現在位置は
です

発言小町

新しいトピを作成
本文です

いまだに完璧を求めてくる親を聞き流す方法、教えて(愚痴です)

さくらこ
2017年8月8日 9:46

知り合いの居ない土地での子育てで、先日こどもが初めて見る病気に掛かり(長くなるので割愛・悩み事部分を主に書きます)夫も仕事に行った為1人で対応していましたが、不安もあり母に電話をしました。勿論、病院にも連れて行きました。

本題ですが、何の用件の時にもいまだに(と言うのは幼少期から大人になった今も)感じることなのですが、何かにつけて母は私の些細な点を突いて責める様な内容です。「あなたが、こうしなかったからよ、そうしたのは失敗よ、どうしてこうしなかったの?なぜそれをもらってこなかったの?そうじゃなくてこう聞かなかったの?」と、いう感じです。内容はこうですが、怒り口調ではないです。

私は、頻繁に言い返しています、ですがこの母のクセ(?)は全く治らず、時に苦痛です。
疑問ですが、母は、自分がそんなに完全なのでしょうか?その絶対的な自信はどこからくるのでしょうか?指摘してもなおしてくれないのは、年だから直せないのでしょうか?あるいは自分が悪いとは全く思っていないとか…?

こう言い続けられるとこちらもイライラするので、聞き流す為の上手な思考方法などありましたら、是非とも教えてください!母に電話するのやめたら?と言われると、子育ての相談者・愚痴をたまに聞いてくれる人が減り、困ります…。

親の職業が養護教諭でしたが、職業と人格も関係しているのでしょうか?「こうした方がいいよ」という助言口調が「教師っぽい…(教師の方々すみません)」と思ってしまいますが、先生でも、色々な方が居ますよね、やはり個人の特徴ですよね。
私は母の助言に影響され、意識しているのはいつも、完璧主義であることです。

私が「そう、いつもいつも私を悪く言うの、やめてくれる?」と母に言うと母は「私が話すとこうなるから、もう金輪際私にきいてこないで!」と切れます。しばらく経ってまた同じことが始まる、という繰り返しです。

ユーザーID:9669505631  


お気に入り登録数:18
  • 携帯に送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
古いレス順
レス数:5本


タイトル 投稿者 更新時間
ご提案
亭庵
2017年8月8日 17:53

お母様は理由を聞いているのではなくご高説にひれ伏してほしいので、こんな感じではどうでしょうか?

あなたが、こうしなかったからよ
→そうだねー

そうしたのは失敗よ
→ほんとに失敗だよねー

どうしてこうしなかったの?
→ほんとにね、そうすればよかったよ

なぜそれをもらってこなかったの?
→ほんとにね、もらってくればよかったよ

そうじゃなくてこう聞かなかったの?
→そうか、そう聞けばよかったんだね、次はそうするよ

最後にありがとうとかさすがおかあさんとか付けてみてもいいかも。

言うだけならタダ

ユーザーID:1164015900
本当に電話しなければいい
しおり
2017年8月9日 1:30

お母様にとってはいい迷惑です。勝手に愚痴やら相談の電話をかけてきて、自分の思ったことを言うと、「完璧を求めすぎ」と言われるのですから。
自分から電話したのに聞き流すなんて普通考えません

嫌味でも何でもなく、子育てするときにピッタリの相談相手は「適度に同調、話に乗ってくれる人」です。
何でもかんでも批判的な人と話すと、貴方も疲れるでしょう。うん、そうだねと答えてくれると気が楽になります。

心の支えはまた新しく作ればいいのです。
お母様のためにも、貴方のためにも、本当に金輪際電話せずに しばらく親立ちした方が良いです。

ユーザーID:8824488892
愚痴ではなく業務連絡が気楽
しらす太郎
2017年8月9日 9:42

そこまで嫌なら、そろそろ、自分のことは自分で晴れやかになる心意気や工夫が欲しい。なれますよ、きっと。

過去への愚痴ではなくて、未来への具体的な策を一緒に検討することだけ出来るようになれば、お二人共、大したものですけれど。お母さんには荷が重いかもしれません。お母さんが意地悪なんじゃなくて、能力以上のことを求めているだけかもしれません。

主さんは、お子さんが神経質にならないように、おおらかでいた方がいいです。
お母さんが完璧主義だと、必要以上にびくびくしたり、風邪をひきやすい子供が多いです。
親も大事ですが、子を愛してあげてください。
過去より未来。

主さんにそういう傾向があるなら、完璧主義も使いようです。
お母さんに、愚痴を拾ってもらうのを止める、解決策を丸投げしてみるのを止める(愚痴を電話した時点で、お母さんはそういう受け取り方をするらしいから)、要は自分の生きるつらさをお母さんに全面的に拾ってもらうというのを、止めてみるのを、しばらくは完璧にやり遂げようとする、かな。
長所は短所、短所は長所ですから。

回数を減らすだけでも、助言口調は我慢出来るようになるかもしれませんよ。

自分が苦しいから、工夫も自ずと出てきます。
体力も上げてみると、自分の内なるへどろのような愚痴をはね返せるし、小町も使いようかも。
知らない土地で、お互い様になり得る他人、知人、友人を探すのも、とても体力がいります。
そのうち意識せずに出来るようになりますように。

ユーザーID:9993591648
グチと相談の代償携帯からの書き込み
あら
2017年8月9日 14:44

困るのであれば電話をしない選択はなく、親なのだから変わらないのは解るでしょ?

ハイハイ。と聞く以外にどんな方法があると?

あなたの良いようにには、変えられませんよ。

ユーザーID:6172622668
うちの母と似てる
orange
2017年8月9日 16:28

なんか分かります。
内容じゃなくて言い方の問題なんですよね?
常に上から目線で自分が正しいことを疑わないので、娘に何か問題があった場合はイコール娘が悪い、というのが前提。私の母もそうです。〜すべき調なので、話しているだけで辟易するし嫌な気分になります。
ただ、内容自体はそんなに的外れではないんです。
他人から見たら、それくらい聞き流せばいいじゃない、っていうことかもしれません。

私の母も根拠のない自信に満ち溢れています。
トピさんのお母さんの場合、職業柄もあるかもしれませんね。
先生業をやっていると最初から上下関係の上にしか立たないんだと思います。
私も先生業をやっていたので分かります。
先生同士の人間関係はありますが、基本的な仕事は生徒相手なので自分は常に強い上の立場で、相手を導き諭す立場なんです。

私は母には相談しないことにしています。
ただでさえ悩んだり傷ついたりしているのに、母に話すことでさらに傷つけられたりするんです。
悩むような状況に陥る自分の対象法に問題がある、と反省を促されます。
結局、得るものがありません。

母娘がお互いに愚痴を言い合ったり助け合ったりできればそれに越したことありませんが、そういう組み合わせじゃない場合もあります。
一番いいのは、お母さんに自分の理想のお母さんであることを諦めることです。
向こうも同じことです。
お互い、なぜ自分の理想の母(娘)じゃないんだ、って憤慨し合うだけです。

最初は慣れません。
母に頼らないと決めても、ついつい甘えたくなります。
でも、それに慣れると楽になれますよ。
頼れない分、余計なストレスもなくなるんです。
育児がひと段落ついたとしても多分同じことの繰り返しです。

ただ、育児の相談ができる相手も必要ですよね。
それは、ネット上や行政や周囲の人間関係等に求めるといいかもしれませんね。

ユーザーID:6412862473
 


現在位置は
です