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56歳から給与が減ります

トマト
2017年3月31日 23:55

はじめまして。

会社員の男性ですが、私の勤務先では56歳から給与が減ります。
役職定年に伴う減給だけでなく、ほぼ一律に2〜3割カットされるようです。

今の時代、晩婚化により56歳でも子供が大学生だったり、住宅ローンの
残金があったり、未だ未だお金がかかる年齢だと思います。
更に、年金がもらえる65歳まで働く事を考えると、56歳から減給されるのは
非常に厳しいと思います。

56歳から減給される制度は昔からあり、今の時代に合わないと思いますが、
変えようとする動きはありません。

一般的には、56歳から減給される事を見据えて、計画的に学費の準備や
ローンの返済を考えているのでしょうか?
もし、55歳の時点で生活がカツカツだったら、56歳になった途端、
破綻してしまうと思いますが、どの様にお考えでしょうか?

ユーザーID:8755657239  


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タイトル 投稿者 更新時間
よくあることです
メロン
2017年4月1日 11:44

私がある企業に入社した、1981年当時、その会社の定年は55歳でした。
その後、定年は60歳になりましたが、それと同時に55歳以上の社員は大幅に給料をカットされることになりました。
今でも、55歳を機に退職するという社員は少なくありません。
ですから、これらの事実を踏まえて人生設計を考えなければならないのです。
トピ主さんが勤めている会社とは、事情が異なるかもしれませんが、転職しない限りは受け止めざるを得ない条件だと思います。

ユーザーID:0745020106
気持ちは解るが
品子
2017年4月1日 11:46

そういう会社もあるとは聞きますが、現状の働き方に合っていないとも言え

ますが会社の方針だから仕方ありません。

労働組合はないのですか?

不満があるのなら組合で会社と労働条件について闘争するしかありません。

破綻するとかしないとか言う前に、それに応じたた生活スタイルにするしか

ありません。

ユーザーID:4371824611
自分が悪いのでは?
良子
2017年4月1日 12:19

生活が破たんするのは自分が悪いのでは?
今の時代晩婚化云々いってますが、個々の社員の結婚や子育ての時期を考えて給料出す会社なんてどこにあるんですか
56歳で減るのは入った時からわかってて、いまさら何を言ってるのでしょう?
文句があるならそこを辞めてもっと給料のいい所へ移ればいい。
ムリなのは、あなたの実力問題ですよね?

会社は給料を時代に合わそうなんて考えません。
自分の会社の利益に添うようにという考えはあってもね。

ユーザーID:8518855270
労働組合は無いのですか。
元労働者
2017年4月1日 13:18

賃金の不満、労働環境の不満等、全て労使交渉で解決するものです。私の旧職場は労働組合がしっかりしており、毎年団交で賃金体系や労働条件を決めていたものです。

貴方の職場には組合が無さそうですね。高齢に成ると、賃金の上昇率は小さくなるのもですが、上昇率が負になることは通常ありません。経営者側に一方的に決められているようですね。

経営者側に賃金の不満を言う勇気がありますか。もし無ければ、我慢して働き続けるのみです。多くの人は「56歳から減給される事を見据えて、計画的に学費の準備やローンの返済を考えている」のでしょうね。

私たちは何故働くのかを、考え直す必要があると思います。

ユーザーID:7912570921
考え方の問題
通りがかり
2017年4月1日 13:46

55歳まで、給与が増額されており、しかも雇用も先々まで保証されていると、考えることも可能です。一方、外資系などで、保証はないが給料は高く簡単には減額されないという職場もありますが、退職金が少なかったり、突然のリストラがあったりします。多くの日本人にとって、計画的に収入と消費を見通せる仕組みのほうが、好みなのではないでしょうか?多数の好みに従って、制度が出来上がっています。いいとこ取りを狙うと、外して悪いとこ取りになります。

ユーザーID:3263522560
世間は年齢給をなくす方向でしょう
チュン夫
2017年4月1日 14:06

ウチの会社は、60才で辞めるか、65才まで延長雇用するかを55才の時点で決めます。延長雇用を選べば、55才時の給与から、以後の昇給はなくなり、60才を超えれば、3割程度、カットされます。

かっては標準的なライフスタイル年齢で、給与の一部分が増減される「年齢給」という給与体系が一般的でした。そのため、若いウチの給与は低く、子供が育つ頃に増えて、その後少し減ってました。

最近はライフスタイルも多様で、社員全員に当てはまる年齢給は不可能でしょう。

年齢給をなくすと、若いウチから今より高い給与がもらえ、子供ができても、住宅を買っても、給与はそんなに増えない(能力給や昇進で増える)ことになります。

世間はこの方向ですが、トピ主さんは賛成ですか?

「賞与と残業手当は生活費やローンに使うな」という考えもあります。業績が下がっても、基本給は必ずもらえるので、普段から、その範囲の生活費にしておくという考えです。実際、賞与カットでローンの支払いに困る人もいます。

学費は貯金で対応できます。ローンは将来給与を考え、リスクも含んで組まないと危険です。それで、55才でカツカツはおかしいと思います。

ユーザーID:2349348074
老後資金準備は入社時から開始
働き女子
2017年4月1日 14:11

氷河期世代です。
年金制度は変わったけれど、賃金体系は入社時より変わりません。
昇進昇格は50代前半まで、56歳からは給与激減、定年後は嘱託で更に給与半減。
今の時代に合わなくても、使用者側・経営側は人件費を抑えたいですから、変わらないでしょう。
晩婚化なら、先に独身時から資産形成しておく、住まいや教育費は身の丈に合った予算内に収める、こういった対策は前から打てたはずです。
55歳でカツカツの原因は、身の丈に合わない高額の住宅ローンやお子さんを塾や習い事や私学に通わせているのではないですか?

では、55歳の今からどうしたら良いのか?ですが、
先ずは、暮らし全部ダウンサイジングすることです。
90歳までのマネープランを組みましょう。
いつ幾ら必要なのか?
それまでに幾ら貯めなければならないのか?
そのためには、今からひと月に何に幾ら使えるのか?(=予算)
が見えてきます。

私は新卒入社時からコツコツ先取りで準備しています。
30代後半で不本意ながら高額医療制度が使えない高額な保険外治療を受けましたが、蓄えがあったので、安心して治療に専念できました。
再発も考え節約し貯めています。

ユーザーID:5247769131
役定があるならいい方です
焼肉定食
2017年4月1日 14:32

56歳で減給されるということは、ずっとその会社で働き昇給してきたわけで貯蓄もあるから破綻はないでしょう。2/3で働かせてもらえるならいい方です。多くは退職しますからね。子会社転出もあるしリストラもあるし。
というか会社は従業員の生活を保証する場所ではないから。

ユーザーID:2607312818
お気持ちはわかりますがこればかりは・・
ハトムギ茶
2017年4月1日 14:34

会社の方針というか、実績もあるでしょうから ここで「ひどい給与体系だ」と嘆いたところで仕方ありませんね。

トピ主さんの年齢が書いてありませんが、56歳から給与が減ってしまうことを目前で知って慌ててるとかですか?

56歳で確かに、晩婚のかたはまだお子さんにお金がかかるでしょうが、そうでもない人もあるし様々です。
(社員が晩婚だからといって給与を考えてくれる会社はないでしょう)

私の地元の中小企業のなかには60歳定年で15万、それから一年ごとに一万円ずつ減っていって、65歳だと10万というところがあります。男性の月給がですよ。
しかも地元ではそこそこ人気で なかなか入れないので それでも皆さん辞めずに働いておられます。

晩婚で子供を遅く生んだかたは、それなりの覚悟を持って成人させるまでのライフプランをたてないといけないってことですよね。
もちろんローンも、借りるときは勇み足になりすぎて破たんもよくあることです。

同様に定年後、あるいは60歳から年金もらえるまでの5年、そしてその後・・・
確りと計画しながら暮らしたいものですね。

ユーザーID:4437314852
今の時代はじりじりと下がる一方です
デフレ時代の申し子
2017年4月1日 14:54

>56歳から減給される制度は昔からあり、今の時代に合わないと思いますが、変えようとする動きはありません。

昔って、いつ頃の話ですか?

トピ主さんのうまれた1960年頃を基準にすると、消費者物価は1980年あたりには4倍くらいになったいたと思います。2000年頃には5倍になっており、そのころはすでにデフレに入ってまして以後は今までほとんど上がっていません。給料は物価に少し遅れて追随します。
したがって減給される制度は1990年あたりから後にできたものでしょう。それは今の時代、つまりデフレの時代に合わせた制度なんですよ。減給されずに順調に上がるというのは、戦後のインフレの延長が続いていた1990年頃までのことなんです。

>一般的には、56歳から減給される事を見据えて、計画的に学費の準備やローンの返済を考えているのでしょうか?

私はトピ主さんより一回りくらい歳上ですが、その流れは早くから見えていました。子供たちは50代前半までに院まで出し、ローンは終えていました(想定していたので、目いっぱいのローンは借りてなかった)。
トピ主さん、時代の流れに遅れてますよ!

ユーザーID:8257182516
むしろ時代に合っている
匿名
2017年4月1日 15:12

むしろ今の時代に合っていると思いますよ。
賃金は社員の経済状況に応じて額が決まるわけではありません。
働きや貢献度、ポジションに応じて決まるのです。

あなたの会社ではわかりませんが、世間では、30代40代がメインの戦力として一番働かされているケースは少なくありません。私の会社もそうです。
定年間近の役職者は、重要ポストにいるにも拘わらず、実際には「お偉いさんにさせるわけには…」として、実務的なことの多くが若手、中堅社員に振られます。
それにも拘わらず、仕事量が少ない役職者の方が給料が多い。

日本の伝統的な年功序列の賃金制度は必ずしも労働の実態に合っているとは言えません。
あなたの会社はむしろ先進的で実態にあったやり方だと思います。

もう一度言います。お金が欲しい人にたくさんもらえるのが会社ではありません。
働きぶりや責任に応じて賃金は決まるのです。

ユーザーID:0323622148
すでにわかっている事ですから
いちご
2017年4月1日 15:39

計画あるのみ。

ユーザーID:1807792627
最初から計画に入れています
Hi
2017年4月1日 15:59

普通56歳か、早いところでは50歳から2,3割減ではないですか?
ある程度長く勤務していれば勤務先の給与体系は知っていると思います。
少なくとも私は30歳で現勤務先に就職したときに先々の給与体系は知っており、そこそこ計画に入れていました。
近く私も同様に給与減となりますが、まあ何とかやっていきます。
子供はまだ中学なのですが、海外大学の医学部にでも行かない限り、何とかなる予定です。
そこまで頭もよくない子なので、上記の可能性はないでしょう。
というわけで普通計画に入れていると思います。
突然のカットでもない限り、、、。

ユーザーID:3777811044
若い頃から常に将来のお金に危機感がありました
あずさ
2017年4月1日 16:32

結婚30年目、子供は独立し50代共働き夫婦です。
定年は申告性で最長65歳まで。
トピ主さん程ではありませんが、手当分が減ってはいます。
私達夫婦はお互いが計画性がある方で幼少期からお金を貯めたり、計画的に使うのが得意でした。
住宅ローンも40代で完済の計画を立てローンも終了しています。
お金は有限なものだから使い方にはメリハリが必要と親から教えられました。
バブルの時も一時的な見栄の為にお金を使うことはなく、大事にしたい人間関係、食や健康を保つこと、モノではなく、家族で楽しんだり貴重な経験にお金を使うようにしていました。
ブランドバッグにも興味がなく、オシャレでもなく買い物も嫌いなので、昔から洋服も最低限しか持ってないです。
ところが今は服も少ないほうがいいという時代になりました。変われば変わる物ですね。
55歳からバブル期の6%利回りのお宝年金などを今、夫婦別々で貰っています。
加えて60歳からは別の個人年金も夫婦で貰えます。不労所得有難いです。
20代の頃から老後に備えて投資や貯金をしていた自分、同じ価値観を持った夫を褒め
無駄使いせぬよう育ててくれた両親に感謝です。

ユーザーID:2255594820
トピ主さんの年齢はおいくつくらい?携帯からの書き込み
はーこ
2017年4月1日 16:38

夫が57歳、私が55歳、子どもは3人いて、全員社会人です。住宅ローンはあと200万円くらい残っています。
うちは夫が院卒で結婚が遅かったですが、ご近所の子どもの同級生のご両親はもうちょっと若いです。
うちの近所は奥さんが40代くらいから、みんなパートにでましたよ。地方なのでおじいちゃんが農家で、お米やお野菜を現物支給するので、子どもの仕送りが比較的安くすむ人もいます。
うちもご近所も50代になってからお給料が減った人が多いですが、そんなにその日暮らしではないので、やりくりしつつ、貯蓄を崩しつつ、住宅ローンを早めに返しつつ…ですね。55歳までに子どもが独立する人が多いので、定年までに老後資金貯めるつもりの方多いですよ。うちは予定金利がいい頃の確定個人年金が1600万円でる予定です。(退職金はまた別ね)

トピ主さんがお若くて、給料カットの時期がわかっていれば、奥さんと相談してパートで貯蓄を増やすなりなんなり、なさればいいじゃありませんか 。
私の従弟も晩婚で、50代で子どもは高校生と中学生、マイホーム取得も遅かったけど、奥さんがその分若くて、エネルギッシュに稼いでますよ。

ユーザーID:5789229366
就職した時点で
花杖
2017年4月1日 16:48

考えておくべきだったんじゃない?

 自身の場合は。たまたま銀行に就職
したからか、親からの働かけのためか。
きちんと貯蓄に励みましたけど。
還暦迎えた年代なので。若かりし
頃は、金利が良かった時代なので。
定期や財形等金融商品でしたけど。
また・・・・。私の親の世代は。
55歳定年が主流だったかと。
(親は大正生まれ。)定年年齢が
伸びた分、給与削減等の取り決め
されたのか…という素人考えを
持っております。
 トビ主さまの時代は今よりは
就職しやすかったでしょう? 
金利も良かったし。要所要所で
計画見直し。場合によっては
奥さまも働きに出ることも
ありでしょ?

 トビ主さまが、現在困っているなら。
アリではなくキリギリス生活だったの
かなと思ってしまいます。
(違っていたらごめんなさい。)

 

ユーザーID:1782114338
急にそのシステムになったわけじゃないでしょ携帯からの書き込み
2017年4月1日 17:04

その会社に入った時点で56定年を視野にいれた人生設計をするのが普通の大人だと思う。

ユーザーID:6630725825
年寄りの言うこと聞かないからじゃ
ばあさん
2017年4月1日 17:55

「30歳なんてまだ若い」なんてのんきに結婚引き延ばしてるからこういうことになるんじゃ。
「時代は変わった。年寄りは頭が古い」とか言ってたくせに現実に直面すると「社会が悪い」だと?
人の忠告鼻で笑っておいてこの言いぐさ。自己責任じゃろうが。

若いころ遊びまくって散財したツケがまわってきたと観念して必死に働くことじゃな。

ユーザーID:4756239676
計画が大事!!
popopo
2017年4月1日 18:14

主様の年齢は分かりませので40-55歳と思ってコメントしたいと思います。
65歳男性、元サラリーマンです。

サラリーマンなら会社の制度は諸先輩や同僚から聞いて理解されていますよね?
自分の会社の役職定年の制度や60歳定年、再雇用の条件等はご存知ですよね?
現実は詳しいこと知らない人が多いですが、、。

一般的には
遅くと給与が減る10年前から将来を見据えて準備するのではないでしょうか。
自分でライフプランやイベント表を作って計画を立てます。
役職定年近くなって慌てるのことはあり得ないです。
55-56歳でかつかつの生活ならよほど頑張らないと老後破綻します。

私は50歳の時、将来の老後の計画を立てました。
それ以前は兎に角住宅ローンの完済を目出しました。
一番大変なのは60-65歳の年金が満額貰えない時期をどう乗り切るかでした。

40代の給与が上がる時期でも生活レベルは上げませんでした。
教育費だけは例外としました。
一般的には皆さん生活設計をしっかりされていると思います。

主様もライフプランやイベント表を作成して将来に備えてください。
専門家からアドバイス貰うのも良いですよ。

ユーザーID:0598127225
働きの対価
へー
2017年4月1日 20:42

超氷河期、ロスジェネ世代で、賃金カーブも限りなくフラット、退職金も恐らくあまり期待出来ないだろう私からすれば、
バブルより上の世代の人は、多少下がったところで、勝ち逃げ世代にしか見えませんが。

教育費かかるなら、育児を終えた妻が働き、トピ主さんもその分家事に精を出したら?

フルタイム共働きで、時間に余裕がないワンオペ育児なので、日中、暇そうに新聞読んでる50代の年配を見ると、虚しくなる時も。

労働の対価って不思議。仕事ぶりに対する給料、合ってると思いますか?

ユーザーID:7748805563
 
現在位置は
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