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対人恐怖症、社会不安障害、男性恐怖症(?)

ひよこ
2017年4月16日 14:54

大学2年生になってから少人数での演習も始まり、人前で話す機会が増えました。
私は小学校1年生の時から人前で話すことが苦手だという意識がはっきりとあり、

・声が出にくくなる(喉が閉じてしまう感じがします)
・頭が真っ白になる
・手、鼻、声が震える
・顔や耳が赤くなる

こういった症状が出ます。今自分は死んでしまうのではないかというまでに精神的に追い込まれ、発表の何週間か前から気分も悪くなり、当日は朝から心臓がバクバクしてしまいます。
小学生の時からこのような感じだったので、「他の人たちもきっと私と同じなんだ」「みんな我慢して頑張っているのだから・・・」と自分に思い込ませ、何とか今日まで生きてきました。
大学1年生の時にも発表があり、その時もかなり精神的に追い込まれてしまったので、これでは来年、再来年、そして就活の時にも大変だと感じ、大学のカウンセリングルームに行こうと思った事がありますが、勇気が出ず・・・。もし行ったとしても、緊張して話すことが出来ないでしょう。


男性の事も小学生の時から苦手で、同じクラスの男の子と隣の席になることでさえ苦痛でした。今は小さい男の子と優しいおじいさんは平気です。
そもそも人と会う・話すのが怖いということもあり、今から社会に出てちゃんと働けるのか、不安で仕方ないです。

勢いで書いてしまったので拙い文章になっていますが、ここまで読んでくださりありがとうございます。
やはり勇気を出してカウンセリングルームや心療内科(?)に行くべきでしょうか・・・?

ユーザーID:1904353756  


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タイトル 投稿者 更新時間
気軽に相談をしましょう
レモン
2017年4月16日 16:12

大学にカウンセリングルームがあるなら、早く予約をして相談しましょう。
カウンセラーと話すのも緊張するかもしれないなら、このトピに書いたことを紙にコピーしてそのまま読めばいいです。
私は人前で話す場合はカンニングペーパーを作って何度も練習します。
人前で話す時に緊張しない人はいないと思います。

ユーザーID:8830556189
行った方がいい。携帯からの書き込み
つくし
2017年4月16日 16:30

薬で極度の緊張を抑えることができるかもしれません。

私も対人恐怖で緊張がほぐれなかった時は心療内科で貰った内服薬で抑えていました。
カウンセリングも何かヒントを得られるかもしれないですね。もし合わなかったらやめちゃえばいい。

前向きに検討してみるといいと思います。

ユーザーID:8331097427
カウンセリング、行きましょう!
チリンチリン
2017年4月16日 16:56

プロですから、何も心配する事はありませんよ。

行きましょう。
きっと、プラスになります。

万が一、しっくり来ない時は、また別の先生の所へ行けばいい事です。

ユーザーID:9619971514
ワンノブゼム 1
我流権化
2017年4月16日 22:16

即効薬を求めていらっしゃる様ですが、基本に返って
一から築き直すことが必要ではありませんか。

既に二十歳になっていらっしゃるので、頭の遣い方を
変えることを考えられてはと思います。
頭脳は、大きく「感情的思考と理性的思考」の二つに
分けられると思います。

トピ主さんは、感情的思考が勝っているのではないで
しょうか。何事も感情を絡ませて考える癖が身に付い
ているのではありませんか。

人間が年齢的にも精神的にも成長して行けば、理性的
思考を主体にして思考して行くことが必要ではないか
と考える者です。

「感情」は、生活して行く上で生活を豊かにしてくれま
すが、思考、社会理解、行動には役不足ではないかと。
他者との交流、集団の中での意見交換は、「理性」が
必須だと考えます。

結論から言えば、トピ主さんの思考と言動を「感情」か
ら「理性」に切り替えることが必要です。
ここで大切な事は、感情と理性を混同、混用しないこと
です。

思考する時は、徹底的に理性と論理で取り組まれる事
です。トピ主さんがフラフラするのは感情が原因です。

ユーザーID:3703349026
ワンノブゼム 2
我流権化
2017年4月16日 23:05

理性で取り組むことをお勧めしました。ところが、これが結構
難しいのです。それは、弱気な自分が出来ないのではないか
と唆すからです。

そこでもう一つ必要なことがあります。
それは「小さな勇気」です。大きな勇気は必要ありません。
自分が信ずることを勇気を持って主張しませんか。

その為には、「コミュニケーション」についても学習される事
をお勧めします。我々はコミュニケーションと言えば、仲良く
と考えますが、コミュニケーションは「言葉を遣った闘い」です。

とは言え、暴力を使う訳ではありませんので存分の自己の持
てる能力を示す事です。この闘いに負けることを怖れてはなり
ません。何時かは勝と信じて精進するんです。

自らが弱気になったら、感情が理性に勝り始めています。勇を
鼓して自らに立ち向かうことです。
書籍の紹介しますので、機会があればご覧になっては。
「自己カウンセリングとアサーションのすすめ」平木典子著

今迄、トピ主さんは、思考道具である「感情と理性」の使い方
を間違えていたのではありませんか。

ユーザーID:3703349026
ひよこさん、スゴイですね
ジョコ
2017年4月16日 23:10

それほどの不安を抱えながら 大学へ通っていらっしゃる
スゴイですね

今まで辛いこと にがてなものにたくさん出会ったでしょうに 逃げずに向き合ってこられたんですね これまでずっと頑張りましたね

ここらで ちょっとプロの意見を聞いてみましょう 最初から うまく説明出来なくていいんですよ
カウンセリングを受ける 心療内科を受診する
まず足を運んでみましょう 家族でどなたか付き添ってくださる人はいますか?いたらその方と話しあって予約を取りましょう
ご自分で 予約を取れるなら それに越したことはありません

カウンセラーとの相性もあるので 直ちにツルツルと解決法が見つかるものでもありません
また投薬を進められる場合もあるので それについてお考えになっておくのもいいですね

やはり大学のカウンセリングルームに行ってみるのがいいと思います 緊張して話せないなら そんな あなたという存在をしってもらうことから始めたらいいでしょう

ユーザーID:2634824611
「かぼちゃ、かぼちゃ」
r
2017年4月17日 4:51

若い方なので「かぼちゃ、かぼちゃ」のおまじないを知らないかな?と思って念のためのレスです。
目の前に居るのは人ではない、かぼちゃだ!と思うと緊張が和らぐ・・・というか一種の現実逃避です。
根本的な解決にはならないかもしれないけれど、一応その場は凌げます。
でもまあ「場を凌げた」という場数を踏んだ分、ふてぶてしさのような物は身に付けられます。

あと「人は自分が思うほどには、自分を見ていない」という開き直りも役に立ちます。
もちろん、自分が気づいて居ない時に見られていて恥ずかしい思いをした!ということもありますが・・・

カウンセリングルームは、一度足を運んでみる価値はあると思います。
もしどうしてもハードルが高かったら、メール相談を受け付けているサービスを利用しても良いのでは?
(ただ、お値段は張るかとは思いますが・・・)

ユーザーID:2085385270
多分、大丈夫です携帯からの書き込み
立派なヲバサン
2017年4月18日 0:54

大学2年生ですよね?
個体差はありますがきっと大丈夫です。
今はまだうら若き乙女なのです。

>・声が出にくくなる(喉が閉じてしまう感じがします)
>・頭が真っ白になる
>・手、鼻、声が震える
>・顔や耳が赤くなる

私も20代までこんな感じでした。

こういうのって授業での発表に加えて、大きなところでは就職活動で場数を踏むことで克服していくものだと思います。
新卒の段階でプレゼンの練習してもらったりもするので、得意不得意はあるけれど、みんな得意なものではありませんよ。

私が克服したのは20代後半でお得意先でプレゼンをこなすようになってからなので、あまり、病気と思わなくていいと思います。

もし早めに克服したいなら、人前で話すサークルとかアルバイトしてみるといいかもしれません。

ユーザーID:4496723242
 


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