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無職の確定申告

yaasuo
2011年2月3日 3:51

2010度の確定申告についてなのですが、病気につき収入はありませんでしたが入院と通院で10万5千円ほどかかりました。
何かで10万を超える医療費は小額ながらも費用が返ってくると聞きました。
どれくらい戻ってくるものなのでしょうか?

後、現在は協会健保の任意継続にて健康保険を使っているのですが、
「任意継続の保険料は、確定申告にて社会保険料控除の対象になります。」
と、協会健保から通知の書面が届きました。
月額 約23500円くらい納付しているのですが こちらもいくらくらい戻ってくるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

ユーザーID:2965620281  


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タイトル 投稿者 更新時間
所得税払っていますか
もうすぐ春
2011年2月3日 10:03

医療控除の事でしょうが払った税金が返るのであって税金を納めていなければ帰ってきませんよ。
税務署に聞かれてみては。

ユーザーID:7389129875
えっ
納税者
2011年2月3日 10:07

無収入なら所得税も払っていませんよね。
税金を払っていないなら還付されるお金はありません。

ユーザーID:4149079096
所得税払いましたか?
あや
2011年2月3日 10:10

所得税を払いましたか?
払ったものに対してしか返してくれませんよ。

社会保険料控除も同じです。

控除するものがなければ還付はありません。

市町村民(住民)税も同じです。

ユーザーID:1375241826
所得税を払っていないなら戻りません
tosi
2011年2月3日 10:24

タイトル通りですが、払っている所得税の中での還付になります。

所得税が0円なら社会保険料・生命保険料等支払っていても戻る分はありません。

例えば、所得税1万円で社会保険料10万支払っても、還付されるのは1万円のみです。

ユーザーID:0753793907
1円も戻りません。
ヨネコ
2011年2月3日 10:33

医療費控除、社会保険料の控除、ともに払った税金が戻ってくるので、無収入で税金を払っていない場合は、1円も戻ってきません。

ご本人も書いていらっしゃいますが、「(払った税金が)戻って」くるんであって、もともと払ってない税金は戻しようがありません。

ユーザーID:9032417410
家族で所得のある人に
ruru
2011年2月3日 10:34

>何かで10万を超える医療費は小額ながらも費用が返ってくると聞きました。

それは医療費が戻ってくるのではなく
医療費10万を超えた分の額が、所得控除され税金が少し戻ってくるんです。
最初から税金を払ってない人には、戻ってはきません。

ただ、医療費控除は、生計を一つにする家族でも適用できるので
ご家族の名義で確定申告されれば、その方の税金が少し安くなります。

>任意継続の保険料は、確定申告にて社会保険料控除の対象になります。」

これも同じです。
生計を同じくする家族がいらしたら、その方に適用されると、その方の税金が安くなります。

ユーザーID:4643182580
2010年の一年間の収入は?
レモン
2011年2月3日 10:42

現在、無職との事ですが2010年1月1日から12月31日までは働いていた期間がありましたか?

「医療費控除」や「社会保険料控除」は、その年に払った所得税から控除してもらえるものです。
例えば一年間に所得税を5000円しか払って無い人は、控除できる額が1万円あったとしても最高で5000円までしか返ってきません。
所得税をいくら払っているか分からなければ、いくら返ってきますと言えません。


ただし、医療費控除は家族で合算することができますので、もしトピ主さんが所得税を払っていなければ収入のある家族と
合算して、ご家族の方の所得税から控除してもらうこともできると思います。

働いていた期間があるなら確定申告しに言って聞きましょう。

ユーザーID:8464989595
還付はありません携帯からの書き込み
はなはな
2011年2月3日 10:45

無職だったのでしたら、そもそも所得税を納めていないので、還付はありません。

控除というのも、所得税の計算をする際に控除されるものなので、所得がないなら意味がありません。

ユーザーID:4094640977
戻すも何も、納税していないのでは?
依存嫌い
2011年2月3日 11:08

トピ主さんはなに勘違いしているのではないですか?

医療費控除とは医療費の一部を国が負担してくれる制度ではありません。
医療費がたくさんかかった人は税金を一部免除しますよという制度です。
社会保険料控除も同様に、保険料の一部を国が負担してくれるのではなく必要経費として認めてあげますよというものです。

なので、収入がなくおそらく所得税を納めていないであろうトピ主さんにはもともと還付の元になる納税行為をしていないので1円も帰ってきません。

還付はあくまでも納税している人のための制度です。

ところでトピ主さんは一人世帯なのでしょうか?
もしご家族がいるのであれば、医療費控除を生計を一にしていれば(生計維持ではありません)まとめることができますので、そちらで還付される可能性はあるかもしれませんね。

ユーザーID:6820849683
所得税取られてないなら戻らないけど申告する価値はある
ike
2011年2月3日 11:15

確定申告で帰ってくるお金というのはその年に入ってきた収入で所得税を引かれている場合、医療費の10万円超えた分や、支払った健康保険や年金、その他諸々の控除分を所得税の課税対象からひいたうえでもう一回所得税計算をします。

そして[取られている所得税]-[計算しなおした所得税]の分が戻ってくるということで、トピ主さんが今年全く無収入ならば1円も戻ってこないし、会社を辞めた時期が今年の前半とかなら所得税のかなりの額が戻ってきます。収入が少ないと所得税0円とかもありうるので。

ただ、戻ってこなくても確定申告しておくことで来年の住民税や(国保の場合)健康保険が大幅減額されるため、ちゃんと出しておくと良いです。
健康保険は収入0なら国民健康保険にした場合大幅減額の可能性があるので調べてもらって比較し、場合によっては切替するのが良いかと思います。
私は数年前失業時国保に切り替えて月額3000円くらいだったことがあります。

ユーザーID:3387738763
支払った税金が還付される
セブン
2011年2月3日 11:33

 昨年(1月〜12月)の年間の収入(年金も)から一定の控除をした所得金額を算出します。
 その金額から基礎控除などを差し引いた額が課税対象となり、税額が確定します。

 昨年所得税を納付していることが前提ですが、納付した税額と確定した税額を比較して、納付額の方が多ければ還付されます。

 医療控除は10万円を超えた額、また社会保険料などはその金額が所得額から控除されますから、納税額が上回っていることが前提ですが、還付額はおよそ10%となります。
  
 ともあれ労を惜しまずに、税務署なり確定申告会場へ出向かれて相談されるのが早道です。
  
 

ユーザーID:5530589795
「確定申告」の意味をご存知ですか?
うをのめ
2011年2月3日 11:41

前の年の「所得税」を「確定」するということです。

多くのサラリーマンは、給与額から計算式にしたがった所得税を、給与から源泉徴収されていますが、個人個人の事情で過不足が生じますので、年末調整あるいは確定申告で帳尻を合わせます。
トピ主さんお尋ねの医療費控除、社会保険控除による申告は、確定申告の中でも「還付申告」ともいいいます。

つまり、すでに納めている所得税の一部を返してもらうという手続きなので、所得税を納めていなければ対象にはなりません。
しかし、生計を一つにしている家族の分を、まとめて申告することはできます。
トピ主さんの親なり配偶者なり、ご家族で所得税を納めた人がいれば、その人がご自身の分と一緒に、トピ主さんの払った医療費と社会保険料の控除を申告することができます。
この場合、還付金は申告した人に払われます。

10万5千円の医療費だと、5千円しか申告できないので、所得によりますが数百円しか戻ってきません。
ですが、社会保険料控除がそっくり認められれば、まとまった額が戻る可能性がありますので、調べてみてください。

ユーザーID:1138964742
状況がちょっとわかりづらいですが。。
ノン専門家
2011年2月3日 12:08

専門家ではないので、私の知る限りの情報で間違っていたらすみません。

一年間の収入が全くないのなら、確定申告では医療費は収入があったところから控除するものなので、控除もできません。収入があったとしても、10万円を超えた分、つまり5000円控除されるだけで、これは「10万5千円返ってくる」、とか、「5千円返ってくる」、という意味ではありません。控除額が5千円増えるだけです。

病気で休職期間中、健康保険から 疾病手当て金などを受けていた場合は、これは収入として認められるはずなので、受けていた場合は確定申告にて社会保険料や10万円を超える医療費については控除の対象となるでしょう。
または、誰か家族などの扶養に入っていて、その家族に収入があった場合は、その家族の名前で医療費の控除などの申告ができます。(家族中の医療費を合算できます。) ちなみに、入院中の食事代、規定以上の部屋代などは医療費としては加算されません。領収書を確認してみてください。

「任意継続の保険料は、、」とは、収入のある人は、払った分の保険料を社会保険料として申請することができます、という意味です。

ユーザーID:2844945605
払った税金の一定割合が返ってきます
kame
2011年2月3日 12:26

2010年度に支払った(支払う)税金のうちから所定額が返ってきます。
医療費や保険料から返ってくるわけではありません。
医療費や社会保険料は、必要経費として控除の対象になるだけです。

私も同様に、昨年ケガにより年度途中で退職したので給与所得は約50万でした。源泉徴収された税金は約1万。
私の場合、基礎控除が38万、社会保険料が約21万。必要経費が給与所得を超えるので源泉徴収された税金約1万が返ってきます。ただし社会保険料や医療費が返ってくるわけではありません。

節約するなら任意継続保険料でしょう。私も任意継続して1年で約30万支払いましたが、任意継続保険料からは1円も返ってきてはいません。
国民健康保険に切替えたら、(1年限りですが民主党のおかげで)年額約2万に激減しました。今年はこのまま無職だと年額で約3万円です。早く見栄とか捨てて節約した方が良いですよ。負担は同じ3割なので、私は約28万を余分に支払ったわけです。

追伸 メイン収入の配当金は、分離課税にしているので申告していませんし、(すでに税金は払っているので)する必要もありません。

ユーザーID:0710428361
還付されません携帯からの書き込み
つぶきち
2011年2月3日 12:30

あくまで、『納めた所得税からの還付』なので、所得税を納めていなければ還付されません。

ユーザーID:3745764052
所得税を支払っていないと
an
2011年2月3日 12:37

医療費控除は医療費から10万を差し引き、その10%が控除されます。

しかし、所得税を支払っていない場合は控除できないと思います。

詳しくは税務署のHPで調べてみると分かるでしょう。

ユーザーID:8531393678
ん?
トーム
2011年2月3日 12:53

収入が無いのに控除してもプラスにはなりませんよ。
高額医療については5000円分に対しての払い戻しはあるでしょうけど
ワンコインくらいですね。

ユーザーID:3651231108
ありがちな
贈与税きらい
2011年2月3日 12:56

思い違いですが、医療費、保険料は所得税の課税対象額から「控除」されるのです。
納めるべき税金の額が低くなる、または、すでに納付済みなら還付されるということです。
支払った医療費、保険料が「返って」くるわけではありません。

つまり、2010年1月1日〜12月31日の間に所得税の源である収入が\0なら、何も無しです。
確定申告の必要もありません。

ユーザーID:2965266977
たぶん関係ない
habburu
2011年2月3日 12:57

国税局の所得税
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shoto304.htm
私は「所得税から還ってくる」と解釈したので、
所得税を納めていなかったら戻りは無いと思います。
ただ住民税には影響があるらしいときいたので、
まったくの無駄にはならないと思います。

ユーザーID:2471223743
かなりの小額です
しずる
2011年2月3日 13:47

年間10万円を超えた分の、さらに1割程度の還元だと思います。

なので主さまの場合は、5000円の1割ですから、50円ほどかと。


社会保険料控除の方はわかりかねます。ごめんなさい。

ユーザーID:3277501587
 
現在位置は
です