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発言小町

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母が自殺 携帯からの書き込み

ひろ
2017年2月22日 3:49

先日母が自殺しました。こんなことは自分の人生にあるとは考えもしていませんでした。
私には妻も子供もいますが、今は何もする気力がありません。
父が先に病気で亡くなったので、母は一人暮らししていました。寂しかったんだと思います。
ただ私もすぐ近くに住んでおり、また友人の多い母でしたので、まさかここまでとは考えつきませんでした。今となっては後悔しか残りません。
また両親共に健在な妻や周りが何かを言ってきても、置かれている立場が違うので耳に入りません。
毎日しんどく、やる気も起きない為、仕事に戻れるのかも不安です。
時間が過ぎるのを待つしかないのでしょうか、

ユーザーID:0258981877  


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タイトル 投稿者 更新時間
後悔は先に立たず・・ですから
まさ
2017年2月22日 11:59

お心お痛みのことと思います。大変でしたね。 でもお母様が亡くなられたのはあなたのせいではないと思いますよ。
きっとずっとお心を病まれていたせいだと思います。

残された者は自分のせい、自分がもっと気が付いていれば・・と必ず後悔するものです。
それはあなたばかりじゃない。

その悲しみや後悔をお母様のご供養をされることで代えて生きましょう。 残された者の唯一の出来ることです。 そして少しでも前向きに生きることが。
お母様もあなたが苦悩されてる姿は見たくないと思いますよ。
今はゆっくりお心 癒して下さいね。

ユーザーID:8630834028
忘れない で いて あげる
とくめい
2017年2月22日 12:01

お母様の肉体はなくなっても、あなたや人の心に生きています。
忘れないで、時々思い出して、あなたの心に向き合って、生活してください。
思い出を共有できる人と、少し話せれば、いいですね。
自殺した人は、死にたかったのです。
だから、「死ねて良かったね」と思ってあげてください。
そして、残された人は「自分は生きることから免除されるまで生き続ける」と思えばよい。
自殺者の葬儀で「故人は辛い人生を歩んできて自ら命を絶ってしまった(以下省略)、喝ーっ」と送り出す場に立ち会い、以来私は上記のように考えています。

ユーザーID:5706561528
仕事を増やす
コボちゃん
2017年2月22日 12:05

暇な時間は危険。
考え事ができないぐらいに仕事をする。
ダブルワークでもいいんじゃないですか?
とにかく仕事を優先しましょう。
仕事をしていたら忘れられます。
家庭では解決も改善もしない。
仕事に没頭して忘れるのが最善策でした。
他人に理解してもらおうと思わないこと。
また、この事は一切誰にも話さないこと。
仕事に戻れるかではなく
仕事に戻らないといけないのです。
仕事して仕事して時間を経過させる。

ユーザーID:1122881552
心中お察しいたします
かっぱさん
2017年2月22日 12:11

こればかりはなかなか理解が得られないのではないでしょうか。

自殺遺族の会などがあります。

時間薬は人によるでしょう。
私は中学生の時に父を自殺で無くしまた。
あれから35年経ちますが苦しさ悲しさは浄化出来ていません。

青天の霹靂でお気持ちが乱れているかと思います、
心の持ちようについて書かれた色々な書籍を読むのもおすすめです。

ユーザーID:3099812393
わかる
MM
2017年2月22日 12:45

あなたの気持ちもお母さんの気持ちも、
お母さんの気持ち・・・・友人が多ければ多いほど、何で私の夫だけが・・・・今のアナタと同じホントに何もやりたくない。(仕事があるだけまだマシ)お母さんも出かけなくてはならない仕事をもっていたらたぶん違ったけど。
夫をなくしたこの気持ちは経験しないとわからない。声が聞きたい、幽霊でも良いから会いたい。夢にも出てきてくれない。早く夫に会いたい・・・・・
あなたの気持ち・・・・夫をなくしたときのお母さんの気持ちです。アナタには「後悔」がある分落ち込みが激しいのです。
アナタには家族がいる、お母さんとは違いますよ。今は声を出して泣きなさい。でも歯を食いしばって立ち上がってください。他人ですが見守っています。

ユーザーID:3613627764
自死遺族の会
よるくま
2017年2月22日 13:16

お母さまをなくされたお悲しみはいかばかりかと思います。

自死遺族を支援する団体や、自死遺族の方によるブログなどもあります。
こういったことはパートナーや親友でも理解してもらうことは難しく
同じ経験をした人と語らうことでしか吐き出せないことも
あると思うのです。

まずは一度検索なさってみてください。

ユーザーID:8688239437
辛い経験をされましたね
小鳩
2017年2月22日 13:35

奥様が心配をしておられることは知っておいていただきたいです。
ご自身の責任を感じておられるように思います。
カウンセリングを受けてみることをおすすめしたいです。
一人で考えていても気持ちが塞ぐばかりと思います。
自殺されたお母様ですが、今は息子であるトピ主様のこと心配しておられると思います。
メンタルクリニックなど医療機関にかかってみられてはと思います。

ユーザーID:3187583011
互助会携帯からの書き込み
サプリメント
2017年2月22日 13:57

わかりませんが、同じ境遇のグループで話を聞いているだけでも、良いかもしれないですが

ユーザーID:6566815630
立場は違うけれど携帯からの書き込み
けい
2017年2月22日 14:00

配偶者を自殺で亡くした者です。

このたびはご愁傷さまでした。
お母様のご冥福を心からお祈り申しあげます。

大変お辛い体験をなさいましたね…

こればかりは、その立場にならないと苦悩は理解できないのではないかと思います。

ひろさんの周りの方々は心から貴方を心配し労わりたいと悩んでいることでしょう。

今はその気持ちも受け入れることは難しいとお察しします。

カウンセリングを受けるなど必ずケアなさってくださいね。

かなりの年数がかかりましたが、配偶者の自殺も、彼の寿命だったのだと、思えるようになりました。

ひろさんが穏やかに過ごせる日がくることをお祈りいたします。

ユーザーID:4929891747
お母様のご冥福をお祈りいたします
みかん
2017年2月22日 15:19

自殺の背景にあるのは、うつ状態です。
夫を亡くしたショックからうつ状態になられたのだと思います。
本当のうつ病患者は真面目で他者配慮性が高いので、人に迷惑をかけたくないとか、自責感を持ったりします。
お母様はきっとつらい思いを誰にも打ち明けられなかったのでしょうね。
しかし、うつ状態の症状が自殺を企図させたのであって、お母様の自殺はトピ主さんのせいではありません。
その意味において、トピ主さんはお母様の死に責任を感じてはなりません。
つらい時はつらいという気持ちを吐き出すようにし、グリーフケアも受けてください。
トピ主さんの気持ちが少しでも癒されることを願っています。

ユーザーID:1144327762
後悔は必ずある
釜の底
2017年2月22日 16:12

お母様の事、お悔やみ申し上げます。

誰の言葉も耳に入らないと思いますが、どうか主様を思って言ってくれているであろう言葉に耳を傾けてください。

少し休んでも食べて行けるのであれば忌引きを過ぎても少し長く休んでいいと思います。

逆に今までの日常を淡々とこなすことが、気持ちの整理を早めてくれることもありますから、初七日を過ぎたら一旦考えるのをやめて日常に戻るのがいいかな?と思います。
また49日もありますからね。

母親の突然の死を受け入れるなんて出来なくていいんです。
受け入れられない。悔しい。悲しい。寂しい。あれも…。これも…。嘘であったら、夢であったらどんなにいいか…。

そうしているうちに一日。一週間。ひと月。一年が過ぎていくしかないんです。

いつかあの世というところがあって再会できたらなんて話しかけようか…。
せめてそんなことを考えながら生きていきましょうよ。

                               合掌   

ユーザーID:2722628559
お悔やみ申し上げます
るん
2017年2月22日 18:02

お辛いと思います。
私は主人が生死をさまよう病気をして、今は経過観察中です。
もし、主人に何かあったら、一人で生きていられるかとずっと心の奥で自問自答を繰り返しております。
お母様は、きっとお父様を本当に愛していたのでしょう。
でも、それはお父様はお望みではなかったはず。

起きてしまったことは元には戻せません。
まずは、主様の心のケアが一番大切と考えます。
他の人に頼っても、反応は一辺倒だと思います。

私も、主人が病気になってから、心療内科にかかっていますが、お薬をいただくところと割り切っています。
精神科のよくお話を聞いてくださるところで、思いを吐き出せるといいのかなとおもいますが、なかなかいいところがあるでしょうか。

心と体をよく休ませてあげてくださいね。

ユーザーID:7976744528
パートナー以外にも目を向ける努力。携帯からの書き込み
あかり
2017年2月22日 20:23

悲しいですね、お悔やみ申し上げます。

私の亡き母は自死こそしなかったものの父が急死した後重度の鬱になり閉じこもるようになりました。

私も兄も遠方で家庭も仕事もある為母に寄り添ってあげられなかった、母は孤独でどんなに寂しかっただろうと今でも後悔しています。

鬱から認知症を発症しほどなくして父の後を追うように亡くなりました。

今言える事は母は父が大好き、子供を愛し外にはあまり目を向けなかった、父や私達を置いて友人と出かけるなんて一度もなかったような、それが母の生きがいだったかも。

なので私は母を反面教師として子離れは一日も早く、夫婦であっても自立しお互い友人を大切に…を実行しています。

あなたのお母様は間違いなくお父様との結婚生活は幸せだったと思えませんか?

ユーザーID:9553042809
あまり自分を責めないで…携帯からの書き込み
あんこ
2017年2月22日 21:57

私も身近な人が自殺してしまいました。昨日まで普通に笑っていた人でした。辛いというよりなぜ?という感情でした。
1つ言えることはあなたのせいではないということです。私も自分を責めた時期がありましたがそれは違うと気付きました。
自殺は人間ゆえに起こってしまうことだと思います。周りは気付けたのか?いえ気づけるはずがありません。お母様はあなたに悟られないようにしていたか、突発的だったのだと思います。そこから分かるのはあなたはお母様に大切にされていたということ。今頃天国でお父様と微笑んでいますよ。

ユーザーID:5391231703
お悔やみ申し上げます
白梅
2017年2月22日 22:29

なんと言ってよいか分かりませんが…。

私も家族が突然死をした経験はあるものの、同じ経験ではないので、
適切な言葉が見つかりません。

外出する気力が出て来られたら、遺族の会など、
同じような立場の方たちと過ごされると、少しは慰めになるかと思います。

睡眠は取れていらっしゃいますか?

ご自分のお身体のことも、どうぞお大切に。

ユーザーID:4094823094
貴方のせいじゃない。
メカブ
2017年2月22日 22:39

うつ状態の方は
死にたいと思ったら、
その気持ちを隠すかたもいるのです。
実に賢く隠されるのです。

脳の異変ですから、貴方のせいでは
ありません。
お母様も貴方が苦しむのは辛いはず。
でも限界になられたのでしょう。

立ち上がってください。

ユーザーID:2122430763
辛かったね携帯からの書き込み
ひまわり
2017年2月22日 23:18

大変辛く悲しい気持ちだったでしょう。どんな言葉も受け止められないと思います。あなたは優しい息子さんですね。お母さんを独り暮らしさせていたと悔やんでいる。でも、1人であれ、家族がいたであれ、お母さんは、同じようになったと思います。今になれば、聞くことも出来ないでしょうが、お母さんの辛かった気持ちを楽にする方法等があっても、お母さんは受け入れが難しかったかもしれません。でも、あなたの周りの人々は、残されたあなたを心配しているのです。立場が違うと言いますが、違って当たりまえ、言い換えれば、あなたと同じ悲しみをマックスに抱えていたら、生活も教育も出来ず、あなたの家庭も壊れてしまいます。そこは、お母さんが一番望まないところです。みんな同じ様に泣いて悔やんでいたら、家族崩壊ですよ。

ユーザーID:8085878258
生前のお母様の性格
おばキュン
2017年2月23日 0:56

 残された子供という立場はつらいですね。お悔やみ申し上げます。

 その「友人の多い母」であったお母様はどんな性格の方でしたか。そしてトピ主さんにどう思ってもらいたいと考えてらっしゃるでしょう。
 勝手な想像ですが、お母様は「ヨボヨボになってまで長生きするのはごめんだわ。」という美意識の高い方ではありませんでしたか。もしそうならば「寂しかったんだと思います」というトピ主さんの想像に対して「ちょっと、やーめーてーよー!! そんなトンチンカンなこと言うの!」とおっしゃるかもしれません。

 私は自殺を選ぶすべての方が、辛くて辛くてこの苦しみから解放されるために死ぬことを選ぶのではなく、何割かはもっと、あっけらかんとした気持ちで人生を終える選択をしたと思っています。(自分の人生だから終わり方だって自分で決める権利があるという考え方)

 トピ主さんは、残された子供としてつらいとは思いますが、お母様がトピ主さんにどう思ってもらいたいかを想像すると、「今となっては後悔しか残りません。」という今のトピ主さんの状態は、お母様ののぞむ姿ではないような気がします。

ユーザーID:4913782462
レスします
紋次郎
2017年2月23日 5:55

身も心もズタズタになっていられたんでしょうね。  友達がたくさんいたとしても、本当に心から話せる相手がいなかったのでしょう。  私も妻を六年前に亡くし、何度も同じ様な気持ちになった事を思いだします。  近くに長男家族はいましたけど、どうしても遠慮してしまうんですね。  もう少し気遣ってやれば良かった、もう少し頻繁に顔を出していれば良かったと、後悔の念が絶えないでしょうが  もうお母さんはお父さんの元に逝かれてしまったんです。  天国で仲良く暮らしている事だけを念じて、
お二人の命日には必ずお参りしてあげてくださいね。  

ユーザーID:0705778075
進むしかない 2
たぬき
2017年2月23日 10:07

亡くなった事実は、変えられない
だから、生きていた時の良い思い出だけを思い出し
懐かしむようにしています。
死は人生の中の一瞬で、生きていた時間の方が多いわけですから。

人生は辛いことの連続でも、楽しいと思った瞬間や
良い思い出が少しはあったでしょう
それを大事に、 悲しむのではなく
大切な人として心に留めておく方がいい。

ただそういう風にドライに考えれる人は少ないと思います。
自分で感情をコントロールできないのなら
心療内科へいくべきです。

目の前の家族の心を失わないで

ユーザーID:7323300516
 
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