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発言小町

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受験生なのにテストの時緊張してしまう 携帯からの書き込み

さんまり
2017年10月12日 17:28

今年受験生で、大事な定期テストなどを受けると、「これで人生が決まってしまう。」と思ってしまい、どうしても緊張して思うように結果を出すことが出来ません。

どのようにしたら、緊張を緩和することが出来るのでしょうか?
今までは、言霊だといいきかせたり、深呼吸など出来ることはしてきたのですが、何をしてもテストが始まると手が震えてしまいます。

ユーザーID:4401237469  


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タイトル 投稿者 更新時間
平常心
秋の夜
2017年10月13日 11:52

月並みですけど、イチロー選手の言葉が有名ですよね。

プロだって緊張する。緊張を和らげるには平常心を心がけるしかない。
本番で平常心を保つには日々の練習しかない。本当にこれしかないです、って。

緊張して結果が出せないって、要するに勉強不足なんだと私は思います。
自分の経験からも、そう思う。
もうこれ以上何をしたらいいんだ?ってくらい勉強し抜いて、さあ、どこからでもかかってこいって境地になれば、あとは平常心でいられる、そんな気がしますよ。

難しいですけどね。
どんな試験だって、あなたと同じ「ただの人間」が作ったものです。
とって食われるわけじゃありません。必要以上に怖がらない。
頑張って。

ユーザーID:8818840830
私も受験生です。携帯からの書き込み
なみだうさぎ
2017年10月13日 12:38

はじめまして、高3でトピ主さんと同じで
今年受験生の者です。

そのお気持ち、とっても良くわかります。
私は結果のことを気にして集中できなくなる
のではないのですが、
体調面で、テストに集中できずに実力を出し切れないのがいつも辛いです。

特に模試などでは長時間座っていないといけないじゃないですか。あの時間が苦痛で
いつも逃げ出したくなって頭が回らなくなって焦って解けなくて…

焦ると余計に頭が真っ白になって
わからなくなるんですよね。

私は、ネットで緊張や焦りを静めるツボなんかを検索して押したりしています。
あとは、気持ちが焦ってきたら、やばい!と思うと余計に焦る気持ちは強まるだけなので、
一旦シャーペンを置いて目をつぶって深呼吸をします。
焦っている時はなかなか難しいですが、
自分を第3者からの目線でみるのもいいらしいです。
焦ってきたら心の中で
焦ってきたぞ、でもこんな事で人生がダメになることはない、大丈夫。
と何度も唱えます。

私もこれからのことを考えて不安ばかりがありますが、焦ると1番悪影響がでますよね。
今できることをしよう、というくらいの気持ちでいるといいのではないでしょうか。
私もテスト中焦りますが、私だけじゃないんだと思えました。
ぜひ、やってみてください。

ユーザーID:6916053165
手が震えるのは当たり前
パンちゃん
2017年10月13日 13:49

人生決まる??? 決まりません(笑) 大丈夫。

緊張緩和? 必要ないです。
皆緊張していますよ。 平気なふりをしているだけです。
平気なふりが出来れば頑張れるとおまじないにしている人もいます。

『緊張してても当たり前 緊張してても大丈夫  』と自分を信じましょう。
手が震えたら 笑えばよいのです。
また震えちゃった(笑)でも 大丈夫と自分に言い聞かせましょう。

大人でもプロでも慣れた人でも ここ一番の時には手が震えるものです。
手が震えたら それはテスト前の当たり前の流れだと受け止めましょう。

思うように結果が出ないのは テストまでの勉強不足です。
努力を重ね受験に臨んでください

あなたに合格の知らせがくるようお祈りしています  大丈夫がんばれ!!

ユーザーID:1413676477
良い緊張と悪い緊張がある。
おじじ
2017年10月13日 21:22

良い緊張というのは『良い集中』でもある。それは『程よい集中』とも言える。

緊張を無くす、軽減することは無理です。
出来るのは質の良い緊張・集中に変える訓練をすることです。

逆なんですよ。日頃の勉強などで集中と緩和を繰り返すことが一番の近道。
つまり日頃から良い緊張感を保てるならば、テストなどでそれを実現できる。

当然のように、そこには自分ができることはやったという自信がなければ無理。
その自分が身に付けたものを最大限活かすことが出来るのが良い集中状態なのです。

集中ができれば、必要なこと以外を思い浮かべません。
つまり「これで人生が決まってしまう。」なんて先の話なんて頭に浮かばないのです。
目の前の科目のテストだけに集中して○○点を取ろう程度しか頭に浮かばない。

そしてテストというのは全く見ず知らずのものが出るわけではない。
『彼を知り己を知れば百戦殆うからず』という諺もあるように
どういった出題がされやすいかを知り、自分の実力も客観視できて、
それを前提として準備をしていれば本番も冷静になりやすいものです。
これも先に書いた自信というものと同じとも言えますね。

そういったテストの場以外の部分が何よりも大事で、
結果が出れば良い集中状態に持ち込める頻度も高まってきます。

それらがあって、テストの際の話になる。
準備ができていれば、単純に時間不足で解けないなんてことは少なくなる。
時間が不足するなら、それを解き切れるだけの準備・力量が足りなかっただけです。
だったら、自分の名前を書くのはテスト開始時に必須だけど、
皆のペースにのらされて解き始めずに、
1分間ぐらい問題用紙をぼ〜っと眺めるくらいの余裕を持ちなさい。
慌てて始めないだけでも自分も周囲も客観視できるようになるから。
その上で、この問題から解いていくのが良いかなぐらいの算段をうっすら考えればよい。

ユーザーID:1767751846
みんな一緒
おばちゃん
2017年10月14日 13:39

進路が決定するような試験にあたっては、みんな緊張してます。

もちろん緊張の程度はそれぞれ違いますし、緊張していないように見える人もいますけれど、緊張しているのはトピ主さんだけではないのです。

緊張した状態で試験を受けても、つまり100パーセントの力を出せなかったとしても合格するほどの力をつける努力をすることが必要でしょう。

ユーザーID:8393513664
 


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