現在位置は
です

発言小町

新しいトピを作成
本文です

2歳4ヶ月の息子について 携帯からの書き込み

Tktks
2017年11月8日 14:04

2歳4ヶ月の息子について。

2歳くらいから自閉症ではないか?という気になる行動が増えていきました。
まず横目をするようになりました。散歩中でも壁沿いを横目で歩く、物を横目で見るという行動が出始めました。前を見て歩かないと危ないので、目おかしいよ!と注意し続けると私の前で横目をすることはなくなりました。ただ本人は横目をしたいみたいでパパと散歩に行くときは横目をしているようです。
またこの頃から数字を教え始めると、数字への執着がひどく、散歩中目に入ったあらゆる数字を読み上げます。本を読んでいてもページ数に気がいったり、テレビも左上の時刻の数字を読み上げたりします。後、道路標識やマークが好きです。

後私以外の人の指示が通りません。プールに通わせてるのですが、コーチの指示が通りません。同じくらいの子たちはみんな指示通り動いているのにひとりだけプールが大好きなせいかテンションが高くなり勝手にしてあることが多いです。ただプールに入る前にみんなで体操をするのですが、それはコーチの横に座りきちんと体操をすることができます。

息子は自分でやりたがることがなく、なんでも私にママがやる!と言ってしようとしません。それでもオムツ、ズボン、靴下を履いたりと自分でやらせていたら自分でできるようになりました。

言葉はたまにおうむ返しがあるものの2語文は1歳10ヶ月頃から話せるようになり今は三語文も出始めてきています。まだあまり会話にはなりませんが今日どこいった?何食べた?誰と遊んだ?などの質問には答えられます。同じくらいの年の子にも興味は示しているように思います。

これらの行動から息子は自閉症などの心配はあると思いますか?専門家に見てもらいにいったほうが良いですか?

ユーザーID:2418935089  


お気に入り登録数:16
  • 携帯に送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
古いレス順
レス数:2本


タイトル 投稿者 更新時間
専門家でないので
ICHICO
2017年11月9日 14:22

息子さんが自閉症なのかどうかは分かりませんが、どうしても気になり心配なのでしたら専門の医師に診察してもらったらどうでしょうか。

2歳ですとそろそろ自我もでてきますし、もし特殊な傾向があるなら今後どうお付き合いをしてくのが良いのか方向性が見えてくると思います。

トピックスを拝見する限り、横目?はちょっと変わってるなとは思いますけど
親以外の支持が通らないって2歳児だったらそんなもんじゃないかな。
すうじに興味をもつのも、標識などが好きなのも男の子に良くあることじゃないかしら。

ただね、こればかりは直接息子さんとそうぐうしていませんし
何よりも母親であるトピ主様が疑いの目をもっているんですよね。
でしたら診察を受けてみましょうよ。
医師から「2歳児特有のもの」なのか「自閉傾向がある」のか見極めてもらったら、その先のことも考えられますよね。

もしかして誰かに息子さんの事を指摘されたのでしょうか。
トピ主様自信は息子さんおことを自閉症かもだなんて思っていもしなかったのに、指摘されてモヤモヤしているのかな?

もしそうだったら、なおさら私だったら診察を受けに行っちゃいますね。
違っていたら胸張って「ちがいますよ」と笑えますからね。
仮に自閉であると診断を受けたら?
それはもう子供の個性だと思って上手に一緒に歩むしかないんじゃないかしら。

ユーザーID:2818430097
心配なら、早く専門医や保健所に相談に行った方が良い。携帯からの書き込み
転勤族の妻で二児の母
2017年11月10日 8:44

発達障害専門の小児科はどこも混んでいて、数ヶ月待ちは当たり前ですし。

私の子供達の同級生の中には、発達障害と診断された子がいます。
幼稚園入園後に判明した子も多い。
登園時や参観等の様子から、同級生とは何か違うと違和感→保健所に相談→専門医との面談→診断が下りる→二学期の保護者懇談会で報告、というパターン。
その時、どのお母様も必ず「実は入園前から違和感があった。でも周りに相談しても『2歳児なんてそんなもの。そのうち落ち着く』と。
その言葉にすがって放置していた。もっと早く保健所や専門医に相談しておけば、療育も早く受けられただろうし、皆と同じように出来ただろうし、後悔しかない」と、涙ぐむのです。

第一子が幼稚園入園後に発達障害だと分かったお母様は、第二子を0歳児からずっと保健所や専門医に通わせ、経過観察や療育を受けさせていました。
第二子ちゃんは、私の上の子の同級生ですが、お母様から教えられても全く分からない、普通のお子さんでした。
お母様曰く「私や専門家から見ると、まだ特性は残っている。
この子は産まれた時から専門家のフォローを受け、療育を受けてきたから、一般の方から見て気付かれないレベルにまで成長した。
第一子は療育開始が遅かったので、もう小学生になっているけど、まだ周りに追い付いてない。
療育は早ければ早いほど有効なので、子供の発達に気になることがあれば、すぐ相談に行った方が良い」と。

第二子ちゃんは1歳後半から2歳前半まで、子育て支援センター内では玩具に全く興味を示さず、室内の端から端まで、横目で、きんちゃん走り(物凄いスピードで)を繰り返していたそうです。
それまで、首すわりや寝返り、歩行、発語等も標準的な発達で、目も合うし、表情も豊かで、お母様は「この子は大丈夫そう」と思っていたが、横目で走る姿を見て「あぁこの子もか」と…。

ユーザーID:0589706627
 


現在位置は
です