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義実家との今後について

ねんちー
2017年8月11日 4:06

こんばんは

義実家との今後の付き合いについて悩んでいます。

義祖父は他界していると聞いており、結婚してからお墓参りに行ったことがありませんでした。
さすがにお墓参りをしていないことが気になり、夫から義母に確認してもらい、義祖母は正妻ではないことがわかりました。義妹は知らないとも言われました。
結婚した義妹は失礼な発言と態度で正直、嫌いです。

夫にも義両親に対しても不信感でいっぱいになり、複雑な気持ちです。
皆様なら今後お付き合いはどうされますか?

ユーザーID:4877738623  


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タイトル 投稿者 更新時間
問題をごちゃ混ぜにしていない?
らずべりー
2017年8月11日 10:59

義両親のどちらかが非嫡出子じゃなかったっていうことですよね。

夫も知らなかったんでしょ?どうして夫を責めるのかな。
義両親に不信感を抱くのは良いとしても、それと義妹のことは
別ですよね。
あなた、もともと義妹が嫌いだったんですよね。
だから義妹にも、あなたの親は非嫡出子であなたにもその血が
流れているって言って、ショックを与えたいってこと?

要するに嫌いな義妹に嫌がらせをする正当性が欲しいってことですか?

義両親に対しては嫌なら付き合う必要もないと思いますが、
ショックを受けているのは夫も同じなんじゃないですか。
それなのにフォローもしないで、自分のことだけなんて
あなた、何だか嫌な人だなあって思います。

ユーザーID:2855305449
何の問題が?
りさこ
2017年8月11日 11:55

義祖母が正妻じゃなかったとして今さら何の問題がありますか?
義両親が言わなかったのだってわざとじゃないかもしれないし、
黙っていたとして驚きはしても不信感まで持つようなことじゃないでしょう。

トピ文を見ていると、もうちょっと大人になって物事を考える必要があるんじゃないかと思いますけどね。

ユーザーID:0511536795
あのさー
清美
2017年8月11日 12:10

結婚したらそんな煩わしい人間関係は付き物です。

そこを逃げずに旨く対応するのがあるべき姿であって、人としての成長にも

繋がるのです。

人生って自分に都合のいいことばかりではありませんよ。

ユーザーID:8698655722
うーん、火のない所に煙か…
ルーア
2017年8月11日 12:52

わかりにくいのですが、
義祖母とは、誰の母親ですか?
どっち側の義祖母と義祖父ですか?

義祖母さんは健在?
どこに住んでいるのですか?

なぜそこまで夫側の墓にこだわるの?
墓参りの習慣がないのなら楽じゃないですか。
わざわざ問題掘り起こして、
義妹まで嫌いとは、
結局何が言いたいの?

ユーザーID:4837771753
不信感が出るのが解らない
2017年8月11日 15:18

主様はご主人と結婚した、義両親と義妹、そこまでは交際の範囲だと思いますが義祖母まで追う必要はありません。

お墓参りも相手からお願いされたのでも無い限り追う必要も無いと思います。

不信感って何?

世の中全部の家がオープンの物でもありません。
隠して置きたいことを聞きたいと思うのもいかがなものかと思います。

義祖母と義両親の関係は主様には全く関係ありません。
主様はご自分に火の粉が掛かってきたら掃えば良いと思いますよ。

ご自分に関係の無い事に首を突っ込まない。
その一言です。

ユーザーID:6208984408
夫の義実家というのは「夫が生まれ育った家」というだけのこと。
家制度は70年前終了
2017年8月12日 11:02

夫の義実家というのは「夫が生まれ育った家」というだけのことです。

何か特殊な存在ではありません。

嫌なら、行かなければいいんです。

もっと自由な気持ちで生きましょう。

誰かの家の墓というものは、血縁があるその親や子や孫などで、拝んであげたいと思う人が行けばいいもの。

主さんは他人なんだから、あまり気にしないでいい。義祖父母の墓などは行く必要はない。

主さんは「家制度の時代」の【家】に【自ら】捉われています。

義実家に行くのが嫌なら行かなければいいんです。
自分の気持ちに正直に生きていけばいいのですよ。

結婚は【家】と【家】の結婚ではないんですから。

夫婦が仲良く暮らせばそれで完結している。

それぞれの実家は

ただ、それぞれが生まれ育った家〜と言うこと以外に意味はない。

付き合い方は自由です。

仲良く親密に付き合おうが
疎遠絶交だろうが

それぞれのケースバイケースで自由にやればよい。

家制度を定めた明治民法が廃止されてもう、70年も過ぎたのに

いまだに若い女性自身が、「夫の実家」というものに、自ら囚われ執着して悩むという

不思議な現象に驚きます。

夫の実家も妻の実家も、ただ

それぞれが生まれ育った家〜という以外には、特に意味はない。

【夫実家】に

何か権威があったり
妻が従わねばならない何かがあったり
夫実家を恐れるような

そういう感覚や考えを

もう、現代の女性は捨てねばなりません。

何の意味もない『夫実家』『夫親』と言うものに」振り回され

自ら恐れて、悩み、忖度(そんたく)して、義務感を持ったりするのをやめましょう。

夫実家も妻実家も

「それぞれが生まれ育った家」という以上の何物でもありません。

「夫実家とはこう付き合わねばならない」というようなものは、
平成にはもう何も存在しません。

女性自身が肝に銘じましょう。

ユーザーID:5674781812
わかりますよ
あらま
2017年8月13日 20:20

事実そのものがどうのこうのではなく、教えておいて欲しかったのに、ということですよね。
義祖母様が正妻でないということは、お姑さんも苦労なさったのではないでしょうか?
今はその苦労をいたわってあげたらいいと思いますよ。

ユーザーID:7950193636
 


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