現在位置は
です

発言小町

新しいトピを作成
本文です

欧米では専業主婦は多いですか?

カレドニア
2010年9月9日 10:55
古いレス順
レス数:63本

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました。
タイトル 投稿者 更新時間
とても珍しいです。
manor
2010年9月10日 5:10

ヨーロッパはスイスに15年暮らし、昨年日本に引っ越してきた者です。スイスでは私も働いていましたが、専業主婦はまずみかけませんでした。(ただし、日本人妻はほぼみなさん専業主婦でした。)昨日、偶然赴任先の日本から数年ぶりにスイスに帰った友人とスカイプで専業主婦について話しました。彼は日本に多くの専業主婦が今の時代でもいることに驚いたと言っていました。そして、一番驚いたのは、仕事を持つ母親の子どもが“かわいそうだ”という感覚を持つ人がいることだったそうです。私も彼に同感です…

ユーザーID:6514237562
専業主婦はボランティア活動に熱心です。
まりや
2010年9月10日 5:40

スイスです。

この国の特殊事情として、幼稚園から中学校まで、基本的に学校では昼食を食べません。
午前の授業が終わると一旦帰宅して昼食後、再び午後の授業に出るため登校します。
日本の皆さんはびっくりされると思います。
それどころか、お父さんまで帰ってきて、
平日に一家揃って昼食、なんて家庭もあります
(今はそれは減りました)。
女性は、当然かなり家庭に縛られます。

そんな事情の中働く女性は、
パートタイムで昼帰宅できるようにしたり、
近所で交代でまとめて子供達の昼食の面倒を見たり、
オーペアやお手伝いさんを雇ったりして、少なくとも週数日はフルタイムで働けるようにしています。

自治体で(学校ではない)授業時間以外に学童を預かる施設も設けており、これは各家庭の収入によって料金に差額があります。
結構高いので、何のために働いてるのやら?、という気にもなりますが。

専業主婦は高所得層で多く、趣味は勿論それ以上に
地域のボランティア活動に熱心な方が多く、
優雅、というイメージよりは、
地域で一目おかれるやり手の女性が多いです。
家の事だけしている専業主婦、という方は珍しいと思います。

ユーザーID:8747306062
米国西側、中都市在住ですが
サム
2010年9月10日 6:05

私の周囲では全体的にいうと専業主婦は圧倒的に少ないです。子供がいないのに、学生でもなく働いてもいないという人は出会ったことありません。
キャリアのある人でも、出産してから一時的に専業主婦になる人は多いです。子供がプリスクール、またはキンダーガーテンに入るとキャリアに戻ります。小学生以上の年齢の子供の親で働いてない人は本当に少ないですよ。私自身はその少数派の一人ですが、肩身が狭く感じています。

小学校で学校のボランティアなどでよく参加したり、登下校時ものんびりと校庭でママ同士で話したりして一見専業主婦に見える母親が多いですが、実は在宅の仕事がある人ばかりです。私の周りには在宅勤務で仕事する時間がflexible、ゆえに学校の行事やボランテイアなども簡単に時間が調整できて積極的に参加してる親が多いです。

ユーザーID:7598159064
ほとんどいません
欧州小国
2010年9月10日 6:16

欧州の小国に住んでいますが、専業主婦の人はほとんどいません。
専業主婦をしているのは、私の知っている限り、現地の男性と結婚した日本人女性や外国人女性です。日本人も含めて、外国人は言葉の問題もあって、仕事を見つけるのが難しいので、ご主人の収入で生活していけるのであれば無理して働かないようです。
ただ、その日本人女性の専業主婦率もあまり高くなく、多くの方がなんらかの仕事をされています。

この国では「何をしているの」と聞かれて、「私は○○をしています。」と答えられることは一個人として扱ってもらうためには大切なことです。
他の方のレスにもあったように、現在育休中でも、また仕事に戻るのを前提として以前していた職業を言うのが普通です。

アメリカからのレスでは、専業主婦が多いようですね。欧州の方が、国にもよるでしょうが、共働き率が高いかもしれません。

ユーザーID:4159401817
どうなんだろう?
リアルハウスワイフ
2010年9月10日 6:54

以前、欧州に、現在は南カリフォルニアに住んでいます。
欧州の時は独身でしたが、職場には子持ちのママがたくさん働いてました。 最近になって日本でも耳にしますが、ワークシェアリングが進んでいて、管理職でもパートのおばさんもいました。 女性、特に子持ちの女性にとっては大変働きやすい国だったと思います。
現在、既婚で南カリフォルニアに住んでますが、不況ということもあると思いますが、意外と専業主婦は多いと思います。周りの子持ちの方いわく、子供を預けるところにもお金がかかるので、働きに出ると逆にお金がかかるそうです。また、車社会の為 母親は子供の運転手になっているので、日本の子育てより忙しそうです。
私の感想ですが、アメリカは意外と保守的な国、働く環境が欧州よりよくない?ので 専業主婦は多いのでは?と思ってます。 私はちなみに子供もいないので働いていますが、外国で日本人主婦、特に子供をもっていると仕事を見つけるのは現地人より難しいと思いますが、なぜか、日本人の女性に限って 日本の専業主婦を悪く言う傾向があると こちらに来て思いました。

ユーザーID:6018017778
NY州の田舎
ふな
2010年9月10日 8:33

私が滞在したNY州の田舎では、余裕のある人はほぼ専業でした。余裕があるといっても、豪邸住まいというのではなく、ごく普通に暮らしていけるというレベルです。

同じ地域でも、貧困層が多く住むといわれる地域では、アフタースクール(日本でいえば学童)の利用率が高いようでした。

アメリカでは、再就職も楽なので、子ども一人での留守番が許される11歳になるくらいまでは家にいて、その後仕事をするという人が多かったようです。

少なくともアメリカでは、時々小町で見かける「専業をしていると病気か?と聞かれる」というような事はありませんでした。マンハッタンならまた違うのかもしれませんけど。

Soccer momはたくさんいます。学校行事にも積極的に参加するし、空手・野球・サッカー等の習い事に奔走してましたよ。

ユーザーID:7578946050
日本でだって地域差がある
二児の母
2010年9月10日 8:38

「欧米では」って漠然としすぎですね。

私が住んだことのあるアメリカの中西部の地方都市では、専業主婦は結構多かったですよ。
でも、専業主婦も日本の専業主婦のように「自分のために」時間を使う人は多くなく、
学校ボランティア、地域ボランティア、教会の慈善活動などに精を出す人が多かったです。

私が一番仲のよかった専業主婦さんは、姑と同居して姑の世話もし、四人の子供の世話もし、
クロアチア語を猛勉強して習得してボスニア・ヘルツェゴビナからの難民の日常生活の世話をし(ボランティア)、
私のような外国人の駐在妻や留学生の英語の個人レッスンをし(これもボランティアだったのでレッスン料は無料でした)、
料理や手芸などにも精を出し、まだ空いている時間があればベビーシッターをし、と、
楽なフルタイム勤務より忙しいんじゃないか?というような生活でした。
書いててあらためて驚いたけど、以上の活動の中で、収入を伴うのってベビーシッターだけです。しかもほんの数ドル。

ちなみに、彼女は放射線技師の資格を持っており、ご主人は医師でした。

ユーザーID:9354141540
欧と米は全然違うし、それぞれ広いし
TH
2010年9月10日 9:32

米国大都市在住ですが、アメリカ人夫婦ならば圧倒的に共稼ぎが多いです。

日本は家事(掃除・洗濯)料理、育児と専業主婦の奥さんの仕事が多いのですが、アメリカ人にとってはどれも手がかからないし(手抜き)、そんなことより自分のキャリアが大事という女性が多いようです。それにお金はいくらあっても困らないですしね。

ヨーロッパ人で、ご主人のアメリカ駐在についてきた人を何人も知っていますが、皆さん母国では働いていた人ばかりです。でもアメリカ女性に比べると、格段の違いで家事能力が高いです。特に料理。

ユーザーID:2054352627
アメリカ某州
a
2010年9月10日 10:30

アメリカの西海岸でも東海岸でもない田舎の州に住んでいました。
アメリカ人の友人は「専業主婦=(夫が稼いでいて)裕福なのか、怠け者か」という印象だと言っていました。
日本人の駐在ファミリーなんかは大抵治安の良い高所得層エリアに住み、国際交流などに関心のある知的な人と接しますから(全員じゃないけどあくまで傾向)、夫の地位や収入が高い家庭の"裕福な専業主婦"が多いように感じるんじゃないかと思います。そういう女性は子どもの学校や習い事の送迎、ボランティア活動などに忙しく動き回っています。

でも統計などから見て多くの既婚女性が働いていますよね。
経済的に必要があれば働くのが普通のことのようです。貧乏だけど専業主婦、というのは怠け者か働く能力がない(現地語ができないとか)とみなされるかもしれません。

ユーザーID:6684606260
エリアによります
CA州
2010年9月10日 13:40

カリフォルニア在住です。

日本に比べたら、専業主婦は少ない方かと思いますが、私の住むエリアは専業主婦が非常に多いです。
ビザの関係や能力不足、需要がないために「職につけない」層ではない場合、アメリカで専業主婦というのは裕福層のステータスでもあります。
私のエリアはそういう地域(うちは専ら一般人ですが)なので、夫が高収入&妻はあえて専業主婦、で子供の教育に手をかけ、学校行事やボランティアに、フルタイムでいそしむ・・・という家庭が多いです。
すでに働かずにいられるほどの財産がある人もいるので、夫の育児参加率も高く、夫婦共に、少年野球のコーチがメイン活動、なんていう人もいます。

>はい??さん

上記の理由で、名門校のある学区の住宅地エリアでは、共働き世帯はむしろ少ないかと思います。住み分けですよね。
私も他州から来た当初は、市内の専業主婦率にびっくりしました。

ユーザーID:1269922001
アメリカの都市部では少ないのでは...
兼業主婦
2010年9月10日 15:16

20年以上アメリカ西海岸に住んでいます。

私の周囲に専業主婦はほとんどいません。院卒でキャリア志向の人が多いですね。

また今は不況ですし、かなり収入のある家庭でも、奥さんが専業主婦だと経済的に不安なのではないかと思います。一時より下がったとはいえ、人気のある地域ではまだまだ家の値段も高いですし、教育費や医療費も日本よりはるかに高いです。

それとアメリカでは一昔前の日本のように専業主婦の奥さんが財布を握っているということはまず無いので、経済的に不自由な思いはしたくないという理由で働いている人も多いようです。自分の親から相続した財産があって扶養してもらわなくてもいいという人は別ですが。

私の場合は仕事が好きでやりがいを感じること、夫と対等な立場でいられること、それに働いていると自分のお金で気兼ねなく家事を外注したり、ちょっと贅沢なものを買ったりできる、などの理由で仕事を続けています。

まあこちらでは桁違いに裕福な人たちがいるので、そういう人たちのことはわかりませんが、普通の中流家庭ではフルタイムの仕事をしている人は日本よりも多いと思いますよ。

ユーザーID:9787291755
北欧から
兼業主婦
2010年9月10日 17:04

北欧です。基本的に共働きの人が多いです。そうでないと、家庭も国も廻って行かないのだと思います。

でも、今だからこそ、共働きが当たり前のようですが、一世代前は、子どもが小さいうちは専業主婦をしている方が多かったようです。

それに、専業主婦だからといって、能力が無い、ような見方はされません。それも個人の自由、というか、個人,各家庭の選択肢の一つ、という感じです。

現実には、専業主婦が少ないのは、保育施設が充実しているので、預けてしまうと、暇なので働きに行くようです。育児も国が面倒を見てくれるので、各家庭や各母親に押し付けられてしまう感じがない分、楽と言えば楽、暇と言えば暇、です。

ただ、できることで社会奉仕する姿勢は素晴らしいなあと思うのですが、私見を言わせてもらえば、「大人の都合に合わせざるおえない子ども達」という感はします。

働くことでキャリアも家計も、国も潤うのかもしれませんが、大人の都合に合わせて生後1年そこらから、保育園で他人に育てられるのは、可哀想。家庭での時間よりも保育園で過ごす時間が多いのを、当然とするのは、、、いかがなものでしょう?

ユーザーID:7583582467
地域による
エゲレス国より
2010年9月10日 17:06

キャリアウーマンな女性が多い都市部は、ワーキングマザーが多いです。

私が住む地域は都市部ではないですが、まあまあ富裕層が集まる所で、専業主婦が多いです。
子供がいるのでママ友が多いのですが、彼女らは妊娠してから仕事を辞めたようです。
教師とか看護師とか、職種は様々ですが、子供をきちんと育てたいからだそうです。

以前、ラジオで仕事と育児のバランスについてやってましたが、
「自分が働きたいから働くという人よりも、実際は、食べていくために働かざるを得ない人の方が多い」と言ってました。

専業主婦は、富裕層に多い傾向になるのは自然なことでしょう。
でも、子育てが落ち着いたら、仕事復帰したり、何か資格を取得し、仕事をする人が多いです。

ちなみに、20代30代で子供なしの専業主婦さんには会ったことがないです。
私が会ったことないだけで、いるのかもしれないですが・・・。

ユーザーID:0056217234
不思議ですね
はい??
2010年9月10日 19:49

CA州さん

私も北カリフォルニアのベイエリア、いわゆる名門校周辺に長年住んでいますが、あまり専業主婦の方は見かけません。
数ミリオンドルの価値のあるご自宅を所有されていても、大体は夫婦で働いていますよ。
ただし、働き方はよりフレキシブルな感じの方が多いですね。

名門校のあるエリアでは、人種にもよりますが資産家でも夫婦共働きが多いのです。
資産を形成した土台が現在の仕事である方も多いですから。。。

専業主婦が裕福層のステータスというのは、私の住むエリアにおいてはすでに過去のものになっていると思いますよ。
数ミリオン単位の資産を持っていても、この辺ではまだまだ裕福層ではないのです。

ユーザーID:6737322914
ドイツの田舎ですが
手内職
2010年9月10日 20:36

私たち夫婦の周囲では、

子供のいない夫婦・・・夫婦そろってフルタイム勤務が圧倒的に多いです。ただ、ご主人のお給料や仕事内容によっては、奥さんがパートタイムだったりします。

子供がいる夫婦・・・小さいお子さんがいる場合でしたら、奥さんが専業主婦でご主人がフルタイムという夫婦が多いです。子供がある程度大きくなれば、奥さんもパートタイムで働きに出られることが多いです。子供がいてフルタイム勤務の夫婦も稀にいますが、そういう人たちはご実家近くに住んで、ご両親に子供の面倒を見てもらっています。

こちらに来る前は、もっとフルタイム勤務の女性が多いと思っていたのですが、意外と専業主婦やパートタイム勤務の方も多くてびっくりしました。
私が住んでいるのは保守的な田舎ですので、都市部であれば状況は違うのかもしれません。

ユーザーID:2537494879
専業主婦の定義が見えないので
NANA
2010年9月10日 21:09

トピ主さんのおっしゃる「専業主婦」の定義が分かりません。

以下、私の超偏見に基づく、日本でのいわゆる「専業主婦」の定義です。
・子供が1人〜2人
・PTA活動は出来るだけ参加したくない
・自治会活動も特に参加していない
・同居もしていない核家族
・夫の仕事に関わる社交機会も特にない

現在欧州のある都市にいますが、子供がいても働いている方もいるし、働いていない方はいわゆるPTA活動などに積極的にかかわっている方、ボランティアに励んでいる方もいます。また子育てがひと段落したら、再び学生を始める人も珍しくないですし、ご主人の仕事関係などでのソーシャライズのためのパーティ等でお忙しい方もいらっしゃいます。

トピ主さんの専業主婦の定義を明確にしていただいたほうがポイントが分かりやすいかと思います。

ユーザーID:1746346074
感想です携帯からの書き込み
はな
2010年9月10日 21:47

このトピおもしろいですね。

ボランティアやPTAに勤しむかたはもはや専業主婦とは言えないのでは・・?と思いました。
どこも日本ほど専業主婦が叩かれないみたいですが、
それって日本みたいに楽してないからでしょうね。

ユーザーID:2270118815
「欧米では」というのは、「アジアでは」というのと同じ
欧米という言葉が苦手
2010年9月10日 21:55

各国・地域によって全く事情が異なります。

私はドイツに住んでいますが、ドイツは北欧やフランスに比べれば遅れていて、子育て中の女性は働きにくい(学校が午前中で終わりで給食もない)ので、子供が小さいうちは子供休暇をとって、その後復帰の人が多いと思います。特に高学歴であればあるほど働きたがる気がします。キャリアは大卒女性のほぼ全員にとって大切なことです。

お隣オランダは、管理職でもなんでも、短時間労働で大丈夫な制度があると聞きました。

北欧はおそらく男女ほぼ完全平等でしょうね。
育児休暇も男性の多くがとると思います。
弊害は、スウェーデンで生活している日本人女性によれば、
食習慣がひどいらしいです。


>特にヨーロッパの専業主婦のイメージは経済的にかなりの余裕があって、
趣味を専門業にしたりと、優雅な感じがします。

どこでそんなイメージを得られたのでしょうか
教えていただきたい…
そんな人、年金生活者以外で見たことがありません。

ユーザーID:7377593274
ロシアの都市圏
いより
2010年9月10日 21:56

モスクワに半年、ペテルスブルクに1年いましたが、私の周りには専業主婦はいなかった気がします。
都市部だったせいか離婚してる人も多く、それも専業主婦がいなかった要因のひとつかもしれませんが。
平日は会社などで働き、週末は郊外の畑で作物を作り、とれたもので保存食を作っている人も多くて、ロシアの女性ってなんて働き者だろうと思いましたね。

ユーザーID:6813652896
専業主婦という幻想
のんびりいこうぜ
2010年9月11日 3:25

「男は外で働き女は家庭を守る」というのが日本の伝統的価値観だと勘違いしてる人がたまにいますが、
日本人の大多数が農民だった一昔前は、家族全員が朝から晩まで重労働(農業)するのが当たり前だったのです。
家事育児は農作業の合間に女性・上の兄姉が行い、その間ももちろん男性は農作業をしている、という状況だったわけですね。
今は労働の形態が変わったから、女性も田畑を耕す代わりに外で働いてるだけなのです。

時代も社会環境も変化しているのですから、女性も意識を変えましょう。
男性に依存して安楽に暮らせる時代は、高度経済成長期のわずかな期間の話で、それももう終わってしまったのです。


専業主婦が一般的だったのは高度経済成長期の数十年、たった1世代でしかないという事実。
よくあることなのですが、今現在の社会的な慣習を永続的なものだとみんな勘違いしているのです。
だから、なにも考えずに親世代の真似をしようとするのは止めましょう。無理ですから。

ユーザーID:4477931741
 
現在位置は
です