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報連相って何?

マイペース
2017年9月26日 21:52

報連相とは、何でしょうか。


報告→進捗会議等、会議体系を整備すれば良いのではないでしょうか。

連絡→報告との違いは何でしょうか。

相談→レビュー等で良いのではないでしょうか。


結局は、コミニケションツールの整備で解決が図れるのであり、マネージメントの一分野ではないでしょうか。

何も、報連相などと、個人の振る舞いへ還元する必要などないと思います。

因みに、私は、報連相を、それとして意識して仕事をしていません。

ユーザーID:5748933349  


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タイトル 投稿者 更新時間
情報の伝達です
イナーシャ
2017年9月27日 0:30

まとめてしまえばいずれも(主に下から上への)情報伝達です。

情報の不伝達・遅れは時として致命的な損害になるため、
なるべく早く伝えましょう、また、伝える内容が3つのいずれにあたるのか
意識しましょうとの意識付けと考えています。

それぞれの定義はここでは書ききれませんが、私の理解で大雑把に

報告は指令されたことなどに対する結果の伝達です。
通常業務、プロジェクトその他もろもろ、仕事である以上必ず発生する結果を伝えます。

連絡は上司に伝えた方が良いと判断されること全般の伝達です。

相談は判断に悩む・承認が欲しいなどに行います。
そのままでは損害が出る、工数を無駄にするなどを防止します。

わざわざ3つに分けているのは、自分が何を話したいのか良く分からない人も多く(結果人の時間を無駄にする)
それの防止・教育策でもあります

 *レビュー・会議等で良いとの意見ですが、例えば口頭で済む伝達に会議等実施するのは工数の無駄です

意識をして仕事をされていないそうですが、結果として良い情報伝達が出来ており
上司などが問題ないと判断しているのであれば良いと思います

判断するのは自分ではなく周囲の人間となります

ユーザーID:3701535442
いやいや
ロード
2017年9月27日 0:38

> 報告→進捗会議等、会議体系を整備すれば良いのではないでしょうか。

メール一本で済む報告ではなくて、一々会議するのですか?
会議まで報告を待つのですか?

それはちょっと、ダメな考え方だと思いますよ。


> 連絡→報告との違いは何でしょうか。

自分の責任があることを知らせるのが報告
自分には責任が無いことを知らせるのが連絡


> 相談→レビュー等で良いのではないでしょうか。

怪我や病気で、一時的に仕事の割り振りを見直してほしい時にするのは『相談』でしょう??
「レビュー」とかではないですよ。

ユーザーID:3552433341
いつも思うのですが
らんりつ
2017年9月27日 2:00

一般論的な回答を期待するような質問ではなく
もっと具体的に自分の仕事に沿った質問にしないとトピ主さんの為にならないし
答える方も想像で答える為に無駄足になるばかりです。

コミュニケーションは自分の理想を押し付けるのではなくて
相手のルールに合わせることも肝要なんですよ。
報連相は基本的な基準だと思います。

ユーザーID:9381314848
その通りです
会社勤め
2017年9月27日 3:41

報連相とは、昔コミュニケーションエラーによって多くのミスが生じていた時代にできた言葉と聞いています。
具体的には、現在のように部下に「報告・連絡・相談」を強いる意味ではなく
「報告・連絡・相談をしやすい環境にしましょう」という意味であったと思います。

ですから、「報連相」という標語は、コミュニケーションを円滑に行える環境をマネージメントしましょう、という内容で、トピ主さんのおっしゃる通りの意味です。
現代の会社では、部下に連絡を強いる標語のように使われてしまっていますけれども・・・

ユーザーID:3910466586
問題点が違う携帯からの書き込み
莉緒
2017年9月27日 3:47

仕事をする上で必要なコミュニケーションができている、またその必要性が理解できている人には不要な言葉なのです。
コミュニケーションツールが整備されようがどうしようが、例えば「××さんから電話がありましたよ」ということを伝えるには口頭でもメモでもメールでも電話でも社内ルールに反してなければ何でもいいわけですが、その「伝える」ができない人、伝えないといけないという意識がない人のために作られた言葉です。
自分で勝手に仕事を進めて周りに迷惑をかけても、そのことの何がいけないのか理解できない人間には、コミュニケーションツールをいかに整備しようがそれを使う意識がありません。
マネジメントと言いますが、報連相という言葉自体コミュニケーションの必要性が理解できない人をマネジメントするための言葉です。個人の振る舞いに還元する必要ないですか?いかなツールも使う人が使おうと思わなければ機能しません。

報連相をそれと意識せずともできる主様にはあまりピンとこないかもしれません。
普通の人は報連相なんて言葉を使わずとも、またその言葉を知らずとも必要なコミュニケーションはとれるのです。
私の職場でも報連相なんて日常では聞きません。
取引先からの連絡事項を担当者に伝えない、案件の進捗具合を次の担当者に伝えない、決められた日報も書かない、営業に出たままいつ帰るのかわからない、自分に権限のないものを勝手に判断して顧客と契約する。
目の前の仕事だけに必死でそれらができない、頭に浮かばない人間というのは存在します。そういう人に、「報連相」という言葉をしつこく頭に叩き込むと、その必要なことが発生した時に頭に浮かぶようになります。
そのための言葉です。
トピ文のような大きなことではありませんし、主様にも本来必要のない言葉です。

ユーザーID:3462919351
何を言っているのか…
おじさん
2017年9月27日 5:23

相談がレビューって?
結果を批評・評価したところで何の意味がある?
それこそ報告すれば終わる話であって結果があるならそれを知れば良いだけの話。

私が教わったのは、報告と連絡の違いは
報告は上にあげる情報であり、連絡は横へ(もしくは上以外)の情報伝達。

だから上司に対して行うものは報告であり、
同僚や他部署への情報伝達および依頼などは連絡ですね。

ちなみに会議などで十分と言っているが、報告や連絡というものは
定時のものと随時のものがあり、報連相で語られるのは後者の随時のほうです。

会議では随時報告されたものを前提としてその先を話す場です。
その場で報告するだけの会議なら書面で全員に渡せば済む話。
会議に参加するだけ時間の無駄遣いでしかない。

相談はレビューではなくてプレビューに対しての意見を聞く場ではないですか?
過去・現状を鑑みた上での未来の話をしてどうするべきかの意思疎通を図るもの。
だから現実的に相談と言うのはこれ単体では存在しえないものです。

相談というのは未来の話ですから、現状が相手に伝わっていなければ無理な話。
つまりは報告や連絡とは同じ流れの中でそれだけを別にすることはできません。

でも相談がなければ、指示命令に従うだけでそれ以上のことは何にもできない。
ということは人材も育たずに職務を守るだけで会社としての成長も望めない。
なぜなら改善提案のような下から上への提案すらする場が無くなるのだから。

ちなみに、これらがコミュニケーションという言葉で括って特別区別しないというのは
そこまで間違っている考えではないと思いますよ。

それとマネジメントという言葉は基本上から下への働きかけですよね。
報連相というのは逆の下から上への働きを示しているものです。
つまり親族経営のようなトップ固定出ない限り、人材育成が出来ずに終わるのでは?

ユーザーID:0121363502
基本的な考え方のこととひ
2017年9月27日 6:31

トピ主さんは、報連相を業務のワークフローっぽく捉えているのかな、と思いました。

そうではなく、報連相とは、心構えといいますか、基本的な考え方を一言で表したもの、です。
言い換えるなら、
「一人で突っ走るな」
「独断で物事を進めるな」
といったところ。

それを一言で表したのが、報連相。

それを実現するための手段は、打合せでもレビューでも何でも良いです。
タイムリーに伝えられるなら進捗会議でも良いですし、突発かつ緊急事態ならば、直接上司と話すこともあるでしょう。
つまり、「独断で動くな」です。
周りや上司と情報共有することが大事だ、ということ。


ユーザーID:2085314655
自分の裁量で変わる
ぷよ
2017年9月27日 7:03

報連相での大切なことは内容であって、ツールは上司の好みに合わせればいいでしょう。

例えば、ベテランと新入社員では、仮に同じようにメールで報連相をしていたとしても、求められるレベルが違うでしょう。

上司に認められていれば、自分の裁量で対処できる案件も多く、
その場合、報告はレビューになりますし、連絡・相談では大局的な方向性を確認することになるでしょう。
そうでない場合は、一つ一つ確認を取って指示を受け、こまめに結果を報告しないと、組織を混乱させる元になります。

報連相をするための行動自体はメールでも何でも、上司が便利だと思うツールを使えばいいです。

ユーザーID:7501581082
別に、普通の社会人なら携帯からの書き込み
2017年9月27日 7:05

意識しなくても知らず知らずのうちにやっている事ですね。

普通の社会人なら無意識に行っている(ホウレンソウ)
一々(ホウレンソウ)と唱う会社や組織は当たり前の事ができない、それだけレベルが低い組織って事です。

ユーザーID:0587710203
無意識にやってるのでは?
おばさん
2017年9月27日 8:18

無意識にやっているか、トピ主さんの仕事には必要がないとか、そんなことでは?
1時間単位で情勢が変わるのに、いちいち会議なんて開いていられません。
報告は、指示に対する結果報告。連絡は情報共有が必要な事項を展開すること。
相談は利益を得るための対策を練るとか、コンプライアンス違反防止だと思っています。
レビューとかまったく違うもので、なぜ出てきたのか意味がわかりません。
世の中、全員トピ主さんと同じ仕事しているわけではないですし、
担当、課長、部長、社長といった立場の違いでも状況は変わってきます。
ちなみに、私もいちいち意識はしていません。
業務上必要なので、やってるかと聞かれればやっています。

ユーザーID:5599492802
軽薄なだけ
カエルくん
2017年9月27日 8:20

 「ほうれんそう」を単に情報を伝えること、返事をもらうこと等単純に考えているか人の典型的発想です。

 漫画の世界ですが「織田信長が軍議において『何か意見はないか?』と問いたところある武将が『拙者が考えるに・・・』と言ったところでお手打ちに合いました。信長曰く『ここでいう意見は【素晴らしい】とか【その通り】と言うのが意見なのだ』と。(山科けいすけさんより」

 要するにわかりきったたものや言葉をやり取りするのは単なる自己満足であり責任転換、その裏にある主観なりキーポイントを考察し折り込み伝えることが「ほうれんそう」なのです。

 例えば「相談」において最低なのが「どうしましょう?」、本来なら「(職責の中)○○のために××したいがそれによって生じる△△の課題をクリアするのはどうしたらよいのか」と言うのが社会人の「相談」です。

 

ユーザーID:2862343227
部下が、上司に対して、自分の仕事の状況を報連相するのです
会議は踊る
2017年9月27日 8:26

>報告→進捗会議等、会議体系を整備すれば良いのではないでしょうか。

>連絡→報告との違いは何でしょうか。

>相談→レビュー等で良いのではないでしょうか。

まったくトンチンカンですね。

報告:自分の業務の進捗現状(主として「結果」)を適宜、報告する
連絡:必要な手配とか「報告」よりも細かいことの連絡
相談:仕事の進め方はこのままでいいのかと迷ったり、困ったことがある場合、自分でムリに決めずに上司に相談せよということです。

会議とは関係ありません。

上下(上司vs部下)の風通しの問題です。

ユーザーID:3311055627
ちょっと違うかも
わんてん
2017年9月27日 8:28

コミュニケーションツールの整備は重要だと思いますが、ツールが幾らあっても、運用、活用しなければ、意味がありません。また、報連相と言っているこれらは、どちらかと言うと型や枠にはまらない事態が生じたときのコミュニケーションの取り方の基本原則を論じているのです。
非常時に先ずスピード重視で状況を報告する(関係者を集めた会議は待っていられない。開催はそのあと)、例えば、電車が遅延したときに遅れる旨の連絡(遅れる側の保身の意味もあります)を入れる、規程類に定めの無い事態が生じたときにハンドリングについて上司と相談(協議が必要なだけでなく、勝手な解釈に基づく行動は個人にも組織にも危険)する、こういった原則に基づくきめ細かい情報ネットワークの整備運用が組織内管理と外部対応の適正保持に必要であり、その基本精神を「報連相」と表現しているのだと思います。
もちろん、こういったことの責任をすべて個人の側に押し付けて、組織が制度の整備を怠っているなら、それはそれで「内部統制環境」の整備がされておらず、組織論的に問題だと思います。

ユーザーID:5460473444
うーん
佐久太郎
2017年9月27日 8:56

職種にもよりますが、報連相って一つは責任の所在を明確にするという

意味合いがあります。

職務で問題が発生した場合個々人の判断で進めるのではなく、上司に報告して

相談するということです。

これで責任は上司にまたがるということです。

そうしないと自分一人が責任を負うことになるからです。

ユーザーID:5387770715
事には大小がありますから。
ライオンキング
2017年9月27日 9:02

会議にかけるほどでもない。そもそも、そんなに集まれるほど暇じゃない職場もあります。
報告まではいかないが、途中経過、情報として伝えることとかもあります。
レビュー作る以前に、対応を話し合う必要もあります。レビュー作る暇も読む暇もなかったり。

コミュニケーションツールの整備と言う意味では、従来は口頭しかなかったものがメールで出来るようになりましたね。
かといって、会議やら何やらでは解決しません。
そもそも、会議の呼び掛けやら議題提出という形で、個人の振るまいに還元されますけどね。

トピ主の業種、職場環境が分かりませんけど、組織では嫌がられるタイプかも?
ま、マイペースで頑張れ。

ユーザーID:4413343684
報連相とは
ぷ〜にゃーパン
2017年9月27日 9:12

ネットの掲示場では無理があると思うよ。
会社専用で作ったとしても相手が見るかどうかじゃない?メールとかやっている会社もありますが。

すぐ知りたい、すぐ伝えたい時は無理だと思う。

例えば

A会社から△さんへの連絡が入りました。△さんは席を外して不在。伝言を頼まれました。
メモして、△さんへ伝える。
これが連絡、報告では?

B会社から企画を頼まれました。上司から私にやってくれと言われました。
初めてで難しい企画なので、先輩の□さんに相談、そして上司にも相談しながらしました。
これが相談。

これをツールを使えばって・・・。無理な部分もあるよ。

掲示板に「△さんへA会社から連絡あり 〜とのことよろしくお願いします」と書いて、見たのが翌日だったりすることあるのでは?
本当は当日見て連絡しなくてはいけない所が知ったのは翌日 相手企業は不信感になりますよね

上司が掲示板にB会社の企画をお願いと頼まれた。先輩□さんと上司に相談のため掲示板に書いたが返信が無い。
誰にも相談できない、結局企画を出せずに上司から叱られる状態。

人間は口という物があります。話せるなら話して口から言葉を発しましょ。

販売系はもっと報連相は大事です。
お客様からのクレームがあった。そのクレームを誰にも伝えずにいた。
翌日、また同じお客様から連絡があり他の人は全く知らず、対応が悪いと2次クレーム。さらに上司にも代わったが伝えてもらえてなくて、3次クレームになる可能性もあります
だから報連相はすごく大切なことなのです。

ユーザーID:9052344726
面白いトピですね。
窓際族
2017年9月27日 9:29

コミ二ケーションツールの整備で解決できないから「報連相」という言葉があるのだと思います。上司への報告、上司を含めた横への連絡、独断で判断せずに必ず上司と相談するというこの3つは現実の仕事場では必要だと思いますよ。特に最後の相談は絶対に必要です。あらゆる場面で。特に行政の窓口や金融機関の窓口業務、スーパー・デパートその他小売店で人と接触する仕事をする人はお客の苦情に対し勝手に個人で判断してはいけませんよ。苦情の種類によっては金銭要求に絡んだものも多いですので。一度お客の要求に屈すると大変なことになります。トピ主の主張は間違ってはいませんが今現在トピ主が第一線でバリバリ働いていながらの主張なら首をかしげざるを得ない面があります。だってバリバリ働いている人が一番必要として居るのが「報連相」だと思うからです。定年再雇用でラインを外れた私にはコミュニケーションルーツの整備で十分ですのでこの言葉今は懐かしいです。

ユーザーID:5372984923
お好きに
akiron
2017年9月27日 9:35

こう言う事を書くやつに何を言っても通じないので
まあ、読んでる人達に向けてと思いつつ

> 報告→進捗会議等、会議体系を整備すれば良いのではないでしょうか。
ならそうしなさい
それであなたの上司があなたの状況を確認できるなら
いずれにせよそれが報告です

> 連絡→報告との違いは何でしょうか。
辞書を引いた上で言ってるの?

> 相談→レビュー等で良いのではないでしょうか。
うん、それで良いんじゃない?
それが相談だから

> 何も、報連相などと、個人の振る舞いへ還元する必要などないと思います。
仕事をする上で、どうしても必要になるエッセンスの話をしてるのであって
呼び方を変えても本質は変わらないよ

> 因みに、私は、報連相を、それとして意識して仕事をしていません。
はあ、それで仕事になっているならそれでいんじゃない?
トピ主が意識してやらないと言う事は
一般論としてホウレンソウが大事だって事に、何も影響しないよ

ユーザーID:5424119846
この考えをそのまま上司に相談してみる
ザンパノ
2017年9月27日 10:21

経営者ではない限り、トピ主さんにも上司がおられましょうが、
このお考えをそのまま上司に相談してみてはいかがでしょう。

野菜のホウレンソウの語呂に引っかけて、上司と部下とで常に緊密な情報共有を図りましょうという
一種の掛け声なだけなのに、言葉尻を捕まえてそこまで目くじらを立てる話ではないと思いますが。

ユーザーID:9303953634
定時的形式的な報告の場となると
唐草
2017年9月27日 10:22

そこで共有される情報には
必ず報告者の主観というフィルターが強くかかっています。
そのフィルターを排除してより正確な情報を得るためには、
発言者の口調、言い淀み、饒舌、表情、間投詞の選択、タイミングといった
メタメッセージと言われる情報が必要であり、
そのためには、生の声をリアルタイムに聴取するルートの維持が必要です。
報連相というのはそのルートの維持のための標語のようなものです。

それを必要ないというのは、
「自分が持っている情報の重要性・共有の必要性は
 全て自分で十全に判断可能であること」を前提としている人、
つまり驕りたかぶった人の言い草です。
恥ずかしいからあまり人に言わない方がいいですよ。

ユーザーID:8350243949
 
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