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発言小町

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採血や点滴の針が怖い 携帯からの書き込み

プリン
2017年12月2日 0:45

真剣に悩んでいます。

私には持病があり、通院をしています。
2ヶ月に1回ぐらいの受診時には必ず採血があります。
大人の私なのですが、針が苦手で採血が怖いです。血は全く怖くありません。
子どもの頃はそれほど怖くなかったのに、持病をかかえてしまい、採血や点滴を頻繁にするようになってからダメになりました。

病院では、ベッド上採血という情報が登録されているらしく、私が何も言わなくてもベッドでの採血になります。
採血待ちの時間が長いときは、採血室の外にいる時点で、呼吸が乱れてきてしまいます。
採血室の外では、スマホで好きな動画を見たりするのですが、いまいち効果がありません。

いざ採血となると過呼吸のようになり、ベッドに横になっているのに、フラ〜っとなります。
寝ているので倒れたりはしませんが、しばらく起き上がれません。

先日は、造影剤CTの際の点滴の針がいつもより太いと知って、恥ずかしながら涙が出て来てしまい、なかなか点滴ができず、看護師さんではなく先生が来て点滴のルートをとりました。

手が震えてしまい、腕を伸ばしていることが出来ず、別の看護師さんに手を持っていてもらうことも増えました。

いつも、今度こそは…と思うのですが、やはり怖いです。

こんな風になってしまう方、いらっしゃいますか?
どうやって心を落ち着けていますか?
よろしくお願いします。

ユーザーID:8590135738  


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慣れです。携帯からの書き込み
末摘花
2017年12月2日 13:44

人口透析の為、週に三回、合計6針刺されています。針の太さは畳針程度の太さで、かなり痛いです。最初は相当力と気合いをいれて我慢していましたが、最近では慣れてきて、「来るぞ〜 来た〜」 位になりました。針が太い為、看護師さんの力量で、痛みの度合いがかなり異なります。本当にいたいのは、実は針を刺すより、針先で血管をぐりぐりと捜される方が痛いです。 少し余裕ができたら、看護師さんの値踏みをするのも楽しくなります。

ユーザーID:4272212642
トピ主の気持ち理解出来ます。
恐怖の注射針
2017年12月2日 14:37

私もこの十年来二カ月に一度採血していますが未だに慣れません。看護師に「ちょっとチクリとしますからね」と言われるたびに注射針の刺さる腕から目をそらします。でも一瞬のチクリですので我慢します。採血した後暫くしてから今度は血圧を測りますが採血前自動血圧測定機で測った数値より三十〜四十高くなります。採血前のドキドキ感がなかなか収まらないようです。採血や点滴の針が怖いのは誰も一緒だと思いますよ。でもトピ主さんが少し怖がりの性格なのは事実だと思います。あの注射針好きになる人はいないと思いますよ。程度の差はありますが皆トピ主と一緒ですよ。

ユーザーID:5340417982
ひたすら考えないようにする
みの
2017年12月2日 15:15

厳密に言うと、主さんとは少し状況が違います。
でも、私も採血と点滴が苦手です。

私はこんな感じです。

針を刺されること自体は何ともなく(ただ痛いだけ)、
針を留置される時間が長いのが苦手です。

それなので、予防接種等で体に異変をきたしたことは一度もありません。
数秒で終わりですから。

点滴も、かろうじて体に異変をきたしたことはないですが、
針を長時間留置されるので、その間、微動だに出来ず。
腕がだるくなったりして、少し位置を変えたいな・・・と思っても、
恐ろしくてなかなかできません。
点滴中に、ベッドから起き上がったり、点台を押してトイレに行ったりとか、
多くのひとは普通にしていますが、私には信じらない行為です。
針がズレたり、変なところに刺さるのでは?とか思ってしまって怖いのです。

採血は、過去に何度か体に異変をきたしました。
私の場合は、待ち時間にどうかなることはないですが、
採血中に、耳がだんだん聞こえなくなり、
同時に視野も周りからだんだん暗くなって・・・というパターンです。
採血も(予防注射と比較し)長時間針を刺されたままになるし、
「血を抜かれる」=体内に必要な血が足りなくなる・・・
みたいな漠然とした恐怖(?)に駆られ、気分が悪くなっていました。
私の場合は、針さえ抜いてもらえば、
「もう自由に動いて大丈夫、血も抜かれてない」と安心するからか、
一気に耳も視界も戻り、すぐに起き上がることもできます。
(看護師さんは、しばらく横になっておくよう言ってきますが)

大学生の頃に初めて経験し、
その次の時は「あの時のはたまたま」と暗示をかけて挑んだけれど、
途中「まだかな」と思って注射器の方に目をやったら、再発。
それからは「今回は大丈夫かな?今回こそは!」でうまく行ったりダメだったり。

長くなったので、一旦切ります。

ユーザーID:3222255935
続きです
みの
2017年12月2日 16:03

大学生の頃、初めて異変をきたし、
次の機会・・・1〜2年は経っていたし、
「あの時はたまたまだったんだ」と思い込もうとしたけど、発症。
その後も「間も空いているし、今回こそは大丈夫!」と言い聞かせ、
でも、実際問題、何度か続いているもんだから「もしかして今回も?」
という気持ちがやっぱりあったのでしょう、発症することが多く・・・。
しばらくは、ベッドに横になって採血をしてもらうことが多かったです。

若いころは、採血なんて1年〜数年に1回のことだったので、
それで良かった(?)のですが、
20代半ばで、毎月の採血検査が必要な持病を発症し・・・。

その頃の私は、何の見栄なのか、
「他の人は平気なのに、私だけベッドで採血なんて大げさ、情けない」
って思っていて、克服しようとあれこれ試しました。

結果、自分に効果のある方法を見つけ、
ここ数年(怪しいことは何回かありましたが)
座ったままの採血で、発症はしていません。

私の方法は、採血前に「今回“も”大丈夫、平気平気」(今回“は”ではなく)
「汚い血を採ってもらって、新しくてきれいな血が造られるのを促進するんだ。
ああ、体中にきれいな血が巡る」とイメージトレーニングを繰り返す。
採血中は、絶対に針や注射器、自分の抜かれた血を見ない。
そして、基本的には、全然関係のないことを集中して考え続ける。
チラッとでも、採血のことが頭をよぎってしまったら、
「きれいな血がどんどん作られている。体が健康になっていってる」という
イメージトレーニングを繰り返す。

症状のレベルが全然違うし、私なんかの対策が役に立つとは思えませんが、
何か参考になれば・・・と思い、書きました。

「今回こそ大丈夫!・・・大丈夫?」という思考より
「今から自分のためにいいことをするんだ」という
ポジティブなイメージを強く持つ方が良い気がします。

ユーザーID:3222255935
それって
にょー
2017年12月2日 23:27

ただの先端恐怖症なのでは?
注射で倒れる人はそれなりにいるそうなので相手は慣れているのでは?

私は注射はなんとも思いませんし、献血が趣味なくらいですが、
それでもやはり注射している瞬間を見ていないと苦手です。
だから肩やお尻にされる注射は好きではないです。
いつ来られるかわからないと嫌なので、腕への注射は必ず
凝視しています。そうするといつくるかわかるのでなんともない。
痛み自体は大したものではありませんしね。
角で足の小指を打つ方がよほど痛いです。
そこまで苦手なのは先端恐怖なんかがあるのでは?

ユーザーID:3400481291
 


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