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発言小町

新しいトピを作成
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グラフィックデザイナーの方に、相談です。 携帯からの書き込み

そのだ
2017年6月15日 23:52

グラフィックデザイナー2年目のぺーぺーです。
DTPメインでチラシとPOPなどの制作をしています。
最近になってようやくオペレーターの仕事だけでなくデザインの仕事も任せてもらえるようになりました。毎日とてもたのしいです。
まだわたしが未熟なのもあり、営業さんからもデザインの修正指示をいただくのですが、デザイナーの先輩方から言われた通りにただしているだけでは駄目だと言われてしまいました。
先輩方に当然のことを指摘され恥ずかしいです。
今日さすがにおかしいと思った営業さんからの修正指示について反論してみたのですが、
まだまだ、新人の身のくせにつけあがっていると営業さんに言われてしまい、結局修正を反映させた案が取引先の方も気に入り採用されました。
最近もともとなかった自信がさらになくなってしまい、上の人に何か言われるのが怖く無難なデザインしかできずに、どうしていいのかわかりません。
新人のうちは上の方に言われた通りにするのが当然なのでしょうか。
みなさんがどのようにして成長していったのか知りたいです。よろしくお願いします。

ユーザーID:5692164422  


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タイトル 投稿者 更新時間
怖い?だから?
ペンギン猫
2017年6月16日 21:56

グラフィックデザインで25年食べてます。

ダメ出しが続くと気持ちが落ちてくるのは、わかります。
先輩から注意されるくらいで怖いくらいなら、向きません。
注意されて? 何を失うの? 減給でもされる?

デザイナーは、自分の力量とデザインでクライアントを納得させて
お金を使わせるんですよ。

間に営業がいて、注意してくれる人もいて、今だけですよ、失敗できるのは。
修正通りのものと、自分なりの提案のものと、両方出しなさい。
言われた通りにしか出来ないデザイナーは先がないよ。

ただ、新人に多いのは「自分が好きなデザイン」が「良いデザイン」と
勘違いしている事がたくさんあります。
よく考えて作れば、作るだけ実になるから。

がんばれ!がんばれ!

ユーザーID:4993320543
指示通りやるのも言われた通りじゃダメなのも正解
老デザイナー
2017年6月17日 0:36

営業やディレクターの指示通りにやるのは当たり前です。
だって彼らはお客さんの要望を知っているのですから。

でも先輩の言う通り言われた通りにやってるだけじゃダメなんです。
言われたことを言われた通りにやるのはただの作業者で、ちょっと器用な素人だってできます。
営業やディレクターからの指示を自分なりに理解して、指示よりも良いアイデアを考えてメインの案の他に3〜5案ぐらい製作するぐらいの頑張りは必要だと思いますよ。
上の人たちはトピ主さんならではのモノを期待してるからこそ雇ってるんです。

一つの仕事に10〜20のアイデアを出して当たり前。そこから形にするのは3つから5つぐらい。
そのくらいの訓練をしておいた方がいいと思います。
若いうちは出し惜しみしちゃダメですよ。
ダメ元なんですから叱られようが貶されようが自分の考えたモノを形にしなくちゃ。

自信は経験と知識から生まれます。
いろんな良いデザインを見て、様々な知識を吸収して、たくさん失敗して、たまに成功して、そうやって成長していくんです。
新人なんだから上手く行かなくて当たり前です。
思いっきりやりたい事をやってください。

ユーザーID:0402110060
先輩の言葉の解釈を間違えているのでは?
さら
2017年6月17日 1:07

「言われた通りにただしているだけでは駄目=修正指示に反論」では無いと思います。

デザイナーが気にしなければならないポイントは5つ。
・目的は何か
・誰に向けて発信するのか
・サイズ・解像度
・どの場所で使うのか、掲示するのは何処なのか
・どの様な手段や伝え方をするのか

修正指示があるというのは、これらの目的から外れている可能性が高いのです。
勿論、取引先の好みや個人的なものもありますが。

例えば「文字を赤に変えて」と言われたとします。
文面通りだとそのまま赤に変えるだけ。ですがその背景に「目的」があったとします。
目立たせたい、元気なイメージにしたい等。
目的がわかれば、文字を赤くする以外にも方法があるのです。

営業さんから修正指示を貰った時、目的を確認しましたか?
また、営業さんという業種をどれだけ理解されていますか?
営業さんの「つけあがっている」という言い方は良くないです。
ですが言ってしまえば、それは営業さんから見た貴方の技術評価です。

反論するのではなく、何故そのような修正指示なのかを訊ねてみて下さい。
コミュニケーションもデザインを上達させる大事な要素ですよ。

ユーザーID:2700963634
私には無理
けちゃっぷ
2017年6月17日 11:19

 いかんせん職人の世界って多かれ少なかれそんなモノかな、と思ったりします。だから自分には無理だけど。

 ある時期まではひたすら我慢かも知れませんね。どこかでオンオフを切り替えて、何か発見したら一気に伸びるのかも知れませんよ。

 何時か見たテレビの受け売りですが、天ぷら職人の早乙女哲也さんは修業時代にノイローゼになった程苦しかった時期があったそうです。そんな崖っぷちの中で今に繋がる気付きがあったといいます。

 サラリーマンにはあり得ないような世界が職人だと思います。

ユーザーID:3898442818
状況が分かりにくいです
ねこママ
2017年6月17日 13:29

言われた通りに正しているだけではダメだと言ったのは
デザイナーの先輩?
それとも営業がデザイナーの先輩から言われた通りに正しているだけではダメと言ったの?

おかしいと思った営業の修正指示に反論?

トピ主さんはまだまだ経験値が足りないのだと思います。
営業から言われた指示と違うものを作っても、良いデザインになれば修正指示に反論してもクライアントもOKを出すのだろうけれど、そこまでのものを作れなかっただけでしょう

おかしな指示がきてしまったら、営業からの指示通りに修正したものと、自分が正しいと思ったもの2パターン渡せばいいのでは?

営業がデザイン畑の人間で無い限り、口頭で説明してもわからないと思いますよ。

クライアントもデザインに対して最初は抽象的なイメージしか持っていなくて、そんな営業とクラインとが出した案をトピ主さん的がそのまま作ってしまったのですよね。
それでトピ主さんも経験的に未熟だから、先輩が刷り上がったデザインを見て「えっ、こんな感じで作っちゃったの?」って思われたのでは?

ここだと具体的なアドバイスは出来ないから、現場の先輩に直接相談した方がいいと思います。

ユーザーID:6360043126
伝え方に工夫をしてみてください
デュカ
2017年6月17日 14:20

同業16年で今はフリーランスで仕事している者です。
トピ主さん、頑張っていますね!

>今日さすがにおかしいと思った営業さんからの修正指示について反論してみたのですが、

おかしい部分というのは例えばどんなことだったでしょうか?

人は「反論」という姿勢で物言われるとなかなか受け入れにくいのです、それも自分よりも下の後輩や新人からとなるとなかなか聞き入れてくれません。
「ここはこんな風にしない方がいいのにな」と思ったら、反論ではなく『提案』として伝えた方が言われた方も冷静に検討することができると思います。

例:指示通りに文字サイズ小さくしたら見えなくなっちゃいますよ!、ではなくて、ご指定の文字サイズにしてしまうとかなり読みにくくなる可能性があります、通常印刷物では最小でも7Q以下の文字サイズにはしないように組むことが多いのですが、いかがいたしましょうか?

とかとか。柔らかくね!

反論をされるのではなく「提案」としたら、つけあがって云々というようなことは言われないで済むかも。
新人さんなりに考えて作業しているんだなという印象付けにもつながると思います!

ユーザーID:8034048263
伝え方に工夫をしてみてください(続き)
デュカ
2017年6月17日 14:27

グラフィックデザイナーが画家やアーティストと決定的に違うのは、画家の自己表現とは違ってクライアントさんが対象となる人々に伝えたい情報(文字も画像も含め)を伝えるための手段を構成することだと私は思っています。

だから、厳密に言うと「私の作品」ではない。
なので何かを指摘しようとか提案するときには「私はこうした方がいいと思います」というのは主張として弱いのです。「こうしたほうがより消費者に伝わりやすいと思います」とか「こうするとさらに印象がアップします」というような、具体的な提案がいいと思います。

優秀なデザイナーさんは、その伝え方のバリエーション、見せ方をよく知っていてクライアントさんが求めている完成以上のものを提案できるこ。そしてその為には、いろんな試行錯誤をして「こんなのはどうですか」ってカードをたくさん持っておくこと。

そしてカードを持てるようになってきたら今度はプレゼン能力。
タイトルにもした「伝えること」について考えるのは、デザイナーには一番重要な意識だと私は長年重要視しています。

…って、最初に就職したデザイン事務所のボスの受け売りです(笑
応援しています、頑張って!

ユーザーID:8034048263
反論しろ!とは言ってないの
ろんと
2017年6月17日 14:32

あのね、「言われたそのままじゃいけないよ」ということは、営業さんから修正依頼受けたら反論しろ、ってことじゃないんですよ。

営業さんの言わんとしてることや、その印刷物自体の目的などをちゃんと理解したうえで、それらを反映して、営業さんも納得するような「もっといいデザイン」を提案しなさい、ってことなんでは?

風車の理論です。

向かい風を受け入れながら、もっといいものを提示するのです。

ユーザーID:6039415861
恋愛に似ているのよ
魔性
2017年6月17日 15:42

相手好みの自分は最低ライン。。
相手が夢中になるくらいその上を行くのよ。
あちらから飛び付いて来るくらいの。

但しこのランクまで昇るのは限られた人数のデザイナーだけ。

この領域に達すると仕事はあっちから来ます。
別に営業しなくても、世に出た作品を見てぜひ作って欲しいと名指しで仕事の依頼があります。
こうなるともう仕事を選べる立場になります。
選べなくとも今までよりずっと楽に進められます。

今はその修行期間。仕事を選ばず試行錯誤し苦しむ時期。
先輩方はそこを経由しているからそういった言葉が出たのでしょう。

一度その技を身に付けたら、会社辞めても赤ん坊背負っても地方に移住したって食うのに困りません。

せっかく入り口に立てたのだから昇りつめましょうよ。
応援してます。

ユーザーID:8220322823
グラフィックはメインではないので分かるところだけ
まっしー
2017年6月18日 11:51

一応10数年デザインで食べていることになる者です。

>言われた通りにただしているだけでは駄目

これは単に反論すればいい意味ではないです。たとえば指示が「文字を赤にする」というものだとしましょう。その場合、言われたとおりに赤にするのではなく、その意図を考える、もしくは確認する。

目立たせたいとするなら、赤にすることがその目的を達成する最良の手段なのか?ということを考えるのがデザイナーの仕事です。他の手段の方が目的に叶うと判断できたなら、それを指摘する。先輩が言っているのはそういうことではないかと。

私の感覚がおかしいと言っている、だけでは返り討ちに合うだけ。

営業やクライアントにも癖やこだわりがありますので、いつでも主張よりは流すところは流した方がよいでしょう。彼らはデザインのことは分からなくても、商品や客には詳しいわけですし、ちょっとアレなデザインでも目的を一番達成できるなら、それがいいデザインとなるのです。

なお、デザインにダメ出しされるのはデザイナーあるあるで、避けては通れません…。自分が否定されたような感覚でいちいち凹んでいたらもたないです。

ユーザーID:2959166934
がんばって!
とらみ
2017年6月18日 17:52

以前デザインをしていたものです。
場末のデザイン事務所でしたので、参考にならないかもしれませんが、
私は、修正指示があったら、
(どうしてその方が良いのか?)を考えて、言われた通りの修正指示と
それよりこちらの方が良いと思う、という二案をだしていました。
指示があったこと自体は、素人(営業さん+クライアント)目線から見て
何かが足りない部分だと思うので(例えば、もっと目立たせたい、とか)
その【要望】の部分を自分なりに考えて、素人の修正案より良いと思う案を
出していました。
素人、素人、と書いていますが、私がしていた仕事は、
素人こそがターゲット であったので、とても大切な目線でした。
初めのころは、どうしても独りよがりの物になりがちでしたので。。。
もちろん、自分の案が通る時もあれば、通らない時もあります。
それは仕方のない事なので、また次頑張るぞ!という事で。

応援しています!がんばってください

ユーザーID:5730340614
2案出す
かこ
2017年6月18日 22:19

グラフィックデザイン15年ほどやってます。
指示された通りの物と、自分の考えによる物との2案提出したら良いと思います。ただし業務の余裕のあるときに。
楽しい仕事ですよね。私も大好きです。
頑張ってください。応援してます。

ユーザーID:9402809914
あ、そうそう
老デザイナー
2017年6月19日 11:56

多分パソコン上で作業してると思いますが、パソコン作業の欠点って細部まで作り込めちゃう所だと思うんですよ。
だからラフデザインの段階で最終形に近いものまで出来ちゃう。
その分時間もかっかっちゃう。

上からの指示のものはそこまで作り込んでもいいけど、自分なりのアイデアは「こんなデザインにしたい!」っていう意図が見えればいいんです。
「お客さんがこれをメインにしたいならこういう見せ方はどうですか!」って感じで、いくつもアイデアを提案するぐらいじゃないと、結局いつまでたってもオペレーターに毛が生えた程度にしかなれませんよ。

正直、大変だと思いますよ。言われたものをちゃんと仕上げた上で自分なりの物も作るって。
最近じゃ労働時間がどうしたって問題もあるから、好きなように残業も出来ないし、長時間やってると怒られちゃうかもしれないし。
でもね、デザイナーって自分の知識と経験だけが財産の仕事なんです。それを蓄えるのに時間を惜しんでたら早々に使い物にならなくなるよ。
私みたいな老デザイナーは時代錯誤なのかもしれないけど、やっぱり20代の修行時代に蓄えたものが根っこになってるのは確かですよ。

ユーザーID:0402110060
そこを乗り越えて行くしかないのです
先輩さん
2017年6月19日 14:48

経験というか『実績』で物が言えるようになる世界で
あるのは事実ですよ。
経験は長く続けられれば誰でも付くものですが
実績を上げられるかどうかはその人のセンス次第。
若くても認められれば実績は上げられます。
『実績』により『実力』が認められれば、
発言にも説得力がつくのです。
今のトピ主さんには経験も実績もありませんよね?
だからあなたが何かを提案しても、説得力がないので
相手にバッサリ切り捨てられてしまうのです。
これからラフなどを出す時は自分が良いと思うデザインと
先輩や営業が言う通りのものと2案以上提出するようにしましょう。
自分の提案の方が通るようになれば自然の周囲の反応も
変わって来ますよ。
今は謙虚にがんばるべし。

ユーザーID:0234445339
デザイナーではありませんが
いくら
2017年6月19日 16:14

デザイナーではありませんが、似たような仕事(新人〜中堅〜管理職)をしたことがあります。

気を悪くされたら申し訳ありませんが、デザイナーさんって、ある意味職人ですよね。

自分の価値観で作る。
これを否定されると気分を害す。

自分一人でやっているなら、それでもいいでしょう。

ただ、組織という中にいるのであれば、デザイナーだけが主役では無いと思います。
仕事を取ってくる営業がいて、縁の下の力持ちの事務がいて、スポンサーで責任を持ってくれる社長がいて・・・
みんなの力でお金を頂いているんです。
皆、組織の中の歯車です。

言われた通りにただしているだけでは駄目だと言われたとのことですが、
それって、反論しろってことじゃないと思いますよ。

よりいい作品になるような提案を考えろってことじゃないですか?
違う言い方をすれば、お客さんと話しをしているのは営業。
その営業の力になるような提案をするのが、一人前のデザイナーじゃないかなと思います。

ユーザーID:9879261298
別案も出してみる
おばちゃんデザイナー
2017年6月20日 11:05

フリーのデザイナーです。

営業さんが年配の方の場合だったりすると
感覚が合わないこともありますよ。
でも結局はクライアントが気に入るかどうかが大事。

打ち合わせに一緒に行くことは出来ないんですか?
直接聞けば、修正の意図するところを納得できるのでは。

どうしても納得いかない場合は
指示通りに修正したものと
主さんからの提案と
2案出してみてはいかがでしょうか。
(態度はくれぐれも控えめにね!)

もちろん提出まで時間がある時にね。

「自分の頭で考える」事ってとても訓練になりますから。
例えボツになっても決してムダにはならない。

そのうち営業さんも「こいつやる気あるな」と思ってくれて
「こっちも提出してみるか」となるかもしれません。

2年目だったらそれくらいしてもいいのでは。

デザイン力を磨く以外にも
我慢したり、人間関係をうまくやる術を学ぶのも
将来のために大事。

あと先輩に、どうしたらいいか
飲み会やご飯の時に聞いてみましょう!

がんばれ〜

ユーザーID:3468670833
なつかしいのう。。。
デザイナーまだむ
2017年6月20日 13:18

私が入社して、先輩にまず聞かれたことは
「デザイナーってどんな仕事だと思う?」でした。
「クリエイティブな○×△□…。」と答えようとしたら
「クライアントさんの言うことを聞くのが仕事よ。」と言われました。

お客様の希望を聞いて、お客様に満足していただけるものを作るのが仕事。
「こうしたほうが良い!」というアイデアがあれば
反論ではなく「ご提案」として別案を出してあげれば良いのですよ。
提案前に却下されたり、採用されなくてもそれは仕方のないことです。
決定するのはお客様ですから。

クリエイティブで大胆な事をしたかったら、休日の趣味等で思いっきり弾けてみたら如何でしょうか?
楽しんで頑張ってください。

ユーザーID:8445442383
反論の内容にもよりますよね
Webディレクター
2017年6月21日 20:18

すみません、webディレクターです。

>言われた通りにただしているだけでは駄目

勉強不足なアナタの提案はいらないから、頼むから言われた通りにやってくれよー、、と思う場面も多々ありますけどね。

理由があって修正依頼しているのに、反論しなきゃいけないと思っているのか

「これじゃできません!」

などとダダをこねられると、納得させるためにアレコレ教えなきゃいけないので、正直面倒くさいです。勉強してこいよ、、と思ってしまいます。

なので、自分が未熟だと感じるときこそ従順に対応して数をこなし、指摘箇所から自分のデザインの癖をみつけて改善していくという方が近道かもしれませんよ。


おそらくトピ主さんはデザインの勉強量が絶対的に足りていないのだと思います。
だから、他人を納得させるだけの説得力がないのかなと。

デザインはすべてロジックです。デザインの実務書に書いている内容を頭に叩き込んで、それを元に反論するようにするといいと思います。

例)
営「この文言も目立たせたいから赤にしてくれよ!」

デ「キャッチコピーを目立たせるために、この文言はあえて弱めにしています。すべてを目立たせようとすると、逆にすべてが目立たなくなりますよ」

デ「目立たせるには『補色』と『コントラスト差』をつけると目立つので、赤ではなく補色の○色をつかいますね。」

ところで、営業さんから指摘を受けるということですが、ディレクターは何しているんですか?営業さんからの修正依頼はいったんディレクターが受けるかどうか判断しないと、デザイン壊される可能性が高いと思うのですが。。

ユーザーID:9924678067
 


現在位置は
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