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発言小町

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人生で印象に残った(超駄な!)出来事

そろそろ終活男
2017年11月24日 9:36

赤電話が職場事務所の前ロビーにおいてあり、カップ焼きそばU・・発売の時代

その1 (なんで?な話)
先輩kさん
赤電話にガチャガチャと10円玉をいくつか入れ、ダイヤルを回した後
「もしもし、どちらさんですか」と
え、なんで?

その2 (どっちもどっちな話)
夜勤、夕食時、出前を持ってきた中華店の店主に
先輩Yさん
「お前のところの出前よりこのU・・の方がうまいなぁ」
店主
「あんたにはそれがお似合いだ」
Yさん
「なにぃ」
店主事務所を出た後
Yさん
「あいつは失礼な奴だ」と
そうかなあ。

その3 (なんか変な話)
ふたたびKさん
ラーメンの汁をぜんぶ飲み干そうとしており
自分
「塩分が多いから体に悪いよ」
Kさん
「お湯で薄めているから大丈夫」と
違うと思いますが。

超駄話におつきあいありがとうございました。

ユーザーID:5892630293  


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タイトル 投稿者 更新時間
その2受けたわ〜携帯からの書き込み
ドビッシャー女
2017年11月24日 13:28

ではわたくしも。

(納得行かない話し)

「誕生日に好きなケーキ買って来るよ〜どんなのがいい?」

「そうねえ〜生クリームたっぷりのイチゴてんこ盛り御願いしようかしら〜」

「OK〜楽しみにしてて」
夫帰宅。
「ほーら、開けてごらん♪」

「……………。」
ホールケーキでチョコクリームにベリー系の果物てんこ盛り、あーんど、プレートには何故か◯◯ちゃん祝…
開店祝…??

「いやあ〜迷ったよ。俺チョコクリーム好きだから〜」
一体夫は何を祝おうとしてたのかしら。
で、何を迷うのーーー!!

あっ、夫婦仲はよろしくてよ〜おほほ〜〜

ユーザーID:6893336486
あはは
tomo
2017年11月24日 14:19

こういう何気ない面白話、いいですねえ。

最初の電話エピソードで思い出しましたが、仕事で、ある催促状を送りました。
相手は外国人。
英語で併記しようなんて気の利いたことは一切なく、日本語の文をそのまま送付。

数日後その人から電話かかってきて、「お前は誰だ?」←英語
自分から電話してきて誰だもなにも…。
彼にとって読めるのは数字のみだったわけです。

ユーザーID:8048486185
父と母。
ぽちゃゴロ
2017年11月24日 18:51

実家で犬を飼っていました。
犬は玄関先に繋いであって、
犬が飲むための水が、バケツに汲んでありました。

父が犬のために水を汲む。
母が柄杓を使ってバケツから植木に水をやる。

父「おー、よく飲むな」と、犬に語りかける。

っていうことがあったよー、と、母に聞きました。
それ、お父さんに言わないのかなと思いました。

その後何ヶ月も、父は気づかないで水を汲んでいました。

ユーザーID:2547995184
笑った〜携帯からの書き込み
どら焼
2017年11月24日 18:53

主さんの書き方も良いわ〜

こういうちょっと笑える話大好きです。

ユーザーID:6212901669
電話関連で。
でんでん虫
2017年11月24日 22:08

1 職場に電話がかかってきた。
私 「はい、〇〇です。」
相手 「そんなとこにかけてない。
◎◎の△さんだして!」

2 上司が電話をかけた。
話が終わり最後に
「そちらの電話番号何番ですか?」
おーい!
3 親戚のおっちゃん。
「はい、〇〇でした。」
終わってもた。

ユーザーID:5230852986
計らずも笑いをとりました
ドンキー
2017年11月24日 23:17

大学時代、部活の飲み会で同じ部のグループA、Bで言い合いになりました。
酒も入っていたので段々と険悪になってきました。
Aに属していた私はBに向かって言い放ちました。
「Aの目の白いうちは、好きにはさせないぞ!」
皆、どっと笑いました。
なぜ笑われているのか気付きませんでした。
「目の黒いうちは」との間違いにやっと気付き、
言い直しましたが、余計笑われました。
Aの先輩が私の目前で白目を剥いていました。

ユーザーID:2505409540
子供の頃携帯からの書き込み
大ママ
2017年11月25日 5:07

よく母に学校を休まされ、自営だった父の営業について行かされました。
子供が車に乗ってると一人で美味しいものを食べたり、浮気はしないだろうと。
まぁ、母の虐待はさておき、当時はそんな気配なんか微塵も無い父と、よくラジオを聴いて笑ったもんです。

ある学生さんの怒りの電話。
その学生さん、ラーメン食べたくても貧乏で食べれなく、アルバイトしてやっとやっと、今日こそは食べれる!と勇んでラーメン屋へ。
久しぶりで美味しくて汁を飲み干したら隣のおじさんが、『汁まで飲むなんていやしいやつだ…』とぼそり。
『ぼくはいやしいんですか!?やっとやっとインスタントじゃないラーメンを、やっと食べれたんですよ!?ひどいじゃないですか!汁を飲んで何が悪いんだッ!』と、ラジオの電話口でほぼ泣き声で怒ってました。
私『この人、なんか可哀想だね…』
父『うん…。お昼はラーメンでも食べようか。でもお母さんには内緒な。お前も無理に学校休まされたんだからこのくらいはいいべ。でも市役所の食堂な』。

忘れられないひとこまでした。

ユーザーID:7342463799
お互い 早とちり
Rekotty
2017年11月25日 7:55

思い出しました。もう、25年くらい前、朝。夫が出がけに、「今夜は飲み会だから 晩ご飯 要らないから」「ふ〜ん、行ってらっしゃい」
夜6時頃、電話。「もしも〜し、今 難波。夕ご飯、何?」って。え〜飲み会って言ってから夫の分 、用意してない。「え〜!ソリャお茶漬けでしょ!」「え!何でえ〜え〜?。あっ失礼しまし・・・」5、6秒後 又電話。「もしもし、中村さんですか?」「いいえ、違います」「あっ、失礼しました」 ただの間違い電話でした。きっと誘った女性に適当な電話番号を教えられたのでしょう。可哀想。。。私も、夫は今夜はチョット遠くまで飲みに行ってるなぁ〜と。妙に会話が続いた、スマホのない時代の事。

ユーザーID:7247572036
尊敬するわが父
たつごろう
2017年11月25日 8:09

子供のころ、昼ご飯にインスタントラーメンを父と我ら息子三人で食べとりました。
父上、コショウの瓶を取り、穴のあいた中フタまで取ってラーメンにかけようとしたら、中身が全部出て、麺の上にコショウの山が出来てました。
子供三人大爆笑、父上は茫然と固まってました。
その後数年は息子らでそのことをネタにしては爆笑してました。
自衛官でスポーツ万能のかっこいい父でしたが、たまにドジ踏んでました。

ユーザーID:2891068577
エミュー攻撃
ゆり
2017年11月26日 16:17

昔、家族でオーストラリアに行ったときのこと。

動物園で放し飼いのエミューを、父がやけに熱心に写真を撮っていました。
どういうわけか、それがエミュー様の逆鱗に触れたらしく、いきなり、父をくちばしでつつき始めました。

日ごろ、厳格な父が、うわーーーーーと言いながら、逃げる姿。
もちろんエミューに殺されたりするわけなどなく、我々は無責任に爆笑。

今思い出しても爆笑です。

ユーザーID:6284236092
もう少しお付き合いを
そろそろ終活男(トピ主)
2017年11月27日 17:51

トピ主です。
皆様、お付き合いいただきありがとうございます。

もう2つ追加させてください(なにせ人生長いもので)

追加1(需要と供給について深く考えさせられた出来事)
先ほどの同じ時代、職場で、ガッツ石松さんを一回りごつくしたようなM先輩
当然愛称はゴリさん。
「出前取ろうか」
周りの人
「あなたはゴリラのような人だからバナナ入りのラーメンにしたら」
で、Mさん
「よし、バナナラーメンや」
で店主(その2とは別)が持ってきたラーメンにバナナが入っている
Mさん
「なんやこれ」
店主
「あなたが注文したバナナラーメンです」
Mさん
「こんなもの食えるかー」
その後かなり言い争い。
需要に対してどこまで供給すればいいのか以後の人生で参考にしました。
ちなみにMさんバナナもラーメンもおいしそうに食べていた。

追加2(つまらない意地をはった先輩の後悔)
やはり時代は同じころ、勤務地は別
先輩Kさんが給料をはたいて買った外国ブランド時計
Kさん
この時計のガラスはものすごく強くで絶対傷がつかない
他の人
そんなことない。どれだけかたくても傷は付く
Kさん
いや、これは絶対つかない
話はだんだんヒートアップしKさんものすごく意地を張っている
他の人
そんなら貸してみ、と言ってそのブランド時計を持ち職場前のアスファルトにごしごしと
擦り、「そら傷ついた」
と、Kさんバカなことしたと強く後悔
つまらぬ意地がどれほどつまらないか知った出来事

ユーザーID:5892630293
きょう、外は、すごく寒いんだな
フ号
2017年11月28日 2:27

むか〜しむかし、アルバイトをしていた店で。

買い物にいらしたお客様の、
右の鼻の穴から、鼻血がたれていた。

私も鼻の奥が痛いほど寒いときには、鼻血が出たりするものだから。

ユーザーID:5594374750
ボタン。
ぽちゃゴロ
2017年11月28日 21:27

元彼と最後に会った日のこと。

ケンカして歩いていると、
洋服のボタンが何の前触れもなく取れて地面に落ちた。
ドラマみたいな。
今後の自分たちを予感させるような出来事だった。

ボタンを拾って、泣きながら家に帰った。

家に着いたら母が玄関先に出てきて、
私の、ボタンが取れたジャケットを見て
「掴み合いのケンカしたんか?」と、とても心配そうに言った。

いや、してませんけど。全く。

心配した母には悪いけど、
ちょっと印象的で、思い出すと面白く思えてしまう自分がいる。
掴み合いのケンカ。。
そう見えたのかー。
笑っちゃいかん。でも、なんか面白い。
何なんだー、自分。

シリアスになりたいのになりきれない。
いいんですけどね。
悲しかったけど、セットで思い出して微妙です。

ボタンが取れかけてたということもなかったので、
あのタイミングで取れたのが不思議でした。

ユーザーID:2547995184
 
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