将来孤独に耐えられるでしょうか?いまも高齢者の1人暮らしは多いですが、子供がいて1人暮らしと、家族なしの1人暮らしは精神的に全く違います。女性は1人でも生きていける強さがありますが、男性はどうでしょうか?悲しい結末を迎える男性が多くなりそうで不安です。
でも兄には私の娘たちには絶対に依存しないで欲しいです。自分で結婚しない生き方を選んだのだから自分の始末は自分でつけて欲しいです。
私の職場にも30代後半から40代の男性沢山います。多分この先も結婚しなだろうな、と思える人ばかりです。
そういう高齢者たちをみて次世代の若者が「やっぱり結婚しないと」と思ってくれればいい「反面教師」になるのですが。
ユーザーID:7235564738
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| 正社員・非正社員の差では? | 木苺 | 2007年10月2日 20:27 |
男性の場合、やはり雇用形態が大きく影響している気がします。
派遣やバイトじゃ、結婚は難しくないですか?
夫婦で派遣では、やはり子供を持つのもままならない上、
親も反対しそうです。
じゃあ、正社員になれば?って、そんなに簡単ではないし。
私の勤務先を参考にすると、男性も女性も正社員は早婚・派遣や契約社員は非婚が多いです。
派遣社員と正社員のカップルも、ほとんど見ません。
ユーザーID:0948716879
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| 男女関係ある? | わらいかわせみ | 2007年10月2日 20:34 |
具体的な対策を考えられない脳みそで発言して申し訳ないんですけど、「先に男性を」とか「まずは女性を」とか、分けて考えててもうまくいかないんじゃないですか?
男性の問題、女性の問題、って、どっちかに分類されるような問題じゃないと思います。
あーでもやっぱり妙案は思いつきません。すみません。
自分自身、ほんとはちゃっちゃと結婚して、ちゃっちゃと子どもを生んで育ててなければならない年頃(むしろオーバー気味)なんですけど、いまだに独り身でふらふらしていて、情けない限りです。世の中の役に立ってないなー、って感じ。
こんなふうに愚痴を言うのは簡単ですけど、真剣に問題解決に取り組む気力がない、というか逃げてるだけだなぁ…。
ユーザーID:0883613740
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| 独身率これから増えるのではないかと | 風の街 | 2007年10月2日 20:37 |
男性の独身率もっと増えるのではという予想があります。もちろん男性が増えれば女性も。そのひとつの理由に、非正規雇用の問題があります。男性の年収が1000万以上の人はほとんど結婚している、そしてフリーターの人は半分。ここでも彼の給料が○○万なので、結婚を悩んでいるというトピを見ます。派遣社員を大量に企業に送ることを認めた、政府にも問題はあると思います。
もうひとつ、昔と比べて考え方が変わったのではないでしょうか。結婚はどうしてもしないといけないものではなくなってきている。
介護も子供には頼れない。まわりも結婚しろというのはセクハラになります。親もどうしても結婚してほしいという気持ちもない。
男性も、結婚したくないと思う人はいますよ。自分の親、先輩方を見て、ああー結婚っていいなあ。素晴らしいなあと思うようなカップルがどれくらいいるか。
これから、結婚しなくても快適に暮らす方法をみんな探すでしょう。もちろん少子化による年金対策はきっちり考えてほしいです。もちろん結婚して子供をという人には暖かい政策を実施して欲しいです。
ユーザーID:1717786750
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| そうは言っても良いアイデアはあまりないのでは? | カリン | 2007年10月2日 20:52 |
晩婚化・少子化問題に対して女性だけが槍玉に挙げられるのが納得いかないという事であれば仰るとおりだと思います。一番の問題は性別を問わず「想う人には想われず、想わない人に想われる」カップリングのミスマッチがこの現状を招いた最大の要因でしょう。
男性側のミスマッチを引き起こすこととしては、よく女性の「若さ」や「容姿」に対する高望みが挙げられるので、これらの事に対する拘りを止めさせるのが一つの方法です。ただその結果男性側の結婚へのモチベーションが更に低下するかもしれません。
他の方法としては女性が望むような外見的・内面的魅力と経済力を大多数の男性が持つように教育するという手もあります。しかしこの方法だけでは男性側の高望みのレベルも上昇してしまう可能性があるのでやはり問題は解消しないかもしれません。
このように「効果的な対策」といってもなかなか難しいです。一夫多妻制の導入くらい劇的なことをすれば女性側の未婚率そして少子化は解消されるかもしれませんが・・・。
ユーザーID:4686772411
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| そんなのはムダかも | ヌートリア | 2007年10月3日 6:01 |
いろんな理由により、もともと10%くらいは結婚していない/できないのだから、それが数%増えたからといって、大勢に影響はないでしょう。40以上の男の結婚率が少々改善されても、その年齢では(体力的にも、成人するまでの収入のことを考えても)、子をもうけ、育てることは現実的ではありません。よって、少子化の歯止めにはならないでしょう。
ちょっと考えるとすぐ分かるように、その残り10%かそこらの男が結婚して子供をもうけ、育てるより、すでに結婚している残り80%の人が、いまよりも一人でも(もしくは0.1人でも0.2人でも)多く子をもうけ、育てるようにしてもらう方が、はるかに現実的ですし、脱少子化に寄与します。
かくいう私は、40半ばの非婚♂ですが、人さまに迷惑をかけないように、ひっそりと生きていこうと思ってます(で、最期はぽっくりと)。少子化対策などに予算が回らないのは、ムダに高齢者医療費がかかりすぎているからだと思いますので。
ユーザーID:6358019561
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| どっちとも言えないですね・・・ | みのすけ | 2007年10月3日 10:18 |
「結婚はしたいが条件が整わない」って感じている人の場合、どうしても結婚したければ「自分の満足する条件を整える」か「今ある条件で我慢する」のどっちかになるわけです。
例えば「何をおいても結婚第一」と考えている人がいた場合、「初めてのデートで無計画な男なんて嫌!!」なんてことには目を瞑るでしょう。
ただ、実際はそうではないらしい。
いつまでも理想の人を探し続ける人も多い。
これに関してはどっちもどっちでしょう。
男性も女性も。
「これが身の丈に合った選択じゃ!!」って押し付けるわけにもいきませんしね。
ただ、そういった個人的な事情以外に、人生の多くを占める労働や育児、教育といった環境未整備が足かせになっている問題も大きいかと。
女性の労働に関するいわゆる「M字カーブ」現象、時間外労働や保育所整備、教育コストと公教育の効率の問題などなど・・・。
社会全体の選択や価値観の推移の問題でもあるので、安易に性別の問題に帰するのもどうかと思いますけどね。
ユーザーID:2978400123
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| トピ主 | きーぽん(トピ主) | 2007年10月3日 16:45 |
小泉内閣以降、少子化対策担当大臣が毎回任命されています。
しかし目に見える成果が上がっているとは思えません。
国庫から多額の税金が使われているのに、もったいないことですよね。
皆さまがもし大臣だったら、どのような施策を執りますか?
ユーザーID:7823401138
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| 私も知りたい | えもにゅー | 2007年10月3日 18:13 |
公務員の友人に「結婚対策事業を担当する」って聞かされて、「な、何を対策するんだ?!」と疑問に思ったので。
結婚って、結局本人たちの自由意志だけど、未婚の人って行政の対策に、何を望んでいるんだろう?!それとも、何も望まない?!
少子化対策なら、保育園とか、子育てしやすい職場とか、いろいろ考えつくけど・・。
ユーザーID:0619531608
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| 結婚の条件 | 霜月 | 2007年10月3日 19:37 |
トピ主さんには、小倉千賀子著「結婚の条件」をお勧めします。
溜飲が下がると思いますよ。
ユーザーID:4964957357
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| 先祖がえり | よりこ | 2007年10月3日 20:21 |
晩婚化は大学進学率と非正規雇用が主な原因では?
団塊の世代は大学進学率より結婚する率のが高かったというし。
女性の大学進学率は上がり、就職もして、結婚もして、子供産み、保育園に入れて共働き推進。。って何もかもやれって無理なのではないでしょか。
昔のように戻れば解決では?
男性→一部のホワイトカラーが大学進学→大手企業に正社員で就職→20代で結婚。
男性→その他大勢の高卒でも→大手企業又は中小企業に正社員で就職→20代で結婚。
女性→大半が高卒→就職→20代で正社員と結婚して専業主婦。家で子育て3人位子供を持つ。その後職業復帰。
女性→一部のホワイトカラー女性→結婚後、保育園を充実させ、子供を預け仕事も続けられる。(専業主婦かは個人の自由)
ちょっと乱暴だけど、ざっと書いてみました。
ユーザーID:5598245188
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| 過激かしらん | るるんぱ | 2007年10月3日 20:21 |
1、転勤の廃止と転職に伴う給与アップの実現
2、非摘出子の奨励
3、早婚の奨励
ですかね。
1は男性向け。女性も働く社会である以上、家族を伴っての転勤族は無理です。雇用は流動性を高め、なおかつ安定している(難しいですが)ことが必要と思います。そのためには既存の給与評価(年取った→使えない)を逆転させる必要があるかと思います。
2は事実婚・非婚カップル、シングルマザーの容認です。「結婚できない事情があるので子供を産まない」という事態をなくす。
3は10代半ばからの出産の奨励です。賛否両論あるでしょうが、若くして出産しても自立して子育てができ、なおかつ勉強やキャリアアップもできる社会になるといいなと思います。
もっとも、地球規模で見ると人口は爆発していますので、日本が人口を増やさなくてはならないとは必ずしも思っていませんが。
ユーザーID:3372084793
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| 少子化の主因 | 匿名で | 2007年10月3日 22:09 |
結婚が男女でするものである以上、男だけあるいは女だけ対策というのは有り得ないでしょう。
ところで、晩婚というよりは非婚と、少子化の原因ですが、山田昌弘氏(パラサイトシングルという言葉を生み出した方ですね)が、なかなか興味深い指摘をしています。曰く、日本社会の少子化の主因は、若年男性の収入の不安定と、パラサイトシングル。その両者が揃うことで、少子化が起きている(どちらか一方なら少子化にはならない)と指摘しています。前者は特に補足しなくてもわかると思いますが、後者については「一人口では食えぬが、二人口なら食える」という昔からの言い習わしの意味するところも考えれば理解できるかなと思います。親の住む家から否応無く独立させられてしまえば、貧乏であればあるほど、とにかく誰か相手をみつけて共同生活するしかない。相手の収入がとか容姿がとか悠長なことなど言っていられない、というわけです(実際、アメリカなどがこのパターンだそうです)。
では、どちらか一方をやめさせればいいかというと、経済あるいは文化と密接に関係していることなので、そう話は簡単ではないところに、この問題の難しさがあります。
ユーザーID:3442927062
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| 高齢独身男放置政策 | 津田 | 2007年10月3日 23:14 |
少子化対策はお役所が貴重な予算を使って実施することなので、
なるべく小さな出費と労力で、大きな効果が上がるような方法を
とらなければいけません。
A.諸事情で子供のいない夫婦が子供を産み育てられるよう支援する。
B.結婚に踏み切れない若いカップルが結婚できるよう支援する。
C.相手のいない中年が相手を見つけ、結婚し、子供をつくれるよう支援する。
トピ主さんが政策担当者だったら、この3つのどれに重点を置くのが
最も得策と考えますか?
またはトピ主さんが広告代理店のエージェントで、その政策担当者から
少子化政策のPRを依頼されたら、
現代の世相、社会風潮に照らし合わせて、
男女どちらをターゲットにするのが早道と思いますか?
ユーザーID:2653981887
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| 男性を焦らせるべきだよね | 三十路 | 2007年10月4日 0:08 |
未婚の男性の言い訳が「男は50歳でも子供作れるし」だったりしますよね。
定年退職時に子供はまだ10歳。
どうやって大学まで出したらいいのでしょう?
子供が欲しい男性は若い女性を狙うと思いますが、子供が欲しい女性も若い男性を狙います。
「男は出産年齢がない」はちょっと余裕すぎる言葉だと思います。
ユーザーID:6904199686
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| 私が、もし大臣だったら、とりたい施策 | 40前の匿名未婚男性 | 2007年10月4日 0:17 |
少子化対策には、
1)出生率を上げるための施策
2)少子化は基本的に不可避と考え、それに対応した社会を目指す施策
の2つがありますが、私は2)を支持します。
1)は、雇用環境の大幅な改善や、将来に希望や安心の持てる社会づくりが有効でしょうが、残念ながら現状では難しそうです。
もちろん、子供が欲しくても経済面仕事面で踏み切れない女性やカップルへの支援は必要です(それにも限度があり少子化対策には?)。
もしこの国の出生率をフランスや北欧並みまで大幅に上げようと思ったら、以下の3点くらいしか思いつきません。
1.結婚や生殖などにおいて、これまで禁じられていたりタブーであることを次々と認める
2.高齢者対策や終末医療の大幅な見直し
3.メディアや娯楽を強烈に規制
上記1.社会の価値観受け入れがないと困難、2.人道的にも困難、3.副作用が大きすぎて困難、となります。
>えもにゅーさん
この件に関しては、行政には何も望んでいません。
既出レスでは、ようさん、木苺さん、わらいかわせみさん、風の街さん、カリンさん、ヌートリアさん、みのすけさんに同意します。
ユーザーID:0025346213
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| シンガポールのように | TJ | 2007年10月4日 1:20 |
シンガポールのように、企業が入っているビルに託児所を設ける。働くお母さんたちが、気軽に子供を預けて働ける。当然、料金も良心的。ある一定以上の企業に、託児所の設置を義務付ける。託児所費用は、税金の控除が受けられる。ま、これくらいの施策して当たり前では?
ユーザーID:8336301519
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| トピ主 | きーぽん(トピ主) | 2007年10月4日 14:09 |
誤解のないよう申し添えますが、私は少子化が必ずしも悪いこととは思いません。
明治時代から僅か100年間で人口が3倍まで爆発した悪影響を多く引きずっているのが、現代の日本の姿です。
同じペースで人口増が続いていれば大変な事態になっていたでしょうから、少子化自体はある意味望ましい傾向とも言えます。
ただし現在のような「急激な少子化」は社会に大きなひずみを与えるので、「緩やかな少子化」になるような施策が求められているのだと思います。
実際、大真面目にカップリングパーティを主催し成果を挙げている自治体も出現してきています。
これがベストとは思いませんが、何もせず手をこまねいているよりは・・・
ユーザーID:7823401138
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