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保険について

まるも
2017年7月31日 12:56

お恥かしい話、保険について無知です。

医療保険や生命保険など、よく分かりません。

現在27歳で、未婚です。

今まで大きな怪我や病気にはなったことがなく

保険を考えたことがありませんでした。

また、親からも、女の子は結婚してから保険に入っても

いいんじゃない?と言われてたので、特に深くも考えてませんでしたが

最近、27歳になっても、結婚もまだまだ無さそうだな・・・

という事から、保険の事を考え始めました。


やはり、女性は女性向けの保険が良いのでしょうか?

今後結婚して、妊娠や出産がある場合

万が一のために、こういった所を保障してくれる保険がいいなと・・・

女性特有の子宮筋腫や乳がん等は、自分がなるかもしれないという

感覚がどうにも起こらないので、そこら辺の保障が手厚いというより

一番身近に感じる妊娠・出産時の保障が手厚い?保険の方がいいのかな?

と思ったりもしてます。

(そういったのがあるのか分かりませんが・・・)


あとは、女性向けの保険ではなくても、一般の?保険でも

何かあった時は妊娠・出産時の保障はされるのですか?


ネットで「女性 おすすめ保険」など検索をかけても

多いし、難しいし、女性向けは子宮筋腫・乳がん系を保障します!!

というものが多くて、分かり難かったです。


27歳にもなって、無知すぎてお恥かしいのですが

保険について分かりやすく教えて頂ければと思います。

あと、皆さんは何歳の時に保険に入りましたか?

入ったキッカケ等も教えて頂けたらと思います。

ユーザーID:0739988384  


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タイトル 投稿者 更新時間
家系
不健康
2017年8月4日 17:14

早死の家系なので27歳くらいで入りました。
持病とまではいきませんが、健康診断でもいろいろ引っかかり始めたので、これ以上不健康になると保険に入れなくなる可能性があると思ったからです。
実際、昨年ある保険に入ろうと思ったら「ギリギリ」と言われました(少し保険料が高くなりました)

まず、妊娠・出産は病気ではないので普通は保険の対象外です。
保障されるとしても入院費くらいでまったく元が取れません。

保険は、「あまり起こらないこと」が万が一起こったときに助けてもらうものであり、たいていの健康な人はそんなことが一生起こらないので、保険金をもらうことはありません。
そもそも全員に保険金を払っていたら保険会社が潰れます。

私の場合は中途半端に病気になり、死亡保険金が出ないけど、仕事も続けられなくて、入院保障では不十分になる時が一番困ると思ったので、収入保障保険に入っています。

あなたも自分が一番困る状況を考えてみるのが良いのではないでしょうか。
(例えば独身なら死亡保険金なんて正直不要です。)

ユーザーID:8141349697
掛け捨て保険
おばさん
2017年8月10日 12:58

正社員なら病気休業中に収入ゼロにはならないと思います。病気になった社員は退職に追い込むなんてブラック企業ならわかりませんが。
健康保険には1ヶ月いくらという限度額もあるので、保険のパンフレットにあるような高額な負担はないのですよ。またパンフレットに書いてあるような長期の入院も少ないです。
ただ、個室を希望したり、入院に必要なものを揃えたりでお金がかかることはあります。入院日額3000円から5000円の保険で十分です。もちろん1日目から給付されるものですよ。この頃は2泊3日の手術、入院なども多いようです。
何年か前に聞いた話ですが、医療保険の給付を受けるのは加入者の1割くらいでしかないそうです。
妊娠中は保険に入れないと思いますのでご注意を。普通分娩は病気でないので給付はありませんが、異常があれば対象になります。

ユーザーID:3740477644
大まかに
サイダー
2017年8月12日 18:38

まず、定期と終身があります。定期は10年毎位に更新があり、掛け金も変わります。
終身は、解約しない限り死ぬまで保障が続きます。掛け金は大抵加入時の年齢に比例します。

次に掛け金が、貯蓄型か掛け捨て型かです。生命・医療・収入などどんな保障が必要かで
組み合わせていきます。その組み合わせは家庭や個人の収入や事情によって変わってくるのです。
何かあっても大丈夫なくらいの貯蓄があるのなら、保険に加入する必要はありません。
何かあってもまとまったお金が用意できない場合に、備えるのが保険です。

独身の女性であるなら、私からのお勧めとして老後のために
終身の生命保障300万位のもの、65歳払い込み終了で。
同じく終身の医療保障、主に入院日額だけか手術費用が少し出るものが多い。
70歳前後になると、入院や手術するような病気ケガに合うことが増えるためです。

次に、現状の為に県民やコープなどの共済の女性コース。
掛け捨て型で、月2000円位です。ケガ・事故病気入院はもちろん
少しですが死亡保障なども付いていたり、意外と中身は充実している。

後は、定期の掛け捨て型の生命保障とガンや先進医療の保障です。
最低限でも良いと思いますが、まとまった治療費が必要になる事があるので
加入しておいて損はないと思います。
終身保障などの特約についてることもありますので確認を

全ての保障に言えることは、いざ何かの病気になって定期的な通院投薬となれば
加入できるのもが極端に少なくなってしまいます。
今の健康なうちに、最低限でも加入しておけば持病があっても更新は可能です。

後は、その時々のライフステージに合わせての見直しを小まめに行いましょう。
「誰も教えてくれないお金の話」という本があります。
漫画の形で分かりやすいかもしれません。探してみてください。

ユーザーID:6550868496
支払いできる範囲で携帯からの書き込み
モモンガ
2017年8月14日 22:30

ずいぶん昔。。
社会人になって2、3年目位に。もし入院って事に…なって社会人なのに親に入院費用を頼るのは…って思ったので、
転職や結婚しても支払えるだろう保険料の終身保険に入り
率の高い頃のものなので、今も医療部分は継続中。

社会人の子供達には、幼児期に入った掛捨ての共済保険をそのまま親支払いで御守りがわりに継続中。


トピ主さんの親御さんの
女は結婚してから入ればいいって
結婚した御相手に支払ってもらえばいいっておつもりなのかしら?

ユーザーID:7524946670
保険料と保険金のバランス
ナビ
2017年8月16日 16:55

大雑把に言って、保険に加入して支払うのが保険料、毎月○○○○円とか書いてあり、保険の目的になっていることに該当して保険会社に請求するともらえるのが保険金です。
保険と言っても営利企業が売っている商品だということを忘れてはなりません。どんな状態になったら保険金が支払われるのか、しっかり確認して下さい。また、加入する際にかかっている病気によっては保険に加入できなかったり、保険料が多額になるか保険金が少額になるかということになるはずです。
保険は魔法の杖ではありませんので、支払コストに見合うものかどうか、シビアに見極めて下さい。

生命保険に加入して保険料を30年支払いましたが、その間、保険金をもらうようなことはなかったです。終身保険なので私が死ねば遺族は保険金がもらえるはずです。私の場合は、保険料を自分で積み立てておいたほうが良かったです。しかし、明日起きることは誰にもわかりません。

ユーザーID:5764118865
 


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