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【人生案内×発言小町】大きな恩と恋の板挟みに…養女(18歳)

編集部
2015年6月26日 12:54

私は十八になる女で、昨年の春県立の高等女学校を卒業した者です。
私は幼少の時に両親を失い、ただいまの家へ養女となって参りました。
宅は村でも屈指の資産家であり、また養父母には子がないので
私を実子のごとくかわいがってくれます。
そして私に養子を迎えて家を立てさすつもりなのです。

ところが私は、昨年夏親類の家で同村の一青年に会い、
学校の話や文学の話をしたのから親しくなって、つい未来を約してしまいました。
青年は今年二十三歳で、今某高等学校に行っていますが、
私はその人が小学時代、中学時代からの秀才であることをよく知っていたものですから、人知れず懐かしく思っていました折から、
先方より私を愛しているという言葉を聞いて私の胸は躍りました。

ところが数か月たつと、私の養父が急病のため亡くなり、
そのときの遺言によって私と養父の甥と結婚しなければならぬ事になり、
話は着々と進んでいくのです。
私は大恩ある父の遺言を拒むこともできず、
といって愛する人との約束を破ることもできません。
青年からは自分も今度卒業するのだから、
帰省したら両親に打ち明けて私をもらい受け、そして大学の門をくぐるつもりだと言ってきました。
おりもおり、ちょうど、その日に結納が先方に送られたのです。
私は今義理と恋との板挟みになって苦しんでいます。

■■■
※こちらは、1916年(大正5年)3月4日に読売新聞に掲載されたお悩みです。
小町の皆さま、ぜひ18歳、悩める相談主さまにアドバイスをお願いいたします。

※2014年、読売新聞「くらし家庭」面の人気コーナー「人生案内」が100周年を迎えました。
それを機に、“えりすぐり”の相談をまとめた本「きょうも誰かが悩んでる 『人生案内』100年分」(中央公論新社、税抜き1000円)が出版されました。
時代を感じさせる珍相談、名回答が盛りだくさんです。ぜひご覧ください!

ユーザーID:5293248196  


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タイトル 投稿者 更新時間
現代なら?、100年前なら?
じいじい
2015年6月26日 15:57

 まず現代なら、その遺言は何の効力もありません。なので、あなたは家を出てその彼と結婚すれば良い。家計はどうなるかはわかりませんが。
 さて、当時ならどうでしょうか。その彼は、一人前に生計を立ててはいないようです。そして彼女の自立してはいません。従って、結婚するしか無いのではないでしょうか。そういう時代です。例え養女ではなくても、このように、婿をとって家を継がされた娘はたくさんいた時代です。ろくに顔も知らずに結婚した時代です。私の両親は昭和一桁ですが、1回の顔合わせお見合いで結婚したそうです。父にも母にも思いを寄せた人がいたそうです。
 この時代の回答をぜひ読んでみたいですね。

ユーザーID:0928501679
途中まで 真剣に読んで
2015年6月26日 16:36

なんや!これと思いましたよ。。
もし娘だったら あほか大学も出てないうちに貰う??一昨日きやがれ といいますね。。結婚は遊びで出来ないんだよ 金!!金!がいるんですよ。。きちんと大学も出て 就職してからでしょうが プロポーズは。。。

ユーザーID:8719221020
昔は・・・
ふすまとたたみ
2015年6月26日 16:45

女性は家に縛られて自由な結婚は許されなかったと思います。
今風に答えれば家出してまずは仕事しなさい、ですかね、
結婚も18歳じゃ若すぎます。

ユーザーID:6969800013
結婚は甘くないよ
ももこ
2015年6月26日 16:57

真面目に回答いたします。五十歳女性でございます。
結婚は山あり谷あり、思ってもみないことの連続でしょう。そのときどちらと人生の荒波をくぐりたいかということではないかと思います。
どちらと結婚したほうが幸せになれるかというより、ともに苦労を乗り越えたい、一緒に年を取っていきたいと思う男性と一緒になるというのがいいかと思います。
義理はもう半分は返されたと思います。娘を育てるのは本当に楽しいものです。いい子に育ってくれたらもう十分です。

ユーザーID:9431250973
うーん
雨傘
2015年6月26日 16:58

23の男が高校生、結婚してから大学生っていうのが この時代アリだったのか?生活していくお金はどうするの?
これが分からないから何とも…

親の許しがないと結婚できない時代なので、その親類筋と一緒になるしかないと思いますよ。
養女とはいえ世間知らずのお嬢様がかけおちしたって上手くいかなさそうだし。

しかも気が合ったから、“つい”未来を約束したって、つい、って何ですか(苦笑) なんか軽いなぁ…

今の時代でもそうだと思うんだけど、周りに認められる、釣り合いの取れたご縁の方が、結局は幸せになれると思います。
まだ若いし割りきれないでしょうが、その彼とはお別れして2度と会わない事ですね。

ユーザーID:4112895929
結婚とは家と家のつながりで候
ふな
2015年6月26日 17:31

貴女は養女であらんことを青年は知ってござるで候か
今より一世紀もの先の話なら、貴女の心の赴くままに行動すれば良いが
残念ながら世間のぜうしきはそうではござらぬ。

青年を選べば貴女は村八部の憂き目に合い、駆け落ち同然となり
その青年の両親の耳にも届き、青年との将来も無くなってしまうであろう。

養父の甥と夫婦の契りを交わせば、世間を敵に回すことなく
貴女は幸せに暮らせるであろう。

まずは青年の話を養母にいたせ、反対されなければ
青年との仲を深めれば良し。
反対されればあきらめよ。

結婚とは本人の問題ではござらぬ、家と家のつながりで候。
お互いの両親の理解なき婚姻は地獄の沙汰を見ると心へよ。

ユーザーID:7995179358
この時代なら決まった結婚をするしかない
ひろ
2015年6月26日 17:54

今の18歳にはそこまでに分別はないと思いますが
当時の、この立場の18歳であれば、
その好きな方と結婚するために必要な手続きや根回しは想像がついたはずだと思います。
いずれにしても「嫁に行く」のは不可能で、そのお相手を「婿養子」として迎える以外の方法はあるまいと思います。

なので、もっと早い段階で
家の決めた婚約者のかたよりも、好きだという男性の方との結婚のほうが「家に取って得だ」ということを説得するしかなかったのですが、
18歳でそこまでの勇気も才覚もなかったということでしたら、
もうあきらめるしかないのです。

あとは、何もかも捨てて逃げるしかありません。
一応、「先に妊娠して縁談をぶっ壊す」という非常手段もあります。
何もかも捨てた18歳の女の子を引き受け、幸せにする才覚がお相手の男性とその家族にあるかは、神のみぞ知るところです。

大正5年であれば、その男性に求婚された時点で「すんなりとは結婚できない」ことに思い至らなかった相談者さんは、
あきらめて婚約者と結婚するしかなく、
またそれがいちばん幸せであろうと思います。

ユーザーID:1867145077
マジでメロドラマですね
おばはん
2015年6月26日 18:16

恩知らずだな〜〜〜。メロドラマの定番だな〜〜。

彼に付いて行っても、大正時代は女性が働く場所など無いので、彼に捨てられたら帰る場所も働く場所もありませんよ。
貴女は一人で路頭に迷うことになるのです。

それに・・・彼は貴女が無一文なら結婚の約束をしたかしら?
貴女が資産家の娘だから(養女と知らずに)言い寄ったのかも知れませんよ?

金持ちの一人娘は往々にして、男が近寄るのは自分の魅力だと誤解します。
そんなことはありません。資産あってこその貴女なのです。

波瀾万丈の人生を選んで落ちていくか? 地主の奥様になって村に君臨するか?

どちらでも面白いけど、私なら君臨する方を取りますね。じっさい貴女は養父からそういう教育を受けたはずです。

ユーザーID:0284983922
美しい日本語…
ほのか
2015年6月26日 18:17

大正時代、こんな美しい日本語が使われていたのですね。
拝読してうっとりしてしまいました。
悩みも美しいこと…
林真理子の「現代は恋の障害がなさすぎる」の言を思い出しました。

許されない恋に奔るか、恩に報いるか。
私でしたら「恩に報いるべし」ですかね。。
古い人間ですみません。
しかし「結納を交わす」ではなく「送る」とは?と疑問に思い調べてみましたが、よく分かりませんでした。中国語と同じような、日取りを通知する、ような意味合いなのでしょうか。
ああ、彼女のその後の人生が気になります。。

ユーザーID:4112515696
セツナイ話ですね。携帯からの書き込み
あいな
2015年6月26日 18:27

大正時代か〜ぁ…… でも、きっと私なら好きな人を選ぶかな。 確かに養父母からの愛情 恩義も分かります。 でも、甥と結婚させる制約なんて知らなかった訳ですから誓約違いって認識になりますよね? 自我が目覚めると自分の人生を生きたいって、当たり前の感情です。 例え、自分が思い描いた感じじゃなかったとしても、節目節目のどこかで軌道修正をするハズです。 みんな悩み迷いながら、瞬間瞬間を選択の人生なんだと思います。 時には、立ち止まって、これでイイ?と自分に聴き確認する感性も大事なのかも知れません。 私も18歳で結婚し母親になりました。 息子は来年、成人式を迎えます。

ユーザーID:1345746510
女の意志や意見など塵に等しい時代
ゴマ
2015年6月26日 22:13

大正5年ですか。

昔の家制度の中では家長の意見は絶対であり、女などは下の下に位置するものであって、家の存続という名のもとに家長の言いつけに従って泣く泣く結婚させられたのでしょうね。
この方も結局は泣く泣く結婚し、我慢の一生を送ったのでしょうね。

時代を反映する珍解答を見てみたいですね。

ユーザーID:6626120206
100年前も、今も、
亜茶
2015年6月26日 23:47

恋は盲目、、でも、

仕事がない、、自立できていない方ですよね。
23歳で高校を卒業、そして大学に行くつもり、、?
優秀なのに何故今 高校を卒業なのでしょう?
経済力が無かったというなら 大学進学はもっと大変だと思いますし、
第一 あなたをもらい受け、どうやって生活するのでしょう。

100年前 村でも屈指の資産家なら 二人が結婚を押し切れば、
あなたと彼だけでなく 彼の家族、親戚を巻き込んで疎外でしょう??

恋”に落ちても、これは現実的ではありません。義理”を取ってください。

しかし、彼は23歳、、
”木こり”になってでも なんとしてもお前を養うよ”
”だから、僕に付いて来ておくれ。きっと大事にするよ。”

そう言われたら 飛び込みましょう。
豊かな生活は望めないかもしれませんが、心満ちた幸せがあるでしょう。

義理は後から 返すしかないけど、、仕方ありません。
恋”に落ちた二人に勝てるものは有りません。

ユーザーID:3058102492
その後が知りたい
冬のサンバ
2015年6月26日 23:56

へぇ〜。まるで昔の小説にありがちなお話ですが、やはり実在したんですね。
読売新聞「人生相談」なら、時の著名人の回答が載ってますよね。ぜひ、それも見てみたいです。

時代によって、回答の内容も変わってきそうですよね。
けれど現在アラフォーの自分がレスするとすれば「青年のことは忘れなさい」って書くかなぁ。
世間知らずな養女である18歳×就職の予定の無い23歳の学生・・・。
下手に駆け落ちして上手く行くはずないじゃぁないですか。現代に置き換えたって、あまりにも危ういです。
養父はきっと跡継ぎ問題だけでなく、相談者さんを実子としてかわいがっていたからこそ身内である甥と結婚してもらいたいと思っていたのでは。
それこそ小説だったら、駆け落ち・そして悲劇へ・・・って展開なのでしょうけどね。

今、この相談者さんがご存命である確率は低いかもしれませんが、その後どうなったのか知りたいですよね。
やっぱり養父の甥っ子と結婚されたのでしょうねぇ。そしてどんな思いで人生を過ごされたのか・・・気になる。

ユーザーID:3521080002
私の場合・・・
ちな
2015年6月27日 11:34

士族の家に生まれ、姉が三人、兄が一人おります。
姉たちは女学校在学中、又は卒業後すぐに親の決めた方の所へお嫁に行きました。どのお相手も、家柄、財産共に申し分ない方々でした。

私には、幼いころから仲良くしていた分家筋の男性と物ごころついたころから結婚が決まっておりました。いわゆる許婚(いいなずけ)ですね。
私も彼の事は大好きでしたので、全く嫌ではありませんでした。女学校時代には逢引を重ねたりもしておりました。姉たちは皆、祝言当日に初めてお相手の顔を見たので、羨ましがっておりました。まるで自由恋愛のようだと。

女学校を卒業したら、いえ、できることなら在学中に結婚したかったのですが、彼は帝大生でしたのでしばらく待たねばならず残念でした。女学校では中途退学して結婚するのがステイタスだったのです。

女学校を卒業後、一年程して父から「この人と結婚しなさい。」と写真を見せられました。
祝言は来週。しかも庶民。嫌で嫌でたまらず、東京にいる許婚に手紙を書いたけれども間に合わず、泣く泣く結婚しました。


続きます

ユーザーID:8145534145
私の場合・・・(続き1)
ちな
2015年6月27日 11:37

続きです

あとになって聞かされたのですが、父は事業に失敗し、財産をかなり失ってしまったそうなのです。そこで私を早く嫁に出したかった。家柄が良くても財産を食いつぶしてしまうような人より、才能ある将来有望な男性の所に行かせたいと考えたようです。
私の結婚した人は、農家の四男坊で小学校しか出ていないのにとても優秀な人で、国営の企業で家柄のよい帝大卒のエリートたちを部下に持つ高給取りでした。
おかげで何不自由ない暮らしができました。
終戦とともに職を失い、焼け野原にバラックを建てて暮らすことになりましたが、始めた事業が大成功し、父が失った家屋敷も買い戻し、私は社長夫人として優雅な暮らしができました。
その後、夫は事業を広げると共に、市会議員・県会議員・国会議員の秘書を務めました。
そしてその国会議員の孫があとをついで政界に出ると後援会の会長となり支えました。
そして大臣にまで上り詰めたのを見届けて、隠居しました。
老後も沢山の孫・ひ孫に恵まれとても幸せでした。

(続きます)

ユーザーID:8145534145
私の場合・・・(続き2)
ちな
2015年6月27日 11:39

続きです。

許婚のことはとても愛していました。彼と結婚できず、友人たちからも庶民と結婚したと馬鹿にされ、死にたいと思ったこともありました。でも夫は「よく庶民の自分と結婚してくれた。一生不自由させないし、幸せにすると約束するからどうか僕の事を愛して欲しい」と言いました。
そして生涯その約束を守り通してくれました。

あなたも愛する彼と結婚できず、悲嘆に暮れているかもしれませんが、今の状況ではこの縁談を避けるのは難しいように思います。人生どうなるかは誰にも分かりません。幸せになれるかどうかはあなた次第です。
意に染まぬ結婚と思わず、相手のいい所を探してみてはいかがでしょうか?


というのは、今年93歳になる祖母の実際の話です。

許婚はその後どうなったのか・・・。
祖母が結婚しても諦めきれず、しょっちゅう祖母宅に出入りし言い寄ったそうですが、祖母は「あなたの事は今でも忘れられないけど、結婚したからには夫に操を立てます」と突っぱね、許婚はショックのあまり、特攻隊に志願し花と散ったそうです。

長々と失礼いたしました。

ユーザーID:8145534145
結婚はタイミングも大事よ
平成の中年
2015年6月27日 11:57

結婚してから大学の門をくぐられるって、養女様の時代ではよくあること
なのでしょうか?

平成の世では、若い時の恋愛の一つや二つ、良くある話です。その中で、
結婚へつながる恋愛は少ないです。

養父様の遺言はどれほど拘束力のあるものなのでしょうか。
周囲の女性に言えないような恋愛なのであれば、青年との結婚はおすすめ
できません。その先には二人だけでだべて行かなければならない覚悟と、
養父一族を失望させる結果が待っているでしょう。

養父の甥御さんとの結婚後、あなたのたった一つの恋愛が、素敵な思い出と
してのこりますように。
その後の激動の人生のきっかけにはしないほうがいいと思いますよ。


うーん、この時代だとどんな回答だったのかな。

ユーザーID:8842239712
まじめにアドバイスを・・・
うさかめ!
2015年6月27日 12:21

【1916年バージョン】
遺言に従って結婚された方が、おだやかで幸せな日々を送れるような気がします。
「愛」よりも自身の置かれた「立場」、現実の生活に目を向けてください。
そして、もし、その青年とお互いに何年も思い合うことがあれば、それはそれでいいのではないでしょうか。
思い合う気持ちが結婚というかたちにならない「愛」もあるのですから。

【2015年バージョン】
その青年と一緒になる覚悟があるのなら、それを養母に伝えてください。
今の時代、家のために結婚する必要はありません。
ただし、今までどれだけ周りの方に世話になっていたかよく分かっていらっしゃると思いますが、
そのご恩は一生忘れてはいけません。
そして、18才になるまで自身が受けた大きな愛、可能性を、今度は世の中に与える側となって、
道を切り開いていく人生を歩んでほしいと思います。

ユーザーID:4372009404
結婚は生活よ。
匿名
2015年6月27日 13:47

このトピが、今現代で投稿された想定で回答してみます。

主さん、これから大学生と結婚して、生活していけると思ってるの?
彼、バイトでもするの?主さんがバイト?それとも高卒正社員で就職して彼を養える?
身の上には同情するけど、資産家の養女だったら、かなり裕福で贅沢な暮らしをしてきたんでないの?
それがいきなり風呂無しアパートで生活できる?
毎日380円のコンビニ弁当分け合って我慢できる?

出来る!っている覚悟があるのなら、結婚して働いて、このご恩は必ず後ほど返しますから、と親元に約束して、彼と結ばれなさい。

まー、おばさんは3年で根を上げると見るけどねー。


追伸:日本語はうつくしいですね。小説のようだと思ってしまいました。

ユーザーID:2902057873
この恩知らずが!!携帯からの書き込み
ねずみ
2015年6月27日 17:25

トピ主様が一青年との恋を貫いたら トピ主様は冒頭のような言葉で周りから罵られ まず平穏な結婚生活は望めないでしょう!

トピ主様も養女となられた時点で 自分の生涯の相手は自分の意志ではどうする事も出来ないのではないかと薄々感じていたのではないですか?

そこに現れた一青年、だからこそ熱く盛り上がったのです。
魅力的に見えるその青年も まだ生計も立てられない単なる若造ではないですか?
口約束程容易いものは無く、その後皆 現実の厳しさに気付かされるものです。

結婚なんて愛だけでは継続出来る程簡単な物では有りません。
トピ主様の今の恵まれた生活を当たり前などとは決して思われてはいませんよね?

そうです、今 トピ主様は二人の男性の間で揺れる自分の姿に酔われているのです。
周りのお膳立て通りの結婚を為さって 現実に戻り酔いが醒めたら、間違い無く幸せになれる事と思いますよ。

夢物語なら誰にでも語れます、結婚は現実です 日々の生活の積み重ねです。
それに人の恩義を忘れたら 決して生涯幸せには成れないと思います。
一青年との恋 思い出だからこそ 美しいのです!!

ユーザーID:5869783382
 
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