現在位置は
です

発言小町

新しいトピを作成
本文です

【PR】あなたの記憶に残る「温泉地での思い出」はなんですか? By那須塩原市観光局

編集部
2017年4月5日 9:42
古いレス順
レス数:32本

タイトル 投稿者 更新時間
2年前
まっすー
2017年4月20日 16:01

心労で会社を辞めてしまった高校時代の友人と行った温泉が那須塩原でした。

山の奥まったところの温泉で、昔の話に花を咲かせました。
友人もいいリフレッシュになったようで、何よりでした。

ユーザーID:8889569454
頑張れ!熊本!大分!!
名古屋好き
2017年4月20日 17:28

2年前の夏、別府と湯布院に行きました。
前年の秋に子供が生まれて以降、初めての家族3人での遠出の旅行。飛行機移動だった
こともあり「泣きっぱなしだったらどうしよう・・」と不安に思っていたのですが、
幸いにも行き帰りともにぐっすり。
雄大な阿蘇の大地でのドライブや肝心の温泉も露天や家族風呂を満喫し、慣れない子育て
の疲れも癒えました。
一年前の熊本地震以降、街の様子や復興の状況について心配していましたが、先日、
泊まった旅館から営業再開のはがきが届き、ひと安心。
今は子供がイヤイヤ期真っ最中のため飛行機に乗る勇気が出ませんが、少し落ち着いたら
復興支援も兼ねて再訪したい温泉地です。

ユーザーID:3688115995
温泉大好き!一つに絞れません
姫だるま
2017年4月21日 7:04

群馬県六合村の尻焼温泉。川床から温泉が湧き川を堰き止め、自然の中の温水プールのようでした。混浴で水着着用。三十数年前、愚息達を連れて行った時は、駐車場はおろか着替え場所も無く、車の中で着替えました。去年、孫達と行きましたが、相変らず着替え場所は有りませんでしたが、駐車場は整備されていて、キャンプしている人たちが居ました。孫達は大はしゃぎで、知らないお子さん達と仲良くなり、一日遊び、大満足し、帰りの車では電池切れ状態で爆睡。愚息も、孫も、三十数年の時を経ても同じ状態に笑ってしまいました

長野県、八方池のトレッキング帰り白馬シャンツェの近くの共同浴場は、窓から差し込む光が反射してキラキラ。至福の時を過ごさせて貰いました

栃木県の竜神峡のハイキング帰りに入った塩原温泉の露天共同浴場。立ち並ぶ川の畔のホテルの下を猿の群れが移動!居なくなるまで見ていたら、ノボセテしまいました
那須岳に登った帰りに立ち寄った国民宿舎の立ち寄り湯は、忘れられない温泉です。
友人が乗った体重計に誘われて乗ってみたら−15キロ!ありえない!ダイエットはしていないのに!病院で病気判明。お陰さまで今も元気で居られます

ユーザーID:0195612539
日本三大名瀑を訪ねる【袋田の滝】携帯からの書き込み
J.スキッキ
2017年4月22日 23:11

10年以上前に、茨城県奥久慈大子町の温泉旅館に宿泊。目的は日本三大瀑布の1つ、袋田の滝を見る事。

レンタサイクルで、のどかな大子町の風景を楽しみながら袋田の滝を目指す。途中、民家のような素朴な蕎麦屋さんで食事をとる。

100m位?歩いてトンネルを抜けると、そこには…。朝ドラの舞台にも近い袋田の滝、一見の価値ありますよ。

ユーザーID:4225272946
塩原温泉の思い出
esezou
2017年4月25日 7:50

奥会津(西会津)方面のスキーの前泊として、塩原温泉に泊まりました。

大昔同じルートで通った道の記憶と異なり、インターから近いこと。道が整備されていました。
昔は三国峠みたいに散々くねくねしてたどり着いた塩原温泉が「くね」くらいで着いてしまってびっくりしました。

宿は露天風呂が広く、テレビのセットの様でした。部屋も広くはないが何かゴージャスな感じ。とても良い印象でした。

前泊なので夜着で早朝出発、ゆっくりは出来ませんでしたが、思い出に残る1夜でした。

ぐっすり寝て、無事スキーも楽しめました。

ユーザーID:5942767781
ムームー
taka
2017年4月25日 23:33

私の両親と姉家族、私たち家族総勢10人で、いわきの温泉に言った時の話です。

そのホテルは部屋着が用意されていて、早速みんなでそれに着替え、子供達は大はしゃぎでした。そして、夕飯の後、はしゃぎすぎたのか、私の子供が高熱を出してしまいました。

孫第一主義の私の父は、心配のあまりに怒り出し(そういう人なのです)早く、救急病院へ連れて行け!一秒たりとも無駄にするな!といった感じになってしまいました。服に着替えて病院に行こうとした私たち夫婦に向かって、こんな大変な時に着替えている場合か!と、そのまま行ってこい!と言いだしました。

あまりの剣幕にその部屋着のまま病院へ。

その、ホテルは常夏のハワイをいわきで体験できる施設なのです。部屋着は男性はアロハシャツ、女性はムームーです。

混んだ救急病院の待合室、場違いなムームー、アロハの夫婦と子供。恥ずかしかったです。明らかにこちらを見て笑っている人もいました。私だって笑いますよ。着替えてこいよと思います。

20年も前の話ですが、「温泉地の思い出」のお題で思い出したのはこの出来事です。笑

ユーザーID:2442958018
鬼怒川温泉
yai
2017年4月26日 9:01

変な感想ですけど、とてつもなく公衆トイレが美しかった、
何か所か利用しましたが、高級ホテル並みの美しさでした、
トイレに氏名が書かれており専門の管理人がいらっしゃるようでした、
ハードも大切ですが、ソフトも大切だと感じた次第です。

ユーザーID:6502017357
初恋
sorako
2017年4月28日 5:47

母の実家は東北で温泉宿。
何棟か建物があり、その隅にある一つのエリアが 湯治客用でした。

冬休み 夏休みはかならず毎年行ってました。

湯治客の人たちも毎年来るメンバーが大体決まっており、お年寄りだけで2か月位滞在する人や 家族も途中から合流したり。

大浴場の近くに卓球台が二台ありました。
湯治客の部屋に近い場所だったので そこに滞在している子供たちと友達になり
毎日のように卓球をしていました。

仲良くなるとお部屋に呼ばれて ご飯を一緒に食べたりしました。
湯治客はたいていが自炊なので、旅館の食事とはまた違う田舎のお婆さんの味で
お鍋とか美味しかったです。
秋田や宮城、青森 それぞれの味です。

休みが終わりに近づくと 皆と離れるのが哀しくて哀しくて。
いつも泣いてました。
【次は冬休みにね!(夏休み)】と約束して別れるのです。

お互いの住所を教え合い 初めての文通をしたのも湯治客のお孫さんでした。
男の子だったからドキドキしながらお手紙を書きました。

男子と文通、小学校3年生の私にはちょっと大人になったような、恥ずかしいような
初恋だったのかもしれません。

ユーザーID:9855392403
レスありがとうございました
編集部(トピ主)
2017年5月2日 9:49

たくさんのレス、ありがとうございました。
皆さんから頂いた「温泉地の思い出」をまとめましたので、ぜひご覧ください。

特設サイトはこちら→ http://www.yomiuri.co.jp/adv/nasushiobara/

ユーザーID:9123753734
伊香保携帯からの書き込み
みんと
2017年5月2日 10:31

いろいろいきまして、1つに絞れない!
でも、1つ、というなら伊香保温泉です。

両親と、小さい息子と私と4人で訪れました。
いろいろまわり、旅館にはいりましたが、まだ陽があったので、散歩に出ました。父と息子は疲れた、というので、母と二人で。

徳富ろかの記念館を見て、伊香保の階段を上りました。登りきった所に神社があり、お参りをしました。子宝神社、と書いてありました。
二人目がほしかったけれど、なかなかできず、諦めていたのですが、この神社で母と「赤ちゃんができるといいな」とお参りしました。
すると数ヵ月後、赤ちゃんを授かったのです!
偶然かもしれませんが、
私にとって、本当にわすれなれない旅になりました。

ユーザーID:3191072173
行ったことはないのですが・・
優しい妻
2017年5月2日 15:38

那須塩原温泉の思い出です。
タイトル通り行ったことはございません。

夫婦、温泉大好きです。
家族旅行でもあちこちの温泉地に出かけておりました。

東北のある温泉に家族で出掛けた帰りに、次は那須に行きたいと
私が提案して候補地となっていました。

ゴルフ大好き、温泉大好きな夫は、1泊2日でゴルフして温泉に泊まり、
次の日ゴルフというゴルフ同好会と称して何度も出かけておりました。
塩原温泉、すごく良かったよ、今度行こうという言葉を真に受けておりました・・

その舌の根も乾かないうちに・・・それが、ある女性とのゴルフ旅行だということが判明し、大騒ぎに。
夫は那須の【な】の字も言わなくなり、私も那須塩原と聞くと心がざわつき、
行く気にはならなくなりました。
嫌な思い出です(笑)

いつか行きたいと思っておりますが・・・多分、お友達と♪

ユーザーID:5617934993
爺ちゃんの尻ぬぐい
しん坊
2017年5月17日 22:05

 私が小学校の頃、両親と兄弟4人の6人家族で、塩原に住む父方の爺ちゃん、婆ちゃんを誘って、湯西川温泉に行きました。
 部屋は両親、祖父母の大人部屋と、兄弟の子供部屋で4人づつの2部屋に分かれました。

 翌朝、隣の部屋の父がやって来て、「冷蔵庫にあるビールを301号室に届けてくれ。」とのこと。大人部屋は401号室なので、私は「なんで?」と・・・。


 早朝に一人で朝風呂に行ってきた爺ちゃん。
 部屋に戻って風呂上がりの一杯を堪能しつつ、布団から出ている頭をカウント。「1,2,3,4個、みんな揃ってるな・・・?」

 そのうち、寝ていた者達がモゾモゾしだし、ボソボソと会話も。
 「誰かがビール飲んでるぞ?」、「誰だべ?」なんか釈然としないことに気づいた爺ちゃん。大人部屋は4人。爺ちゃんが数えたのも4人。「あれ?俺は誰じゃ?」と。

 そう、爺ちゃんは階数を間違えて1階下の部屋でビールを飲んでいたのでした。
 その後、とても恥ずかしい思いをしながら私が返しに行きました・・・。

 40年も昔のことですが、今でも笑い話として話題に上がります。

ユーザーID:7443774146
 
現在位置は
です