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43歳のドイツ人主人のダイエット、どうすれば

ドイツ
2017年9月23日 3:08

アラフォー、子供なしの夫婦です。共稼ぎ、ドイツ在住です。結婚前のドイツ人主人は185センチの高身長に、85キロほどのすらっとした体型だったのですが、結婚後、激太りしてしまいました。現在108キロです。主人の結婚当初の仕事が海外を行き来する、ソフトウェア会社のコンサルタントでした。世界各国を飛び回っていて、5年ほどは週末結婚のような夫婦でした。が、あまりに仕事内容が過酷で、主人が心身共に病気になってしまい、鬱病、バーンアウトの診断を精神科で出され、仕事をやめることになりました。仕事が過酷になってきた結婚後2年目ほどから、主人の体重が増え始め、あっという間に肥満になってしまい、それ以降108キロから、5年ほど、全く体重が減りません。お医者様から、高血圧と糖尿になるので、気を付けなさいと言われてしまいました。辞職してから一年ほど経ち、この一か月前から、ようやく主人が契約社員的に社会復帰し、違う職場で少し働ける状況になってきました。結婚して初めて、二人で朝、晩の二度、お昼は私の手作り料理を食べられるという生活ができるようになってきました。お弁当も持参してもらっていて、とても喜んでくれています。
一度太ってしまうと体も動かせなくなるようで、主人は全く運動ができません。運動しないと痩せられない、と誰からも言われますが、とにかく心身共に疲れて果てている主人が、運動以外で、どうにか、数キロでもダイエットできたらいいのですが。主人の希望は、お肉、魚は少しならOK,卵、乳製品OK、などの少し菜食主義者です。ちなみに、5年間は全くお肉を食べていませんでした。ひどいアトピーの持ち主です。このようなドイツ人男性を料理面でサポートするのに、この本がよいよとか、気を付けられることなど、どこか知識の発信源など、よければアドバイスなどしていただければ嬉しいです。

ユーザーID:2913207965  


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タイトル 投稿者 更新時間
ウオーキング始めたら如何?
でんでん虫
2017年9月23日 12:09

私も経験有りますが、一度体重が増えると動くのが億劫になりますね。
精神的にも強く無いご主人、ダイエットと気分転換を兼ねたウオーキングを
食後にされたら如何でしょう。
お住まいの近くに森や公園、街中でも歩くだけで十分に運動になります。
1時間も少し早足で歩けば汗も出てくるほどですよ。

菜食主義で体重が増えるのは、油を多く使ってはいませんか?
ドイツではお豆腐や豆乳など手に入れば、植物タンパク質として食べられた方が良いと思います。
ダイエットには筋肉も付けないと脂肪を燃焼しませんよ。

お二人で頑張って下さいね。

ユーザーID:5473492629
犬を飼っては?
さぼりんまま
2017年9月23日 13:17

食事療法の方法じゃなくてごめんなさい。

「いざ運動!」は大変ですが、「犬とお散歩」なら出来るのでは?
犬種によってお散歩の距離は変わるでしょうが朝晩2回必ず歩く(場合によっては走る)ことになります。
「ドイツ」様もご一緒に仲良くお散歩。
運動不足解消を目指しては?

ご主人の肥満の原因はストレスでしょ?
食事制限による減量もストレスが掛かるのでは?
犬嫌いでなければ愛犬に癒されると思います。

もしアレルギーだったら、ごめんなさい。

ユーザーID:3223116575
テレビ体操と散歩
ミーチャ
2017年9月23日 14:43

テレビ体操はいかがでしょうか。
10分間と短時間だし、真剣にやると結構効きます。

トピ主さんも一緒にしてはいかがでしょうか。

いきなり運動しても膝や腰を痛めるのが心配です。

テレビ体操から始めてストレッチや筋トレに広げていってもいいですね。

それと散歩
気分転換に公園やウインドウショッピングに誘ってみてはいかがですか。

仕事に復帰したことで必要なものを買いに行ったり、復帰のお祝いのディナーに出かけた後、散歩しながらお話しするというのも素敵では?

まず体を動かすことを考えてはいかがでしょうか。

ユーザーID:8975823844
食べ物で戦うしかない
海賊の妻
2017年9月23日 14:50

私の知人のドイツ人女性のお父様はチョコレートの詰め合わせなら食べ始めるとやめられずひと箱全部食べると言って心配していました。見ているだけで気持ちが悪いと言っていたのを覚えています。そして体重が100キロを超えたころ心臓発作で倒れました。仕事もやめざるを得ませんでした。
私も今ダイエットしています。実はダイエットの本は売るほど持っていますが、この度は新しく買いました。山田悟という先生の書かれた糖質制限の真実という本です。
その本には「もう運動で戦う時代ではなく食べ物で戦う時代だ」と書いてありました。
私も膝が悪く肩にも病気があり無理な運動はできませんので素直にこの本に書いてあることを守っています。
まず間食はしません。ご飯は一日トータルで一膳です。今では買い物に行くと糖質かそうでないかは瞬時に判断できます。顔が変化しました。むくみが取れてあごの線が出たと家族に言われました。はけなかったスカートがするっと入ります。
ストレスになるのであえて体重は計っていませんが月一で通う内科で計られます。もうすぐです。
初めは食べ方が分からず冷蔵庫が食べ物でぎっしりになり、捨てたりしてずいぶん無駄が出ました。食べ慣れない物ばかりでよく腹痛を起こしました。
しかし今回は途中で諦めるわけにはいきません。夜中に息苦しさを感じたためです。
やはりダイエットは本人のやる気にかかっています。
一度食生活を洗い直し、改善すべきところは何かを考えるのはいかがでしょうか。
例えば糖質の入っていない炭酸飲料などは飲んでもいいのです。満足感があり、ダイエットが長続きします。
しかしチョコレートひと箱食べるような習慣がないか一度本人とも話し合ってみてください。

ユーザーID:7300450718
内助の功ですね
のりたま
2017年9月23日 16:44

食事内容だけ見ると太る要素がなさそうですが
太った原因は何ですか?例えば食べ過ぎや飲みすぎなど
精神薬の不作用で太ったわけでもないんですか?

私は現在内服コントロールで
糖尿病治療中ですが医師や栄養士さんから言われてるのは
食事をする時に野菜から食べると血糖を穏やかに上昇させ
太りにくくなります

ドイツという土地柄食材も日本とは違うでしょうが
海藻やキノコ、こんにゃく等
食物繊維をたくさんとる事
果物の果糖にも注意
カロリーが低そうに思えるお豆腐も
木綿なら半分でご飯1杯分の
カロリーです



まだ糖尿病ではないですが予備軍として
糖尿病食を参考にしてはどうでしょうか?

あと、痩せるためにも鬱の治療にも
運動は良いことですが難しいでしょうか

週2〜3回 踏み台昇降を20分とか
インターバル速歩ってご存知ですか?
5分ゆっくり歩いて5分早足で歩く
これを30分とか
動画サイトで5分でできる運動と検索すると
色々出てきたりしますよ
運動までいかずともストレッチから
始めるのはどうでしょうか

もしかして仕事復帰をして自然と
痩せるかもしれませんが40を過ぎると
年齢で抑えていた病気が発症しやすいです
(私もそうでした)

アトピーもありメニューに苦労されると思いますが
良い方法が見つかると良いですね

ユーザーID:4720033215
主食とアルコールを減らす
さゆり
2017年9月23日 20:52

太る要因になるのは炭水化物、脂質、糖質が大きい
わけですが、それについては書かれていませんね。
主食はパンだと思いますが、どの程度食べていますか?
ドイツの方ですとビールが好きかもしれませんが、
糖質が高いですよね。アルコールは制限出来ますか?
せっかく日本人の奥様なので、手に入るなら腹持ちの
よい白米を出すのもよいと思いますが。
ダイエット中にもタンパク質は必要なので、卵や豆類
などは積極的に摂取させてあげて、主食は減らすこと、
甘いお菓子はたまに程度。小腹がすいた時用に低カロリーの
つまめるものを決めておくのがオススメです。

ユーザーID:4872763462
肉を食べずに太る
a
2017年9月24日 0:00

炭水化物と乳製品の脂肪で太ったのでしょう。炭水化物は、砂糖、小麦粉、ビールなども入ります。食べる量を減らすか、カロリー計算する、食パンは、全粉粒「市販のパンは塩分が高いので、うちでは、パン焼き機で塩を入れずに焼いています。ライ麦は、よくわかりませんので調べてください。

ユーザーID:6007338986
どこでカロリーが過剰になってるか見るとよい
うみねこ
2017年9月24日 1:06

アトピーに菜食はとてもいいですね。(私もアトピー仲間です)

菜食なのに、太るの珍しいですね。
お酒や甘いものがカロリーオーバーの原因になっていませんか?
原因があればまずはそこをコントロールしてみませんか。

それから、運動はやはりしたほうがいいですよね。ウォーキングか水泳など、負担にならないものを少しずつやってみてはどうでしょう。
運動はメンタルの助けにもなるので、したほうがいいですよ。

ユーザーID:6432498059
参考になるかわかりませんが携帯からの書き込み
mi
2017年9月25日 0:48

ドイツ在住となると、なかなか食材の入手が難しかったりコストがかかるかも知れませんが基本和食にされると嫌でも痩せるかと思います。
特にお味噌、麹などの発酵食品は腸内環境を整えてくれます。
ヨーグルトなども良いですが、できるだけ糖分や添加物がないものが良いかと。お味噌も塩分の濃度には要注意です。手に入るなら麹と大豆と少しのお塩で作ったお味噌が理想です。
お味噌はお肉や魚につけて焼いても香ばしいし、炒め物に少しいれたりアレンジも可能です。

アトピーがひどいという事は、老廃物が溜まっている事と同じだと思うので毒素をだす、デトックスできるよう心掛けると良いと思います。
水分(白湯)を意識して摂取し、身体を冷やさないなど。ちなみにビールは身体を冷やします。
お野菜も根野菜を中心に。
入浴時お湯に浸かれたら良いですがドイツでは難しいかも知れませんね。足湯くらいでも充分身体は温まるし代謝は良くなると思います。浮腫みもとれると思います。

あと、朝夕と毎日体重測定し意識する事。

日本人とドイツ人では多少体質の違いはあるかも知れませんが、臓器などついてるものは同じなので特別ドイツだからって変わった事する必要もないのかなと思ったり...

主人は結婚後1年で15キロ落としてリバウンド無しです。運動もせず、上記の生活をしただけです。(日本人ですが)現在身長は173センチ体重65キロで健康的です。
運動は少し体重落としてからされた方が膝や腰への負担が少ないと思います。少し体重が落ちるまではお散歩程度に歩いたり、ストレッチくらいが良いかと思います。長々とすみません。
参考になれば幸いです。

ユーザーID:0130102952
一日一食
在米男
2017年9月25日 4:48

一日一食にしたら体重は落ちます。恐らく、いきなりは難しいと思うので、最初は、朝にバナナか野菜ジュース、昼はお握り一つ、夕食だけ普通に、で始めては、と思います。後、旦那さんの場合、ベジタリアンになるのもありかな、と思います。ヴィーガンも可能そうな旦那さんですね。

後、いきなり運動は無理かもしれませんが、家で数分間、座禅や瞑想から始めては、と思います。独習用のDVDで最初は五分ぐらいから、旦那さんも出来るのではないですか。それが無理なく出来るようになればヨガに変えるのもありかなと思います。

後、運動ではなく、癒し系の事を二人でされては?森に行ってマッタリするのも良し、動物園や植物園でのんびりするのも良し。動物は癒してくれますから、ある程度旦那さんが回復すれば、馬に乗って散歩、というのもありと思います。ドイツですので、冬場は日光をのんびりと受けれるようにしましょう。

ユーザーID:7294170017
食事と運動、たまに嗜好品
わんこ
2017年9月25日 14:59

北米人の主人が減量したときには体を動かしていました。好きな音楽を聴きながらエクササイズをしたり、自分のペースで自転車に乗ったり歩いたり。その日の天気や気分であっちに行ったりこっちに行ったり。ひとりでも誰かと一緒でもよいのと同時に、自転車は必要ですがそれ以外特別な道具は不要なので始めやすいと思います。病気があると外に出るのもより億劫になることもあるでしょうが、既に社会復帰されて働ける(外に出られる)状況なら仕事以外でも外に出られるようになると良いですね。「主人は全く運動ができません」ということですから、ご主人が自発的にはじめることは難しいと思われます。いちど奥様から散歩を誘ってみたらどうでしょうか。ウチは減量に関係なく今でも自転車や気ままな散歩は夫婦でやってます。

当時の主人の食事は全体的な量、特に炭水化物を減らし、その分たんぱく質を増やしたものです。小腹がすけばヨーグルト、野菜スティック、果物、ナッツなどをつまむ程度。もともとの野菜好きに加え、ごぼうも気に入ってくれたので野菜料理については楽でした。豆類も好きなのですが豆は炭水化物でもあるので食べる頻度に要注意ですね。アルコールはたまに飲んでいたような記憶がありますが、家ではレモンを絞った炭酸水を常飲していました。

私が個人的に実感したのは塩分を抑えることです。一時期塩分量を意識したことがあるのですが、むくみが解消されて2週間で5キロ強落ちたことがあります。減塩食もハーブや柑橘類やスパイスなどを多用すると物足りなさは解消できるので試してはいかがでしょうか。

あとは誘惑になるものの買い置きを止め、たまにアイスクリームをシェアして食べたりしてました。ダイエット中であっても何かちょっとした楽しみは残した方が続けやすいと思います。食事と適度な運動は減量には必須です。まずは気分転換を兼ねてご夫婦で散歩してはいかがでしょうか。

ユーザーID:9958424292
でんでん虫さま
ドイツ(トピ主)
2017年9月25日 16:33

アドバイスをありがとうございます!ウォーキングは、体重が重すぎて足を痛めるので、お医者様からはサイクリングを薦められています。のですが、なかなか動けないようで・・。無理に誘っても喧嘩になるので、様子を見ています。そうですね、油の量は大切ですよね。バターの量や炒め物をする時なども、気を付けてみます。豆腐、豆乳は、主人曰く、日本人のように小さい時から摂取していないドイツ人は、体が全く慣れていない為、かえってホルモンバランスが崩れるのだそうです。多すぎないように食べてもらっています。応援をありがとうございました!

ユーザーID:2913207965
さぼりんまま様
ドイツ(トピ主)
2017年9月25日 16:50

的確なご意見をありがとうございます。それは、本当にその通りと思います。食事制限に関しては、主人が望む食材で作っているので、今のところストレスではないとは思いますが・。その他のストレスでも太るみたいで・・。それには気を付けないといけませんね、改めて・・。私が更にあれこれ食事のことを言い出したら余計にストレスでしょうしね。犬を飼いたいというのは主人も実は前からよく言っています。犬と一緒に散歩したいとか、それで運動できるしとか。今のところ、諸事情あって今はまだ無理だねと二人で話していましたが、その未来も考えるのもいいかもしれないですね。現在室内飼いの猫を一匹飼っており、癒しにはなっているようです。ありがとうございました。

ユーザーID:2913207965
みーちゃ様
ドイツ(トピ主)
2017年9月25日 16:57

テレビ体操・・!面白いですね!ちょっと笑ってしまいました。テレビは持っていないのですが、動画サイトで探すとか?二人の素敵な時間を取り戻せそうなアイデアを頂き、ありがとうございます。そうですね、散歩はまだしてくれる方なので、全く動いていないという訳でもないのですね。でも、週に一度。計45分くらいかな?あればいいほうかも・・。それだと脂肪は燃焼しないと言いますしね・・。でも、とりあえず、運動しようとなると余計に億劫になってしまうようなので、そういった形でとりあえず動いてもらうほうがよいかもしれないです。心が温まるアイデアを、ありがとうございました!

ユーザーID:2913207965
海賊の妻様
ドイツ(トピ主)
2017年9月25日 17:14

貴重なご自身の体験を教えて頂き、ありがとうございます!チョコレートの詰め合わせをひと箱全部・・・・。ありそうですね、ドイツ人・・。ケーキも大量に食べますしね。糖質のことなど、全く知識がなかったのですが、勉強してみます。早速そちらの本も探してみます。アマゾンで最近ダイエットの本など見ていたのですが、さてどれがよいのやらと迷っていました。食品を見た瞬間にぱっと糖質のことなど分かるというのはすごいですね!私もそれくらい勉強してみたいです。チョコレートを一箱・・というのはないのですが、出張していた頃、夜中にポテトチップスを一袋とかぺろっと平らげていたらしく・・・。そこは私は目の届かない範囲と言いますか、全く知らなかったですが、ストレスで食べてしまっていたのだとか・・。それはやめたと言いますが、その頃には時遅しでした!糖質の入っていない炭酸飲料ですか・・。昨日飲んでいたコーラが頭をよぎりました。何も考えてなかったですね・・。コーラも、糖質0とかいうのを本人は購入していたかもしれないですが、私は考えたことがなかったです。とても無知でした。反省して知識を蓄えます。今ダイエットなさっているとのことで、どうかご成功しますよう、お祈り致します。私も、全く自分とは違う体質の主人のことで、どうしてよいか分からず見守るというのもくじけそうで・。励みになるアドバイスを心よりありがとうございました。

ユーザーID:2913207965
アドバイスを頂いた皆様に
ドイツ(トピ主)
2017年9月25日 17:18

励みになるアドバイスを頂き、心よりありがとうございます。一人ずつ返信させて頂きますので、少しお時間頂けるようお願い致します。

ユーザーID:2913207965
それは、ダイエットよりまず
夫がうつ
2017年9月25日 18:30

鬱病、バーンアウトの状態から復帰するのが先でしょう。
体が動かせないのも、肥満ではなく鬱病のせいだと思います。


契約社員に社会復帰されたということで、ひとまずそこはおめでたいのですが、ストレスもあるし、まだまだ再発のリスクもあります。

まずは、体調を崩さない(アトピーを悪化させない)程度に栄養バランスや生活リズムを整えること、それで調子が良くなってくれば、自然とダイエットの機会もできると思います。

うちの夫も鬱で、調子が悪いときは太ってしまいましたが、復職して調子が戻ってきた現在、ひとりでに体重が減ってきています。

料理面は、肉がダメなら、タンパク質ということで豆類でもよいと思います。うちはサラダにひよこ豆・レッドキドニーなど足しています。そちらの方が豆製品は入手しやすいのでは?(尿酸値は高くなりますけどね)

それと、皮膚の栄養を保つのに、ビタミンB群があった方がいいので、ビタミンサプリも飲んでもらっています。


ということで、まずは鬱のサポート、それからアトピーのサポートだと思います。ただし、人種や文化が違うので、日本人向けの書籍がいいとは限りません。

ユーザーID:6532150288
医師にKururlaubも相談してみては?
元ドイツ在住
2017年9月25日 23:57

>鬱病、バーンアウトの診断
>心身共に疲れて果てている
状態なら、ご主人も運動した方が良いと頭で理解していても、直ぐに体を動かそうと言う気持ちになるのは難しいかも知れませんし、体重が増えた状態で急に運動を始めると心肺機能・関節にかかる負担が大きく本末転倒になる可能性もあります

他の方も仰るように、まず摂取カロリーと消費カロリーの見直しは必要だと思います

ドイツ在住+医師が高血圧・糖尿のリスクがあると判断しているのなら、主様が栄養指導を受ける+ご主人がKururlaub(日本の湯治にあたるものですが、正式なものは加入されている医療保険でカバーされ、主治医が現地の医療従事者と連携し生活・栄養・運動指導などををします)に行く事ができないか相談する事をお勧めします

我が家はアレルギーで菜食に近い子&私がアトピーで糖分を減らすように指導されていましたが、日本食は出汁・みりん・砂糖を使ったり、欧州では馴染のない食材も多く、意外と(デュッセルドルフ等を除く)ドイツで簡単に手に入る物を使って、毎日、菜食(精進)料理は難しく感じました
その為、専門家と相談の上、豆・卵・乳製品・サプリ等を利用し補いつつ、なるべくバランスの良い食事を心がけました
食事は楽しみの1つでもあるので、食事療法が苦痛にならないように意識しています

私もドイツ在住時はアトピーが酷かったので、食事・生活指導を受け、シャンプー・ボディーソープ・シャワーヘッド等も医師の勧める物に変えました(硬水が肌に合っていなかったようです)
特に冬は日照時間が短く、外気は冷たく、室内は暖房で空気も乾燥し易いので、アトピーが悪化する可能性があります
私の場合はスパやミストサウナ等の後は肌が楽で、冬の間は時々サウナに行っていました
季節性鬱の友人は、冬の間紫外線を求めて日焼けサロンに行ったりしていました

主様ご夫婦もお体ご自愛ください

ユーザーID:3692672138
鬱病の時は太りますよ
れんこん
2017年9月26日 8:18

社会復帰できたと言っても、まだ気が抜けない時期だと思います。

鬱病の時は、太ってしまうことがありますよ。
病気でもそうだし、薬でもそうだし。

鬱病が落ち着いて、仕事も順調になってくれば、
意外と簡単にやせてきます。
(病状がぶりかえしそうになると、また太ることも。)

今は、メタボの心配より、鬱病を再発させないことと、
栄養バランスかなと思います。

お肉、魚が少量しかダメでも、
豆類、チーズ類をうまく使ってはどうでしょう。
サラダにビーンズを入れたり、
野菜にチーズをのせてオーブンレンジで数分焼いたり。


それと、もともとが「185センチ、85キロですらっと」なので、
筋肉質でがっちり体型ではないですか?
(うちの夫は、日本人にしては筋肉質ですが、
 180センチ80キロで、太って動きづらいと言ってました)

であれば、108キロは、ものすごく焦ってダイエットするほどでは
ないかもしれませんよ。
医師は、一応、気をつけてとは言うでしょうけれど、
当面は現状維持ぐらいでもいいのかもしれません。

ユーザーID:7016748121
機械に頼る
mic
2017年9月26日 12:30

それだけ体重が増えると動くのは大変だと思います。

日本の通販番組では巻くだけで腹筋運動できる機械が宣伝されています。お腹周りの脂肪が落ち1ヶ月間で10キロ近く体重が減る方も。自分は巻くだけで辛くないので、長続きできるのではないでしょうか?

お遊びがてら、トピ主さんが体重を測りグラフにしたり(スマホアプリが色々ありますね)、画像で変化を楽しんだりするのはいかがでしょうか?巻くだけなのでハードルは低いと思います。

ユーザーID:1011885575
 
現在位置は
です