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発言小町

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部屋の片づけについて

KU
2017年5月19日 17:15

部屋の整理整頓についてです。
かたづけとか、断捨離とか、整理整頓の本やブログをみていると、いま、使っていないものは全部捨てろとありますが、「またやりたい」とか「いつか行ってみたい」と思って、趣味や旅行の道具や本などをとっておいてはいけないのでしょうか。
ちょっと極端なものが多い気がします。
たいていは、必要なときにまた買えばいいと書いてありますが、それだと忘れてしまうと思うのです。その程度(忘れてしまう程度)の邪念だといえばそれまでなのですが、しかしそれではあまりにも、生活が味気ないものになってしまう気もします。
ある程度、余計なものも残して整理をしたいのですが、だいたい捨てることしかアドバイスが載ってないので、もうすこし緩めの基準というかアドバイスを探しているところです。
おすすめがありましたらよろしくお願いします。

ユーザーID:5229904766  


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タイトル 投稿者 更新時間
それほど言うなら
れれれ
2017年5月19日 23:10

どうしても捨てられない物もあると思うので
残したものはきれいに整頓すればいいんじゃないですか?

雑然として見えるのは散らばってるからです

同じカテゴリーでまとめればスッキリします

ユーザーID:8843930264
同じようなコメントがたくさん付くかもしれませんが。
ひよ
2017年5月19日 23:50

 こんまりさんの本を読まれたらどうでしょう?
 持っててうれしいもの、心がときめくものは取っておく、という方法。
 中古本でもたくさん出回ってるので安価で入手できると思います。

 私も片づけ下手で何周も悩みましたが、結局、お財布事情がネックなんだと思います。
 お金に余裕がある人は部屋も綺麗です。
 部屋や住居スペースにも余裕がある
 倉庫や余分な部屋・スペースも確保できる
 収納に必要な棚や家具を購入する余裕。
 捨ててまた必要になったら、そのとき買い直せばいいやって余裕もある。

 収納しきれないほど物が溢れてるのがよくないんです。
 最低限の物だけ残して、あとは別室に移動させ生活してみてください。
 物が少ないと掃除の手間もちがうし、片付けも楽です。
 物が捨てれない人は倉庫というか、一時置き場を作って様子を見ることも
試してみてください。

ユーザーID:1838757806
自分が住みやすいように整える携帯からの書き込み
映画好き
2017年5月19日 23:58

自分がいらないと思ったら捨てて、まだ必要なら置いておきゃいいんですよ。
なにも無理矢理捨てなくても、必要な時に出しやすく、どこにあるのか把握してれば良いことなんです。
ただ、凡人はあまりにも多種多様なものは把握しきれないから、量を減らした方が管理しやすいので、捨ててから収納するということで。

趣味のものは、それをやる時間があるか?
冷蔵庫の中身は、腐らせず食べきれるのか?
クローゼットの中の服は、今現在着れるものばかりか?
などなど。

ユーザーID:0320185057
それが「ときめき」
めんどくさがり
2017年5月20日 0:43

こんまり流をお勧めします。

ユーザーID:2330181421
収納量にもよりますよね
ワッフル
2017年5月20日 6:15

仕舞う所があるのに、捨てる必要はないし、仕舞う場所がないのに持っていてもね・・・
私は、押し入れの中の高い場所に、私の以前の趣味のものが入ってます。
編み物(季節限定)、ビーズアクセ、消しゴムハンコ、洋裁・・・
ある程度、置く場所を決めて、そこに収まっている分には良いという
自分らしいルールがあれば良いんだと思う
無法地帯で、どんどん広がって行くと、収拾付きませんから。

よく、保留箱って考え方もありますし
保留場所を大きめにとって、そこに過去の趣味のものを入れたら良いのではありませんか?

この前、収納アドバイザーの人が
人間関係が悪くなるくらいなら、片づけない、捨てない、方が良いって言ってましたよ。
片づけより優先したいことがあるのは普通だと思う。

ユーザーID:5824347822
必要な情報だけ参考に
とおりすがり
2017年5月20日 15:17

本の基準は『作者にとって』必要不必要なのであって
読み手は『自分にとって』必要不必要を分け
必要なものを収納するスペースを確保し収納すればいいのです
自分にとって都合の良い情報を上手く選別し、必要な情報を参考にしてましょう

その本の基準は参考にせず、収納テクニックだけ実践すればいいと思います

ユーザーID:0257908222
ものによるかも
ぼんちゃん
2017年5月20日 17:06

例えば趣味をするにあたっての用具。
特定(使いまわしがしにくい)のレジャー用品。
これらの場合後年発売されたもののほうが
機能が優れていたりすることもあると思う。

都心だと「その保管スペースにいくら払ってるか」
ということも念頭に入れたりして。

あと、ものが製造されてからの経年劣化、は
どうやっても避けられない。
履かない合皮の靴ってある日見たら・・・
絵の具だって保証期間は10年と聞く。

ものをみること、あるいは触ることで
「あのころのワタシ」のスイッチが入ることもある。
修学旅行で絵付けしたマグカップとか。

でもそれって本来は帰宅してからさっそく使って
役割を果たしたところで手放しできた、のほうが
価値があったと思う。

旅先の絵付け光景を見て
「ああ、こんなのも作ったわね」で終わるような。
そういう話題を振れる人間の存在がありがたいとか。

なんにせよ、基準は自分で決めないと。
とっておいてはいけないなんて誰にも言えない。

もっているものを見るとその人の精神状態が
判るという論には同意するけれど。

ユーザーID:0406997252
よく読んで
raru
2017年5月20日 20:39

持ち物を少なくする本
沢山ありますけど、良く読んでください。
「捨てる」は衝撃的な文句ですが
そうするために
「何が自分にとって必要なのか」を吟味なさいとなっています。
「いつか」「また」が今の自分にとっての価値ならそれでいいと思いますけど。
求めている「緩めの基準」を自分自身で作るのが、本の概要だったかと思います。

ユーザーID:9306623094
旅行本は
引越8回
2017年5月22日 0:31

旅行本って使いますか?
私も若い時はまた行くかも、とか記念に、と
残していましたが使いません。
情報は古くなるし、いまは旅先でも検索します
から。で、旅行直後に新しい旅行本を古本屋に
持ち込んでみたところ40円!と言われて、
フリマアプリで売りました。

趣味の物は私も残しています。
三年ほど使わなかったテニスラケットは最近
再開して使っていますし、妊娠前に滑っていた
スキー板は子供が幼稚園ぐらいになればまた
使いました。
家族の趣味であるキャンプ道具はもう何年も
使っていますし。

それ以上開くと(笑)スポーツウェアは
流行りもありますし、道具も劣化してしまう
ので…使わない、使えないんじゃないかな?

何もかも捨ててしまわなくていいと思います。
ウチは何度も引越ししてますが、簡単に
捨てません。フリマアプリやオークションで
売ったり、使ってくれる人に譲ったりもして
います。

思い入れがあるものは大切に保管したら
いいのでは?思い出品を収納するスペースを
決めて、そこから溢れないように管理する
といいと思います。

ユーザーID:7357069008
スペースが許すのならOK
momo
2017年5月22日 10:37

スペースに余裕があるのなら、なにも全部捨てることはないと思います。
趣味のものや旅行関係のものなど種類ごとに分類して、箱に入れるなどして、物置の片隅に置いておけばいいのでは?
そしてそのまま1年、2年と経つうちに「本当に捨ててもいい」と納得する時が来たら、その時に捨てればいいと思います。
私も趣味のものが多く、なかなか捨てられなかったのですが、厳選して厳選して…を繰り返すうちに、この数年で四分の一以下に減らすことが出来ました。
都度納得して捨てていけたので、後悔もほとんどありません。
個人的なコツとしては、先に収納容器を決めてしまうことですね。
「この箱に入る分だけ残そう」と思うと、結構絞れました。
再び手に入りやすそうなものから手放すとか、マイルールを決めるのもいいと思います。

スッキリ片付いた時の爽快感は、クセになります。
トピ主さんも、頑張って下さい。

ユーザーID:9282949059
基準は自分で決めましょう
チュン夫
2017年5月22日 14:02

但し、自分で捨てる基準を作ると、どうしても緩くなってしまい、片付けにならないので、本には「徹底的に」捨てるように書いてあるのです。

ちなみに、趣味や旅行の本も、5〜20年もすれば、内容が古くなってしまうものも多いです。

特に旅行本は鉄道や道が変わったり、お店や宿が閉店・新規開業している場合も多いので、最新本とネットの情報を見るようにしています。

趣味の本も、50年前からの月刊誌を500冊程度、溜め込んで持っていますが、昔の本を読んでも、既に市販品は売っておらず、技法も新しいモノが発案されており、参考にできるのは、図面と考え方やセンスくらいです。単なる歴史資料的コレクションになっているので、買い始めて夢中になった頃の雑誌を除いて、大幅に処分する予定です。

大量に購入したパソコン雑誌も、初期の雑誌で「パーソナルコンピュータ」の略称が「パソコン」ではなく、「パーコン」となっていたり、興味深いものもあるので、資料的な意味で少しだけ保存しています。

「思い出」として、どうしても取っておきたいモノを、ほんの少しだけ保存しておき、あとはどんどん捨てていくのが片づけるコツだと思います。

ユーザーID:0448800542
私は、趣味のものは置いています。それを整理するのも楽しい。
watasi
2017年5月23日 23:41

趣味のものを一切なくし、
生活に必要なものだけしか置かない。
これにしたら、そりゃ片付けは簡単に出来るでしょう。
20年以上ゴミ部屋にしていた私でも、楽勝にきれいを維持できます。
しかし、私は、物がある程度あって、きれいが維持できることこそが、
片付け上手と言えると思うんです。
私は、趣味のものはいっぱいありますよ。
そのために、スチールラックの4段棚を買いました。
ミシン以外はそれにしっかり収まりました。
趣味のものが家にある・・・それだけでも心の栄養になります。
捨てなくて良いと思います。
自分なりに、きちんと片づければ。
私はスチールラックに趣味のものを全部整理しました。
大きなミシンを除いて、スチールラック以外には趣味のものは置かないと決めています。

ユーザーID:3346268200
トピ主です。
KU
2017年5月26日 19:46

みなさま、レスありがとうございます。

じつは、断捨離は過去にも何度かしたことがあり、モノはそんなに多いほうではないかもしれません。
私の場合、いまある棚、本棚、引き出しに使用頻度の高いものをしまって、そこからはみ出たものは捨てるようにしていました。家具からはみ出した状態に物を置かないようにです。

一応、押し入れの半畳ほど、待機スペースもあります。

ところが最近、時間ができたため、その待機スペースにあった、捨てずにとっておいた趣味関係の本(洋裁関係)が、使用頻度の高い棚に昇格してきたのです。

そこで、その使用頻度のたかい棚を間引く必要(料理関係)がでてきました。単純に、間引いたもの(料理関係)を、出してきた趣味の本(洋裁関係)と交換に押し入れに隠すという手もあります。しかし、やはり捨てたい気持ちがあるのでしょうか。待機スペースに物を増やしたくないのです。

かといって、今回、日の目をみた本(洋裁関係)のように、また「取っておいてよかった」と思うかもしれないとも思ってしまい、収集がつかなくなってしまいました。
しかし、半分くらいは捨てる方向で考えようと思います。ありがとうございました。

ユーザーID:0699816559
 


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