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ゲーム禁止の家庭の子、その後は?

パイン
2007年12月4日 0:21

親戚にテレビを見せない、テレビゲームをさせない、お菓子を与えないという方針の家庭があります。
子どもは小学生の男の子です。
その子は、よその家では夢中になってテレビを見て、ゲームをやって、お菓子も食べています。

そういう方針でお子さんを育てた方にお聞きしてみたいのですが、親に反発などをしだす、小学校高学年や中学生くらいになってもそういうのを親も子どもも守ってましたか?
また、その年頃にはどういう遊びをしていたのですか?
やっぱり想像力が豊かな子に育ちましたか?

その家庭のやり方に口出しをする気は一切ないのですが、大きくなったとき、懐かしのアニメの話しやお菓子などの話しに入れないだろうなあと思いました。

ユーザーID:2636846783  


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タイトル 投稿者 更新時間
困ったことないです
うふふっふ
2007年12月4日 12:17

うちはそうでした。
確かに、ゲームの話に入ったことはないですが、でも人生の中でそんな話そうそう出てくるものでもないですよ?

ゲームに一日1時間×300日としても、それを年単位にするとビビリます。
目が悪くなる子も少なくはないですよね。
そこまでして、大きくなった時に話に入っていけないことを心配する必要はないと思います。

兄弟みんなそうですが、特にグレもしていません。
弟なんかは大学に入ってから自分のバイト代でゲーム等を買いましたが、特にハマることもなく、まぁできるけど・・・ってくらいみたいです。

何をして遊んでいたか?ですが、
私は本が好きだったので、小・中・高と辞書以外の本は全部読みました。弟は理科が好きだったのでやたら実験もどきのことをしていました。
妹は50色の色鉛筆を駆使し、絵描きになるかってくらい絵を描いていました。音楽も好きだったので音響機材?にやたら凝ってました。

今でもきょうだいでオペラやミュージカルを見に行く仲良しきょうだいです。将来、その子がどんなレベルのお話を友人とする世界に身を置くかも重要ですよね。

ユーザーID:2184481595
友達に1人いました
ポン
2007年12月4日 12:17

小学校の時の友達がテレビ禁止・お菓子禁止でした。よその家では夢中になってテレビを見て、ゲームをやって、お菓子も食べています。
一番印象深かったのは、一緒にジュースを飲みながら帰っていたら、家の近くで、見つかると怒られるからとまだ残っているのに道に捨てていました。それで家に帰り手作りのお菓子や、紅茶などを食べていました。
1人だけしかしらないし、テレビ・お菓子禁止だけが問題ではないけれど、他の子達よりずる賢くて、子供っぽくなかったです。
手作りの日とお菓子を買う日と、両方あっていいと思いました。

ユーザーID:3002908869
センスがいい
ルイ
2007年12月4日 12:31

テレビ禁止、駄菓子禁止、インスタント食品禁止だった人が多いのですが

とにかくいろんな意味でセンスがいい人が多いです。
なぜかは知りませんが

親の意識が高いことは間違いないんじゃないでしょうか。

テレビやゲームをしているはずの時間は
本や体をつかった遊びをしているわけでしょうね。
比較的「能動的」な遊びではないでしょうか。


そんな私は「インスタント禁止」方針の家で育ちました。
習ったこともない料理のセンスをよく褒められます。
両親のおかげかな・・・と感謝しています。

ユーザーID:5489480344
お菓子の場合
みそ
2007年12月4日 12:33

友達のご主人が「お菓子は母親の手作りのみ」で育った人です。
中年になった今でもお菓子依存症のようなところがあり
例えば友達の親が入院して友達が自宅を数日留守にしたときなどは
食事をとらずに代わりに市販のお菓子ばかり食べているとか。
友達が食事を作って冷蔵庫に入れていても全く手をつけないそうです。

ほどほどって大事ですよね。

ユーザーID:7454728475
自分で稼げるようになってから
レイトン
2007年12月4日 13:07

うちはゲーム禁止でテレビも夜7:30までしか見てはいけなかったので
テレビやゲームの話題には付いていけませんでしたよ。
でも友達がマンガを貸してくれたりもしたし一緒にトランプしたりして仲良くしてましたよ。
部活やお稽古事もあるし、普段は外でゴムとびやバドミントンやサッカー・バレー・ゲートボールなどして遊んだりと
疎外感を感じるほどではなかったですね。
結局は気が合う友達と仲良くするんです。
ゲームやアニメの話ばかりしている人以外の人と仲良くなるんです。
ちなみに逆らおうにもお金がないので勝手に買いたくても買えなかったですね。
こっそりバイトしたり親の財布から取る気にはならなかったですよ。
模範的でありたいと思うタイプだったので。
でも18歳で就職してからは、アニメ見まくりゲームしまくりでしたね。
誰も知り合いのいない遠方に就職したっていうのもあるんでしょうけど。
今では懐かしのアニメも少女マンガもFFも話題についていけますよ。

ユーザーID:6201059778
そういう家庭に育ちました
クローバー
2007年12月4日 13:13

幼少時代、両親が厳しく、ゲーム禁止、TVもほとんど見られず、お菓子も禁止、という家庭に育ちました。

小学生の頃は、それがすごく悲しかったです。
友達の家では、ゲームしまくり、TVもお菓子も!

でも 年齢が経つにつれ、高校生の頃は、もうあきらめの境地に達していました。(それ以外のことを 趣味にするようになっていました。読書。山登り。ウオーキング。水泳。ピアノなど。)

相変わらず、ドラマの話や世間のことには 全くついていけませんでしたが、友達には恵まれて、いつも普通の友達が、5・6人は周りにいました。

友達も 私は「そういう家庭環境の子」という認識が出来上がっていて、
私自身は、寂しい思いもしましたが、特に問題なかったです。

大学時代は一人暮らししていましたが、TVは 4年間 買いませんでした。

もう今は 結婚もしましたが、よく「世間ずれしていない」と言われます。どんな普通のことにも 大喜び出来ます。

でも 主人とは一歳しか違わないのに、昔のドラマや歌の話が出来ませんが、主人も私がそういう家庭に育ったと納得しているので、いろいろ教えてくれます。

ユーザーID:9476280911
私も知りたい
ラリホー
2007年12月4日 14:33

ゲームやテレビアニメは禁止、お菓子やその他食べ物は親の判断のもと、
かなり厳しく制限していたご家庭がありました。

そこのお家の子供は、友達の家に行くとチョコを食べ漁り
ゲームもしていたし、とにかく自分の家で出来ない事に
対する執着心がすごかった。
見ていて「うわぁ・・・」って思ってました。

この子は一体どうなるんだろうと思ってましたが、
引越しされたので今はわかりません。

別にテレビもゲームも勧めるわけじゃないです。
でも他所の家でのあさましい行動の方が、
私的にはイヤだなぁ。

ユーザーID:0402436656
別に
匿名
2007年12月4日 15:41

30代前半です
実家が、教育方針とまでは行きませんが、TVゲームを買いませんでした

子供の頃は、外で遊んでましたよ、みんなと一緒に。
まあ、第二次反抗期は、普通に反抗しましたが、その後は、両親、兄弟とも仲良くやってます。今は既婚。

想像力は、一般の人よりはあると思います。
そういう職種に就いてます。
もちろん、アニメお菓子の話しも出来ますが、ゲームの話はほとんどしてませんが 友人もゲームの話で盛り上がることもほとんどありません。

TVやTVゲームも一概に悪いモノではないと思いますが、見すぎやりすぎは、想像力欠如になりやすいと、数週間前のニュースでもやっていました。

それより、本を読んだり、もっと小さいときは積み木や木材などで遊びました。TVゲームよりよっぽど創造的と思います

ユーザーID:3362326349
どうなんでしょうね
はな
2007年12月4日 17:23

そういう家庭に育っている女友達が2人いました。

1人は有名大学に入学し、大企業に就職しと、一時期調子よくやっていましたが、ノイローゼのようにものになり、今は実家に引きこもっています。

もう1人は高校生位から親に強烈に反抗するようになり、一時は親子の縁を断絶していました。でも結婚して子どもができてからは、多少関係が改善しているようです。といっても親(特に母親)に対しての意見はかなり厳しくて怖いです。

ユーザーID:5062181289
うちの長男と次男と末っ子
まじ
2007年12月4日 17:54

特に禁止していなかったけれど、結果的にそうなりました。

2人ともサッカーをやっていて練習や自主練が多くてテレビは自分の試合やプロの試合、スポーツ情報番組以外は見ません。
テレビゲームも家にはありますが、たまにやっていた程度。お菓子も、体に悪いから、と低学年くらいから自分で食べなくなりました。たまにはお友達と食べるようですが、家で買い置きなどはしません。おにぎりを練習前に食べていきます。

テレビやゲーム以外に集中できるもの、好きなことがあって、そのためにお菓子よりも体に少しでも良いものを食べた方が良いと自発的にそうなった感じです。
中学生とはいえ2人とも強豪チームに身を置いているので、自己管理も大切な要素です。
小学生の末っ子は女の子ですが、とある競技のチームに入っていて、かなり容姿に気を遣う必要がありお菓子は食べませんし、その競技に関係のあるテレビやビデオはみることはあります。
特に独創的というわけではありませんが集中力は凄いです。
スポーツではかなり良い成績を出していますし、学校の成績も常に上位ですよ。末っ子はまだ小学生だからわかりませんが。

ユーザーID:4137296403
ゲーム・テレビ禁止でした
さんたら
2007年12月4日 18:15

私の家ではゲーム(ファミコンなど)禁止でした。テレビも禁止で、ドラマもアイドルもほとんど知らないまま過ごしました。学校でそういうことが話題になっているときはあまり入れなかったけど、今となってはほとんど思い出せないほど、少ない時間だったようです。当時はまだ、外で遊ぶほうが多かったこともあると思いますが。

また、私はもともとそういうものに興味がなかったので、あまり苦に感じませんでした。かわりに本を読んでいたなぁというくらいです。

30代に入りましたが、学生時代を通しても、昔のテレビやゲームの話をするほとんどないですよ。夫はテレビっ子だったようで、懐かしい映像やアイドルをみては「おぉ〜!」と興奮しています。逆に「この人、昔はアイドルだったのねぇ」と新しい発見があったりしておもしろいです。

その子の性格にもよると思いますが、我慢と思う時期は、意外と少ないのではないでしょうか。

ユーザーID:9681568978
どうだろう・・・
ひより
2007年12月4日 19:15

お菓子は普通にもらっていましたが、ゲーム、マンガ、TVは禁止でした。
中学時代まで、話題についていけなかったのであまり友達はいませんでしたね。
高校生になって、自分でバイトをしてお金を持つようになると、ゲームとマンガを買いあさりました。
そこから社会人になった今に至るまで、ゲーム・マンガ三昧です。
残念ながら、一般人を装った立派なオタクになってしまいました。
子供の頃から程よく、そういった方面への欲望を満たしてもらっていたら、今頃は飽きて見向きもしなくなってたんじゃないかと思います。
そうだったら良かったのになあと思いますね。

ただ、娯楽が読書しかなかったぶん、活字を読むのは苦じゃないです。
そこのところだけは親に感謝しています。

ユーザーID:4534118120
抑圧→反動
今や立派なオタク
2007年12月4日 20:01

小さい頃、ゲーム・アニメ・マンガは禁止でした。
確かに、読書量は学年でも1〜2を争う子どもでした。が、学校で友達のいらなくなったマンガを貰っては、親に見つかって捨てられて。
お小遣いがなかったので、そうするしかなかったんです。
高校からは、お弁当がない時に500円を貰えたので、昼食をほぼ抜いてマンガを購入。
大学に入って一人暮らししてからは、もうパラダイスでしたね。学業がおろそかになるくらいバイトして、アニメ・マンガ・ゲームやり放題。
オトナになってからハマると、始末に負えないですよ。お金はあるから、際限ないんです。

今や、立派なオタクだと思います。
抑圧されすぎた反動がきたんだな〜と思っています。
小さい頃、適度にマンガやゲームができてたら、ここまでにはならなかったかも。

それほど執着がないような子ならいいですけど、私のように親に隠れてマンガやゲームをやっているようなら、将来こんな風になるかもしれませんね。

そうそう、結局このゲーム・マンガ関係が仕事になっているので、そういう人生もあるってことです。

ユーザーID:8133545413
いろいろ
すいか
2007年12月4日 20:08

私の友達は子供のころ駄菓子とかお祭りとかの出店の食べ物が禁止だったらしく、大人になってから食べたくもないのにそういうものをつい買ってしまう、と言っていました。
また、私の遠い親戚の子のついがテレビ禁止で、従兄弟の家に行くとテレビの前から離れませんでした。
私はテレビなんて見ないで外で遊びたかったのでつまらなかったです。
その子ははっきり言って今は変わり者ですが、テレビ禁止のせいかどうかはわかりません。

ユーザーID:5330581464
ほどほどが大事だと思う
とまちゃん
2007年12月4日 20:33

私は、ゲームを禁止されていました。
当時スーパーファミコンが流行ってて、欲しくてたまらなかったけど、買ってくれませんでした。
大学に入り、ふとした事から、プレステを親が買ったけど、私は意外とはまらず、私の母がはまりました!!
今や母はDSにはまりまくりです。

前の彼氏は小さい頃ゲームを禁止されていました。
一人息子で両親(母親が特に)教育に力を入れており、中高一貫教育の末、京大に進学し某電力会社に勤務しました。ただやはり、『親は●●をしてくれなかった』という意識があり、何かしら、執着心が強かったと思います。
大学進学したとたん、PCやFAX(FAXをもってなかった)スーパーファミコン、私がPSを購入したと聞いたら即本人も購入しました。
負けたくないという意識もあるだろうし、やはり『●●してもらえなかった』という執着心もあり、傍目からみて、ある意味恐怖でした。
やりすぎはよくないと思いました。

ユーザーID:5304447816
私は、感謝しています。
えいぷりる
2007年12月4日 20:44

私もそういう家庭に育ちました。
TVにお守りをされなかった分、母がいろんな話や体験をさせてくれたので、寂しいとか、不満は一切ありませんでした。

小学生二人の母となった現在。母には本当に感謝しています。

うちはゲーム禁止というか、、、それほど欲しがらないけど。以前、「ゲームがしたかったら、もう少し脳が大きくなったらね」と話したら納得したようです。

お友達とはいつも何か工作しています。あきるとみんなでオセロや将棋をしたり、池でヤゴ捕り、一輪車、サイクリングに行ったり、、、。

お菓子については、アレルギーのある子も多いので、お母さんたちとの間の取り決めで、お茶以外は飲ませない&食べさせない約束になっているので問題にはなっていないです。

TVは週に3回、決まった番組しか見せていません。

難しい教育方針はないです。少なくとも、清川輝基さんの「テレビ・メディアと子どもの発達」という本を読んでしまった以上、親としてはなるべくゲーム、TVの類は避けたいと思っているだけです。続く

ユーザーID:7740501923
子育て中です。
サバラン
2007年12月4日 20:53

 うちの子の友だちにも市販のお菓子はあまり食べさせないようにしているご家庭がありますが、子供達が遊びに来たときには普段食べていないからかお菓子への執着がすごいです。 まるで家でご飯を食べていないような勢いで食べてます。

 うちの子もそんなにお菓子を食べさせている訳ではないのですが、どうしたらこんなにがっついちゃうのか、と、不思議です。

 一人にひとつずつ、という配分でお皿に乗せてあるものも隙を見て他の人の分も食べようとするし、(そうでない子はいくつあるから、一人いくつだね、とか分けて食べる)食べ終わった後も「お菓子これだけ?」とか、台所をじーっと見ていたり…、たいてい躾がちゃんとしているお宅が多いので「もうないよ」と言えばそれ以上は催促しないし、勝手に引き出しを開けることはありませんが。 

ユーザーID:1027181070
私は感謝しています2
えいぷりる
2007年12月4日 20:57

(続き)
TVを消すと、子供が覚えたての落語を披露してくれたり、一緒に料理したり、地球儀を眺めたり。親子で読書したり、夏なら夕食後に散歩に行ったり、、、。家族のコミュニケーションがとれていいですよ。

遠くない将来、巣立って行く子供たちだから。親と一緒に楽しんだ記憶を持たせてやりたいし、親も思い出を貯蓄したい。
「想像力」と「原体験」って、大事ですよーーー。これからの人生。

、、なぁんちゃってネ??私めの育児論に目を通してくださり、ありがとうございましたっ!!

(私自身も昔のTVの話になるとついて行けませんが、全く苦にならないですね。主人が「むかーし、昔。こういうTV番組があったんじゃよー」と教えてくれますしね。)

ユーザーID:7740501923
どうでしょうねぇ。学ぶことも多いように思いますが。
本人でもいいですか
2007年12月4日 21:01

お小遣い・お菓子なし、マンガ・ゲーム禁止で育ちました。たしかに読書は好きです。というかそれぐらいしか娯楽はなかったので。

マンガで歴史のことが勉強できるもの、ありましたよね?あれを買ってほしいと言ったのですが、マンガという時点で却下でした。
それでせっかく芽生えた歴史への興味はなくなり嫌いになって、高校になっても成績はよくありませんでした(多分に言い訳です)。
理系に進みましたが、ゲームからコンピュータに興味が移行した友人が数多くいました。私にとってはちんぷんかんぷん。苦労しました。
コンピュータを必要に迫られて勉強するようになってから、ゲームにはまりまくりました。今でもゲーム三昧です(30代既婚研究者)。
ちなみに、ゲームで歴史を覚え好きになれました。そういう教材も今はたくさん出ていますし、排除するのはもったいない気がします。

ユーザーID:5048385824
一番いけないことだと思います
ララ
2007年12月4日 21:01

身近な経験則でいえば「本人の意志でない理由なき禁止はいいことなんて一つもない」と思っています。
私の夫はテレビ1日30分、テレビゲーム禁止で全て手作りのお菓子・外食禁止の家庭で育った人なので、身近で見ていてあきらかに弊害はあります。

ゲーム機は現行で発売されているハードは全部買ってきてしまいますし、アニメに関しても、最近1stのガンダム一気借りして、休日にかじりついて観てました。
またインスタント食品も、ソース焼きそばを箱買いしていきたりします。

『本人に観たい、したいという願望があってもダメだといいわれ続け我慢していた。今やっと自由に買い物ができ、観たいビデオやテレビを観ている』そうです。まるで大人になって少しずつ子供時代に我慢していた空白を埋める作業をしているように感じます。

逆にわたしは何でも自由に好きなようにやっていいという方針で育ちました。
ゲームもアニメもドラマも大好きでいつも観てましたが、他の遊びをしていないわけでもありません。とにかく時間はいくらあっても足りない、したいことがいっぱいある子供時代を過ごしました。たしかに学業においては秀たる才能はありませんけど…。

ユーザーID:1554561915
 
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