現在位置は
です

発言小町

新しいトピを作成
本文です

子供がいてもあの時正社員を辞めなくて良かった。って?

鉄分カルシウム
2017年11月11日 20:18

32歳既婚です。子供はいません。

投稿でも、子育てと両立をしながら頑張ってあの時正社員を辞めなくてよかった。
と言う書き込みをよく拝見します。

その「よかった」って何が良かったですか?
自分の人生を充実できるため?
子供の教育やら家やらに対して、満足できるレベルの収入を確保できる手段を持っていると言う事?
夫婦揃って厚生年金を受け取れると言う事?
人生でのやりがい(?)が仕事にあると言う事?
仕事を通じて社会との繋がりがあると言う事?
1馬力の場合、稼ぎ主に万一何かあったらと言う確率に対してのリスクヘッジのため?

子持ち共働きってメリットばかりではありませんよね?
子供のこと、家庭のこと、共働きならではのデメリットも大きいですよね?
みなさまデメリットよりも、メリットの方が大きかったと言う結論でしょうか?

そのメリットとはなんだったのかが知りたいです。

ユーザーID:7607559968  


お気に入り登録数:396
  • 携帯に送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
古いレス順
レス数:72本

このトピックはレスの投稿受け付けを停止しました。
タイトル 投稿者 更新時間
前向きに思っているだけ
モンブラン
2017年11月11日 22:58

何か選択をしないと行けなくてその後あのときこうしておけば良かったと思うより、こっちを選んで良かったと思う方が精神衛生上良いでしょう?

人生何でもそうでしょうけどめちゃくちゃ悩んで決めたことは大体その人にとってはそれでいいんですよ。

それは絶対的なものでは無く個人の感想なんです。
だからあなたはあなたが良いと思った方に進めば良いんですよ。

ちなみに私達夫婦は安心して過ごせる家庭を作りたかったので夫が稼ぎ担当、私はハウスキーパー、育児、食事及び役所関係担当しました。
家族が家が一番だと言えるセーブポイントにしました。
家に帰ったら温かい食事、沸き立てお風呂、万一風邪を引いたときは万全の看病。
子供達も高学歴、夫からは勿論義両親からも褒められ感謝され妻としてとても充実しています。
私は共働きにしなくて本当に良かったと思っていますよ。

人それぞれです。

ユーザーID:7242705812
お金が一番
カナリア
2017年11月11日 23:10

34才、既婚、子供は一歳です。まだ兼業暦半年足らずですが、妊娠と共に辞めなくてよかった、とは思ってます。

我が家は夫の収入のみでは貯金が難しい家計です。数年は貯金もあるし持ちますし、本気になって節約すれば貯金もできるとは思いますが、そこまで(夫が)頑張れる気がしないのもあり、働いてます。

私が働くことで金銭的な余裕が生まれること、夫に何かあっても、パートの人よりは収入も貯金もあるのは安心です。

私は正社員とはいえ、時短を使ってます。時短も、産前から働いていた会社だからこそ使えるので、辞めなくてよかったです。

子供との時間が短くなるのは、私が正直寂しいし、きついです。けど、保育園にいくことで逞しい子になってくれることを願って、頑張ってます。

マックスで時短をとってますが、子供が小学校になったら、どうなるかわかりません。パートさんかも。

けど、暫くはお金のために頑張ります。

メリットより必要性です。私はね。

ユーザーID:3970777411
メインは収入です
チュン夫
2017年11月11日 23:57

私の給料が高ければ、専業主婦でも良かったかもしれません。

でも、小企業の給料では息子2人を他県の大学や大学院に行かせることはできなかったです。本人がバイトすれば良いのでしょうが、できれば学校に専念して欲しいし、奨学金や教育ローンは返済が大変です。

病気で長期休職した時も、妻の収入にどれだけ助けられたことか。

もちろん、共働きは大変ですし、子育ても両方の両親に丸投げ状態でした。

でも、私の父親のように若い頃は安月給でも、段々出世して給与が高くなり、ボーナスも月給2ヶ月分を必ずもらえて、首切りも倒産もほぼないという会社には入れなかったので、共働きは必須でした。

その文学が好きな父だって、兵役を遅らせるために理系に進学しても結局は兵隊に行ったり、空襲に遭って(預金以外の)持ち物を無くしたり、就職した飛行機製造会社も米軍の命令で飛行機製造が禁止になって別の会社に入ったりと苦労しましたから、私の方が恵まれているようにも思います。

子供や親(祖父母)の負担も大変だったと思いますし、我々夫婦も平日は仕事に追われて家事はほとんどできずとデメリットは大きいですが、子供2人を育ててバイトやローンの心配も無く大学に進学できたのは最大のメリットだと思います。

もちろん社会とのつながりや年金も心強いです。トピ文に書いてあることは全部当てはまります。

もちろん、ご主人が身体頑健で病気のおそれもほとんど無く、収入も十分にあるのなら、私の両親のような専業主婦のほうが家庭のことが十分に維持管理できると思いますよ。

子供も家に帰ったらお母さんが「おかえり」と言ってくれる家庭の方が良かっただろうと思います。

でも、今、妻と子供を養える男性は(そういった職種の席自体の数が)減っているようです。昔なら高卒で就職しても妻と子供を養えたようですが(推測です)今は難しいのかと思います。(推測です)

ユーザーID:8437477130
自己肯定したいだけ携帯からの書き込み
ミャウ
2017年11月12日 0:01

子育てはそんなに甘くありません。色々天秤にかけた結果、仕事を続けることを選んだ人が、それによって失った、子供と一緒に過ごす貴重な時間など諸々を認めたく無いが為に、自分に言い聞かせているだけです。
だって、そういう言葉で自己肯定するしかないでしょう?

ユーザーID:0976606462
レスします
酵素
2017年11月12日 0:08

トピ文に書いてある事の全部がメリットですが・・・?
今の世の中、1馬力ではなかなか子育ても困難では?
相当高収入でも夫が居なくなれば不安です。

ユーザーID:2762860473
私の場合は
book
2017年11月12日 0:37

3人の子供を育てながら研究職に就き、あと数年で定年です。

私の場合は10代の頃から目指し、積み重ねてきた知識や経験を無駄にせず、”妻・母親”以外に自分の役割を持ち続けられたことです。多忙ですが、大変な充実感があります。

もう一つ大きかったのは、夫の収入だけでなく、私の収入があったので、お互い自分に何かあっても子供達を育てるのには大問題はないということでストレスが少なくなったことかと思います(さらに老後のための資金も倍になりますから)。子供達が望んだ教育を与えてあげられたことにも繋がっています。世帯年収1000万と2000万の違いは大きいと思っています。

ユーザーID:1684949723
すでに書いているとおり
MInts
2017年11月12日 0:38

人それぞれではありますが
トピ主さんが書いていることでしょう。

書いていないことをあげると

・子どもが経済状態を理由にスポーツや進学をあきらめなくてよい
・子どもに対して社会人の先輩としてもアドバイスできる
・経済力がないことで、離婚をあきらめなくてよい
 (私は離婚していませんが)

あたりでしょうか

ユーザーID:4459834851
あなたが挙げていること全てメリット
すもも
2017年11月12日 6:31

36歳、2人の子供7,4歳です。大変だったことも多く、
まだまだ子供に手はかかりますが、最近の政府の働き方改革
の影響もあり、だいぶ働きやすくなりました。
在宅勤務、フレックス、時間にとらわれない。
今は出社するのは週3、10時ー16時程です。
必要に応じて自宅で仕事をします。年収600万円。
辛い時期もあったけど、続けたら働きやすい環境になったのが
まだまだ育児中の私のメリット。やりがい、社会とのつながり、経済的
なこと、自立できる全てメリットです。デメリットは疲労、時間がとられる、
ただ私は精一杯子供に向き合う努力はしていますし、仕事をしていることで、
犠牲になっていることはないかな。

ユーザーID:5004178414
何かあったのでしょうか?
オッチ
2017年11月12日 6:41

頭で分かっていても、心が追いつかない感じですか?

デメリットについて聞くならともかく
メリットについてはご自身で書かれているではありませんか。
収入に関しては、子供が大きくなるにつれて
重要性をヒシヒシと感じますよ。
正直、庶民の稼ぎぐらいでは、いくらあっても足りない。

あぁ、あと、ブランクは脳を衰退させるので。

ユーザーID:1663471078
他人の事でしょう?
cloud
2017年11月12日 6:42

 聞いたところで理解出来ない(しない)と思うよ。価値観は人の数だけあるんだから。良かったと思うのも、後悔するのもその人にしか解らない事なんじゃないですか?

ユーザーID:9890053124
途中休憩中ですが
よー
2017年11月12日 6:54

専業主婦の母を反面教師として、世間知らずにならないために、また、教育費用を負担してもらい、自分も時間を費やして勉強したので、無駄にしないためにも、共働きを勝手に頑張ってきました。

勤続二十数年で最近退職した私(女)が、今時点で思うメリットです。
・夫とは、業界も仕事も同じではないけれど、大学での専攻は同じで、年齢に応じたこと(上司・部下、仕事の進め方、ISOの監査、飲み会、PCソフトの使い方など)を、話して共感できる。
・お金に困らない。お金が原因での喧嘩はない。
・家事育児分担が原因の離婚の危機が、夫の転勤と重なり、単身赴任してもらうことで、離婚を回避できた。赴任先を拠点に、あちこち家族旅行ができた。
・夫も家事育児に協力し(特に保育園時代)、今、teen-ageの一人娘との関係は良好。
・子供から、私も外で働くお母さんになりたいと言われた。
・夫がうつになったとき、夫に仕事を辞めて良いと迷わず言えた。
 (休職、部署異動を経て、数年かけて全快。)
・妻が正社員だと、クレジットカード作成、保証人、家の賃貸契約がスムーズ。
・平日は化粧をし、通勤でかなり歩く。(専業主婦の今は、どちらもなし)

デメリットは、次の通り。
・子供は保育園時代、よく病気になった(うつった)。
・家事育児分担が原因で、離婚の危機があった。
・単身赴任で、生活費が二重になった。家族が一緒に暮らせなかった。
・残業のため、子供に一人で先に夕飯を食べてもらうことがあった。

時期が来れば、もう正社員も同じ職種も無理でしょうが、また働くつもりです。
もともと家事育児より、仕事が好きでした。お金が稼げるなら、尚更です。
家庭や地域以外の場で、社会とつながっていたいです。

ユーザーID:9742468445
メリットは金銭面と社会との繋り携帯からの書き込み
三匹のこぶた
2017年11月12日 7:33

私はパートですが子供が1才の時から共働きです。
私の場合の共働きのメリットは主に二つです。
・仕事を通じて社会との繋がりを持てる
・夫が急に働けなくなり収入が減っても焦らずに済む

というのも我が家は子供が1才なりたての頃に夫が入院して一時期お金に困りました。
当時は私は専業主婦で運良くすぐにパートに就けたものの家計はギリギリ。
ですので自分も働いてある程度の稼ぎを確保できないと不安なんです。

反対に共働きのデメリットは
・親の都合で子供に寂しい想いをさせる
・子供を理由(病気、行事による早退欠席)に職場に迷惑をかける

子供も保育園や学童に入りたての頃は泣きべそかいてましたが、お友達が出来たら楽しんで行ってましたね。とくに学童は入学式前から他のクラスのお友達が出来たと喜んでいました。
ただお迎えが遅くて子供に寂しい想いをさせたと思います。
あと子供の都合で急遽仕事を欠席するときは職場の方たちへの罪悪感があります。

子供にも会社にも迷惑をかけてまで働くことに批判的な意見もあるでしょうが、少なくとも私は働きたいと思います。

ユーザーID:7501146305
ええ
匿名
2017年11月12日 8:09

子育てはいっとき、だと言うこと。三組にひと組は離婚をするという現実。乗り切った人の勝ちですよ。60過ぎのおばばの言うことです。間違いありません。

ユーザーID:3295079417
一番はやっぱりお金ですね
あらふぃふ
2017年11月12日 8:19

もうすぐ老後です(笑)
書かれておられる例えはすべて当てはまると思います。
ですが今この年になって一番感じるのはお金でしょう。
今のように育児休暇もとれず、時短なんて言葉も無くそれでも働き続けてきました。
といっても途中育児とは別の理由で退職したりもしたのでそれほどの収入というわけでもありませんが。

それでもこの年になって金銭的にはちょっと余裕があるように思います。
今は例え共稼ぎで厚生年金をダブルで受給したとしても年金だけで安泰というわけには行かないでしょう。

もちろん子育て中は本当に大変でした。
子供に何かあるたびに、私が働いているからだろうかという悩みはついてまわります。

でも子供が成人した今自分に家庭以外の場所と自分の収入があるというのは心強い気がします。

ローンも終わり、学費も終わり、これからは老後資金を貯めつつそろそろペースを落として、働けるうちは働けたらいいなぁと思っています。

ユーザーID:2451333369
それ全部ですよ。
たまよ
2017年11月12日 8:22

トピ主さんが上げたこと全部ですよ。
育児に何よりも必要なのは愛情とお金ですが愛情だけでは腹は膨れません。

子供が「大学行きたい」と言っても「ここまで大事に育ててあげたんだからそんなお金はない」と言えますか?私は言えませんね。
愛情を子供の将来を狭める理由にしたくないだけです。

ユーザーID:4768731071
大変な時期は長くないから
SK
2017年11月12日 8:42

子どもの数や年齢差にももちろん寄りますが、子ども1人についての大変な時期ってそんなに長くないと思いました。ひとりっ子や、年子や2歳差の2人きょうだいだったら、共働きの一番苦しい所って10年くらいかなと思います。なので、そこを歯を食いしばってがんばって良かったなーと思う、ということじゃないでしょうか。

うちは私が40歳の現在、末子が10歳になりました。今、きちんとキャリアを積んできていなかったら、きっとちょっと寂しい気持ちになったり後悔もしたと思います。さ、これから定年まで、がんばるぞー。

ユーザーID:0376870034
自分の人生を否定しても良いことはない
エミコ
2017年11月12日 9:19

私は29歳で結婚、31歳で仕事を辞め海外赴任する夫に帯同、32歳で出産、33歳で帰国し再就職しました。
結婚、出産、専業・兼業主婦、転職などを経験してきました。

その中でトピ主さんの質問に答えるなら、働き続けてよかったことは経済的な自立と自分の仕事を通じて仕事仲間やお客様の役に立つことで得られる充実感ですかね。

経済的な面は働き続ける最も大きな要因です。
夫の収入だけでも家計は成り立ちますが、老後に余裕を残しながら子供の教育費と夫婦の趣味を両立させるためには私の収入が必要でした。
そういう意味では私達夫婦は自分の楽しみを我慢できないワガママな人間かもしれません。
後悔や反省はありません、私達家族の選択ですから。

2番目の仕事を通して得る充実感は、仕事を続けるモチベーションになっています。
転職を何度かしていますが、ずっと同じ業界の研究開発職に就いています。
皆で苦労して作り上げた製品が世に出ていき、皆さんの生活の一部になっているというのは本当に達成感があります。
ただ、専業主婦のときに感じたのですが、この充実感は主婦でも形は違えど様々な形で味わえるものだと思いました。ですから、専業主婦だからやりがいや充実感、社会との繋がりが感じられないとは言いません。

人生にはいくつも選択肢があって、それを選びながら生きています。
自分の選択肢を振り返って後悔しても良いことはないですよね、戻ってやり直すことは出来ないし過去に囚われて今を見失っては幸せにはなれ無いと思います。

だから兼業主婦はみんな「働いてきて良かった」と思う(思いたい)し、専業主婦の道を選んだ人は「働かなくて良かった」という理由をそれぞれ探すと思いますよ。
その点を割り引いて、自分の人生で何を大切にするのかを考えるべきだと思います。

ユーザーID:0432961659
2回産休育休を取得した者です。
双子ぷらすわん
2017年11月12日 9:34

5歳の双子と2歳の3人兄弟を育ててます。
正社員、時短勤務中、勤続17年目です。
まだまだ子育てではヒヨッコですが、現時点でメリットの方が多いです。
先ず職場はそれなりに実績を上げてからの結婚妊娠だったので、上司も復帰は当然君ならするよね?と言うスタンスでいてくれて復帰しやすかった。
自宅より徒歩5分の保育園に受け入れがすんなり決まった。
夫が同じ会社で働いている事もあり、お互いの休みを子供関係などに調整しやすい。また、お互いの部署も夫婦で調整したけど無理だったから有休になる、と言う事に理解して貰えた。
意外と3人のうち次男は持病持ちだが、保育園があっていたのか元気に楽しく通ってくれてる。行きたくない!とごねられた経験なし。

私の場合は運が良かった、に尽きると思います。
一番挫けそうになったのは、双子出産しての復帰後病気が続き保育園に殆ど行けず、入院にもなり実家と義両親にも協力して貰い、昼間仕事→夜看病→朝誰かに交代して仕事→終わったら実家でシャワー浴びてまた看病…を1ヶ月繰り返した時です。
自分の身体も限界でしたが、子供にこんな事までさせて本当に仕事を続けていいのか?と真っ暗な病室で自問自答しました。
悩みはあっても明日はやってくる事には変わらないので、夫婦共にやれる事をやって来たら子供の体調も成長と共に落ち着き保育園に慣れ、リズムが整う、余り休まなくなり仕事も引き受けやすくなり今に至る感じです。
1番のメリットは成長が少しゆっくりな双子の成長をいち早くフォローして貰えた事です。
自宅保育していたら、確実に気がつけませんでした。初めての子育てだし双子だしこんなもんか、で済ませてたと思います。3人目と比べると明白なんですよね。
デメリットはなかなか夫婦揃って休みが合わない月があるので、子供達の家族で◯◯したい!などの願いをなかなか叶えてあげられない事ですね。

ユーザーID:5911781543
喉元過ぎれば熱さを忘れる
あい
2017年11月12日 9:57

すみません、妊娠してからマタハラ解雇にあったものなのですが
想像で書き込みます。よかったー、のメリットはトピ主さんがあげられて
いるようなものをみなさん考えてらっしゃると思います。

で、なぜ、よかったー、と言えるのかと思うと、子どもに手がかかって
育児が大変だった時期には色々あったかと思いますが、それもその時期を
過ぎれば、すっかり忘れてしまうからではないでしょうか。
楽しかった思い出の方が、印象が強いのでしょう、

結構、生きてると単純に大変なだけのことは、日々の生活の中で
生き生きと思い出すことはないものではないかと思います。
恨みとかだったら、いつまでも残り続けるんでしょうけど
共働きの大変さが恨みってことはないでしょうし。

ユーザーID:0296434336
それはズバリ離婚ですよ。
離婚時代
2017年11月12日 10:09

三組に一組以上が離婚する時代です。これに加えて子育て終了後籍はそのままで別居したりご主人が別な女性と既に一緒に住んでいるケース意外と多いそうですよ。つまり今の時代の結婚は愛しているから結婚するどちらかの愛が冷めたら離婚する実に単純な仕組みになっています。一昔前までの結婚は永久就職では無くなっていますよね。しかも男が一方的に妻子を養う義務は無くなりました。要するに女性も経済力を身につけなければ生きていけない時代になったので「あの時正社員を辞めなくて良かった」となるのです。男の四十代後半から五十代は人生に迷います。女もそうですが。子供が居て高校を卒業するともっと迷います。会社でも家庭でも。だから女性も何時独身に戻るか分かりません。独身に戻った時正社員の身分が女性の身を助けます。

ユーザーID:7150690948
 
現在位置は
です