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高齢の親御さんを亡くしてつらい方、以前亡くされた方その後

青空
2017年6月2日 23:39

母を亡くし悲しくてつらい毎日です。

母は私が元気に幸せに暮らすのを願っていましたから
いつまでも泣いてばかりいるのはやめようと思いつつ、

自分の事より子供や周囲を大事にしてきた母に
いろいろな申し訳ない気持ち、会いたい気持ち、悲しい気持ちで
いっぱいです。

同じ境遇の方、どのようにして乗り越えて行っていますか。

人は、長生きした、親孝行した、充分だと言うのですが
そんなに簡単な気持ちにはなれません。

仕事に打ち込めとか、今からでも結婚すればと言うのですが
短時間でも仕事はしていますし、打算で単純に婚活する気にはなれませんし
結婚のために結婚してもあまり幸せではないように思います。

法要やあとかたづけのためにフルタイムの仕事は半年後にはじめます。

外では元気に笑顔も出していますから、人は元気だと思っています。
心の中はいつもつらくて苦しいです。

親はまだ若かったとか、自分はまだいくつだったとか、亡くなった原因とか
そういう事を話すのではなく、

親を亡くして悲しくてたまらないという共通の思いがある方、
乗り越えて、親のためにも元気でやっていくためにしていることや
しばらくしてこうですという体験をお聞かせください。

ただ、家族がいるから、配偶者や子供のために頑張れたというのではなく
世の中にはひとりの方や家族がいても一人だと感じる方も沢山いるので
ひとりで元気にやっていく方法でお願いします。

私は今のところはとりあえずできるだけ何かしら用事を見つけて
外に出たり、人と会ったりしています。

あまりにつらいと母がいるときのように母に明るく語りかけて
母がいると思うようにしています。

それでもつらい毎日です。他の方はどうされていますか。

ユーザーID:0278688031  


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タイトル 投稿者 更新時間
私もなかなか立ち直れずにいます。
空の涙
2017年6月3日 15:29

こんにちは。
私は、先月に母親を癌で亡くしました。
私も、 母にはまだまだ長生きしてもらいたかったです。ベッドにいるだけで良いから生きていてほしかった。
1ヶ月過ぎましたが1ヶ月過ぎたところで状況は全く変わらず… むしろ、亡くなった直後よりも悲しさ 寂しさに襲われて、毎日毎日泣いてしまっています。
自分の母親を亡くしている夫は私に1ヶ月過ぎたんだからさ。等と言いますが、、本当に本当につらすぎて。母の遺影を見ることすら辛すぎる毎日を送っていまして、こんなにも私が思いつめてしまっていたら、母は成仏できないかもしれない…などと、母に申し訳なく感じることもありますが、頭ではわかっている気がしつつも 涙を流さない日はないくらい毎日泣いています。仕事は、母の介護をすると決めた時に辞めたのですが、私の場合は辞めて正解でした。母が亡くなってから現在に至るまで…仕事をする気力すら無い状態ですので。トピ主さんが仰っていられるように、私も皆様がどんなふうに乗り越えていかれたのかを教えていただきたいです。悲しみのどん底にいるので、思いがけず小町に同じ想いの方がいらしたこと、心強く感じてとても嬉しいです。

ユーザーID:0410803921
両親とも亡くなってますが携帯からの書き込み
今も寂しいです
2017年6月3日 15:45

私は母を2年前に亡くしました。その時は寂しくて一緒に死んでしまいたいと思いました。今も思い出しては時々泣いています。ただ泣く頻度は確実に減っています。結局母のいない生活に自分が慣れるしかないのだと思います。
母が亡くなった時は仕事も行きたくなかったし、とにかく思い出の中で生きていきたいと思いましたので働き始めは辛かったです。当座の生活費には困ってなかったのでもう辞めようかと思いました。
でも仕事してるとその時間は仕事に集中せざるを得ないし、必要ないと思っていたお給料でももらえば仏壇にきれいなお花を買えるとか、やっぱり金銭的に余裕があると段々前向きになれるものだなと思います。
親が亡くなるのは当たり前のことだから、いい大人になった子供がそんなに悲しんでいるなんて周囲の人はあまり想像できないと思います。当初は恨みがましく思いましたが、今はある程度仕方ないと思っています。
時には傷つけられることもありますが、やはりできるだけ外と接点を持ち続けた方がいいとだけは経験から思います。人は人、自分は自分です。
トピ主さんも今は辛いでしょうけど、きっと時が解決してくれることと思います。

ユーザーID:8074775002
順番ですから
人生いろいろ
2017年6月3日 20:37

 私は 父を 92 母を 85 で送りました

50までの 私より 其の後の数年の方が濃い関係でした

父は全身癌 母は認知症を1人で社長の仕事をしながら在宅で看ましたが
 
 しても後悔しなくても後悔なので自分の能力ではこんな感じです

後 父方 母方の 墓参りは 2週に1度 棚経と菩提寺の法要は月1回

最初の頃は 反応が無かったですが 次第にまた何時でも来なさいと

見えなくなるまで手を振ってくれる感覚です

来て嬉しい 帰って嬉しいは 来た子供の顔を見るのが嬉しいと

帰る時に 大人になった子供が悩み等有っても ほっとした顔になって

帰るのが嬉しい様です

百の子を 何時も気に揉む 墓の親

ですから供養を続けると 夢に少し心配なのか中途半端に出てくれます

人は 必ず 漏れなく 空くじなしで 百% 只 順不同で 呼ばれます

だから 両親の所に逝きたいといっても 反応なくご飯が出来たら呼んであげる

と言う事でしょう

私は膵臓と胆嚢に問題を抱えていますが 呼ばれるまでがんばろうと思います

ユーザーID:8151912828
2回目ですが
空の涙
2017年6月4日 12:43

亡き母が、よく 鼻歌を歌っていた埴生の宿や 浜辺の歌、朧月夜…等の唱歌を家事の合間に歌ってみたりして、気持ちを和ませたりしています。

昏睡状態の時に、室内に唱歌を流していたら、目を開けて、少しだけ元気になったこともあったので、母が好きだった唱歌は 私も好きなので、唱歌を流したり、自ら歌ってみたりすることで母の供養にもなるし…、私も元気になれたらいいなとか思って過ごしています。

ユーザーID:0410803921
さびしいですね
なすべえ
2017年6月4日 17:44

2年前に母をなくしました。

夫は単身赴任です。

毎晩電話をくれますが、一人の時、たまらなくさびしくなったり、思い出すことがあります。

そんな時は、母を送る時に流した、母の好きだった音楽のCDを聴いたり、お線香をあげます。

感謝と供養ですね。

きょうだいに電話することもあります。

2年たっても、なかなか忘れないものですよ。

思い出を大事になさってくださいね。

ユーザーID:1741049301
時薬
父なき子
2017年6月5日 1:25

約3年前に父が亡くなりました。86歳でした。膵臓癌が発見されて、たった2ヶ月で亡くなってしまいました。毎年健康診断を受けて、特に大きな問題もなかったので、痩せてしまったけど、歳とったからと思っていました。それなのに、疲れてしょうがないというので受診したらステージ4で、もうできることはないと言われました。
今でも涙が出ます。でも、亡くなった直後よりは、父がいないことに慣れました。父と母と3人で楽しく夕飯を食べていたことが、幸せだったと思い出されます。
時薬しかないのではないでしょうか。いないことに慣れるしか。
時は誰に対しても、公平に流れていきます。今悲しみに押しつぶされそうでも、楽しいこともやってきます。
私は歌、音楽、文学などに癒されました。
「人は哀しい、哀しいものですね」小椋桂 愛燦々
「悲しみは数え切れないけれど、その向こうで、きっとあなたに会える」木村弓 いつも何度でも
それと、誰かのために、何ができるか、といつも自分に問いかけています。

ユーザーID:0185631386
本を読んでみて下さい携帯からの書き込み
2017年6月5日 15:37

私も半年前に母を亡くしました。
最初の1ヶ月はただただ悲しくて、母の事ばかり考えていました。1日のほとんど泣いて、何もしたくない、食べたくない状態でした。
2ヶ月たってできるだけいつも通りの生活をしようと、心掛けました。1日2、3回泣いてました。
とりあえず、百箇日までは泣いてばかりでした。泣き過ぎて溺れるんじゃないかと思うぐらい泣いてました。
百箇日を過ぎてから母の事を考えてない時間があるのに気づきました。
そして大きな本屋に行って、今の自分に響くような本を探しました。
少し落ち着いたら本を探してみて下さい。哲学や死生観の本など。
あとは思ったことや辛いことをノートなどに書いてみて下さい。少し自分の気持ちが整理できます。
母を亡くす事は本当に辛いです。母を亡くしてから、これから先の楽しみな事とか考えられなくなりました。
ただ死というものがとても身近なものになり、自分もいつか死ぬということをいつも意識しています。
病気や事故で死は突然おとずれますそれは一年後、明日かもしれません。
そう考えると、悲しんでる時間がもったいないです。
1日1日を大切に

ユーザーID:5730349687
2回目ですが携帯からの書き込み
寂しいです
2017年6月5日 23:29

母が亡くなった頃、たまたま見つけて読んだのがエリザベス・キューブラー・ロス、デーヴィッド・ケスラーさんの「永遠の別れ-悲しみを癒す智恵の書-」という本です。愛する人を失った人の悲嘆のプロセスを説明しています。自分の精神状態を客観的に見ることができ、気持ちを整理するのに役立ちました。もし手に取る機会がありましたらということで、ご紹介します。

ユーザーID:8074775002
追記
青空(トピ主)
2017年6月6日 8:33

限られた字数の中だったので、少し追記します。

高齢と書きましたが
高齢ではありますが
これからもっと長生きしてくださいね、とも言われる年齢でした。
老衰ではなく、急なことだったので
もっと長生きしてほしかった、つらいという気持ちが強いかもしれません。

でも何歳でもきっと悲しいのだとは思います。

充分長生きしたと言われるのは、慰めで言われます

いろいろな思いが一度にあり
やることも沢山
まだ気が張っていて、よくわけがわからない中はっきりわかるのは悲しいこと
それもつらい理由かもしれません。

日が浅いし実感がわかないので、まだ母がいると思えば思えます。
それで、一時的につらさをまぎらわす為声をかければいいかなと
思いました。

いなくなってしまったと思うと本当につらいのです。

いるんだと思い込むのはよくないと思うので
一時的に、と思いながら声をかけています。

日が経つにつれて、いないのに慣れてくる気持ちもあり
それはそれで母がいる記憶が薄れてくるのがさみしいです。

いろんな思いがあり、とても疲れてもいます。続きます。

ユーザーID:0278688031
空の涙さんへ
青空(トピ主)
2017年6月6日 14:52

つらいですね。

年齢的に数人しかいませんが
同じ思いを経験した友人知人と話すと
わかってもらえて、少し心が安らぎます。

あまり悲しみすぎると成仏できないというのは
私も、ちょっと心配なのですが
成仏してしまって遠くにいってしまうのは悲しいと思ったり
まだ私のほうが気持ちが落ち着きません。

一緒にいてほしい、近くにいてほしい(号泣)から、
見守っていてほしいにしていったほうがいいのかとは思っています。

でも頭で考えることと心が違っているので、泣いてしまいます。

私も、母と一緒に歌を歌っていたので
眠れない時は、母がいるつもりで一緒にうたっているつもりで少し歌いますが
まだちょっとつらくて、少しだけになります。

元気になる為の一つとして、朝お供えの時に自分の朝食も簡単なものでも用意して
朝のどんより気分を続けず、朝食をとるようにしています。

母関係の事ですることが沢山あり
少しずつやっていますが、気持ちがいっぱいなので進みません。
でも、その関連等で外出するようにしています。
食欲がないので、外出先であえて食事をすることもあります。

ユーザーID:0278688031
まずは
手帳
2017年6月6日 20:00

しっかり落ち込んで沈み切るに限ります。
悲しい時はしっかり悲しい気持ちを素直に流さないと苦しいです。

義父が急逝した時、本当に驚きました。
主人は高齢両親の子なので。
きっと主さんはお母さんが大好きなのですよね。

最近、父が名実ともに高齢者入りをしました。
親の事を真剣に考える良い機会です。

ユーザーID:8829027489
今も寂しいですさんへ
青空(トピ主)
2017年6月7日 10:35

母を亡くすのは寂しいですね。

さびしいのは同じだけれど、母がいない生活に慣れてくる
というのは、今、そういう事も少し感じています。

でも、母がいない状態が当たり前になりたくない、それは寂しすぎると
それに慣れたくない自分もいます。

とにかく思い出の中で生きていたい思ったと書かれていますが、同じです。

他人には、ネガティブとか、いつまでも、と思えるかもしれませんが
癒す時間が必要なのかもしれません。

まだショックも強いし、いろんなことで気が休まらないし
悲しいし、つらいし、苦しいので、母の思い出で心を癒しているかもしれません。
このつらさを癒すのを 母に頼りたいのかもしれません。

仕事をすると綺麗なお花を買える、というのはわかります。
母がいるときは、母のための出費は惜しまずしてきました。
今、自分のために何も買う気はしません。

でも、綺麗なお花を金銭的な負担を感じずに供えたいと思いました。
きっと母は喜ぶでしょう。
仕事を再開する明るい気持になれました。
ありがとうございます。

続きます。

ユーザーID:0278688031
追記2
青空(トピ主)
2017年6月7日 23:16

コメントくださっている皆様、
これポチ投票で、エールをくださっている皆様、
涙ポロリと言ってくださっている皆様、ありがとうございます。

ひとりぼっちになってしまったと寂しい中
どこかで思いやっていてくださる方がいると感じるのは、ありがたいです。

悲しさ、寂しさ、つらさは全然癒えません。

母が本当にいなくなってしまったことをしっかり考えると
もうたまらないので、深く考えないようにしています。
苦しくなってくると、やはり、いるつもりで明るく語りかけます。

とりあえず
何も食べたくなくなったが、栄養価を考えた食事を1日2食はとる。
何もやる気がしないが、1日2件は何らかの用事をこなし、外出する。
2日に1回は誰かに会って会話する。
外出するときは、身だしなみには気をつかう。
友人知人に会う時は、新しい場所、美味しい料理など、楽しい要素を入れる。

というのは続けてます。
でも悲しさは変わらず、家では号泣。

母の件で何かの手続きをするごとに、母がいないことを認めるようで
とてもつらかったり。

母がいないことに慣れると思うのもつらいです。

ユーザーID:0278688031
さびしいですね…
ゆきおんな
2017年6月8日 15:01

私も昨年の12月に母を亡くしました。
3か月の辛い入院生活を終え、やっと家に戻ってきた矢先の出来事でした。
きっと、母も自分がこの世からいなくなるなんて思ってもいなかった事でしょう。
入院している時は、辛くても大変でも「母が戻ってくるまでは」と、希望がありました。
でも、亡くなってしまった後は、「もういつまで待っても帰ってこないんだ」と思うと辛すぎて、自分が母に会いに行こうとさえ思う事もありました。
今は、要介護1の父を見ていますが、父の落ち込みようも大変なもので、母の遺影の前でお経をあげながら泣き暮らしています。
人の死とは、哀しいだけでなく、家族の人生すら変えてしまうのですね。
だけど、父が「もう一度、お母さんに会いたいなぁ」と言うと、母が可愛がっていた愛犬が必ず母の遺骨の方を見るのです。
「あぁ、きっとお母さんもここにいるんだな」と、そんな風に思えるこの頃です。

お母さん、決して親孝行ないい娘じゃなかったけど、いつかお母さんに再会できた時には「いい人生だったよ」と言えるよう、頑張るからね。
もう少し、私たちが行くまで、そっちで待っててね。

ユーザーID:6637433901
お辛いですね。
愛した証拠
2017年6月8日 16:54

うまいこと言えないですが。

泣きたかったら、思い切り泣いたらいいんです。
私もそうしました。

父が他界したとき、遺体が葬儀場に運ばれる時、腰が抜けるほど泣きました。

その3年後母が他界。
仕事をしていてもなんとなく身が入らなかったり。
ふとした瞬間に就業時間中にじんわりと涙が出てきたり。
耐えられなくなって、トイレで泣いたこともあります。

余所様の親御さんや、祖父母は先に逝くものと思ってました。
自分の親はいつまでも生きていてくれると思っておりました。
(心のどこかでの願望でしょうか)

そんな中、「WALKING TOUR」という動画を見たのです。
今でもこれを見ると号泣してしまうのですが、見て、泣くたびに
「この涙は心の栄養剤なんだな」
と、私は思うようになりました。

いろいろな思い出が突然よみがえってくるんです。
あれから5年近くたった今でも、ふと、じんわりと涙を浮かべることがあります。

仕方ないんです、それだけ愛した証なのですから。
でも、やっぱり日にち薬で、思い出すことも楽しくなってきました。

ユーザーID:0016159567
今年還暦を
花杖
2017年6月8日 17:54

迎えたおばさんです。30歳目前に
母を亡くしました。胃がんを患い…。
その後再度体調を崩し…。余命一年と
宣告を受けた母を当時1人暮らしを
していた私が引き取りました。
本人には告知していません。
(父と姉二人おりましたけど)

 5月に退院し、それなりに元気でしたが。
段々動きが悪くなり、最終的には手を貸しても
トイレにも行けなくなりました。
 諸事情で父を拒否していましたが。
姉二人の手助けもほぼありませんでした。
私は仕事をしていたので。日中は一人。
余命の告知をしていませんでしたが、
母も悟っていたと思います。
最後の三か月は特に大変でしたので。
 
 過保護・過干渉だった母でしたが。
”やって駄目だったら仕方がないけど。
最初からあきらめるような馬鹿な真似は
しないように”と言い残しました。

”私の人生って…”という言葉もありました。
 大正生まれで。子供三人を育てて。
やっと自分探しを始めた矢先に病魔に
襲われましたから。

 続きます。
 

ユーザーID:2690734062
続きです。
花杖
2017年6月8日 18:04

母亡きあと。仕事をしていましたし。

 ”やって駄目だったら〜”
 ”私の人生って〜”の言葉が
ある意味その後の私の指針になって
いたかなと。

 良くも悪くも時が解決するのかなと
思うこの頃です。

ユーザーID:2690734062
2年半携帯からの書き込み
同じ
2017年6月9日 0:39

やっぱり時間の経過ですかね。母を思い出すと、悲しいことは悲しいですが、だんだん考えない時間が増えてきました。
亡くなった直後から2ヶ月くらいは、やることが多くて、悲しみに浸る間もありませんでしたが、いろいろ手続きが落ち着いた3ヶ月〜1年の間は突然悲しくなったり、情緒不安定でした。

お察し致します。

ユーザーID:6260489860
今も寂しいですさんへ 続き
青空(トピ主)
2017年6月9日 14:41

続きです。

いい大人がそんなに悲しんでいるなんて周囲の人はあまり想像できないと思います。
時には傷つけられることもありますが、

とおっしゃっているのもわかります。

こちらでも、これポチで、母が亡くなりとても悲しいという話なのに
びっくりとか面白いに投票している方がいるように
いろんな人がいるし、他人からは理解できないこともあるのだと思います。

良い関係だったり、信頼していた人でも、おっしゃっているように言動に傷ついたり
こんな対応をするのかとがっかりすることもありますが、人それぞれ、と忘れるようにして、

ありがたいなあと思った気持ちは大事に
温かい気持ちを寄せてくれた人は大切にしようと思っています。

一番大事な事、それは母も望んでいることですが
元気に幸せになること、自分の生活をきちんとすることなので
そのための努力をして行こうと思います。

ただし、あまりに素敵な所へ行くと
母と行けないからか、自分の日常と違う世界だからか
翌日悲しさが続くことを発見しました。
悲しいのは嫌です。

ユーザーID:0278688031
空中に漂っているだけ
ポッキー
2017年6月9日 16:46

私の母は父の仏壇にご飯やおかずをお供えしてから線香をつけ 一緒の部屋で食べます。
朝ごはん、昼ごはん、夕ご飯の毎日3回、お茶を飲むときも父の分のお茶をいれてお供えします。
空中に漂っていると信じている様です。
だからたまに仏壇に向かって話しかけてます。

ご先祖は守ってくれる存在です。

ユーザーID:0494905599
 
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