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裕福な生活をする元夫から養育費減額請求

まるこ
2017年4月20日 4:33

6年前に離婚した元夫から養育費減額請求がきました。
私は応じるしかないのでしょうか、調停に持ち込まれた場合減額を避ける術はありませんか?
減額請求、減額調停ご経験者の方のご意見が聞きたくトピ立てさせていただきました。

6年前に性格の不一致で離婚、娘が一人、現在7歳です。
元夫は2年前に再婚、地元が同じな為徒歩圏内に住んでいます。

再婚相手の方のことはよく知りませんが生活ぶりはご近所なので自然と耳に入ります。
昨年立派な注文住宅を購入、新車も購入していました。
年に数回海外旅行に行き、身につけている物も高価な物が多いです。

元夫は再婚を機に転職、手取りが25万円から15万円に下がったそうです。
収入証明書を出してもらったのでこれは事実です。
5万の養育費を1万5千にしてほしいと言われています。

裕福な生活は再婚相手の方のおかげなのでしょう。
元夫の収入が減ったのなら減額も致し方ないと頭では理解しても生活に困っているわけでもなくむしろ裕福に暮らしているのにという思いが拭えません。

離婚時の取り決めは公正証書にしてあります。
私の手取りは月20万、ボーナス年2回30万ずつほど、離婚当時から変わってません。
養育費は4万は将来の為に娘名義で貯蓄、1万は習い事や被服費にしています。
その他の養育費用を私が負担してお互い5万ずつになるようにしています。

私の収入20万の主な使い道は、
家賃7万
光熱費2万
食費3万
日用品 0.5万
車両費 2万(車検・保険・軽自動車税の積立、駐車場代、ガソリン代)
医療保険 0.5万
通信費1万(インターネット、携帯)
給食費、学校関連 0.8万
です。毎月必ずこれだけかかります。
体調崩して病院に行ったり大事に使っていても家電が壊れたりと突発的な出費もあります。
ボーナスは将来娘に迷惑をかけないよう老後資金として大部分を貯蓄しています。

ユーザーID:1581292472  


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タイトル 投稿者 更新時間
話し合いになりますね
コンシェルジュ
2017年4月20日 11:44

収入が減ったのであれば減額請求は正当な行為です。

収入が4割減ったのだから、養育費も4割減の2万4千円が落としどころだと思います。

ただし、元の旦那さんが再度転職して収入が増えた場合に、トピ主さんから増額請求できるのかという問題が残ります。
相手から申告されない限りは泣き寝入りになると思います。
私にもわからないので、弁護士に相談してください。

ユーザーID:0375843487
妥協点
ぽち
2017年4月20日 12:36

裕福な暮らし振りを見ていればなんで・・・と思うのも
仕方ないですよね。

現実には25万円のお給料が15万円になったということなので
割合から5万円を3万円まで譲歩することで受け入れたらどうでしょうか。

多分調停を起こされたら減額が認められると思うので

ユーザーID:5791253135
そんなのは
ささ
2017年4月20日 12:55

そんなのは算定表で出しましょう。

相手方の奥さんに収入があって扶養義務が無いなら、減額はあくまで収入減の部分に絞ればいいので。

ユーザーID:9738520555
養育費はトピ主様の生活費ではない。
信天翁
2017年4月20日 13:44

元夫が再婚相手の経済力で裕福に暮らしても
トピ主様には無関係です。

あくまで元夫とトピ主様収入からの算出。
また養育費はお嬢様の養育費であり、
トピ主様の生活費、トピ主様の老後資金は全く、全然、無関係です。

冗談はほどほどにして、
現在はお嬢様養育をしっかりされる方が宜しいかと。

養育費を離婚した妻が自分の生活費、老後の資金等を仰ると、
公的な場面で打ちのめされる事にもなり得ますので、注意してください。

ユーザーID:0045213886
再婚相手は無関係
匿名希望
2017年4月20日 19:13

元夫の給料が10万も減ったのだから減額は仕方ないでしょう
元夫の再婚相手の収入ととぴ主の子供の教育は
全くの無関係ですから

ユーザーID:2205575258
元夫の収入をもとに算出するのでは?
日向
2017年4月20日 20:30

トピ主さんの気持ちは分かりますが、養育費に再婚相手の収入は関係ないですよ。

元夫の給料が減ったのなら、減額請求も仕方ないと思います。

ユーザーID:7705733944
ルールを曲げる方法があるなら、同じ理屈を相手も使ってくる
セイウチ
2017年4月20日 22:56

> 裕福な生活は再婚相手の方のおかげなのでしょう。
> 元夫の収入が減ったのなら減額も致し方ないと頭では理解しても生活に困っているわけでもなくむしろ裕福に暮らしているのにという思いが拭えません。

そりゃ、経済的には裕福なのかも知れません。

しかし、相手におんぶにだっこで生活しているようなものですから、
相手の機嫌を取らないといけない生活です。

その我慢料として、多少良い生活ができていると考える事もできるのではないでしょうか?
そんなに羨ましいですか?

また、生活費を収入比例で出すという方式の家庭もあります。
そうなると、養育費を減額しないと分担分が出せなくなるでしょう。

同じ屋根の下で生活していて、夫婦の一方はステーキを食べているのに、
もう一方はお金がなくてカップラーメンをすすっている、というわけには行きませんので。


いずれにせよ、養育費の額決定は本人の収入で決めるというのがルールである以上、
調停に持ち込まれたら、そのルールに則って金額が決まることは不可避です。

ユーザーID:3448797234
ネットが使えるなら
ミノムシ
2017年4月21日 9:21

裁判所のサイトに、養育費算定表が有りますよね。
収入証明も貰っているのだから、トピ主さんが戦うなら、それを基準でしか有りません。元夫さんだって、分かっててやってますよ。

幾ら欲しいか、幾ら必要かで戦っても、キリがないです。
勿論、あの算定表では安いので、見直す動きが有るのは知っていますが、結果が出る前は、現状の算定表で戦うしかないのが現実です。

>昨年立派な注文住宅を購入、新車も購入していました。

そんなの、元夫さんの名義じゃないでしょうに。法務局で、家の名義を確認したのですか?
「私には、そんな再婚相手が現れない!ムキー!」と嫉妬しているのですか?
お子さんも懐いて、金持ちの男性が居たら、再婚したいですもんね。

元夫さんも、世間体を考えて「転職」と言っているけど、実際はリストラや解雇に近いものかもしれないし。
見えない部分も有ると思うのですよね。

トピ主さんには、頑張って欲しいので、エール押しますよ!

ユーザーID:3427258275
 


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