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美の英才教育

ラリエット
2017年4月21日 18:13

 皆さん、こんにちは。
 美の英才教育を受けたという方はいらっしゃいますか?
 最近よくテレビに出ている、子ども3人を東大に合格させたというママの話を見ていて思いつきました。こういうママが本気で「娘を美人にする!」と決意したらできるのかな・・・と。ちなみに私は子どものいない40代で今さら何をするわけでもないので、ただの好奇心だけで質問しています。
 知人の50代女性はとても色白で肌がきれいです。聞いてみたら、幼い頃から「色の白いは七難かくすのよ。日焼けしちゃダメよ」と祖母、母から言われて育ったそうです。ああ、私にもそんなお母さんが欲しかった(笑)!
 「私はこんなふうに育てられたから今もこんな感じにキレイよ」というお話があれば聞かせてください。

ユーザーID:7057761755  


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タイトル 投稿者 更新時間
食生活は気をつけてます
わかば
2017年4月22日 9:49

娘がパパそっくりでした。体型、体質。
肌質は将来は夫の姉のようにニキビや毛穴の目立つ脂っぽい感じになるのではと不安でした。

確かに脂性寄りで思春期の頃はそれが目立ってきました。
加工食品は出来るだけ取らせない。
揚げ物よりローストしたもの。菓子類はいいものを少し。
何より本人が野菜や納豆・豆腐類が好物。
それが幸いしたのか成人する頃は驚くほどきめ細やかな肌に変化してきました。

夫の姉のようにいくら表面を手入れしても、ああも加工食品や間食が多いと改善は困難かもしれません。

美の食習慣は継承したいですね。

ユーザーID:2435437027
守ってないところもあるけど
まよ
2017年4月22日 11:09

母私の肌が心配なようで
・今の季節→もう日傘さしなさよ
・シミが大きくなった→ハイドロキノン入りの美容液塗ったら?
・ハイドロキノン塗ってもとれない→レーザーで取っては?
いい化粧品を使ったら?という提案は金銭的に無理でしたが。

ユーザーID:0817351423
母からの教え
theory
2017年4月22日 11:56

うるさい母のおかげで、役に立っていることがあります!

幼稚園生の時から、足を組むと癌になると言われました。
骨盤や脚の形が歪むのを防ごうと思って、そう伝えていたそうです。

上目遣いや、びっくりした時眉を上げることも
注意されました。
おかげさまで40代になった今も、
おでこも眉間にもシワがありません。

ユーザーID:5973114504
母の口癖携帯からの書き込み
椿
2017年4月22日 13:07

自称手が汚いと言っていた母。女の子は手が綺麗でないといけないと言われて育ちました。幼少期からピアノをしていたこともあり、水仕事、包丁を持つことをお嫁に行くまでほぼしませんでした。その結果、生活感のない手になり、指フェチという彼に見初められて一緒にいます。ネイルは欠かさず、ハンドパックもします。指だけでなく、全身美容に興味があるというのもありますが。
色白は七難をも隠す、本当にそうだと思います。私も子供が、生まれれば日焼けさせないようにしようと、思っています。

ユーザーID:2500105701
正座をさせない
さなぎ
2017年4月22日 13:32

50前後のいとこですが、純粋日本人なのに背が高い。
遺伝ではありません。家系的には短躯の家系ですから。
なんでかと言うと【正座をさせない】。
西洋人が何故背が高いかを考えた結果、
正座をさせない教育をしたのだそうです。
正座をしないと、ひざ下が長くなるそうです。
学校でも正座をさせないって、
相当根性と信念が無ければ出来ないですよね。

ユーザーID:0789357609
同じく母から「日焼け防止」を徹底されました
2017年4月22日 13:42

現在50代の私の亡母は、昭和初期の生まれです。
現代のように紫外線の害も一般には周知されておらず、日焼け止めは愚か、むしろ「子供は真っ黒な方が健康的でいい」と言われていた頃から「日焼けはいけない」と諭していた人でした。
聞けば、兄弟の中で自分だけが色黒(客観的に見れば決して色黒と言う程ではなく、普通の肌色)という事がコンプレックスだったようで、ゆえにせっかく色白に生まれた娘の私にはその白さを保たせたかったようです。

今のように日焼け止めが市販されていなかった時代に、どこから調達してきたのか、日焼け止めに相当するものを用意して、学校に行く私に塗ってくれていました。
そのお陰かどうか、人生で出会う人の殆どに、その白さを賞賛されてきたようには思います。  
結婚して赤ん坊を抱えていた頃でさえ、外に出る時は日焼け止めを欠かさなかったせいか、50代の今でもシミとシワは殆どありません。

植物にかぶれて皮膚科を受診した際、受診目的とは別に、医師から普段どんな生活(食べ物、スキンケア等)をしているか聞かれた事がありました。
なぜ聞くのか問うた所、肌の様子から職業上興味が湧いたとの事でした。

ユーザーID:2681865334
携帯からの書き込み
チョココルネ
2017年4月22日 15:10

私の母は、私が幼い頃から鏡を大切にしていました。いつもピカピカに磨かれた鏡。
そんな母を見ていて、私も鏡をいつも綺麗にしています。
ピカピカな鏡って気持ちいいので、
綺麗な鏡にうつる自分を見るのも好きです。

ユーザーID:9569567653
私ではありませんが携帯からの書き込み
3時の母
2017年4月22日 17:03

女優の浅野ゆう子さんは小さな頃から美しい脚が崩れないように、正座など地べたに座ることはお母様から禁止されて育ったと聞いたことがありますよ

ユーザーID:1411572352
教育中
さんとくん
2017年4月22日 17:22

中学生の娘が2人います。小学生のころから、通学だけでも日焼け止めを塗る習慣をつけ、太らない食習慣を抑え込み、歩く姿勢ら立ち居振る舞いやテーブルマナーなど教えてます。今年からは年2回脱毛サロンに行かせてます。歯列矯正もやっています。女の子にとって美しさはいくらあっても損にはならないので。
でもいくら綺麗でも中身がないと意味がないですよ。気配りとか優しさとか寛容さ、ユーモアのセンスも折に触れて身につけて欲しいと教えてます。それに、スポーツも全国大会に出場できるくらい真剣にやってますし、語学も完璧にトリリンガルですし、季節ごとに茶道とか書道も嗜み程度にやらせています。くだらないバラエティ番組もちやんと見せてますし、クラシックやジャズだけでなく、ヒップホップのコンサートにも行かせてるし、古典のオペラや歌舞伎だけでなく、吉本にも連れて行きます。
もうお膳立てはしてやったので、あとは自分たちの手で自分の道を切り開いて進んでくれることを願うばかりですが。

ユーザーID:4715707247
自分で言うのもアレですが…
tetoko
2017年4月22日 20:31

よく周りから綺麗だと褒めて頂いている者です。

私の母は管理栄養士で、健康に対して常に口煩かったです。

添加物のある食品は一切与えない。
無農薬野菜しか食べさせない。
夜は必ず21時までに寝なければ怒る。
バレエを週に2日習わせていた。
などなど…。

これらの事は、確かに今に繋がっているかも知れません。
母には感謝です。

ユーザーID:4191176342
道端三姉妹携帯からの書き込み
ペリー
2017年4月23日 11:30

お母様がモデルになるべく英才教育したのは有名ですよね。正座やスポーツも禁じたとか。
身近なところでは聞いた事ありません。
皆様のレスが楽しみです。

ユーザーID:7738241409
私の母
なーな
2017年4月24日 17:33

とにかく日焼けにはうるさかった。
高校生の時、友達と海に行くって言ったら「顔を洗ってこっちに来なさい」
何かと思えば「ほら日焼け止めとファンデーション。塗って行きなさいよ」でした。
結婚して家を出る時には「くれぐれもすっぴんで洗濯物なんか干すんじゃありません。」と厳しく言い渡されました。
かく言う母も庭に出る時は真夏でも長袖長ズボンに大きなつばの帽子。もちろん日焼け止めにファンデーション。
私も母の言いつけを守り一年中日焼け止めは欠かしませんし、すっぴんで洗濯物も布団も干しません。車の運転は運転用UVカット長手袋着用です。
そのせいか母は70半ばですが、なかなか若々しいですし、私も52ですが目に見えるシミは一つも無く、先日SK-○の肌測定ではシミ・くすみ年齢は41歳、トータルでも43歳でした。
今は大学生の娘に日焼け止めをぬるように口うるさく言う日々です。

ユーザーID:8256661978
皆様、ありがとうございます!
ラリエット(トピ主)
2017年4月24日 17:58

 まとめての返信、失礼します。
 やっぱりいろいろあるんですね。今、正座して読んでいたのですが思わず脚を前にのばしちゃいました(笑)。
 皆さんのご意見を読んでるだけで美しくなれそうで(イヤ、それは甘いって)気持ちが上向きになってきました。この調子でどんどん素敵なご意見お寄せ下さい。
 先日テレビで宝塚音楽学校の入学式を見ました。あの方たちもきっと・・・?

ユーザーID:7057761755
昭和の時代の話
sakura
2017年4月25日 10:30

自分ではなく従姉妹たちですが、正座するとくるぶしにタコが出来て美しくないということで 彼女らは足を投げ出してご飯食べてました。
ビックリしました。

うちは 正座でご飯で少しでも崩せば叱られた家だったので 本当にびっくりしたのと
足は綺麗になるかもしれないけれど こんな姿男性に見られたら 嫁に行けないだろうって思いました。

あとは おなじ家ですが、泊りに行った時に彼女たちには雨戸(昔の木製のもの)を開けさせなかったですね 伯母さん。

理由は木がささくれていて棘が刺さったら大変だからって 伯母さんと祖母が
雨戸開け閉めしてました。

お風呂の後は祖母が 彼女たちの足にメンソレータムだったか塗ってマッサージしていたのを覚えてます。

足がツルピカでしたし 成人してからもほっそり綺麗な足でしたね その3姉妹。

ユーザーID:2927041515
 
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