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マミートラックはあきらめるしかないのか

たまこ
2017年9月20日 10:28

1歳の子供を持つワーキングマザー(30)です。
今年の春から子供を保育園に預け、職場復帰しました。
1時間の時短勤務で働かせてもらっています。

復職して半年、気持ちの置き所が無く困っています。

育児休職前は担当を持ち期待されている感を感じながらモチベーション高く仕事をしていました。
評価も高いものをいただいており、周囲からも頼らている感があり、満足していました。

しかし復職して与えられた仕事は簡単な軽作業のみで、8年目の私であれば7時間勤務のうち3時間あれば十分という状態です。
子供の急な熱等は病児保育や夫と連携して職場に穴をあけないよう努力していますが、
現状それほど仕事もないので、急に休んでも誰も困りません。
ありがたい環境だと思う一方で仕事にやりがいを感じられず、社内ニート状態で半年間悶々としていました。

先日上司と半期に一度の面談があり仕事量をもっと増やしてほしいと相談したところ次のことを言われてしまいました。
「時短で幼い子がいて残業不可の女性社員にこれ以上仕事を与えられない、キャリアはしばらく(子供が大きくなるまで)あきらめた方がいい」と。

管理職の立場を考えると、確かに扱いにくいと思います。
急に休むかもしれない社員に、重たい仕事を与えにくい気持ちもよくわかります。
でも同じチームには猛烈に残業している人がいる。私は手持無沙汰。
残業している社員の仕事を少しくらい渡してくれてもいいのに・・・と思うのですがうまく伝わりません。

職場では期待されていない、肩身が狭いです。何のために仕事しているんだろう・・・わからなくなりました。
本音はもうちょっと働きたいです。
でも雇ってもらえているだけありがたいと思って、もうあきらめたほうがいいのでしょうか。ご意見お聞かせください。

ユーザーID:5386736324  


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タイトル 投稿者 更新時間
マミートラックのその後を知れば「評価中」だとわかる
試験中
2017年9月20日 14:15

マミートラックは、第二の試用期間です。
つまり、子持ち従業員の中で、今後、雇用や抜てきに値する人材は誰か、を見ています。
気を引き締めたほうがいいです。

>急に休んでも誰も困りません。
その環境を活用して健康に暮らし、今後のワーキングマザー生活の基礎を準備する期間です。
今の状況で、仕事が忙しくなったり、子供が休みがちになっても、乗り切れるような環境整備は進んでいますか?
3時間で終わること、まさか、忙しかった時期に3時間で出すのと同じ質でアウトプットを出していませんよね?
次に繋がる改善などを盛り込んだアウトプットを出していますか?

>残業している社員の仕事を少しくらい渡してくれてもいいのに・・・と思うのですがうまく伝わりません。
暇だからとこのように考えるのは、「指示待ち体質」とされます。
仕事を与えられないと自分の目標や課題も見つけられない、モチベーション維持もできない、そう思われます。

>何のために仕事しているんだろう
>もうあきらめたほうがいいのでしょうか。
諦めても問題はないでしょうが、マミートラックを出た時の評価は、前向きに取り組んだワーキングマザーよりも低くなります。

私の知る限り、マミートラックでモチベーション維持できなかった人と維持できた人との差は結構大きな差がつきました。傍目で見ると、結構あからさまにわかるもので、自分もこうして観察されているんだな、と思ったものです。

ドキッと思って辺りを見回すか、もういいや、と投げ出すかは、トピ主様次第です。

ユーザーID:3225899613
協力体制の構築は?
こころ
2017年9月20日 14:31

はっきり言って贅沢だと思います。
「自分の仕事」なんて持たれても迷惑です。
絶対に休まないのなら良いですが、人より休みが多いなら諦めてください。

とはいえ…猛烈な残業をされている方の隣で暇なのはお辛いですよね。
なので、自分で絶対に終わる量の「自分の仕事」をまずする。
あまった時間で「まわりのお手伝い」をする。
この関係性を構築してはいかがでしょうか。

一人で簡潔する仕事であっても、絶対に手伝う余地はあります。
資料作成をしている方がいれば、仕上げ(フォントや色味・デザインの統一など)や、
情報集めのお手伝いをするのでも良いでしょう。
電話を誰より受けて、留守にする方のために分かりやすい情報伝達を目指すのも良いでしょう。
汚いところがあれば掃除するのも良いでしょう。
お掃除業者を入れていても、案外窓際やスイッチの際等にほこりがたまっているものです。

ユーザーID:7384698348
管理職の本音
かっぱ
2017年9月20日 14:41

経営者です。
上司が言ったことは正しいです。
働き方改革などで企業がボロクソに言われている今、本音を言えるわけ無いです。
私があなたの上司の立場なら、こんな気持ちになるでしょう。
・やる気があるから、もっと仕事して欲しいけど、絶対ブラックとか言われて叩かれるな〜
・子供がいるから、急な早退遅刻欠勤を考慮した仕事にしないと
・休職中に他の人をあなたの代わりに据えちゃったんだよな

いや、子育てを悪く言うつもりはありません。
会社から言いにくい世の中ということと、あなたがやりたいからといって仕事量が突然増えるわけがないってことなんです。

ただ、上司も人間です。
その情熱をぶつけ続ければ、もしかすると事態は好転するかも。
ただし、その場合は今の便宜を図ってもらっていることを全て得ながらは無理でしょう。
(権利がどうこう言う人がいるんだろうけど、それ以外の配慮も含むということです)

最後に、会社はあなたの為にあるのではありません。
あなたが、今のあなたの立場で会社に何を出来るかなのです。

ユーザーID:5837261478
全く同じ状況です!
煩悶アラサー
2017年9月20日 14:58

たまこさん、こんにちは。

投稿内容を読んで自分のことかと思いました!全くもって同じような状況です。

私はあまりにいてもいなくてもいいような仕事しか回ってこないため完全にやる気を失い
ちょっとしたことで子供にかこつけて適当に休んでしまっています。(ダメすぎて参考にならずすみません・・・)

時間が勿体無いので、貯金を叩いて昼間のビジネススクールに通おうかななどと考え中です。

ユーザーID:4549251788
無題
元気
2017年9月20日 15:10

十分な程、配慮して下さる職場で羨ましい環境ですよ。
もっと仕事がしたい!って言うけど・・・・
いつ休むか分からない人間には責任のある仕事は任せられませんよ。
あなたは我儘です。
取りあえず、誰にでも出来る仕事をもくもくとこなしておくしかないでしょう。

ユーザーID:9567302936
分割携帯からの書き込み
ちか
2017年9月20日 15:31

なかなかちょうどいい量の仕事って難しいですね。雑用とかになるし、残業してる人の仕事をうまく分割してもらえませんかね。

ユーザーID:5104320765
時短勤務を選んでいるのでは難しい
ochapi
2017年9月20日 18:17

トピ主さんは「急に休むかも」を気にしているようですが、おそらく「時短勤務で残業不可」という方が効いている気がします。急に休むはたまにですが、時短で残業不可は毎日です。

「担当を持ち」「同じチームには猛烈に残業している人も」ということですので、割と属人的に仕事を回す職場なのでしょう。

おそらく、仕事をサブタスクに分けてチームで分業するような仕事文化がないのでは? 「私の担当」で抱え込んでいるものを、「残業している社員の仕事を回す」というのは難しい気がします。かといって、担当をもって1セットの仕事を持たせると「時短で残業不可」だと処理しきれないとか、トピ主さんが時短で帰ってしまった営業時間に取引先対応が必要になるなどの危惧がある。結局、半端仕事しか回せない。

つまり、トピ主さんの会社では「時短で残業できないけど、もうちょっとだけやりがいのある仕事したい」は、仕事のやりかた上難しいのでしょう。そうなると、あとは「時短やめます、残業OKです」で子育てと両立できるかどうかの判断になると思います。

ユーザーID:1846074443
今はスピードを遅くして過ごす時。長い人生の戦略の一つと考えて
・・・
2017年9月20日 19:13

>現状それほど仕事もないので、急に休んでも誰も困りません。

会社は、主さんの今の状況で子供のことで、突然の休暇や遅刻早退などで、周囲の職員が振り回されるのを避けて、そのようにしているのでしょう。甘んじて受けるのが一番と思います。

>ありがたい環境だと思う一方で仕事にやりがいを感じられず、社内ニート状態で半年間悶々としていました。

何でもいいじゃないですか。会社が配慮してくれたなら、従いましょう。

今は仕事はしないが別の面で力を貯める時と考えませんか。

仕事に役立つ専門誌でも読んだり、今までの仕事の工夫したリ、何でもできることして、時間をつぶしましょう。

ユーザーID:1526396118
思うこと携帯からの書き込み
はなこ
2017年9月20日 21:16

気分を害されたらすみません。
私も新聞でマミートラック問題読みました。
職場でも世論的にも、働くママを応援するという体制が整ってます。
しかし、その方達が休んでいた一方で同年代の女性は汗水垂らして働いてました。
それを戻ってきていきなり、私ももっと輝きたい、と言われても、虫が良すぎるんじゃないかと、正直思います。
建前は、一緒に頑張りましょう、という態度でいます。大人ですから。
しかし、本音は、都合のいい時だけ家族を理由に休んだりするんだから、黙って縁の下の力持ちしてればいいんじゃない?と思ってしまいます。
輝くのは、お子様の手が離れた後でいいんじゃないんでしょうか。

ユーザーID:0809450138
時短であれば仕方ない
mimi
2017年9月20日 21:31

時短勤務を選ばれているので、仕方ないと思います。

仕事より家庭を優先したいから時短勤務を利用されているのですよね。
仕事に責任を持たない働き方を選んでいるのですから、配慮してくださる職場に感謝し、家庭を大切にして、早く戦力となれるよう、時短勤務なしで働けるように準備されれば良いと思います。

チーム員から見ると、時短であれば、退勤時間になったら、仕事が中途半端だろうと投げ出して帰ってもらわなくてはならないので、退勤時間までに終わる分量だけ上手く仕事を割り振るという余計な手間がかかるため、仕事をお任せするのも一仕事なのが現実ではあります。
そして、終わらなければ、引継ぎも満足にされないまま、帰ってもらわなくてはならない。中途半端に投げ出された仕事の尻拭いをする位なら、自分で完結した方がミスも無いので安心だし早いです。

専門職の方々だとキャリア第一で、0才児がいても、夜勤あり・残業バンバンありで働いているケースも見ていますので、子育てもキャリアも貪欲に両方追いかける才能がある方々もいらっしゃいます。
誰もがマミートラックに入り込むわけではなく、それぞれが選んで歩む道です。
個性はそれぞれ違いますので、各々が選択した働き方を、自信を持って歩んでほしいと思います。

子育ても、会社の仕事以上にダイナミックな、大きな仕事だと思いますよ。私は、子育て、とても楽しかったです。
(時短は利用していませんが)

時短勤務って、パートより中途半端な働き方だと傍目に見ていて感じる部分はあります。パートであれば残業して仕事を完結することが可能ですから…
もうちょっと働きたい、という願いは、時短であれば難しいでしょうね。

ご自分の身の丈にあった働き方で納得できる日がくると良いですね。

ユーザーID:5364073391
まだまだ過渡期なんですよね
夏草
2017年9月21日 11:44

張り切って復職したのに、それはつらいですね。
けれどトピ主さんの会社だけでなく社会全体がまだまだ女性の扱い方に戸惑っている…これが現状だと思います。
長い間ずっと子供を産まない育てない男性が基準の社会が続いて、時代の流れで形ばかりは男女雇用機会均等法とか女性の社会進出が認められたけれど
現実は、独身女性か子供を産まない女性が増えただけ…。
単なる女性の男性化です。女性の社会進出が認められたわけじゃないんですね。
だから女性が女性として妊娠し出産し子育てしながら働くスタイルが社会全体で確立できていない。
トピ主さんの職場だけじゃなくどこでもそうです。
妊娠した女性の扱い方、出産し復帰したがいつ熱を出すか解らない子供を抱えた女性の扱い方。
どうすれば良いかまだ解らないことだらけなんです。
中には面倒くさい。昔のように男だけの方が楽だったと言わんばかりに産休や育休復帰の女性に無理な転勤を敷いたりして裁判沙汰に発展するようなトラブルがあったり
そこまで派手に表沙汰にならなくても、退職に追い込むようなことをする職場も少なくありません。
実はこれは女性だけの問題ではなく男性、父親が今までの働き方を変え働くパパ、兼業主夫が当たり前になれば家庭と仕事の両立への理解が広まると思うのですが、男性社会の意識改革はなかなか進みませんね。
形ばかりは父親の育休が認められるようにはなってきましたが、まだまだ…。
男性は家庭より仕事という長年の常識を打ち破るのはかなり大変なことのようです。

けれどトピ主さんの旦那様はかなり協力的のご様子。
トピ主さんご夫婦のような人たちがこれからの社会を変えていくのだと思います。
今のトピ主さんの助けになる話でなくすみません。
でも、大変ですけどトピ主さんご夫婦の努力は必ずお子さんの未来に繋がります。
お子さんの未来のために頑張ってください。

ユーザーID:9883643583
あなたのために会社は存在していない携帯からの書き込み
かささぎ
2017年9月21日 19:23

いつ休むかわからない部下は、休まれても困らないようにしておかないと、みんな困るでしょ?何故あなたのやりがいまで面倒みなきゃいけないのかしら?あなたも赤ちゃん気分で周りが居心地よくしないと泣いちゃうの?
権利ばかり主張するから嫌われるの、もう少しって、仕事なんだから、できるだけやります!残したらよろしく!なんてダメに決まってるでしょうが。あなたが時短で残業なしで帰ってるから、そのぶん残業増えて大変な人もいるだろうに、自分のことばっかり、ワーママ様だね、マミートラックに投げ入れたいよ。

ユーザーID:7197627320
二人目妊活のチャンス!
時短OB
2017年9月22日 17:51

時短を丸7年、うち1年は二人目の産休育休でお休みをいただき、時短を卒業して3年目です。
こどもが1歳でまだ保育園入園から半年、一年目の冬も越えていないその状況で、もっと仕事がしたい!と言える主さんは素晴らしいです。私は言えなかった。

私も最初の半年は優しい配慮のもと、かなり軽い業務を割り当てられていました。…しかしその後異動になり仕事量が増え、責任も増え、精神的に追い詰められ体調を崩して鬱を再発。今は薬でなんとか普通に働けています。

もし二人目を望まれているなら、今が絶好のチャンスかと。仕事が楽で休みが取りやすいなんて最高です。

来年には絶対仕事は増えていると思うので、焦らない、焦らない。

ユーザーID:4803923531
我慢
ワピコ
2017年9月24日 6:41

あなたは上司の立場を考えるべき。
管理職って、少なからず家庭を犠牲にしてる人も居ます。あなたにはそれができるの?
出来なければ、今は上司の言うことを聞いて我慢しなきゃ。

ユーザーID:2144581330
仕方ないのでは
ようかん
2017年9月24日 7:18

会社としてもそれは仕方ないのだと思います。あなたが逆に雇う側だとして、時短でしかもいつ休むかわからない人に責任のある量の多い仕事を任せますか?雇う側として、急に穴をあけられるのは困るし、休むな帰るなと言うわけにもいかないとは考えませんか?

ユーザーID:1932955893
あえてそうしてます
たかこ
2017年9月24日 7:49

我が社も産休育休時短の社員が多いです。
マミートラックに回した後、三つのパターンがあります。

すぐに第二子を妊娠してまた産休入り。
→周りはマトモに仕事振らなくて良かった〜。

モチベーションが保てずに退職。
→周りは新しい人が入るから良かった〜。

自分で新しい仕事を開拓して戦力アップ。
→時短が終わった途端にバリバリ昇格していきます。

今時「初めての産休実績」職場よりも「参考例が蓄積されている」職場の方が多いです。
トピ主は産前に周りの育休明け社員がどうしているか研究しなかったんですか?

突然休まれたら確かに困るんですが、権利だからと周りの方が気を使っているんですよ。

ユーザーID:5564458494
社会が無ければ会社は存在できない
hami
2017年9月24日 8:22

みなさんのおっしゃる「真実」を見て怖いと思いました。
でもそれが今の現実なんだと思います。
女性だけが「マミートラック」をあきらめるしかないのなら、そういう社会なら、能力のある人こそが子どもを持たない選択をするのが当たり前です。
家庭や子どもを持っても、そうでない人が持っている機会を奪われるのが当たり前の社会は、もう変わってほしいです。
子どもがいなければ、社会は存続しないのに、日本は子どもを持つことをあまりにも「個人の自由」「個人の選択」として、個人、特に女性に押し付けていると思います。
現状、子どもを持つことは女性にとって不利です。
私は、次世代のためにも、こういうことを「当たり前」としてしまうことには納得がいきません。

ユーザーID:3300091783
無理ですよ。
国立大学生の母
2017年9月24日 8:56

 いつ帰るかわからない人間に重要な仕事は任せられませんよ。あなたが組織の管理者になったらわかることだと思いますが。
時短を返上したらどうですか。子供が病気になったらベビーシッター。給料全額シッター代という季節もあるでしょうし、繁忙期などは子供の寝顔しか見られない、など。一人前に仕事を任せられるとはそういうことでしょう。
子育ても半端、仕事も半端では迷惑。いい会社ではないですか、3時間で終わる業務をとりあえずコストの高い正社員に当てて時短期間の雇用を守ってくれて、、、
私は末子が中学生になるまで正社員はあきらめました。いったん退職しましたよ。
今バリバリ?好きなだけ働けます。病気にならないし、一人で学校へ行けるし、ごはんの調達も戸締りもできる。何も仕事の支障となることなし。なるのは自分の健康状態だけです。それも体調不良で休んだことはありません。
 ゆるぅく給料もらっていればいいのですよ。あてにされなくても今までの実績で雇用を継続してくれているのですから。できる人だから組織もあなたを手放したくないのでしょう。12年もすればバリバリできますから。今だけの辛抱ですよ。いい時代、いい会社ですよ。

ユーザーID:6734553194
子育て後の社会人生活は長い
ゆうみ
2017年9月24日 10:13

58歳の女性です。私が2人の息子を育てながら働いていた時代に比べると、隔世の感を覚えるほど今のワーママは恵まれた環境にあります。
それは、この国全体から見れば、少しでも多くの女性に長く働き続けて社会を支えてもらいたいからです。
子育てのために時短勤務を選ばなければならない期間は、これから先30年以上ある社会人生活の間のほんのわずかな期間です。
お子さんがある程度手がかからなくなってから、キャリアアップする時間はたくさんあります。本気で仕事に取り組めば40歳からでも大きな仕事ができます。
今は焦らないでください。子育てをすることは、会社以外の社会とつながることにもなり、子どもを通して様ざまな職種の人たちと知り合う機会も増え、自分の世界を変えていけるいいチャンスです。
モチベーションを保ち続けるために、勉強をしたり個人で研修やセミナーに参加したりもできると思います。
私は引退まであとわずかですが、子どもを育てながら仕事をしてきたことは、直接仕事には役立たなかったかもしれませんが、自分を高めることにはつながったと思っています。
たくさんエールを送ります。

ユーザーID:8567934635
仕方ない
はな
2017年9月24日 10:45

仕事をたくさん与えられたら、残業できるんですか?
残業不可なのに、責任ある仕事をしたいというは無理ですよ。

完全に子供を預けられて、発熱などでも休まない
残業は何時間でもできるし、時短も取らない
のであれば、やりがいのある仕事を回してもらえるんじゃないでしょうか。

子育て中なら、配慮してもらえて有り難いと思わなくては。
うちの職場は、時短の人にも仕事がたくさんまわり、時短でも残業していて、時短の人は次々と辞めていきます・・・・
子供が小さいうちは、割り切って働き、大きくなったら頑張ればいいんじゃないでしょうか?

ユーザーID:1168414046
 
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