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発言小町

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母へ

クレオパトラ婆
2017年7月6日 23:25

お母さん!弟が40歳で結婚が決まり 若いお嫁さんには 面倒が無理だろうと
長女の私が気を利かせ 田舎の我が家に来てもらい 早13年経ちましたね。
南側の部屋も用意し布団も新しくし  クーラーも付け 老後を幸せに成って欲しいと 頑張った私。
それなのに、二言目には こんな田舎来たくなかった!!元の家に返せ!!と....
何度 鬼の様な形相で 私に言ったか!主人の前では しおらしい さも 弱い女性を演じ....年金も無く 全くお金を持っていなく 私が働いてあげたお小遣いパッパと使い  あれまずい これまずい! 安い食材は やっぱりまずいのよね
と......

そして86歳を迎えますね。
後少し 最後まで 面倒看ますよ!だって 兄 妹 弟が居ても 誰も 頼りに成らないですものね。

はぁー 泣きたく成ります。
悲しく成ります。

それでも 産んでくれた母です。
後少し 頑張ります。

実母と暮らす 娘の一人ごとでした。

 

ユーザーID:6146394548  


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タイトル 投稿者 更新時間
いまはつらいけれど
ちゃたろー
2017年7月9日 10:16

一般の方が書いた本当の話を集めた本があって、その中で、私が好きなお話があって、
足の不自由なお嫁さんが、お舅のおじいちゃんを看取ったお話です。
おじいちゃんが認知症で、周りを汚物で汚して、世話をしても世話をしてもしらんぷりする。
夜昼関係なくお嫁さんは大変で夜中にろくに眠れない。
辛くて仕方なくておじいちゃんの娘さんに預けようとした日にどっかのお坊さんがきて、
おじいさんは仏様になっている…ようなことを言って、去っていくんです。
お嫁さんは自分でお世話することに決め、泣いておじいさんに手を合わせたら
おじいさんが少しずつ汚さなくなり、言葉が通じないと思っていたのにお礼を言うようになったのです。
最後は安らかにおじいさんを看取ることができたというお話です。
そうとう話をはしょりましたが、何も通じないようでいて、通じることがあるので、
レオパトラさんのやさしい気持ちと感謝をおかあさんに素直に伝えていけば、日々が楽になるのでは
ないでしょうか。今は辛いところしか見えないとしても、おかあさんはみんなわかってくれていますよ。

ユーザーID:5217034587
トピです。
クレオパトラ婆(トピ主)
2017年7月13日 22:40

ちゃたろーさん ありがとうございます。
8-9と友人5人が泊まりに来て バタバタしてた為 返信が遅く成りました。

友人の前では 頑張って 上品な母親 気が利く母親 をやっていました。

朝食の時 まだ 皆さん起きて来てないのに ご飯をよそう。

お皿をこれでもかと テーブル上に 広げ

皆さんが起きてきたら サンルーフに 一人で 私干してマースアピールし

洗濯物を干す。

お母さんも ご一緒にご飯食べましょうと皆さんが声を掛けても

聞こえないふり

ありゃりゃ...........

でも 一生懸命 生きています。

86歳ですもの。

母親の悪口は言いたく無い 自慢の母親で有って欲しいのです。

幼少の頃 よく叩いたり 蹴ったり つねったり しましたね。

でも そんな事は 忘れたみたいですね。

私は ずっとずっと  母 あなたが 嫌いでした......

優しくされたっけ 困った時 命を掛けて 守ってくれたっけ

愛してる 可愛い なんて 言って もらったっけ

涙が 出て来ました。

でも そっと 一人で 涙を拭いて あなたを 全力で 守りますよ

だって 私を産んで くれたんですもの............

後 少し 頑張ります。

 

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