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レディーファースト等について:男性の意見も知りたいです

プント
2014年9月9日 20:51

私はヨーロッパ某国に幼少のころ親の仕事の関係で引っ越し、20代後半で東京に転職をして、今子供のからの夢だった大好きな日本で暮らしています。もちろん顔も日本人だし、日本語も出来ますし、日本食も大好き、日本人の友人も国内外にたくさんいます。日本が大好きで、多分これからずっと日本に住みます。ただ、日本でどうして気になる事のひとつに男性の方々の中で電車やエレベーターのドアで女性を自分の前に通したり、階段で重そうな荷物で困っている女性がいたら手伝ったりしてあげる方がとても少ないことをすこし残念に思っています。郷に入れば郷に入るということで納得しようと思いましたが、今日空港で重いスーツケースをぐるぐる回るベルトから降ろそうと苦労している女性がたくさんいたのに、周りにいた男性は若い人も年配の人も誰ひとりとして手を貸しませんでした。年配の女性の方の荷物を降ろすのを私が手伝って、2人でよろけてもです。なんだかとてもがっかりしてしまいました。私は普段は男性と同様に男性の多い社会で働いていますが、日常のちょっとした場面で男性が譲ってくれたり助けてくれたときに、笑顔でお礼を言う瞬間(そして相手が笑顔で応えてくれる)が大好きです。男性は自分の男性という性を、女性は自分の女性という性を感じられる貴重な瞬間だと思います。別の国の習慣を日本に当てはめるのは的外れかも知れませんが、皆さんがこの件についてどう思っているかお聞かせいただきたいです。

ユーザーID:9912964308  


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こんなもんです
imakoume
2014年9月9日 23:27

文化が違うというか、それが日本なんですよね。

安倍さんが、閣僚に女性を立てたところでどうなんだか。
雇用機会均等法なんてのも一部ですものね。

ユーザーID:0329595568
性で区分する意味があるのか
黒電話
2014年9月9日 23:58

女です
もしそのような場面で男性に助けられたら嬉しいですね
でも男性だからではなく、人に助けられたからです

「男性だからといって、そのような事を期待するのは何故?」
これがトピ主さんへの疑問です
自身や相手の性を実感したいなら他の場面に求めれば、と思います

困っている人を助けるのに男性も女性もないと思うんですがね
事実私も日常生活において出来る範囲で手助けしますし
レディー・ファーストを期待される男性は大変ですね

ユーザーID:5403918960
そうですね
スタルカ
2014年9月10日 0:19

確かにそうかもしれませんね。

でもね、「笑顔でお礼を言う瞬間」が無いケースが多くなったら、つまり「手伝ってもらって当然」という態度を繰り返し示されたら、何かしてやる意欲もなくなるってもんでしょ。

それに、普段から平等平等と唱えてる女性には、「男性は自分の男性という性を、女性は自分の女性という性を感じられる貴重な瞬間」なんてものは不要でしょ。むしろ下手に手伝ったりしたら、差別になっちゃうよ。

ユーザーID:0316779638
余所は余所
30代男独身 SE
2014年9月10日 0:20

欧米の習慣などどうでもいいです。
それ以前に、レディ(淑女)と呼ぶに値する女性がいるのでしょうか?

ユーザーID:4944692880
個人差でしょうかね
ヤマダ
2014年9月10日 0:31

 私は時々、北米に出張しますので、その時の経験から、女性をアシストしようというと思ってます。
でも、日本国内でしか生活していない人には、気が付かないのかもしれませんね。ダイバーシティなんだと考えた方が良いと思います。

ユーザーID:6570025919
やはり別の国の習慣
在米こまっちゃん
2014年9月10日 0:57

いいですよね、レディーファースト。

私もアメリカから日本に引っ越して就職したことがあるのですが、職場(米系)の会議でダンボールに入った重い資料を部屋に運び入れている時に、うっかりそこに立っていた日本人男性に「すみませんが手伝ってもらえますか?」と声をかけてしまい、とっても嫌な顔をされました。その瞬間、場違いなことをしてしまい”しまった!”と思いました。

日本では、男女が面と向かっている時に、男性から女性に優しくしたり何かを譲ったりということが少ないと思います。

その代わり、女性は男性ほど高い学歴を求められないし、専業主婦でも許されるし、何かと楽な道が用意されていると思います。既得権益というのでしょうか。

>男性は自分の男性という性を、女性は自分の女性という性を感じられる貴重な瞬間

これを感じる瞬間って、日本ではだいぶ違う場面だと思います。
私も日本人女性らしくその貴重な瞬間を体験してみたいと思いますが、か弱くもないし、サポート系業務も苦手だし、第一若くもないので、もう無理かな(笑)

ユーザーID:7309874389
わかります!
はる
2014年9月10日 1:00

だいぶ大人になってからヨーロッパに一年ちょっと暮らしただけですが、主様と同じようなことを常日頃感じます。

スーパーなどで、夫婦で買い物にきているかたがたで、横にいる旦那様がボーっと立っているだけで荷物ひとつ持たないというシーンや、狭い通路でも体格のいい男性がでーんと立っていて、女性のほうが「すみません」と言ってもなかなかよけようとしないシーンなど、みるたびにレディファースト以前に、弱者に対して優しさや気配りがほんとうにないのだな、と残念な気持ちになることがあります。

一度レディファーストの習慣に慣れると体がなかなかその習慣から抜けないというか、会社でエレベーターに乗るときも、先にズンズン乗っていく男性をボタンを押して待っている間など違和感を覚えます(苦笑)

あと、日本の習慣はいろいろと違和感のあるもの多いです。
もちろん日本の美徳や行儀の良さは認めています。

ユーザーID:2864139977
女だから優遇、は差別だと思います
村人
2014年9月10日 1:05

僕は、日本で生まれ育っております。その上で、レディーファーストというのは性別による差別にあたると思います。
もちろん僕の個人的な考え方ではありますが、女だから優遇する、というのは違うと思うんです。力の弱い人を助けましょう、だったらわかりますけど、明らかに元気ピンピンの女性を助けろというのは…。
男だろうと女だろうと、大変そうだったら助けるというのが人の道だと思います。
また、入室を先を譲るとか、ドアを開けてやるとか、そんなことはわざわざする必要を感じません。本当にしんどそうだったらともかく、なんでそんなことを「男だから」ただそれだけの理由でやらされるんですか?
少なくとも、「女だから」優遇されて当然だのような考えはないと思います。レディーファーストではなく弱者ファーストなら賛同いたします。
むしろ僕の目線で言えば、女であることを盾にしてあれやれこれやれという女性に良い印象はもてません。

ユーザーID:4387905705
文化の違いだなと思います
なんのこれしき
2014年9月10日 1:25

他国の良い文化は見習うべきだと思いますが、
合う合わないはあるし
形式だけ取り入れても意味は無いのかなと思います。

個人的には、自分を含め今の日本人女性は
レディーでも大和撫子でも無いと思うので、
それを求めるのは男性の負荷が高すぎるような気がします。

ユーザーID:0202188002
レディーファーストが美徳か否か
たけ
2014年9月10日 1:41

そもそもの問題として、レディーファースト=美徳とは限らない気がします。

元々西洋の習慣で日本にはない習慣ですし、男女平等を訴える反面レディーファーストを求める人もいますが、矛盾していると思います。

困ってる人がいたら助ける事は当然だとは思いますが、少し大変そうだけど手を貸すほどでもないと判断される事なら必要以上に干渉する必要も無いかと。

トピ主さんが言われているようなレディーファーストをしている西洋人男性を1度見た事はありますが、日本社会にはそういう事が気楽にできる雰囲気が確立されてない気がします。同じ事を日本人男性が日常的にやってたら、否定的な見方をする人も出てくると思います。

たまにテレビで女性タレントが海外ロケなどで外国人男性にいきなり抱きつかれる事がありますが、大抵の場合は何となく許してしまっていますが、日本で日本人男性に同じ事をされたら同じような感じでいられるとは思えません。それと同じで、外国人が日本人はしないような行動を取ってもある程度大目に見られますが、日本人が同じ事をしたらそうはいかないのが現状では無いでしょうか。

ユーザーID:6509164381
男ですが
男1
2014年9月10日 1:51

あくまで個人の意見です.

・エレベーターのドアから出るときは,急ぎの人,大荷物の人などには先に出てもらいます.【開】ボタンを押して皆が出てから自分が出ることも普通にやります.

・一般にドアをあけたとき,反対から来る人がいたら先にお通しすることは多いです.タイミング次第ですが.

・しかし,親切心であっても見知らぬ人の荷物などに手を出すことはしません.逆にひったくりかと驚かれたり,何か下心でもあるのかと余計な警戒をされそうなので.ただし,その人があまりに大変そうであれば手伝います.

・職場では譲ったり助けたりはいつものことです.

以上は自分も人様からして頂いていることですが,相手が女だろうが男だろうが関係ありません.
だからレディーファーストの問題ではなく,他人一般との接し方・距離感の問題だと考えます.


トピ主さんは違うのでしょうが,私はフェミニズムの嵐が吹きあれてきた日本に生活してきて,レディーファーストの概念には違和感を禁じ得ません.むしろ女性差別とさえいわれたものです.
そもそもレディーファーストは女性から口にするものでは無いと考えますが,どうなんでしょう.

ユーザーID:2508635839
文明・文化の差
ケイ
2014年9月10日 3:48

貴女と同様な背景を持つ男性です。 (但し現在でも海外居住者) 以前、このコラムに日本の男性の行動を批判するトピを投稿しましたが、女性を含む多くの方々よりレディース ファーストは女性の立場を抑える偏見であると
非難されました。 小生は子供の時から女性のためにドアを開けたり椅子を引く作法を身につけ、日本や東南アジア諸国での男性の態度に違和感を持っています。 昔し英国の紳士が女性と散歩時に自分の上着で水溜りを覆い
女性が汚れない様にする行動、シヴァリーは優雅でロマンチックな行動でありその文明の度合いを示すのではないでしょうか。 しかしながらイスラム教は文明度は高いですが文化の相違で女性に対する考え方が全く異なります。
この文化の違いは一言で判断不可能かと思います。 日本では最近女性の社会的な立場が上がり新内閣にも含まれ、喜ばしい事ですが、一般市民が淑女を敬う紳士になるかは疑問です。 男女間の賃金差も世界中で見られ
米国大統領選でヒラリー・クリントン氏が当選すれば国家予算が彼女の給料分抑えられ、と云うジョークが受けています。

ユーザーID:8203319032
女性です。
さんま
2014年9月10日 4:32

>空港で重いスーツケースをぐるぐる回るベルトから降ろそうと苦労している女性
自分のスーツケースが流れてこないか見ていますが、他人のことまで見ていません。
自分が上げ下げできる範囲の荷物にするべきではないでしょうか。

>階段で重そうな荷物で困っている女性
エレベーターやエスカレーターを利用すればいいと思います。
設置されていない駅ほとんどないですよね?なぜ階段を選ぶのか不思議です。
スーツケースなどの重い荷物ならば宅配サービスを利用するべきではないでしょうか。

>女性は自分の女性という性を感じられる貴重な瞬間だと思います。
ありがとうとは思いますが、「女性を感じられる貴重な瞬間」だなんて感じたことありません。

男性はちょっと荷物が触れただけで痴漢扱いされる時代です。
女性であっても気軽に子供に声をかけられない時代です。
手助けが必要ならば、是非「助けてください。」とお願いしましょう。
きっと喜んで助けてくれますよ。

ユーザーID:3278140832
長くなりますが。
カエル
2014年9月10日 5:31

トピ主さん初めまして。44歳の既婚男性です。

トピ主さんがおっしゃっていることは、心情的には理解できます。

僕自身のことを言えば、例えばエレベーターで先に降りてもらったり、電車で席を譲ったり、階段で重い荷物を運ぶのを手伝ったりというのは、女性に限らず年配の方などにも意識的にそうしています。

また自分のパートナーと出かけるときは重い荷物を持ったり、車道側を歩いたり、レストランなどで良い席を譲ったりというのは、相手に対する気持ちの表し方として、大人になってからは割と自然とできるようになりました。


ただ一つ反論と言いますか認識合わせをしたいのは、レディーファーストが定着した国=女性に対して優しい国、では決してないということですね。

その証左してレディーファーストが盛んな欧米の方が、日本より性犯罪やDVの被害にあう女性は圧倒的に多いです。
またレディーファーストそのものに対する批判として、結局は無意識に女性を自分(男性)より下(弱者)として捉えているからこその行動だ、という指摘があるのも事実です。

ユーザーID:8755477994
長くなりますが。2
カエル
2014年9月10日 5:34

性差に対する強い意識が良い方に現れたのがレディーファーストで、悪い方へ傾くと性犯罪やDVにつながるとするなら、果たしてどちらが女性にとってより良い環境であるかは、一概には言えないと思います。


またレディーファーストが欧米で根付いた理由として民族的な歴史が背景にあるので、単純に日本と比較するのはフェアじゃない気もします。
キリスト教の聖母崇拝という宗教的な影響と、欧米の騎士道精神と日本の武士道精神の違いなどですね。

それらが民族的な刷り込みとして意識下に根強くあるので、特に他国との交流が近年になるまで閉鎖的だった日本では、レディーファースト的な考え方が受け入れられにくいという側面はあります。


もう一つだけ本音を語らせて下さい。

トピ主さんがトピ文で例に挙げていらっしゃる空港での件で言えば、たぶん僕も手を貸すことはしなかったと思います。それはなぜか。

まずは単純に衆人の注目を集める中で女性に声をかけるのは勇気がいるということ。
これも民族的な特性ですが、日本人はやはり欧米の方と比べるとシャイで、心の中では“手伝ってあげたい”と考えていても、なかなか行動に移せる人は少ないです。

ユーザーID:8755477994
長くなりますが。3
カエル
2014年9月10日 5:40

またもっと言えば、そういう所でのアピールが日本人は下手です。
レディーファースト精神の半分は女性に対する気遣いで、もう半分は相手や周りの人に対するアピールもあると思いますが、それが当たり前のようにできない点も民族的な違いとして指摘されます。

なので言い訳めいて聞こえるかもしれませんが、決して日本人男性は欧米の方と比べて女性に対する優しさや気遣いが劣っているわけではなく、自意識の違いにより行動にブレーキがかかってしまうことが多く、気持ちを表現することが下手なだけだ、と言えると思います。


個人的なことを言えば、最初にも述べたように女性や年配の方に自然と配慮が出来る人間になりたい、という気持ちはあります。
ただあまりにも注目されるような場所でその精神を発揮するには、僕の勇気は少しだけ足りないのかもしれません。


思わず長くなってしまいましたが、トピ主さんが日本人男性に対する認識を深めるための一つの手掛かりになれば幸いです。

ユーザーID:8755477994
それはレディファーストというより
リタイアしたい
2014年9月10日 5:43

ドアを開けて先に女性を通すのは、女性を先に危険に晒す事になりますが、それでもいいのでしょうか? 安全を確かめてから男が出て行くようで何か卑怯な感じがします。

というもっともらしい理屈は横に置いておき、それ以外のことは、レディファーストというより、男女関係無く、困っている人の手助けがすぐにできるかどうかだと思います。 

日本では公衆の場ですぐに人の手助けをするのは、何か気恥ずかしく、きっかけを逃してそのまま見過ごしてしまう、という事が多いのではないでしょうか? 日本に居たときには私はそういう感じでしたね。 しかし在米30年くらいになり、気がつけば、手助けの必要な人を見ると自然に身体が動くようになっていました。

要するに慣れ、というか、人の目を気にしなくなったのでしょうかね。

あ、もう一つ、それと日本では、手助けを申し出ても警戒されてなのか「結構です」と断られることも多いような気がします。 そういうのもあって、手助けを申し出にくいのかもしれません。

ユーザーID:4224233715
アメリカ田舎在住
cocoa
2014年9月10日 5:47

都市部郊外のパン屋兼サンド店に行ったとき、教会の帰りだと思われる家族「おばあちゃんも含む」が来て、高校生の男性が、ドアーをず〜と開けて持っていてくれて感激。躾が違う、と思いました。反面、私の辺りは、豪農家が多く、自己チューの方が多く、紳士的とは大分違います。要に育ち方ですね。
日本人は、ほとんどの方がそういった躾されてないし、仕方ないとは思います。体の大きさも関係してくるかも。小さい体型ですと他人の荷物を空港で取ってあげるとか、きついんじゃないかな。私の場合、帰国時は、きたいせず、自分で荷物運んだりしてます。

ユーザーID:8298459244
感想
唐辛子
2014年9月10日 6:27

レディーファーストは性差別の一種でしょう?
世界的には男女平等へと進んで行っているのですから、レディーファーストはやめる動きです。レディーファーストを当然のように思っているトピ主さんの国の方が遅れているのでは?

日本では男女平等の教育方針です。男女平等が浸透しているかどうかは置いておくとして、男女平等を進めている国である限り、男女平等と相反するレディーファーストという性差別は排除してしかるべきことです。

というか、人力が足りなくて大変な思いをしている女性もいれば、同じような状況の男性だって遭遇することはあります。そういう時は性別にかかわらず手助けするのが理想ではないですか?
男性は女性を手伝うべきであるが、女性は手助けを受けるだけでいい?性差別を増長させるだけのレディーファーストなんて必要ありません。

レディーファーストが浸透した国出身のトピ主さんは仕方ないかもしれませんが、仮にも男女平等を推進してきた日本でレディーファースト、女性だけを優遇させるようなシステムがいいなんて言うような女性は、自分(女性)さえ良ければいいと思っている人だと思いますけどねえ。

ユーザーID:2802808011
男女平等のルールに反してまで異文化を導入する必然性が無い
ツングースカ大繁盛
2014年9月10日 6:40

文化は各国各地域各時代各様です。
たとえば日本では男女のカップルがデートなら男が上座で女はお酌したりするのが普通でした。
こういう風習は60年代辺りまでは極く普通に見られた光景です。
バブル時代辺りになると夜景の見えるレストランで女に夜景が見えない窓側の席をあてがうのが男のすべき持成しだってことになったりしました。

そういう風潮を各人が自発的に私的領域で勝手にやってる分には別に良いのですが、敢えて「皆がこうすべき」として持ち込み、事実上強制しようとするならば、それはダイバーシティに適ったものでなければダメでしょう。

たとえば私はアメリカ系の企業に勤めていますが、そこのダイバーシティ基準では「女の同僚が荷物を運んでいたのでさっと取り上げて代わりに運ぶ」なんてもっての外です。
「女は能力的に劣ると見做し、仕事を取り上げる差別的行為」として処罰対象になります。
こういうダイバーシティ基準に合わないルールを敢えて積極的に普及させる必要性は無いと思います。

あと、現代日本では女から頼まれもしていない見知らぬ男が積極的に声かけや手出しをすると不審者情報に載ったり逮捕されたりします。

ユーザーID:9812359494
 
現在位置は
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