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飛蚊症について 携帯からの書き込み

ヒトミン
2017年11月9日 17:36

50代の女性です。今飛蚊症に悩んでいます。眼科に何軒かいきましたが
治る訳ではないと言われてしまいました。半年くらいたてば見え方が慣れると言う事ですが、うっとうしくて仕方かないのです。飛蚊症に罹患している方、どの様に乗り越えているかご意見お願いします。

ユーザーID:6507800410  


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タイトル 投稿者 更新時間
慣れるしか無いです
スリットランプ
2017年11月10日 11:15

このトピを読んでたら飛蚊症を思い出してたくさん見えてきました。
普段は気にならない飛蚊症。
私は、大きな飛蚊症の影を持ってます。沢山あります。
以前、眼科医療機器の仕事をしていたので全国の眼科専門医と交流がありました。
飛蚊症は現在の医療技術では改善できないと知っています。
慣れるか、無視するしか対処できなと知っています。
トピ主さんも無視する付き合い方を身に付けましょう。

ユーザーID:7497066571
うっとうしいですよね
まー
2017年11月10日 14:42

もう15年ほどつきあっています。

真っ白い紙や壁などをみると気になるけど
けっこう慣れますよ。

飛蚊症は治らないみたいなので、
悪化しないように定期的に眼科に通うのがいいようですね
(私はもう15年行っていません)

自然と慣れてくるまでの辛抱ですかね。

ユーザーID:6795732922
慣れるしかない
シャンリンシャン
2017年11月10日 20:12

まったく同じ状況(50代女性)です。硝子体のにごりが原因なので、どうしようもないそうです。タンパク質の老化ということで。お互い慣れましょう。なお私は飛蚊症がきっかけで診察し、網膜剥離の早期発見につながりました。ちょっと見え方が変と感じたら、早めに眼底検査受けたほうがいいですよ。

ユーザーID:5148773566
すでに三十年になりますが
下野無宿
2017年11月11日 1:29

はい、おっしゃる通り、飛蚊症は治りません。おそらく私と年代的に同じではないかと思われますが、私が発症したのは三十年くらい前です。
正直言って、「半年で慣れる」は気休めではないかと思いますが…しかし、いずれは慣れるのは事実です。
私も日頃はそれを意識しないで暮らしていますので。
実のところ、数年前から、暗闇もしくは目を閉じた状態で一瞬、視野に光が飛ぶ「光視症」という現象が現れたので、しぶしぶ眼科を受診したのですが、
網膜剥離を起こしたわけではないので心配はないということでした。重篤な疾患の兆しでなければ、あえて治療はしないのが大勢ではないかと。

私の場合、なぜ気にならなくなったかというと、近眼になったからでした。近眼になると視線に従って流れて見える黒い点もぼやけるのですね。
いかにも、なり立ての頃はうっとうしいものですが、それで失明するわけではありませんので。
何やら私も気休めを言っているような気がしますが(笑)…ともあれ、ご自愛下されたく。

ユーザーID:8324580197
慣れます
miku
2017年11月11日 20:45

人それぞれだと思いますがおそらく慣れます。

自宅に白い壁がないので病院(眼科も)に行くと気になります。極力白い所を見ない様にしています。

ユーザーID:0964468609
諦めですね携帯からの書き込み
ずん
2017年11月12日 21:42

私もめちゃくちゃ気になっています。44歳です。どんなものが見えますか?私はアメーバ状、糸くずが固まったようなもの、半透明で明るい所では光ってるようにみえる、やけに目立つ小さい黒い点、などなど多量です。私も何回も眼底検査をうけておりますが、生理的なものと言われます。でも少しでも変化があると網膜剥離が怖くまた眼底検査。納得して、諦めるまで検査うけるしか気持ちの整理がつきません。ちなみに網膜剥離が怖いですが、先生いわく、網膜が薄いとか、近視がよほど強いとかなければそうそう心配いらないそうです。数万人に1人くらいの発症みたいです。もちろん明らかな変化があれば即病院ですが。悩んでる人はたくさんいると思います。なんとか受け入れて頑張りましょう。

ユーザーID:8501570784
網膜剥離の手術で飛蚊症改善しました
ひーちゃん
2017年11月13日 15:00

 17年ほど前に右目の網膜剥離の手術をしました。網膜剥離の前兆だったのか、飛蚊症がひどくなったのと左の視野の下の方に雲のような物が見えて来たので、眼科医に行くと『網膜剥離です。すぐに手術をしないと失明します』といわれました。
 網膜剥離の手術は『硝子体再建術』といい眼球内の透明な硝子体というゲル状の
物質を眼球に開けた穴からポンプで吸い上げて、破れた網膜をレーザーで貼り付けその後眼球内を空にしてガスを入れて膨らませ、体液で満たされるまで球の形を保っておく手術でした。その硝子体を吸い上げる時に、部分麻酔だったので良く見えたのですが、飛蚊症のゴミのような物質が硝子体とともに吸い上げられて行く様子が見て取れました。網膜剥離の手術は、左目だけだったので、今は右目のみに飛蚊症があります。この様に飛蚊症の根本治療は普通ではできません。慣れるしかありません。気にし始めると眼球を動かす度に慣性で動くゴミ状物質に悩まされますが、急激に量が増えない限り心配ありません。気にしないことです。61歳男性

ユーザーID:6815221451
40年以上 飛蚊症です
スマイルパンチ
2017年11月28日 21:35

私は、50代の男性です。
小学生のころから飛蚊症がありました。
最初は、邪魔で仕方がなかったけど、数年で慣れてきました。ただ、40年以上経った今でも、いつも気になっています。
また、今後、注意しておいたほうが良いものとして、光が見える光視症があります。私は、自覚症状の変化に気づけたので、簡単なレーザー治療で済みました。

飛蚊症は、いつも気になって仕方がないですが、定期検査と自覚症状の変化に気を付けてください。

ユーザーID:5418213705
多いですよね
blue line
2017年11月30日 10:03

飛蚊症の話になると割と皆「見える見える!」となります。
飛蚊症の人は言わないだけで結構いるのかなって思いました。

私はたぶん先天性だろうと思うのですが物心つく頃から見えてました。
子供の頃はずっと埃が目に入っていると思ってましたが
これが飛蚊症というものだと知ったのは大人になってから。
皆さんが言うように慣れというか諦めというか
鬱陶しいな〜と思いながら生きていくしかないのでしょうね。

ユーザーID:9593158231
 


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