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裕福な生活をする元夫から養育費減額請求

まるこ
2017年4月20日 4:33
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レス数:31本

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タイトル 投稿者 更新時間
レスします
おばば
2017年4月26日 10:07

酷い話ですね。
子供のためのお金なのに、仕事を辞めてまで出し渋るなんて…。

夫側が、どのような生活を送っているのか客観的な証拠はありますか?
お子さんには、それぞれの親と同等の生活レベルを送る権利があります。
相当この分野に長けた弁護士に依頼した方がいいですよ。
算定表も改定の動きがあるので、法が有利に動いてくれると良いのですが…。

冷たいようですが、最悪は夫に娘さんを預ける事も念頭に置かれてはどうですか?
どんな状況になっても、母親には変わりありませんから。

娘さんの幸せが第一。

ユーザーID:3909358128
レス読みました
発枝
2017年4月26日 11:41

同情はしますがやむを得ないでしょう。

父親側からすれば、そもそも母親有責であっても親権は取られてしまう、養育費がきちんと子供のために使われているかもわからない、二言目には子供を盾にして金を要求してくる、そんな母親が多いのですから。父親はお腹を痛めたわけではありませんから、月一回程度の面会ではどうしても情が薄れます。そのうち子供は母親の付属物程度にしか見れなくなってしまっても仕方ないでしょう。もっと頻繁に面会させるべきでした。

子供に執着がなくなってしまえば、「元妻」に金など払いたくなくなるのは当然です。きちんと算定表を見て、それ以上払ってくれるだけ良心的です。そもそも子供も子供の心も自分に寄せておいて、金だけ払えという強欲さが問題なのです。再婚相手の収入で裕福に暮らしているという一点しか見ずに、その分こちらに寄越せは強欲以外の何物でもない。親権取ったなら相手の金など当てにせず、自身で子供を育てましょう。

ユーザーID:6761651523
潜在的稼働能力
らんこ
2017年4月28日 0:31

もう書かれている方がいますが、潜在的稼働能力という考えがあります。

ご主人の場合、まさにこれの適用がされると思いますよ。

会社都合の解雇や病気などの理由で働かない場合は、多くの場合、適用されません。
要は、その人に稼ぐ能力があるのに、故意に収入を低くもしくは無くしている場合、本来稼げる金額をもとに養育費を決めるという考えです。

払いたくないから仕事を辞めるは、まさに該当します。
普通なら、払いたくないから辞めたのか、それとも辞めざるをえなくて辞めたのかが争点になるのですが、今回の場合、元ご主人は払いたくないから辞めたと明言しているので、争う必要もありめせん。
裁判してもらいましょう、9000円なんてことにはなりませんよ。
おそらく、手取り25万時代をもとに計算することになると思います。

払いたくないから働かないなんて通用しません。
別れても、親は子を養育する義務があり、義務を果たすために働けるなら働かなくてはいけません。

先の方が例に挙げている専業主婦の場合も、就学前の子供がいるなどの事情がなければ、故意に義務を果たそうとしていないとして、潜在的稼働能力が適用される可能性が高いです。

ユーザーID:8256565451
娘さんの為の貯蓄について
山火事
2017年4月28日 12:31

減額請求が発生すると必ず出る主張に、「毎月の養育費の中なら
一定額を将来の学費などのために積み立てています」があります。

しかし実際にその積み立てた貯蓄を証明するために通帳を見せてくれとか
今後は直接その口座に相方が振り込みから口座番号等を教えてくれというと
殆どの人が困ったような態度に出るようです。
見せられないとか教えられないとか、極めて単純な言い訳に終始します。
これってキレイ事を理由に使い込んでいますを自ら証明しているのではないでしょうか。

別れた両親が同金額を支出して養育することが基本でしょう。収入や気持ちで多少の差が生じることは仕方ありませんが。
通帳を見せられなくても、自分の出したお金と相方から受け取ったお金が、毎月どのよう使われているをハッキリと示せることが親権者としてお金を管理する人の誠意ではないでしょうか。
それ無くして、減額請求に対して感情的になり、無いが何でも減らさせないという態度は
良くありません。主張が正しいと思うなら正しい冷静な対応が必要でしょう。

ユーザーID:2533427609
離れていれば愛情は薄れていくのが自然の摂理
セイウチ
2017年4月29日 14:29

離婚で子どもと離ればなれになってもお金を払い続けるには動機が必要です。

強制力としては算定表をはじめとする法律の縛りがありますが、
それ以上を求めるのであれば、「子どもへの(愛)情」が持続するようにしなくてはなりません。

その作業を誰がしなくてはならないかというと、親権を持っている側の親です。
その際たるのが定期的な面接交渉です。
その他には、非親権側の親の悪口を言わないなどが挙げられます。
(DVが原因での離婚など、特別な事情がある場合は除きます)

遠くの身内よりも近くの他人という諺があるように、
身近にいない人への関心が薄れていくのは人間としてごく普通の感情です。
その相手が血を分けた自分の子どもであっても例外ではありません。

だからこそ、そうならないように親権を持った側の親が動かなくちゃいけないワケ。

ユーザーID:3448797234
潜在的稼働能力
セイウチ
2017年4月30日 13:54

> 潜在的稼働能力

これ、よほど外堀を固めないと認定されないと思いますよ。
裁判の外で何をどう言おうが、そんなものは証拠にはなりません。

裁判で出してきた証拠が全てです。
友人の証言だって、そんなのただの冗談、真に受ける方がどうかしているでお終いです。

相手実家がそれなりの地位の場合、知り合いの医師と結託して
精神疾患などの診断書を用意されたら、働けるはずという認定なんて取れません。

外傷と異なり、精神疾患は明らかな偽診断だという反証を出すのが極めて難しいからです。

前の職場の退職だって、円満退職ならともかく、喧嘩別れみたいな退職だったら
却って社会への適応性が低いことの証拠と受け止められる可能性があります。

また「親と同等の生活レベル」は、親の稼ぎで実現できる生活レベルと言うことであって、
他人から施されて良い生活をしていても、同じ生活を子どもにさせろと言うことではありません。

ユーザーID:3448797234
妥協しない
デコン
2017年5月1日 20:01

あなたの再度のトピを見て、その元旦那さんの再婚相手は親にどんな育て方をされたんでしょうねえ???

相当に、常識から逸脱した血も涙もない女性ですよ。そして、そんな女性にすっかり洗脳された元旦那さんも旦那さんです。

それでも、子供の父親ですか???あなたは絶対に妥協してはいけません。駄目元ですから、今まで通りの額を請求してください。

子どもさんも今に元旦那さんの本音を察する時がくると思います。

ユーザーID:4259349724
男はつらいよ・・・
寅さん
2017年5月2日 11:48

潜在的稼働能力かぁ…
男女逆に考えてえも、適用されるんでしょうか?

離婚すると、収入が少ないのに親権が母親に行きがちですが、
まれに父親が取れる場合もあります。
この場合、養育費を払う母親が圧倒的に少ないのは事実。

そして、また男捕まえて再婚し、しっかり専業主婦の座に収まる。
どんなに裕福でも、自分の金じゃないので養育費は支払わない。

元妻だってパート位できるから「潜在的稼働能力」ありますよね?

ユーザーID:7114053002
潜在的稼働能力は
本職
2017年5月3日 17:28

現時点で適用される可能性はほぼゼロです。潜在的稼働能力は、あくまでも「中にはそういう判例もある」程度のもの。らんこさんが期待するほど武器として振り回せるものではありません。

転職して手取りが15万円であることは明らかな事実であり、養育費減額請求は正当なものです。いくら元ご主人が「払いたくないから辞めた」と明言した、とトピ主が主張しても、証拠がなければどうにもなりません。裁判で「人間関係で悩んだ」「どうしても仕事が自分に合わなかった」と言われれば、それまで。「養育費を払うために」という理由であっても、職業選択の自由を侵害する権利は誰にもありません。

>おそらく、手取り25万時代をもとに計算することになると思います

なる訳がない。仮にご主人が養育費を払わないために無職になったことが証明され、潜在的稼働能力が認められた場合でも、収入が一番高かった時代を基準にすることなどあり得ません。正社員での復職すら難しい今の時代、二度目の転職で同じ額を望める訳がありません。

大体、そんな簡単に過去最高収入基準が認められたら、養育費支払い割合たった4%の女性なんてどうなるんですか。

ユーザーID:9479094761
諦めて
レモネード
2017年5月6日 13:08

もうこんな事でイライラせずに
9000円で済むなら
その分のお金をトピ主が働いたら?
連絡してきて都合が合えば面会するとも言われてるんでしょ?
面会も子供さんが小さい時だけで
もう少し大きくなったら
子供さんも会いたいとは言わないでしょ

本当に子供に掛かる費用を
明確にしておくべきでしたね

ユーザーID:0958035573
調停をすることになりそうです。
まるこ(トピ主)
2017年5月7日 22:15

弁護士に相談に行きました。
潜在的稼働能力の話もしていただきまずは証拠を揃えるようにとのアドバイスをいただきました。

元夫との話し合いをレコーダーで録音、減額の話し合いはメールもしくはラインで文面で証拠として使えるようにとのことで早速録音しました。
メールでも何回か養育費を払いたくないから働かない、無職になるのは養育費を払わない為と言われています。
前の会社を辞めたのも養育費払いたくない、現妻と長期旅行に行きたいから、引き留められたけど楽したくて辞めたということも録音できました。

元夫の学歴、資格、環境などからも最低でも年収500万から600万は稼げる計算になるそうです。
結婚していた当時も出来るだけ楽がしたいと言って真面目に働かず自分が食べるものに困らなければそれでいい、頑張って働いて娘に何かを買ってあげたり体験させてあげるということをしたいと思わないと言われていました、それも離婚理由のひとつです。

元夫には調停をしてくれて構わないと伝えました。
調停で金額が決まるまでは今まで通り公正証書にした金額を払う義務があるそうで今のところ払ってくれています。

ユーザーID:1581292472
 
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