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胸脊椎狭窄症の手術についてさ 携帯からの書き込み

影ミサミサ
2017年7月15日 12:37

最近、右足のかがと付近が痛く整形外科の病院に行きました。
レントゲン、CT、MRIの順番に画像診断をされました。
その時は、腰脊椎14,15,16番が潰れていて水がないと言われました。2ヶ月間通って、整形外科の先生から大学病院の脊椎科を紹介されました。
先日、大学病院に紹介状を持って受診してきました。脊椎科の専門の先生にレントゲンとMRIの画像診断を見てから判断すると言われました。
MRIを見て胸脊椎10番目も潰れて水がない状態だとわかりました。
先生からは意外な言葉を掛けられました。
『今日で診察は終了です。○○さんに、痺れ、ふらつき、麻痺などの症状が現れたら、即、手術になりますから覚えていて下さい』と言われました。
たしかに、今の私の状況としては、狭窄症の症状がまったく出てない状態です。
画像の判断だと手術しないといけないレベルらしいのですが、その症状がでるまで自宅待機ってありなんでしょうか?
しかも、この症状が明日かも1年後なのか予想もつきません。
同じような経験されてるかたいましたら教えて下さい。
宜しくお願いします

ユーザーID:2151996021  


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手術しないに越したことはないからでは?
ぺんちゃん
2017年7月15日 17:07

スクリュー入れちゃったらその上下が弱くなって再手術する人も少なくないし
椎間板がつぶれていて骨移植となったら患部が痛くなくなっても
削った骨の近くの神経が痛くなったりするし。
必要ないなら手術しないに越したことはないですよ。
しびれや麻痺なら時間の猶予が若干あるけれど、排尿に問題が出たら即手術です。

ユーザーID:3926509768
足底筋膜炎ではないということでしょうか
ざるそば
2017年7月16日 14:17

例えばですが、もしそれが足底筋膜炎だとすると、骨盤がゆがんでいるために歩行が微妙に正常でなくなって、膝や足首の方へと負担が行ってその足底が痛んだり、または、首や肩周りこコリから痛んだりするようです。
なぜなら、体の筋肉は全部連動して動いているからです。

ですので、症例の多い治療家さんですと、首の痛みを足首の調整で治したりもされます。
つまり、基本的に痛みのあるところには原因はなく、体の使い方で痛むところを気づかないうちに自分で他の筋肉を使って痛まないようにしてしまうのだそうです。

こういう例もあります。
椎間板ヘルニアの方がMRIを撮ると明らかにその症状が見てとれるのですが、体全体の筋肉の調整をすると痛みが消えてしまったりします。ですが、MRIを撮ると状態はヘルニアのままというのをよく聞いたり治療家さんのブログで見たりしますよ。

主さまは、さとう式リンパケアというのをご存知ですか?
子供でもできる簡単なケア方法で、頬や首、胸に手のひらを当てて深呼吸をするのが基本ですが、こうやって筋肉を緩めるだけで顎関節症症もその場で治ったりしてますし、私も右側にわずかに顎がずれていたのが治ったり、両肩の巻き込みが取れて肩の位置が変わったり、すごい症例では、お子さんの側湾症が治ったりしています。病院では何か器具をつけて症状を進まないようにすると言われたそうです。

そのお医者さんの言われる潰れて水がないという意味がわかりませんが、主さまは何か事故にあわれたのですか?
整形外科では多分筋肉の連動や上記のMRIとヘルニアの関係はわからないのだと思います。分かっていれば避けられる手術はあるはずですから。

ですので、ネットを利用して治療家さんのブログをたくさん探して読んだりしてとことん調べて見られるのが先だと思います。
私ならそうします。

良い結果が得られますように。

ユーザーID:4210039408
 


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