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生活費の赤字はどこから補填しますか?

トピ主
2017年6月13日 12:46

共働き夫婦の妻です。
皆さんのご家庭では生活費が赤字になった時はどのように対応されていますか?

我が家の場合、
それぞれの給料から小遣いを差し引いた残りを一つの口座に振り込んでいます。
そのお金から貯蓄分とクレカ払い分を除き、残りを生活費として各費目に振り分けて予算を立てます。

クレカ払いはガスや電気、携帯代、保険料などの固定費で突発的な支出はほとんどないですが、
冬場は光熱費が高くなり他の月より生活費が減ってしまいます。
もともと生活費にはゆとりが無い状態なので、生活費が少ない月は赤字になります。
逆に、光熱費が安い春〜秋は赤字にはなりません。

冬場の光熱費を支払う時期(2〜5月くらい)は今年も赤字になりました。
赤字になった時は、赤字になった月の貯蓄分から足りない生活費を補っていました。
私はその月の赤字は、その月だけで処理をした方がいいと思ったのでそうしていました。

夫はこのやり方は間違いだと言います。
夫は赤字になったら翌月の生活費から補うべきだと言います。
生活費の赤字なのに貯蓄分から補うのは筋違いだと言われました。

うちのは贅沢な生活をしているわけでもないし、生活費の予算もゆとりが無い状態です。
それなのに前月の赤字分を生活費で補えば、その月も赤字になるだけでは?と思っています。

とりあえず今月は夫が言うように前月分の赤字を今月分の生活費で補っています。
そのおかげで私は今月は赤字にならないように節約して生活をしたいと思っていますが、
夫はいつも通り(時にはいつも以上…)買物をしたがるのでイライラしてしまいます。

赤字になった時はどこから赤字を補うのが良いのでしょうか?
各家庭で違うのかもしれませんが、皆さんはどうされていますか?

ユーザーID:0839378334  


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タイトル 投稿者 更新時間
私は「翌月の生活費から」派
マリ
2017年6月13日 15:33

「今月使い過ぎちゃったから、来月は控えよう」
というのは自然な考え方だと思うのですが・・・。

ユーザーID:6525723535
貯蓄分を取り崩すべき
経験豊富
2017年6月13日 15:49

 タイトルの通りです。
 赤字分を翌月の生活費から補てんするのは企業で言えば「赤字隠しの粉飾決算」のようなもので、赤字を次々繰り越す自転車操業になってしまいます。
 赤字は貯蓄分(企業で言えば内部留保資金)で補てんすべきです。
 でも、ずいぶんと厳密な家計管理をしているんですね。
 我が家では私の給料が入ってくる口座(残高は1000万単位)から、夫婦がそれぞれ必要な額をその都度引き出して使っているので、そもそも赤字ということがありません。
 これは俗にいう「どんぶり勘定」のようなもので問題があるかもしれませんが、結果的に口座の残高は増えているので赤字ではないと思います。

ユーザーID:9702213343
トピ主さんのケースだと
チョウナンヨメ
2017年6月13日 15:50

トピ主さんのケースだと、

1) 通年で必要な光熱費を計算して月割にしておく。
2) その月割り光熱費より少し多めに光熱費を入れ、余っても使わずに残しておく。
3) そして冬になっても一定の光熱費を入れれば赤字になりません。

で対応可能だと思います。

大事なのは予算として残すお金まで使い切らないことです。

我が家も冬の光熱費は高くなるため、予算を決めて光熱費の安くなる夏場から貯めてあります。

>夫は赤字になったら翌月の生活費から補うべきだと言います。
>生活費の赤字なのに貯蓄分から補うのは筋違いだと言われました。

確かに貯蓄から赤字を補てんすれば貯蓄できずになぁなぁになってしまうかもしれません。
でも翌月の生活費から補うのは慢性的な赤字家計になりかねないと思いますね。

そもそも赤字になる予算立てがダメでしょう。
光熱費が高くなるとわかっているのだから、お互い冬場は小遣いを減らしたらいいのではないでしょうか。

我が家の場合は赤字じゃないですが、何かあったら予備費(もしもの時用のお金を少しずつ貯めてある)から出します。

ユーザーID:1585415122
私の場合
mio
2017年6月13日 15:53

毎月定額の生活費で遣り繰りし、黒字で余った分は別の財布にプールしています。
赤字になった月は、そのプール分から補填しています。

毎月発生しないが、年数回の出費もプール分から出します。
私と子どもの帰省費用や美容院代などです。

次月分の生活費で赤いの補填はしません。
その分の遣り繰りが苦しくなりますから。

家計簿は、自分なりにつけています。
生活費の用途に夫は何も口出ししません。
我が家の家計の管理は、夫です。

ユーザーID:7989242495
毎月の生活費からの貯金
バタークッキー
2017年6月13日 16:07

毎月の生活費から2・3万円は貯金が出来るように、生活費を決めていて
だんだん貯蓄が貯まってきて、赤字の月は、そこから使っています。
元々の毎月の生活費がカツカツだと、この方法は難しいです。

ユーザーID:8005582993
5/6赤字
赤字家庭
2017年6月13日 16:27

40代共働き主婦です。
夫のお給料だけで生活しています。
(妻分はすべて貯金)
銀行の積立で先取り貯金をしています。

1月 お正月費、夫婦でライブ参加・・・赤字
2月 黒字
3月 スーツと眼鏡を購入・・・赤字
4月 車の整備・・・赤字
5月 GW旅行・・・赤字
6月 観劇・・・赤字

ほぼ毎月赤字です。
半年で50万程赤字です。
現在の通帳残高は寂しいものです(笑)
補てんはボーナスです。

年間を通じて、目標の貯金ができていればOKと考えます。
銀行の積立は絶対に引き出しません。
車や大型家電の購入は妻の貯金から支払います。

結婚15年がたって、年間の支出がだいたい分かるようになったので、
割とギリギリなところで積立貯金額を設定できています。
トピ主さんは結婚してどのくらい?
家計簿つけていたら、だんだん把握できるようになり、適正な予算が立てられると思いますよ。

月単位で赤字がでるのは当然、でも貯金には手をつけない・・これが我が家の家計です。

ユーザーID:1291072549
お小遣いから
あい
2017年6月13日 17:01

生活費が足りなければ、貯蓄でも翌月の生活費でもなく、互いの小遣いから補填します。

決めた額で生活できないのに、小遣いが聖域になるのは違うと思います。

ユーザーID:8822007091
間違っているのかは置いておいて
まもーん
2017年6月13日 17:34

うちでは月々の収入をベースに各項目で
赤字にならないように予算組みしていますので
決して赤字にはなりません。

突発的な支出は事前に予備予算で毎月プールし
ているので、そこから出す形です。

赤字にならない予算組みと支出管理を徹底しましょう。

ユーザーID:3430727099
赤字になる理由がわかっているのなら
立葵
2017年6月13日 17:37

最初から予算立てておけばいいだけでは?

トピ主さんの御宅の場合、光熱費が高くなる時期だけ、予め光熱費を高めに見積もってその分貯蓄なり食費なり好きな項目で調整したらいいのではないですか?

あるいは、光熱費が高い時期に合わせて毎月予算立てて、光熱費が安い分は家計の黒字として貯蓄に回すとか。

節約したいとか、貯蓄を増やしたいのではなくて、単なる辻褄合わせですから、お好きなようにしたらいいと思います。

ユーザーID:3517475423
貯蓄は手を付けない
あたしンち
2017年6月13日 17:55

まず、光熱費は、固定費ではありません
節約次第でどうにでもなる変動費です
使いたいだけ使ったり、いつもと同じように使えば、高くもなります
夏場、冬場でどの位かかるか、どうやったら抑えれるか考えましょう
寒い暑いと言っていては、節約できません

きちんと把握すればこの時期にはいくらかかるという予想ができます
もしも、何か突発的な事があっても
私の場合は、貯蓄は手を付けません
赤字だからと切り崩してしまうと、貯まりません、貯蓄したければ手を付けない事です
貯蓄があるから、そこから出そうというのを毎月続けてしまうと
クセのようになってしまい、結局毎月貯蓄がさほどできない状態になります

どうしても足りなくなった場合は、食費を削ります
食費ほど削りやすい所は無いです

無いものは無いなりに、生活できます 当たり前のように○○が無いと生活できない・・・なんてことはないです
水道電気ガスも、今日使っていい分はこの位、と決めるとやりやすいですよ

旦那様のお買い物欲求も困ったものですね
家計を握るのは、節約にたけた方が、がっちり握ったらよいと思います

ユーザーID:3576817969
どっちでもいいが赤字になってる時点で意味消失携帯からの書き込み
2017年6月13日 18:03

消費支出と貯蓄で、月の支出が成り立っていると考えます。
夫さんは貯蓄という支出額の確保に拘るので、翌月予算から借りればよい、という主張をし、トピ主さんは全体支出総額で赤字にならないことに拘るので貯蓄から減らせばいい、と考える訳ですね。

まあ、どっちの考えでもいいですが、目的あって貯蓄積立しているなら、月々の貯蓄減らしたら将来の大きな買い物(住宅頭金など)ができませんし、貯蓄に拘ればトピ主さんのおそれるとおりいつか月初入金額がマイナスから始まる月が出て、結局拘ってた積立を崩さざるをえないことになります。

根本的には、いつでも赤字が出ないよう、貯蓄以外の消費を抑えるか、家計への入金額を増やしてください。

ユーザーID:0060393251
夫寄り
主婦
2017年6月13日 18:42

ご主人と同じく、生活費の補てんは生活費からです。
貯蓄から補ってしまったら貯蓄できません。

ただしご主人とは違い、次の月ではなく前の月から補填します。
光熱費が安い春から秋にかけて毎月積み立てをしておきます。
それを冬の光熱費として利用します。

うちでは年間のガス代の平均が1万円です。
1万円以下の月は残金を保留しておきます。
例えば8000円だった月は2千円を保留。
1万円を超える月は保留してあるお金を使います。
この方法でガス代は毎月1万円程度です。

毎月予備費として数千円プールしていて、これはガス代以外の赤字の補てんに使います。

ユーザーID:5493376430
繰り越し分はないの?
貯蓄は得意
2017年6月13日 18:46

そもそもの生活費が足りてないんですよ。
お互いの小遣いを1万円ずつ減らして、生活費にゆとりを持たせて、
生活費の残りは翌月に繰り越し、そうすれば解決。
光熱費が高い月も突然の出費も繰り越し分が貯まっていれば
対処できますよ。
ご主人にも、お互いに小遣いの方を節約して、生活費に回すのが
心穏やかにに暮らすために必要な条件と伝えましょう。
生活費の節約にはピンとこないご主人も小遣いの節約なら
節約の大変さを理解できるでしょう。

それと、お互いに貯蓄ができていないようですが大丈夫ですか?
共働きなのに、なぜそんなに余裕がないのでしょうか。
家賃、食費、光熱費、通信費なども見直した方がいいかも?

ユーザーID:1489157280
夏の黒字分
てれりん
2017年6月13日 18:55

そもそも、赤字になることを当然としている時点でダメでしょう。
結婚して最初の年なら仕方がありませんが、もう何年か暮らしていらっしゃるなら、前年実績を元に赤字にならない予算立てをし、その予算を守る努力をすべきでしょう。

1.前年1年分の光熱費を12等分して、今年の毎月の予算とする。
  黒字でも使ってしまわずに、冬場の赤字補てんに取り除けておく。

2.前年の、もっとも高い光熱費を払った月を基準として、毎月の予算とする。
  黒字でも使ってしまわず、予備費としてプールしておく。
  予備費なので何にでも使えるし、使わずに済んだら貯金が増えます。

我が家では後者2を基本としています。
予算に余裕がないなら、貯蓄分を多少削ってでも赤字にならないようにしないと、他の赤字にも無頓着になってしまいそうですね。

また、毎月の生活費予算(特に食費)はできるだけ一定にした方が、管理が楽です。
前月より少ない予算で窮屈な思いをしても、その次の月にストレス発散で使いすぎては、元も子もありませんよ。
ですので、ご主人様の方法にも賛同はいたしかねます。

ユーザーID:7125691492
赤字にならないように・・
セセン
2017年6月13日 19:30

>夫は赤字になったら翌月の生活費から補うべきだと言います。
生活費の赤字なのに貯蓄分から補うのは筋違いだと言われました。<

とにかく、貯金を下ろせばそれだけ、貯金が減る、翌月の給料から払えばまたまたあなたの言うように赤字になります。

基本的には、赤字になってからどうすればいいか?じゃなく、赤字にならないように、お金を使う、これが一番大事じゃないですか?

例えばどのような理由で赤字になってしまうんですか?ただ、欲しい物をほいほい買うからですか?

昔から、欲しい物を買うのではなく必要な物だけを買うようにする・・っと言いますよね。

一カ月の中で、いくらまで使う、っと使う金額を決めるべきだと思います。

そして、毎月、5千円をないものと思って、別財布か封筒に入れて貯めてみてください。半年なら3万円、一年なら6万円、案外貯まります。

ユーザーID:7310071344
光熱費のやりくり
さっち
2017年6月13日 21:41

春から秋までは赤字にならないということですから、その時期に冬場の光熱費をプールしておきましょう。
1年分を合計して12等分、この金額より少ない月は、余る額を取っておくんです。
それなら少なくとも赤字にはならないです。

お互いの小遣いを残してから生活費の口座に入れているのに、ご主人は買い物してしまうのですか?
個人のもの?それならそれは小遣いから買ってもらいましょう。
あと、クレジットカードは一切使わない。
生活がいっぱいいっぱいなら尚更です。
足らないからクレカで、なんて買い物をしてたらいつまでもお金はたまらないです。

ユーザーID:7004003937
赤字になるのが分かっているならば予算配分を見直す
葉子
2017年6月13日 22:59

我が家の光熱費は冬場と夏場が高いのですが、予算建ては年間の平均額です。
住宅ローンと光熱費を引き落とす口座には、あらかじめ10万ほど入金しておき(予備費)、ローン額と光熱費の平均額を入金するようにしています。
1年後の残高が10万ならば、予算内でOKとなります。(マイナスになることもありますが)

ですからアドバイスとしては、予め冬場の光熱費用に別建てて貯蓄しておくことです。
その分を考慮して、小遣い額や貯金額を決めればよいと思いますよ。


光熱費以外の生活費の予算や使い方も基本は同じです。

我が家は毎年12月が一番生活費がかかります。年末の食品の買い出しや生活用品などに使うからです。
ですから平均額を出すと、12月以外の月の実際の生活費よりも多めの額になります。
1月〜11月までは出来るだけその額=生活費予算を余らせるように使います。
余った分は予備費として袋に積み立てておき、もし生活費が多くなってしまった時には補填します。
そうすると次の月の生活だけを切り詰めなくても済みます。
毎月残して積み立てた生活費は、最終的に12月で使い切ります。(正月食材の質や品物で調整します)

ユーザーID:7595817000
夫がいうようにやってみれば??
のんこ
2017年6月13日 23:03

トピ主さんご夫婦の場合「貯蓄」を別に確保しているわけなので
文字通り「家計が赤字」というわけではないんですよね。

しかし後半でズッコケました。ご主人、翌月の生活費を削っても
別に翌月節約するわけじゃなければそのうち「今月の生活費ゼロ」
ってなるだけですよね。リボ払い破綻みたいな状況になるだけなのでは...

であればご主人方式でやってみればいいと思います。
(あくまでトピ主家の家計全体は赤字ではないという前提)
そうしたら最終的には貯蓄で補填せざるを得なくなるだけですから...

ユーザーID:8414670266
光熱費の話なら
ぼんみ
2017年6月14日 0:34

光熱費の話だったら、次の月に回せば良いと思います。
春秋でチャラになるし、意識して節約なども出来るでしょう。
それで赤字になるようならそもそもの予算の配分が間違ってることになります。

トピ主さんの考え方だと、貯蓄が減るだけだと思うのですが・・・

ユーザーID:7048760398
貯蓄額を減らす
おばさん
2017年6月14日 6:51

冬場は、暖房費で赤字が続くのなら

それは予算の立て方が間違っているのです

暖房費は別に予算を組み込むか、暖房としての光熱費分を1年分で平均化してひと月の予算を上げるべきです

でもひと月の予算を上げると、余裕があるように見えてしまうので
冬場だけ暖房費として組み込む方が良いと思いますよ

貯蓄から降ろすのが駄目だというのなら
冬場の予算を上げて貯蓄金額を減らすしかないです

ユーザーID:8382878468
 
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