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発言小町

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共働きと男性優位

J
2017年8月2日 3:54

日本では共働きが殆どだと思います。
でも、男並みに働く女はたくさんいても、女並みに家事をする男性の話はあまり聞きません。
1/3ほどの家事や、ごみ捨てのみ、もしくは本当に全て妻任せなどなど…

もちろん妻と完全に分担してこなしている旦那様方もいらっしゃると思いますが、あまりに少なくないですか?
やはり男性優位のせいでしょうか?

ユーザーID:8110144912  


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タイトル 投稿者 更新時間
今後に期待
絹子
2017年8月2日 12:37

ちょっと前までは、女性の俳優さんは、女優さんとか言って、色気、美貌、男性受けが必要要素でしたよね。
女性の有名人だって、家柄がいいとか、嫁いだ先が有名とか、限られた要素がありすぎた。

また仕事ができる女性は、結婚していなかったり、結婚していて子供がいたら、家政婦さんや、ベビーシッターがいる場合も多くて、
何でもこなせる器用な女性というイメージも、女性が女性をくるしめていますよね。

目立つ女性なら、嫉妬に勝つために、ある程度の女性と男性を味方につけなければいけないと知っていますが、小手先でない実力って、簡単には手に入れれれない。

ある程度の年齢の女性が、女性の味方になって、よいお手本を見せてくれればいいなって、願っています。

男性が常に上にいるから意識するとか、媚びるとかがないように、土俵を引き上げてほしい。

ユーザーID:0363962936
男性優位ではないと思う
ななみん
2017年8月2日 12:38

未だに日本人は男性も女性も「家事育児は女の仕事」と刷り込まれていますよね。
逆に社会では未だに「外回りや現場仕事は男性の仕事」と認識されていたりもします。
これは男性優位と言うよりは今までの慣習と言った方が正しい気がします。

なぜ男性は家事をしないのか?
それは今までの慣習から自分の仕事だと思わない男性が多いからでしょうね。
専業主婦の母親を持つ子供達が率先して家事を手伝わないのと似ています。
家事は母親の仕事だと思い込むのと同じように
家事は妻の仕事だと思い込んでいるのでしょう。
現代の男性にはそこに女性蔑視などの悪意はないように感じます。

また、これは男性側だけの問題ではないと思います。
女性の中にも「家事は女性の仕事」という思い込みがあるため
男性に家事をさせるのを拒んでいる場合もあります。
夫に家事をさせることに後ろめたさを感じる女性は少なからずいますし、
ここ小町でも夫に家事をさせることを批判するレスが散見されますしね。

また、女性は上記の思い込みから男性の家事を批判しがちです。
やり方が違う、思い通りにやってくれない、勝手に食材を使われて予定が狂う
などの理由から「自分でやった方がマシ」と言って
夫に手出しをさせない女性もたくさんいます。

そう考えると、女性が男性にゴミ捨てや風呂掃除などの
子供のお使い的な家事しかさせていないとも言え、
根底に「男に家事は無理」という蔑視の感覚が含まれているようにも感じます。

男女平等に、と言うのなら、女性側の意識改革の方こそ急務ではないかとすら思いますが
いかがでしょうか?

ユーザーID:1777353317
日本の妻は頑張りすぎだと思います
もももんが
2017年8月2日 12:39

夫婦フルタイム勤務です。夫は
平日の朝食
休日の食事全部
保育園お迎え
縫い物(ミシン得意)
掃除その他完全に家事の半分をします。
子どもの寝かしつけも完璧です。

私一人では出来ないからです。子どもを持つなら確実に家事育児を半分ずつにしないと無理だと交渉しました。
個人的には、日本の妻は頑張りすぎてると感じます。

ちなみに日本の共働き率は先進国の中では低めだったような。

ユーザーID:1183437489
女性優遇だから
2017年8月2日 12:57

旦那さんが病気で療養しているから働けずに養っている家庭も含め
専業主婦はいても専業主夫はあまり聞きません

収入こそは稼ぐことは出来ても、旦那さんを完全に扶養して老後の計画もしっかりと立て、大黒柱として経済的な安定は完全に任せきり・・・

もちろん完全に扶養して、生活の保障が出来る奥様も居るでしょうが、あまりにも少ない

女性は優遇され、男性には無い選択権が女性には認められているからでしょうね

ユーザーID:3436692696
いろいろな人がいます
おっちゃん
2017年8月2日 12:59

うちの長男のお嫁さんは全く家事に不向きです。洗濯は機械任せで干せばいいから出来ますが、掃除と料理は全くと言っていい程出来ないので、息子がやっています。

お嫁さんは嫌いだからやらないのではなくて、本人にはやる気はあるのですが、結局、家中、ほこりが溜まってたり、息子が帰って来るまでの間、食事の用意もせず待っています。

共働きです。男性優位とか関係ないと思います。男だって女だって向き不向きがありますよね。

ユーザーID:2953675087
結婚時に
Char
2017年8月2日 13:01

よくよく話し合わないからでは?

男性優位は関係ないと思います。
夫婦で決めれば良いことを決めてないから不満がでるのです。

女性が負担を受けることは僅かなことでも敏感に反応して問題になるのに、
男性が負担、被害を受けることは一切聞く耳を持たれないのが不思議です。
例えば男性には男性らしさ、経済的負担は当たり前のように求めるでしょ?
専業主婦はいても主夫はまだまだ肩身が狭い。
それに限らず、男性の負担は当然視されて誰も疑問に思わない野は何故なんでしょう

ユーザーID:3242722918
根拠もなく語るから
ままゴジラ
2017年8月2日 13:08

この手の話はバカにされるですよね・・・
表現に気をつけないと、単なる世間知らずが男性優位という事を言いたいだけって看做されてしまいます。

>日本では共働きが殆どだと
専業主婦が4割もいて「殆ど共稼ぎ」とは言いません。
厚生労働省の統計上の定義では、無業の妻となっていますから、パート収入すらない人が4割います。
さらに言えば働いていると言っても扶養内で働くパートの人が4割います。
合計、8割の女性が共働きとは言えない状態であることが実態ですね。
前提から既に間違ってしまっているから説得力がかけらすら無くなってしまうのです。
フルタイムで働く妻は2割程度ということになります。

>男並みに働く女はたくさんいて
前段の通り、フルタイムで働く妻は2割しかいません。
その中には一般職で残業少な目な方も入っているでしょう。
総合職の中でもバリバリやっている人を指して「男並みに働く」ということになろうかと思いますが、絶対数が少ないのに「たくさん」いるはずもありません。
また、女性並みに家事をする男性が、長時間労働ができる訳もありませんから、出世からは外れています。そういう人は多くは語らないでしょうから、目立たないのが実情。
逆に数少ない男並みに働く女性は、それなりにアピールが必要になりますから、話しとしては耳に入りやすく「たくさん」と感じるに過ぎないでしょう。

「ほとんど」「たくさん」の使い方がラフなのは、事実関係を統計的に調べていないから、事実と反する表現になってしうのだろうと思います。
だから説得力を失って、単なるフェミニズムの話しだと誤認されてしまうのでしょう。
せめて今の「アラサーより下の世代では」と区切れば雰囲気も随分変ると思うのですけど・・・

ユーザーID:9557051330
男性優位と言うよりも
ぺんちゃん
2017年8月2日 13:10

単純に役割分担ではないでしょうか?
男性並みにバリバリ働く人の話はあまり聞きませんし、
出張続きでは体力が追い付かない女性もいるでしょうし、
生理、出産、更年期障害など女性特有の仕事に差し支えがあるものもあると
収入に見合った仕事が出来ない場合もありますよね。

女性が家事の全てに長けているわけではないですが
得意な人が比較的多いと言う事で
それぞれお互いを補っていけば良いのではないでしょうか?

共働きでバリバリ働いて収入も互角という夫婦で
ご主人が家事に協力的ではないと言うのなら外注すれば良いだけです。

ユーザーID:2472795149
そもそも
もっさん
2017年8月2日 13:14

女性が求めてないんですよ。男性の家事能力なんてね。

男性が家事をできたってちーっともモテません。
そりゃ言えばスゴーイと褒められるかもしれませんがね、
男性としての魅力にはほとんど加算されないのですよ。

ユーザーID:9153944403
はぁ?
Walz
2017年8月2日 13:34

>日本では共働きが殆どだと思います。
思い込みです。
日本では未だ4割近くが専業主婦家庭で、他の先進諸国では類を見ないレベルです。

>男並みに働く女はたくさんいても
事実誤認です。
男性並みに働く女性は、日本にはほとんど存在しません。
6割以上の既婚女性が夫に扶養されています。
以上2点から、このトピは前提からして誤っています。

>あまりに少なくないですか?
家事分担の割合は、家計負担の割合と反比例します。
ですので、家事分担について語りたいのならば、必ずセットで家計負担についても論じて下さい。
例えば家計の負担が夫8:妻2なのに、家事は夫5:妻5にしろというのは性別の尊卑では無く、ただの無茶な相談です。
日本女性は経済的上方婚志向が顕著ですから、夫とほぼ同額稼ぎ、同等に家計を担っている女性がほぼ存在しません。
日本の仕事+家事+育児の合計時間は男女でほぼイコールです。
日本女性は外での労働量/時間が極めて低いので、家事育児の量/時間が増えるのは自明です。

ユーザーID:3474157287
過渡期
かると
2017年8月2日 13:35

今は過渡期なので仕方がない部分もあるでしょう。

逆に女性は男性並みに働くと言っても一家の大黒柱になって責任を持って家族を養い
専業主夫の男性を養う人は少数派です。

ユーザーID:5313653277
女性優位の間違いでは
あい
2017年8月2日 13:36

男並みに働く女はたくさんいても
⇒いません。
 労働時間は同じかも知れませんが、質で言えば同じレベルに達している方は圧倒的に少数です。
 
女並みに家事をする男性の話はあまり聞きません
⇒そりゃ専業主夫がいませんからね…。
 共働きに限っていえば、男並みの質で働ける女よりははるかに多く、
 働く女程度の家事をする男は沢山います。

なんだかズルイ比べ方ですね。
私は共働き女性ですが、まったく同意できません。
労働時間と通勤時間と、役職と業務の質がある程度同程度の男女間で比べなければ
そりゃ責任が重かったり会社が遠い人のほうが家庭への貢献度が下がって当然です。
しかも、給料は月とスッポン並みに違うのに「家事しない!」とのたまう人の多いこと。

女性が活躍するのは素晴らしいことだし推進して欲しいですが、
こういった論調の女性でまともに仕事する人を見たことがありません。
やはり、女性優位のせいでしょうか。

ユーザーID:8312688016
男性優位というか
minon
2017年8月2日 13:38

教育のせいかなと思います。
現在の働く主婦世代の親のほとんどは専業主婦じゃないですか?結婚したら夫の籍に入り子供ができたら仕事を辞めて・・・というのが大多数だったと思います。その親に育てられた子供は「家事はお母さんのするもの」なんですよね。私の義父も「家事は女がするもの。家事を手伝いうような男は稼ぎのない男」と言ってはばかりません(夫実家は家業があり家族全員、もちろん義母もフルタイムで働くことが義務なのにもかかわらず)。私が骨を折って動けないときに夫が洗濯機を回してくれたのですが、義母が「うちの息子が洗濯するなんて」って驚いてましたから。そんな親に育てられて男が家事なんてするわけない(笑)

前彼も自分の引っ越しやらで書類やら手続き仕事をしなきゃいけないときに「こういう時に結婚してるといいなあって思うよね」とかなんとかいって私にめんどくさい手続きを押し付けようとしてましたし(前彼的には「じゃあ私が」っていってやれば俺が結婚考えてやるぜ、と匂わせれば私が喜んでやろうとすると思ってららしいが、私は前彼と結婚なんて絶対いやだったし、めんどくさい手続きは奥さんに丸投げする男か、と幻滅しただけっていうオチ)
そんでもって女のほうがきれいな家、ある程度ちゃんと栄養のある食事などを考えて生きてるから、男がやらなきゃ女がやっちゃう。若い男の人は往々にして飯なんてたっぷり食べられりゃいい、部屋は少しぐらい汚れてても気にしない、なんですよ。それがダメで女がやっちゃう。しかもそういう家庭的なとこを見せると男は結婚を考えるよーなんて煽る雑誌もあるもんだからなおさら女がやっちゃう。そこでその構図も決まってきちゃうんです。
男性が優位だとかじゃないですよ。

ユーザーID:5153252992
100%家事をしている男は山ほどいます
30代男性
2017年8月2日 13:40

独身で単身世帯であれば家事は100%やっています。
そういう男性が、結婚はバカらしいと思って結婚しない人が
増えているから、という要素も明確にありますよ。

また夫婦になって、家事のバランスがイコールでない場合も、
大部分の場合は夫の側の収入が多い。
収入が多い側とは、基本的に忙しい側ですから、家事負担が
相対的に少ないのは平等性の観点からむしろ当然です。

> やはり男性優位のせいでしょうか?

日本が男性優位?逆でしょう。男は差別され虐げられていますよ。

・レディースデー
・女性のみ割引
・電車における女性専用車両
・働かずとも食っていける道があること
・女性の申告だけで証拠もなく男性が痴漢冤罪被害者になりうること

などなど、女性の優遇は挙げればキリもない。

ユーザーID:0127064813
男性に家事をさせる・・・
ふー
2017年8月2日 14:09

20代の主婦です。
男性には男性の、女性には女性の得意なことがあるからだと思います。
男女って体の作りも脳の作りも違います。
男女平等なんてありえないと思いますよ。
男性が優位なこと、女性が優位なこと、それぞれありますよね?
家事は女性がすべきだと思います。
それが無理なら、男性に家事を押し付けてまで働く必要があるのでしょうか?

私は、疲れて帰ってきた主人に家事なんて絶対させません。
できたてのご飯を食べてもらって、全身マッサージ。
家庭は癒され、帰りたくなる場所でないといけないと、大好きな主人のために思っています。
仕事で疲れて帰ってきたのに、妻に家事は分担!と言われ、休憩したいのに家事。
ご主人の体が心配にはならないんですか?
そういう愛情がない、会社のような家庭にはしたくないですね。

でも、主人は料理が趣味なので土日は必ず料理を作ってくれます!
主人は楽しんで作っていますが、感謝の言葉は忘れません。
本人が望んでいれば、頼んでもいいのではないでしょうか。

ユーザーID:1502923558
そうかな?
きんぎょ
2017年8月2日 14:10

あくまでも、トピ主の周りでは、と言う話ですね。
私のまわりは、ごく普通に家事も育児もする男性が多いですよ。

ただし、現実問題として、うちの場合夫の帰りが遅いんです。
残業が終わって、日付が変わる頃に帰ってきてから、家事をする時間も体力もありません。
それに引き替え、私はほとんど残業のない仕事なので、結果としては私が家事の9割は負担しています。
そんな内情も知らずに、ただ家事をしない夫と共働きで家事を押しつけられる妻と言われても、
「はぁ?なに言ってんの?」としか思いませんね。
人の家庭の事情なんて、外からじゃわかりませんから。

しかもそれが男性優位などと断定されてもねぇ....苦笑。
意味わかってんのかな?
男性優位なんて、家事をするしないとは、なんの関係もありません。

もう少し、視野を広くした方がいいと思います。
人の家庭のことなど、どうせわかるはずがないのだから。

ユーザーID:8908357707
女性が共同して家事をするという意識がない携帯からの書き込み
雄ネコ
2017年8月2日 14:17

だった女性が自分の思うように男性にさせようとするからです。ほとんどの女性が間違えています。

ユーザーID:8264319845
元々が男社会だし、欧米みたいにデモするような性質じゃないしね携帯からの書き込み
匿名
2017年8月2日 14:36

共働きと言っても、その女性達自身が、中途半端な男女平等しか求めていないから、今のような形にしかならないんですよ。

女性の地位向上を求めて闘う性質でもないし、男性にお金を使って欲しい、それが愛だと思っている潜在的女性は多い。

ユーザーID:7819593717
問題はその背後にある
都会の嫁
2017年8月2日 14:43

>日本では共働きが殆どだと思います。

これホントですか?

ま、それはともかく家事は女性の仕事と考える男性が多いのは事実。

しかし家事云々は表面的な問題に過ぎません。
その背後にある仕事の世界にある男女差が真の問題であり、男性の家事観を助長
していると思います。

一般の会社において男性に与えられる仕事と女性に与えられる仕事では量以上に
質の点で大きな違いがあります。
つまり男性の方が頭脳労働が多く、会社に対する長時間の労働奉仕を要求され
るケースが多いということです。
共働きの統計ではなく帰宅時間(もしくは総労働時間)の統計を取れば恐らく
明瞭になるでしょう。
帰宅時間の遅い男性はいきおい「自分の方が働いている、家事は女性に」という
考えに流されていくことになりこれ自体は不自然ではありません。

女性は会社の主戦力ではなく補助戦力という視点が企業の側に多いことがこの
傾向に拍車をかけていることが問題だと思います。

確かに企業から見れば女性は出産、結婚退職、体力等の面で不安定要素が多く、
長期的な基幹戦力としては計算し辛い面がああることは事実です。

しかし海外(特に欧米)では出産等を乗り越えて女性が会社の基幹業務を担う
ことも多いです。もちろん転勤などが発生すれば双方別居生活で週末のみの
結婚生活となりますが、彼らはそれは厭いません。
ただ離婚率はそれなりに高いのは止むを得ないのかもしれませんが。

いずれにしてもただ「男の考え方が古い」と愚痴っているだけでは、夫側との
摩擦を徒に増やすだけだと思います。
問題はもっと根深いのではないでしょうか。

ユーザーID:3227297710
専業家庭で育てられたせいです
ぽぽ
2017年8月2日 15:09

共働きが主流の若い世代の多くは、専業家庭で育ったからです。

考えてもみてください。
息子に家事を仕込むこともせず、娘に社会の仕組みも教えることのできない家庭。
だって父親は家事をせず、母親は労働も納税もしないんですもの。
そんな家庭で息子に家事を、娘に労働や納税の大切さを教えるって、
自分たちを否定することですもの。
よっぽど賢く未来を見据えることのできる親しかできませんよ。

今の日本の体たらくは、専業制度の失敗です。
知ってますか?専業制度維持費(3号年金や配偶者控除など)は年間10兆近く。
保育園(2〜3兆)や生活保護(3〜4兆)より遥かに多い。

教育も十分に受け、家電も発達した社会で、専業制度を維持してしまったツケを
今後の若い世代は背負わなければならないんです。その一つの象徴ですよ。
家事のできない男、働きたくない女の存在は。

ユーザーID:5057876224
 
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