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妻の家事の手抜き、耐えるべきでしょうか? 携帯からの書き込み

太郎
2017年4月10日 19:36

結婚3年目になり、妻の家事の手抜きが目に余ります。

夜に洗濯をしたり、弁当に冷凍食品を使ったりと、だらしがない生活です。

私は家族を支えられる収入がありますので、家事に手が回らないのであれば、仕事を辞めて家事に専念するように言っており、
妻は「家事をきちんと行い、仕事を続ける」と約束しましたが、既にシーツは3日も洗濯されていません。

これでは結婚した意味がありません。
離婚の二文字が頭をちらつきますが、どこまで我慢をして見守るべきでしょうか。

ユーザーID:2399218774  


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トピ主。携帯からの書き込み
太郎(トピ主)
2017年4月11日 22:05

家事に協力するべきという意見が多く見受けられますが、結婚前に家事をする妻がほしいと話しています。
仕事から帰ったら、家では気持ち良くくつろぎたいのです。配偶者に収入を求めていません。
男は稼ぐ、女は家を守る。そういった家庭を求めています。

しかし結婚直前になり、家事はきちんと行うので仕事を続けさせて欲しいと頼まれました。そのため働くことを許可しています。
両立ができないなら仕事を辞めるようにと話していて、妻も了承しています。

だらしのない女性だとわかっていれば、結婚をしなかったでしょう。騙されてしまった至らなさが悔やまれます。

ユーザーID:2399218774
トピ主携帯からの書き込み
太郎(トピ主)
2017年4月15日 18:18

全ての家庭で冷凍食品を使うべきではないと言っていません。

私の母親は激務で家にいる事が少ない人でした。そのため家事を丁寧に行いませんでしたが、不満はありませんでした。
独り暮らしの時はシーツを替える事は月に1.2度でしたが、恋人だった妻が「専業主婦になって毎日シーツを替える生活を送りたい」と言って、私もそれを望みました。
家庭像と生活スタイルを共有して結婚を約束したのですから、そこを否定されても困ります。

もし妻が高い目標を持ち、仕事をやりたいのなら応援します。子育てが忙しいのであれば、弁当なんて要りません。
しかし噂話をしながらダラダラ働く環境が楽しくて会社通いするなら話は別です。家事を怠らない範囲で仕事をするようにと望むのは当然のことでしょう。
今のだらしない妻は、結婚前に付き合っていた女性とは別人のようです。

妻と私の帰宅は6時間以上間があきます。シーツを替えるために5分使わない事は手抜きと言わず何になるのでしょうか。

ユーザーID:2399218774
 
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