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「浸水」は大したことがないのでしょうか?

トピ主
2017年6月19日 12:35

結婚するまでは、私と夫はそれぞれ実家暮らしで、
結婚を機に、両者の職場に近い今のマンション(賃貸の3階)に引越してきました。

今の自宅は、夫婦2人暮らしには非常に便利で、楽で快適です。
(田舎だけど、近所にコンビニや24時間営業のスーパーがあり、共働きの私達はとても助かる)
何より2人も残業が多い職種なので、通勤時間が短い事が助かっています。

しかし、引越してから数年経ってから、気になる事ができました。
市が公表したハザードマップによると、大きな地震があった時に
うちのマンション付近は3メートル以上の浸水があると想定されていました。
海まで直線距離で1km程なので、津波が発生すれば、そういうことも有り得るかもしれません。
(しかも埋立地で、地盤が海抜より少し低い位置にある)

私はハザードマップを見た時に、何かあった時に怖いなと思いました。
夫や私の地元でもないし、近所に知り合いもいないこの場所にいる必要はないのでは?
もう少し内陸の浸水被害の少ないと予想される土地に引越しをしたいと思っていました。

今年、妊娠がわかり、秋に出産予定です。
出産後もうちは共働きになるので、子供の事を考えたら、ますます引越しをしたくなりました。

海からマンションまでの間には、たくさんの家やアパートが建っていますし、
現在も、うちの近所では、古くなった家や田畑を潰して新築アパートがどんどん建っています。
そういう状況だからか、夫に言っても「浸水なら大丈夫じゃない?」と言われてしまいます。
ハザードマップの前提条件が大潮の満潮時など、最悪を想定した条件ばかりだったからかもしれません。

うちは西日本で、過去の地震で最大震度4は経験をしました。
でも、津波が発生した事もないし、そういう訓練を経験した事もありません。
私には夫が言う事は経験がなくて、認識不足だと思うのですが、私が大げさですか?
私は知らないからこそ不安です。

ユーザーID:9301170799  


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タイトル 投稿者 更新時間
きりがない
会長
2017年6月19日 20:55

東北のような震災は何百年に一度ですが、内陸部の崖崩れで死ぬ人は毎年出ますよね。
崖がなければ川があふれたり、川がなければ今年北陸であった大火事みたいになったり・・・

地球規模でいえば巨大隕石で人類がほろびることもありますよね・・・

そもそもが人生ははかなくもろいものであるから、もしものことばかり考えずに今を生きた方がいいと思います。

ユーザーID:2165502884
遅い
あんころ
2017年6月19日 22:15

引っ越す前にハザードマップを見ましょう。
数年経って今更としか思えないです。
しかも三メートル地域。
わたしならすぐ引っ越すかな。

ユーザーID:1940379606
何とも言えない
みかん
2017年6月19日 23:16

こればかりは何とも言えません。

とりあえずマンションは1階につき3Mくらいの高さらしいので、浸水3Mなら2階までぎりぎり水が来ないくらいでしょうか。
トピ主は3階なのでまぁ大丈夫でしょう、『計算上は』。
トピ主が住んでるのは何階建てマンションの3階でしょうか。3階建てマンションだと不安は募りますが、もし5階立てとかなら、最悪でもさらに上の階に逃げることは可能です。
近所に、住んでるマンションより高い建物があればさらにいいですね。大津波警報などがでた場合に不安なら、さらに高いそっちのマンションに逃げることもできます。
非常時は避難場所より近くに高い建物があるならそっちに逃げるべきです。移動してる間に、あっという間に津波に追いつかれますから。

職場に近いという事は、被災して道路事情が悪化しても何とか通勤できそうな利点はありますし。(どの程度近いのかわかりませんけどね)

あともう一つ、火事を忘れてはいけません。
阪神の時も大火になりました。
周辺の道路が狭いとか、木造家屋が密集してるなら避けた方がいいと思います。

ユーザーID:2468953469
引っ越し賛成です携帯からの書き込み
賛成
2017年6月20日 5:34

早めに引っ越した方がいいかな。津波が来てからでは遅いです。海が見える所はたまに旅行で行けばいいです。景色がいいから住みたいんですよね。でも災害の事を考えると、引っ越した方がいいです。自分1人ならすぐ行動に移せるけど、結婚してるとそうはいかないから大変ですね。旦那さんを説得して下さい。私は東日本大震災の被災地宮城に住んでます。山の方に住んでたから、被害は少なかったです。食器棚に入ってる皿が2枚割れただけで済みました引っ越し検討して下さい。

ユーザーID:6141283674
気を付けるに越したことは無い
pomodoro
2017年6月20日 12:08

トピ主さんは、近所にも気軽に頼れる人がいない状況なんですよね?見知らぬ土地ならば、心配になるのも分かります。そういった環境でこれから子育てするには、出来るだけ、不安要素を取り除いておきたいと思うのは、これから母親になるトピ主さんが抱く思いとしては、至極当然だと思いますよ。

もう購入しているならば、引越しの判断も難しいものがありますが、賃貸ですから、わざわざリスクのある物件に住み続けなくても…と思います。ご主人はその場所にすっかり愛着が湧いてしまったのかしら?

あと、浸水と言っても、津波ならば、凄い威力で波が体積で襲ってくるようなものなので、大きい津波だった場合に、海から1キロ程度だと、なぎ倒される可能性はあると思います。昔、台風の高潮で大変な目に遭った親族が、その様な事を言っていました。
マンション自体は大丈夫だったとしても、周辺にある住宅の影響がどうか?や、しばらく住めなくなるかもしれない等、心配要素はありますね。

トピ主さんの心配している事を少しずつでも説明をして、ご主人が分かってくれると良いですね。

ユーザーID:2753635205
想定どおりならば 「浸水」は大したことがないかもしれないが
安全第一
2017年6月20日 14:20

>うちのマンション付近は3メートル以上の浸水があると想定されていました。

3メートル以上の地域だけじゃなく、それ以上の数値の地区がありますよね。たとえば5メートル以上とか。であれば、そこよりは少ない、つまり推定値は5メートル未満ということです。
であれば、3階以上に住んでいて、その建物が倒壊しなければ何とかなりそうです。
二階以下とか、倒壊のおそれがある場合は、安心はデキナイですよ。
ただ、心配なのは、建物の長辺側が水の流れる方向に面している場合ですね。水をせき止める形になっていると、水圧が大きくかかって倒壊の危険性が増します。

引っ越しをお勧めしたいです。

ユーザーID:6418350517
訓練をする
青空
2017年6月20日 14:37

お住まいの地域に避難訓練はありませんか?
まずは参加してみてはどうでしょうか。不参加なら不安よりめんどくささが勝つ程度のものなのでしょう。
3メートルならせいぜい2階までが浸水範囲内で3階にいれば浸水はないという計算はできます。
賃貸だから、浸水被害があれば引越という選択もできます。

知合いの建築士が近所の分譲地は地盤改良があまり良くないから大地震では家が倒壊する可能性がある。
けれどその分土地代が安い。
30年くらい地震がないと信じて安い土地を買うのも一つの選択だよね。
なんて話をされていました。
確かにその通りです。

日本に住む以上、地震が発生しない地域はありません。
ですが、生きている間に大地震を経験しない人もいるでしょう。
それをどの程度不安だと思うのか、便利さを取るのかは結論のない選択です。

ユーザーID:7926852334
災害備蓄を多めに
昭和人
2017年6月20日 17:45

地震による津波被害は起きれば被害甚大だが、台風や集中豪雨ほど頻繁には起きません。
トピ主さんは3階にお住まいとのこと、地上6m以上の余裕があります。
それに海岸から1kmの距離だと、津波も3階建て以上の建物を根こそぎ破壊する力もありません。

ハザードマップ通りの津波が襲来した時は、自室で水が引くのを待つのが最も安全です。

普段から親しくしている1階の住人や、近所の木造2階建ての人々が避難を求めてくるかもしれません。
災害発生から公設の避難所が開設されるまでの2・3日間、トピ主さん宅の備蓄を分け合って生活することになります。
何家族分もの備蓄をそのまま持つ必要はないが、ちょっぴり多めに備蓄すれば安心です。
一歩進んで、1階の住人でトピ主さん宅を当てにしている方の備蓄品を、トピ主さん宅で「保管」だけしてやるのもアイデアです。

ユーザーID:7316414931
心配するのは結構ですが
まもーん
2017年6月21日 7:13

では、どこに住居を移すのでしょうか?

代替案が無ければ意味がありません。

ユーザーID:6761697132
そこ大事でしょう
黒猫さん
2017年6月21日 7:19

市役所なりに聴きにいかれてはいかがですか?

東北の場合20kmしか離れていない隣の町でも被害のあり方は大きく異なりました。

2階程度までの波がゆっくりと押し寄せた街では2階までは全て抜けてしまい、天井まで波をかぶった建物はひっくり返さりたり流されたりしましたが、3−4階以上の鉄筋の建物は上層階は無事でした・・・もちろんインフラはアウトですが。

3階を超える波が街を洗い流したところでは、ほんの数件建物がかろうじて残っているだけで他は根こそぎ破壊されてしまいました。

貴方の地域の標高がどうで、どういう被害が予想されるのか。
あなたの居住階は何階なのか。

そもそもそんな心配しなくて済むよう海から離れた高台を選ぶもの、当然の知恵だと思います。
その場合も孤立せず、山側からの交通が遮断されないなどの条件もありますが。

ユーザーID:4225560002
賃貸ならOK
esezou
2017年6月21日 7:55

リスクが判っているなら、何時でも引越し可能なようにしておきましょう。

賃貸なら大騒ぎする必要なし。

以上

ユーザーID:0424602150
どこまで想定するか
まもーん
2017年6月21日 11:15

心配するのは浸水だけでしょうか?

地震が起きると津波だけでなく火事や、地盤沈下。
大雨の際の土砂災害や地域の治安。
通勤や買い物、お子さんの通学などの利便性。

日本中さがしても安全で便利な所なんて
ありませんよ。

予算と利便性、安全性などのバランスをみて
よく旦那様と話し合って決めれば良いかと思います。

イメージだけでは話にならないので、ハザードマップ
なども含めたデータを準備して候補地を選んで
おくことをオススメします。

ユーザーID:6761697132
視点が違う
カエルくん
2017年6月22日 12:55

 >>「浸水なら大丈夫じゃない?」

 トピ主さんは地震による津波を想定しているようですが旦那さんは違います。

 広く浸水時のことを考えているのです。

 台風が来れば多くの地域で浸水します。
 下水排水がひーひー言えばたちまち逆流で浸水するし、川が氾濫して浸水する場合もある。

 地震の津波なんかより確率は高いです。

 地震や、大雨時の浸水対策をきちんと話し合ったら如何でしょう。

 津波の対策、床上床下浸水時対策

 少なくとも浸水時は車が使えません。

 いろいろ話し合って津波対策0だったら怒ってよいです。

ユーザーID:9505591961
ハザードマップの意味とは…携帯からの書き込み
エロイカより愛を
2017年6月22日 12:56

先日、東京都知事が、ある案件での記者会見において、今後数十年以内に予想される首都直下型地震について言及されていました。
日本は地震や火山等の自然災害はもとより、地球規模の温暖化により、10年後…いや今年にもスーパー台風等の大規模水害が確実視されています。

私は都内在住ですので、当然あの話題になったハザードマップも都より配布されました。シミュレーションによると荒川が決壊すれば、三階建の我が家は完全に水没です。
ので、そのような災害が起きた場合に、家族で避難場所や避難経路の情報共有や、災害時持ち出し用リュックの用意もしてます。

我々は東日本大震災、阪神淡路大震災、火山噴火等、多くの災害を経験してきました。未知の活断層も多いと研究者によって情報の提供もされています。つまり日本列島に住む限り、自然災害とは縁が切れないのです。

だ・か・ら、あまり神経質にならずに粛々と災害に備えれば良いのですよ。

ユーザーID:4280149113
ご主人との価値観の違い携帯からの書き込み
のんびり我が家
2017年6月22日 19:29

実際にそれほど大きな災害が来る、来ないではなく、トピ主さんが怖い、不安と思われるのなら引っ越しをご主人も理解してもらいたいと思います。

気にするなと言われても、不安なものは不安で自然な気持ちです。

私は水関係ではないですが、高い階には絶対住みません。火災でエレベーターも泊まり、非常階段は高すぎて怖い、そんな想像をしてしまうからです。

確かについ最近外国で起きたような高層マンションの火事が、自分のマンションで起きる確率は極めて少ないでしょう。それに世の中、高い階に住んでいて快適な人もたくさんいます。


でもやっぱりそれを思い浮かべると怖くて、きっと高層階なら私は毎日快適に過ごせません。トピ主さんも心地よく暮らすのは、やはり引っ越しが一番です。

ユーザーID:2204966383
知る事、備える事、こそが大事
多胡天
2017年6月22日 21:08

「災害の被害が予想されます」と言われると、不安になる気持ちは良く解ります。
でも・・・。
日本は災害大国です。
洪水で土砂が流され溜まって出来た平野に都市が発展し、島国故に昔から海運に便利な地域(裏を返せば津波のリスクを抱える地域)に町が栄えたのですから。

どんな災害とも縁の無い生活は無理です。
ハザードマップで知った浸水よりちょっと大きめの被害に遭いそうな時、どうしたら家族みんな生き延びられるかを、まず考えてみてください。
3mなら2階の床ぐらいの浸水です。
今のマンションに住んでいるとして、どうやって津波被害の情報を得て、どのタイミングでどういう行動を取れば命が守れるか。
在宅時とは限りません。「買い物帰りだったら、どこに逃げようか。間に合うか。」「出勤途中だったら、避難渋滞に巻き込まれたら。」
各々の生活パターンにより危険度も変わります。「自宅・避難所・職場、それぞれに家族が孤立したらどうしようか。」とか。
思いつく状況すべてに対する備えを考えて、それで「危険が大きすぎる」と思えば引越しもあり得ると思います。

ただ・・・。
気を付けて欲しいと思うのは、もし「安心な場所」に引っ越しても備えは続けてください。
通勤経路・通学路よく利用する商店や駅そこまでの経路など、生活全般のどこかには危険な場所はありますから、リスクを知る行動は止めないでください。

ユーザーID:3568519537
トピ主です
トピ主(トピ主)
2017年6月23日 18:13

レスを頂きありがとうございます。
東日本大震災で被災された方からのレスもありがとうございます。

うちのマンションがある地域は、海と大きな川でコの字型に囲まれています。
近くに丘や山など小高い場所が無く平面で、海沿いの土地が一番高くすり鉢状になっています。
(海沿いの高い場所は海抜2メートルくらい)
近隣でうちより高い建物は、小学校(4階建て)と一般企業ビルが1棟、マンションが2〜3棟ある程度です。

万が一、津波や浸水があった時にこの辺りに住む人が全員避難できるとは思えないし、
津波で海の方から住宅が流されてくればうちのマンションが耐えられるとも思えません。
(重量鉄骨造のマンションですが、3メートルの津波は耐えられないのでは?と思う)

こういう場所なので逃げるとしても、内陸に3キロ以上走って行くしかない状態です。
大人でもどう行動すべきか判断を迷うと思いますし、
子供が一人の時に発生したら…と考えたら厳しいと思います。

確かに地震での建物倒壊や火災もありますが、それはどこに住んでも発生します。
でも、浸水は内陸に住めば避けられる事だと思います。
(同じ市内でも5キロ以上内陸の場所は浸水のハザードマップがない)

いただいたレスを読んでやはり引越ししたいと思いました。
子供が生まれるし、利便性だけではなく安全性も大事だと夫を説得して
早めに引越しをしたいと思います。

ちなみに、
>3メートル以上の地域だけじゃなく、それ以上の数値の地区がありますよね。
うちの市のハザードマップでは3メートル以上が最大の数値です。
海抜5メートル以上は、津波避難適地として記されています。

ユーザーID:9301170799
まず、何の津波の想定ハザードマップですか?
プロフェッショナル
2017年6月23日 23:08

 一般の方に専門的な知識を求めるのは無理な話ですが、まず、そのハザードマップの想定地震は何ですか?

西日本とありましたので、たぶん想定南海トラフ巨大津波でしょうか? だとすると、大体、100年に一回くらいですから、そのつもりでハザードマップの話しを聞きましょう。

それから、気象庁の津波や津波予報の事が書いたホームページが有りますから読んで下さいませ。まずは知識を付けないと、無駄なことをしがちだし、さらに人に騙されやすいですから、まず少し勉強するのが良いと思います。

 3mの浸水なら、RC(鉄筋)のマンションは、1階が津波で突き抜けてしまいます。窓から入って反対側の鉄のドアも吹き飛びます。
 3mなら3階は大丈夫って考えるのは間違いです。屋上か最上階に避難です。最低1時間は戻らないこと。夜なら寒いですから毛布持って靴を履いて上階に避難して下さい。少し食べ物を持っていくと落ち着いて行動できますよ。

 そのハザードマップは、地震から何分で津波が来ると書いてありますか? あまり時間がないはずですから、マンションの外に避難するのはお奨めできません。でもRCのマンションが津波で崩れた例は少ないので、そのまま上に避難した方が良いと思います。

 もし被災したら、電気やガスが期待できませんから、カセットガスコンロと水を用意すると良いです。お風呂の残り湯を朝まで捨てないというのも、最後の最後は役立ちます。(残り湯があれば、水洗トイレが使えます。)

 訓練は毎年9月1日の防災の日に、地域で行ってると思いますよ。お子さんが生まれる頃でしょうけど、ちょっと本気で取り組みましょう。

何事も、備えあれば憂い無しです。知識も備えですよ。

 ただし、その町とお住まいが子育てに便利な環境、かつマンションの3階を選ばれたのは良かったと思います。急いで引っ越したりの必要はないかと思いますよ。

ユーザーID:8720061133
そなえるリスクは災害だけなの?
会長
2017年6月24日 22:21

夫さんは今住んでいるところを気に入っているわけですよね。
わざわざ遠くに引っ越して不便になりお金もかかるでしょう。
何十年先来るかわからない津波を心配して大事なものを見失っていないでしょうか。

人生の中で津波は優先して心配するリスクではないという夫さんの考えも一面的に間違っているとはいえないと思います。

おそらく平均的な日本人が若くして不慮の死を迎えるのは津波より事故や病気の方が圧倒的に多いと思います。
少なくとも東北震災からこの6年の間に国内で津波で死んだ人はいないわけです。
通勤距離が伸びれば交通事故の確率が上がりますし、夫婦でもめてストレスを抱えたら病気になる確率も上がりますよね。

ハザードマップを研究するのもいいですが、一般的な人間の限られた能力と時間の中で、優先して労力をさくべきことなのかと思ってしまいます。
来るか来ないかわからない津波を心配して夫婦間でストレスを抱えるよりも細かい心配はさておき、日々の生活を穏やかに過ごされることの方が人生を豊かにするのではないでしょうか。
引っ越しにかけるお金で夫婦でおいしいものでも食べた方が断然いいと思いますよ。

ユーザーID:2165502884
何と
ss
2017年6月25日 18:52

>「浸水」は大したことがないのでしょうか?
何と比べて「浸水は大したこと」なの?
当たり前ですが、「大したこと」というのは比較の対象が必要です。

対象としては
家屋の倒壊(震度ではなく)、
家屋の火災消失(近くの火事ではなく)
家屋の土石流による消失
家屋の倒壊(建築不良による)
等々

家屋の浸水なら水が引けば戻るし、上部階なら濡れないよね。

何と比較してるの?

ユーザーID:8247679900
 
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