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発言小町

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「文化活動」と「ボランティア活動」との違い。

しらないつもり
2017年10月8日 8:26

トピ開いてくれてありがとうございます。

知人が施設に、
(ひとに乞われて)訪問活動しているとのことで、
ボランティア活動されてるんだなぁと思っていたら、
最近「文化活動」しているとのこと。

知人がいう「文化活動」と「ボランティア」活動って、
どう違うんでしょうか。
同じこと?

無給の奉仕活動するひとっていろいろ区別があるのかなと。

ユーザーID:8523909292  


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タイトル 投稿者 更新時間
その人なりの定義
ハロン
2017年10月8日 13:04

その人なりの定義なので、具体的にどういうことを指しているのかは本人に聞くしかないのではと思います。

「ボランティア活動」と言うと、無条件に介護施設などでの無給の雑用」と決めつけてイメージしてしまう人がいるようです。

その人の訪問活動というのが「踊りや歌の披露、折り紙などのリクレーション」などで「技術を評価され乞われて行っている」という自負があり、「無給の雑用係と思われるのが嫌」という気持ちゆえに敢えて自分で「文化活動」と言われるのかもしれません。

もしくは世間では「ボランティア活動」=「完全に無給の活動」という思い込みがあるが、その人は些少なりとも謝礼を受け取っているため「少額でもお金もらってるのにボランティアを自称?」と言われると嫌だから、「文化活動」という言い方をしているのかもしれません。

そもそも「施設に訪問活動」と言われて自動的に「ボランティア」「無給の奉仕活動」と思い込むのも何だかなと思う。自分では「ボランティア」とは言ってられないのでしょう?

「施設に訪問活動している」と言われて興味を持ったなら「どんなことなさってるの?」と具体的に聞いてみればよかったのに。
興味無いならトピ立てなくてもいいんだし。

ユーザーID:2816791232
謝礼金が出てるのでは?携帯からの書き込み
2017年10月8日 13:52

人に請われて訪問しているとのことなので、講演や演芸を見せたり、習い事のスクール講師のようなことなのでしょう。

聴講生に当たる人々からお友だちに謝礼金が出てるのではないでしょうか?

あるいは、お友だちは謝礼金をもらってないが、聴講側が自発的に活動してお友だちを招いていて、お友だちも素人なので謝礼金もらうほどではないとか。

例えば、プロの芸人が、住んでる地域の自治会のお祭りで、謝礼金もらわず芸を見せたり司会をすればボランティアでしょうが、素人サークルの合唱団がコーラスをやれば文化活動だと思います。

ユーザーID:7879150874
どうでもよい
やきこん
2017年10月8日 14:05

無給でしょ。仕事ではないってことだからいろいろ呼び名が変わってもそれはそれってことで。

ユーザーID:9617909827
私見ですが
おじさん
2017年10月8日 22:40

当然、携わっている人によって同じと見なしている人も違いがある人もいると思う。

その上で、私見では両者が重なる部分も存在するし異なる部分も存在するのではないか。
物事というのはどれをとっても1つの価値観だけで存在するもののほうが少ないだろうから。

何となくですが、ボランティアは求める側が望むものを提供しようとする考え方で
文化活動というと、その活動をする側が望むものが前提のものになる気がします。

だから提供する側、される側の望むものが一致する部分は重なるし
そうでない部分も存在するのではないか。

例えばNPOなども明確なボランティア団体だけでないよね?
ある一面ではボランティアの側面もあるが、その手助けの形は活動する側で選択できる。

とは言えども、厳密な定義がある言葉でない以上は
その言葉を使う人それぞれの定義で決まるものではないでしょうか?

ユーザーID:9600846139
私見ですが…
こだわりなし
2017年10月9日 7:51

文化活動は自分の知見を高めるために行う活動であり、ボランティア活動は他人の利益のために行う活動なのでは?勿論、自分の知見を高めてゆく過程で、または、高めていった結果、自分の行動に変化が起こり、それが他人の利益に結びついたり、ボランティア活動を通じて、新たな知見を得るということもあるでしょうけれど。

ただ、トピ主のお尋ねの件については、知人の方が何をなさっている方なのかがわからないので、これ以上何とも言えません。(その辺の事情を詳らかにして欲しい、と言っているのではありません。プライバシーに関わる事ですからご随意に。)

ユーザーID:3915958909
読んだ通りです
posuyumi
2017年10月9日 9:53

カテゴリー分けの着眼点が違う。

音楽、舞踊、美術、文学、映像等は文化活動でしょう。
スポーツや自然を楽しむ行為などと区別される。

報酬をもらわないのがボランティア。
実費をもらったり、ましてや利益を目的とする行為と区別される。

たとえば、福祉施設などに訪問して音楽演奏を無報酬でやっていれば、文化活動をボランティアでやってることになりますね。

ユーザーID:6350427687
そうですね
カルチャークラブ
2017年10月9日 10:29

そもそもになるんですが、その「文化活動」というのを聞いたことがないので、どういうものなのかよくわかりませんね。
学校のクラブ活動での、文化部に当たるもの全般ということなんでしょうか。
もしそうだとすると、ボランティア活動はその中の一つであると捉えて、文化活動の一環であると言えると思います。
でもそれは文化活動というものが、上記にあたるものであるという前提での話ですので、そこが違ってくると全く的外れな答えになってしまいますね。

ユーザーID:3144494089
うーん
黒猫
2017年10月10日 12:50

私なりの解釈。

例えば施設に演劇を見せに行ってるとしましょう。

入所者の方のため、奉仕ならば「ボランティア」。
自分がやってる活動の発表の場ならば「文化活動」。

ってのはどうでしょうかね?

ユーザーID:3567233988
考え方の問題? 順序ですかね?
幸ひ住むと人のいふ
2017年10月10日 18:20

文化活動というんだから、楽器演奏とか手品とかのパフォーマンスですか?

だとすると友人はその自分のテーマである趣味の活動をしている、その一環として訪問(慰問)しているというつもりなんでしょう。

ボランティア活動というと、まず無料で人のために何かして上げる、サービスするというのが趣旨で、この場合はたまたま芸事だったという形になる。

内容(趣味)ありきか形(奉仕)ありきか、スタンスの問題じゃないんですか?

ユーザーID:7981995281
トピ主です。
しらないつもり(トピ主)
2017年10月11日 6:52

いろんなレスありがとうございます。

その人なりの「定義」、
「ものは言いよう」、

そうなんだと思います。

文化活動は主に自分のため、
ボランティア活動は他人のため、

なるほど。

「具体的にどんなことをなさっているの?」と聞いたとしても、
おそらく「表現を纏う」いい方されると思います。
「ひとに乞われて」というキッカケも、
意外と実態は、
「メンツが足りないから暇そうなあなたに」というところだった感じもするし。
それがわかっていても見栄を張るタイプの人なので。

町内会の役割を長くしている地域の人を「地域の要人」という人ですから、

ボランティア活動といってみたり、
文化活動といってみたり、してるけど、
実態はなんなんだろうと、

「一体この人なにしてるんだろう」と思ったわけです。

人の悪口言う時は、
捏造までしていう意地悪な人ですが、
自分のことは、
パンツ4枚重ねて清楚ぶってる感じ、

カッコつけてる感が、
はい、好きではないんです。

それにしても、
良いレスばっかりありがとうございました。

思いがけず、
知識が深まりました。

ユーザーID:8523909292
早合点はやめましょう。携帯からの書き込み
ウォークマン
2017年10月13日 1:05

あなたは「施設への訪問活動」という言葉から、「ボランティア活動」を連想なさったようです。
しかしその知人は施設運営者から、訪問活動に対して正当な報酬を頂戴(つまり営業)していたかもしれませんよ。

その知人は「最近」、「文化活動」を始められたようですね。
そもそも知人は、文化活動によってボランティア活動を営んでいたのでしょうか。
知人の施設への訪問活動と文化活動は、時系列的に同時進行していたのでしょうか。

例えばその知人は、長年生け花を無償で教える活動に従事していたところ、個人的な趣味として「最近」茶道を学ぶようになったとしたら、トピ文の発言をして不思議ではありません。

ユーザーID:8056749039
視点をどこに置くかの違い?
縫い物
2017年10月13日 10:56

訪問先で、例えば単純な肉体労働的作業をするなら、単にボランティア活動と
言い、その人の特技が歌とか絵画でそれを教えているなら、文化活動と言うとか?

という違いを真っ先に思い浮かべましたが、「自分以外のものへの奉仕」を
文化的な活動と捉え、内容にかかわらずそれをする事を「文化活動」と表現する
人もいるのかな?とも思いました。「ボランティア活動=文化活動」ですね。

ボランティアというカタカナ言葉は、日本だと無償という意味合いが強いですが
アメリカの空港でオーバーブッキングで乗り切れない乗客が出た時「どなたか
ボランティアお願いできませんか?条件として今晩のホテル無料宿泊、滞在費
〇〇ドル、明日のフライト確約」とゲート前で搭乗待ちの人への呼びかけが
ありました。へえ、今晩中に帰る必要がないなら、結構オイシイお話では?と
思った記憶があります。

ユーザーID:4345498051
そりゃ
タコ子
2017年10月13日 10:56

その知人はボランティア活動をしたいという意欲は特にないのでしょう。
施設訪問で何をしているのか知りませんが、要するにその人が文化活動をする場は
そういった施設訪問くらいしかないってことなんだと思います。
自分の見せ場として利用してるのでしょう。

ユーザーID:2262383061
ボランティアは無償とは限らない
電気技術者
2017年10月13日 12:43

 ボランティアって「無償」と日本では一般に思われているようだけど、無償であることは絶対じゃないです。

 ボランティアは、もとは自発的に戦争に参加する志願兵を指していましたが、今は自発的に社会奉仕する人を指す言葉に変化しています。それで、「自発的な社会奉仕活動」に対して、金銭の授受が存在する場合もあります。

 さてトピ文に戻ると、ボランティアは「社会奉仕活動」で「文化活動」とは違います。それで、トピ主の知人は「文化活動」と言われたのだと想像します。

 ただ、「文化活動」を通じて「社会奉仕活動」を行うことが可能で、トピの例は、このどちらと言ってもよい事例ではないかと思います。

ユーザーID:8122029694
トピ主の嫌いな相手がやってるボランティア活動の事ですね。携帯からの書き込み
ゆき
2017年10月14日 10:54

トピ主さん、気に入らないわけでしょ。文章から伝わりますよ。その人がボランティアや文化活動をやってることが!ボランティアは、勧められてやるものではありませんから。自分の意思で申し込んでやるものですよ!簡単に思うかもしれませんが、なかなか出来るものではないです。
その方の文句を言うなら是非真似しみてください。無給で何年もやれますか?文化活動も同じです。呼び名が違うだけでしょ。その方の方が よっぽど立派だと思います。心から人の為にと思える人ではないと、ボランティアはなかなか続かないと思いますから。ボランティアとはいえ、遊びでは出来ないものもあります。文化活動もそうですよね。続けるのは大変です。なんせ、無給なんですから!
あきらかに、トピ主のその捻くれた性格とその方とは合わないですので、ご安心ください。だってトピ主、とても意地悪そうだから。

ユーザーID:1500944590
 
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