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ヘナのコツ もみあげ染まらない

ぶーぶー
2017年12月14日 12:38

最近ヘナをはじめたものです。初めて1ヶ月くらいなのですが、気温のせいか染まりが弱くなってきたように思います。 そして、もみあげに関しては、なかなか染まらなかったり、すぐに落ちてしまったりします。なにかコツはないでしょうか。宜しくお願いします。

ちなみに、私が使っているのは ヘナ&木藍の混ざっているものです。

ユーザーID:7526904790  


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タイトル 投稿者 更新時間
ヘナ使っています。
そら豆
2017年12月14日 13:58

まず、ヘナと木藍が混ざっているのは染まりにくいです。
出来れば別々に染めた方が良いです。
それから、放置時間はどのくらいですか?
私はヘナのみで染めていますが、休みの日に5時間以上はキッチンペーパーで巻いた上にラップをぐるぐる巻きにして放置しています。その上近所だったらその上に帽子をかぶって買い物まで行っちゃってます。
最後にもみあげですが、とにかく一本一本丁寧に塗った後に上からヘナで包むくらいに盛り上げて塗っています。
ヘナはカラー剤と違って根本まで塗っても大丈夫なので、遠慮なくやっちゃってください。
夏などは暑くて汗と一緒にヘナが流れてくるので、洋服や首周りに巻くタオルなどは、専用のものを作ってます。(洋服は娘の使わなくなったジャージです)
カラーを止めてヘナにしてからとても髪質が良くなったので、面倒でも頑張ってくださいね。

ユーザーID:0688903919
私も使ってます
こんにゃく。
2017年12月14日 14:26

こんにちは。
私もおんなじもの使ってます。単なるヘナより染め上がりの色が良くて気に入ってます。
もみあげや生え際は確かに染めるのが難しいので、いつも行ってる美容院の
美容師さんに聞きました。
もみあげにヘナをつけたあと、コットンなんかで押さえてから放置するといいらしい
です。ただ、私はメンドくさがりなので、もみあげには念入りにヘナをつける
くらいなので、効果は実感しているわけじゃないんですが。

ユーザーID:1522569517
ラップを小さく切って
へにゃ〜
2017年12月14日 23:31

ヘナを多めに塗った上からパックする感じで
ペタっと貼るというのは?

私は、さらに上から使い捨てシャワーキャップをして
タオルも巻いて、乾燥防止と保温しながら3時間くらい
放置してました。

ユーザーID:1039169370
ヘナ愛用しています
2017年12月15日 8:53

私は染まりにくいと考えたことがないのですが、基本的にもみあげや、襟足の髪の毛は染まりにくいように思います。

私のやり方は、ヘナは染める前日にアツアツのコーヒーで溶き翌日に使う。蓋をして保存。
塗布したあとは、シャワーキャップをかぶってタオルを巻いて時々ドライヤーを当てながら3時間おきます。
その後はお湯のみで洗います。翌日は洗いません。翌々日からシャンプーを使用して普通に洗います。

毛染めではないので髪全体が同色にはならないのですが結構気に入っています。
白髪が根元から生えてきますが、毛染めよりは目立たずプリンにはなりません。
私はハイライト(ブリーチ)を入れてもらっているのですが混ざってごまかせています。ハイライトは白髪と同じように色が入ります。

ユーザーID:2150251842
私の場合
はっぴー
2017年12月16日 2:46

私は白髪が1割。
今はほとんどが、もみあげや前髪にしかない為、マハラニというヘナのみ使用してます。

また、お出かけなどで、どうしても気になる時、マスカラタイプの染める物(シャンプーで落とせる)あります。

私の染め方
・前日の夜にシャンプーのみ、リンスやトリートメントはなし。

・まず、真っ先にもみあげ、生え際からヘナをつける。
何度もヘナを揉み込むようにたっぷりつけ、ラップをし、タオルを巻きます。

・暖かいと染まりやすいので、今の時期は、暖房を付けた部屋で最低3時間放置。

・ヘナを洗い流したら、シャンプーはせず、翌日から2日はシャンプーしない。

ユーザーID:1795923499
もみあげ問題
先輩
2017年12月16日 16:37

もみあげが染まらない理由は2つあるとおもいます。
1つ目はヘナの量
2つ目は保温方法

私は最初にもみあげ周辺から塗ります。
たっぷり塗った後ねじりながら後ろに。ヘアピンで留めます。
他の場所は隣の毛先等で上からヘナが重なりたっぷり塗れますが、もみあげ部はそうもいかない。耳の後ろにかける程度では密着力も弱い気がするので、ねじって髪の毛とヘナを密着させて離れないようにピン止めです。

保温のためのラップぐるぐる巻きは耳も一緒に覆います。
耳を出してラップで巻くともみあげが出てしまいますよ。しっかり保温しましょう。
私の放置時間は2時間です。
本を読んで過ごします。
耳をラップでくるむと音が聞こえないので、テレビも観られません。もちろん来客があっても居留守です。
私はながらヘナをしないです。しっかりヘナの時間を取るように心がけています。

コットン案、参考になります。
次回試してみようと思います。

ユーザーID:9545441096
ヘナ歴20ン年ですが
ただいま断捨離中
2017年12月18日 18:12

他の方もコメントされている通り、ヘナと木蘭のミックスは染まりづらいです。全く染まらない訳ではありませんが、パキッと色が入らない。
同じことをオーガニックヘナを扱う業者の人から昔聞きました。木蘭がヘナの染まりを妨げるそう。その時は白髪もそれほどなく、ヘナだけの染めで十分でしたので、将来木蘭を使うようになっても私はミックスになっているタイプを使うわ、と思っていました。しかし、白髪が増え、木蘭でトーンダウンが必要になってくると、確かにヘナと木蘭のミックスは前述のように染まりづらい。なので、ベースカラーとしてヘナで染めて、3〜4回に1回、木蘭を使うようにしています。
木蘭だけを使うとわかるのですが、頭皮や髪の毛への染料の付き方が膜(?)のようになります。ヘナの付き方とは違う。ヘナはお湯で流せばさらっと落ちますが、木蘭はそれだけでは落ちない。頭皮や髪の毛にペタッとと残留しやすい。シャンプーなどでないと染料がすっきり落ちない。木蘭の特徴だと思います。思うに、この特徴がヘナとの同時染に向かない原因かなと思います。この特徴を掴みきれていないメーカーは、ダークカラーとしてそのままヘナと木蘭を単純にミックスしてしまうのかなと思います。
もちろん、製造の技術は進化していると思いますし、ダークカラーヘナとして、木蘭ではない他のハーブを使っているメーカーもあるので私の感想の限りではないとは思います。

他に基本的なコツとしては
髪の毛に水気がありすぎないこと。
ヘナまたは木蘭の濃度はマヨネーズより柔らかいぐらい。
染めた後、ビニールキャップを被る。被り方は、食品を扱う工場?の人たちが被っているように、キャップの裾を折り返して空気を押し出すように被る。
ビニールキャップの上からタオルを巻くか、タオルキャップを被る。
タオルの上からアルミキャップを被る。
刷毛をプロ用のヘアダイ用を使ってみる
などです。

ユーザーID:1720815409
ありがとうございます。
ぶーぶー(トピ主)
2017年12月20日 21:58

アドバイスくださった皆様、ありがとうございます。大変勉強になりました。 ヘアピンは良いですね。早速やってみました。前回より色は入れられたと思います。不器用なもので、ラップで上手にモミアゲを隠せず、洗い流す時にパリパリになっていたりします。ラップを小さく切って切り絵のように貼ったほうがいいのでしょうか。もみあげの毛量が少ないのでラップするのが難しくて・・。後、メガネしているのでそれも駄目ですよね。
引き続き、良いアイデアありましたら宜しくお願いします。

ユーザーID:7526904790
 
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