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発言小町

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外来語で元の意味と違っている言葉はどんなものがありますか

単身赴任のおじさん
2017年12月18日 8:49

バイク、マンションなどは元々の意味と違いますが、日本では堂々と使っていますよね。
バイク通行禁止 日本ではオートバイ通行禁止という意味で、自転車は通行禁止ではない。
マンションはアメリカでは豪華大邸宅ですが、日本では共同住宅がマンションといわれています。
個人的には、もともとの意味と合わせてほしいと思うのは私だけなのでしょうか。
小町の皆さんも、困っている言葉がありますか。

ユーザーID:5985719224  


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レス数:159本

タイトル 投稿者 更新時間
困ってはいませんが
おばはん
2017年12月18日 10:35

diet という言葉は英語と日本語でだいぶ意味が違うなぁ、と思います。

ユーザーID:9885907615
セレブとか、恥ずかしげもなくね
だよね!
2017年12月18日 10:48

日本人は外国語を矮小化するのがすきなんでしょうかね?

「セレブ」なんて、最たるものですよね。単なる小金持ちみたいのにまで使うんだから、いやんなる。
海外で「セレブリティー」と呼ばれる人々は、生まれからして庶民じゃない人達の事ですよ。それか、トップクラスのタレントを有して成功した人たちの事。ハリウッドの有名な俳優とか、世界中で名の知れ渡ってるミュージシャンとかね。

まぁ、日本で使われてる外来語は、もともとの意味とは全然別物と思うしかないけどね。わたしは恥ずかしいんで、使いません。マンションとかも「集合住宅」とか言ってます(笑

ユーザーID:0103033628
ふと思いついたのは
かぴ
2017年12月18日 11:07

ナイーブ
ユニーク
ランデブー

あたりですね。
困ってはいませんが。

ユーザーID:2980144045
メタボ、コンプレックス、リーズナブル
米米
2017年12月18日 11:18

すぐに浮かぶのはメタボが肥満とされていること。
あとコンプレックスが劣等感という意味でつかわれること。
それとリーズナブルがお買い得という意味でつかわれること。

、、まだまだありますけど、とりあえずこの3つかなあ。

ユーザーID:0102619880
別に困ってはないですが・・・
なす
2017年12月18日 11:40

海外在の方なので、違った意味の言葉に抵抗感がないか?といわれたら 多少はあります。特に 例えば「セレブ」なんかはそうです。「セレブだねえ〜!」みたいないい方を 日本人は「お金持ちだね」という解釈で使っていますが、本来だったら「芸能人だね〜!」と言っている事になるので、「え?芸能人じゃないけど」とか思ってしまいます。
でも芸能人だね、という意味で使っているんじゃないだなと分かっているので、敢えて突っ込みません。ただ、他人に対して「セレブだね」とは私は使わないだけです。芸能人の方にお会いした事も「セレブ」よわばリできる芸能人お友達もいませんので。

本来の意味とは違う意味だけど日本では日本人が思うように使っている言葉は「ハーフ」「ハンサム」ですかね。

中国と日本語でも意味の違う同じ漢字がいくつかあります。これらはどちらが「合ってる」と解釈できますか?
外国人が使う「Sushi」も海苔巻も握りもなんでもSushiです。外国人が使っている正しい意味ではない日本語もあると思います。仕方ない事です。

ユーザーID:0130367996
結構違うのでは?
四角
2017年12月18日 11:46

マンションは多分、初めてマンションと付けた人が当時の他の共同住宅に比べて豪邸だと思ったのかなぁと思っています。
日本語だって海外に出れば違う使われ方をしていることもあるので
基本的にはそんなものと思っています。
和製英語も多いし、発音も異なるから結局違うとなりそうですし。

そんな中で私が気になるのは一つだけです。
「リベンジ」
日本だと再挑戦くらいの意味に使われていますが
意味は復讐ですよね。
スポーツで負けた側が「リベンジしたいと思います」と話すたびにゾワゾワします。
松坂大輔をこれだけはほんとに恨みます。

ユーザーID:2906959784
ナイーブ
亀爺
2017年12月18日 12:10

ナイーブがまず浮かびました。
知らずに海外の人に使わないで良かったです。

ユーザーID:5611208414
いろいろあります
MO
2017年12月18日 12:42

セレブ(celebrity)は、有名人であって、金持ちという意味ではありません。有名人には金持ちが多いでしょうが、全然有名ではない小金持ちに使うのは間違い。

メタボ(metabolic)は、「新陳代謝の」であり、肥満という意味は全くありません。

リストラ(restructuring)は、「事業再構築」であり、「クビ」という意味ではありません(リストラクチャリングには人員整理が付き物ではありますが)。

リベンジやチャレンジなども、日本語での使い方は少しずれている感じがします。

ユーザーID:7574306466
レス
和栗
2017年12月18日 12:42

トピ文と意味合いが違うかとも思いますが、
最近、「リベンジ」という言葉がよく聞きます。
再チャレンジの意味で使ってるように見受けられますが、
意味が違うと思います。

あと、エントリーナンバー5「番」って言ってるけど、「番」はいらないですね。

ユーザーID:3339913928
ムーディーとテンション、おまけでボリューミー
ワッツアップ
2017年12月18日 12:59

思いついたのを2つ。
まずは「ムーディー」。
ムードがあるようなことを表現する時に使われているみたいですが、実際の意味は「むらっ気がある、気難しい」と、あまりいい意味ではないですよね。外国行って、素敵な人に向かって「あなたってムーディーな人ね」なんつったら、それこそ機嫌を損ねちゃうかも!?

お次は「テンション」。
日常的に、楽しい時などに「テンションあがるわ〜」なんて使いますが、実際の意味は(精神的な意味で使われるのは)「緊張(不安、ストレスなどを感じるような)」って意味だと思うので、これまた本来の意味とはちょっと違うよなーと思います。

あと、おまけで「ボリューミー」。グルメ番組などでよく耳にするのですが、そんな単語、ないよね・・・?(笑)これは完全に和製英語ですね。

こういうトピは勉強になりますね。他の方のレスも楽しみにしてます!

ユーザーID:5106663032
個人的には気にしてない。
在米20年
2017年12月18日 15:59

日本で使われる「外来語」の中でも古い言葉(自分が育った時代に、既に日本語の会話で頻繁に使われていたもの)に関しては、そんなに気にならないです。自分の中では外来語はそういうものだと認識しているので。

でも、最近よく目にする(主に雑誌のコピーなど)聞き慣れない外来語には、ドキッとすることがあります。

「ナイーブ」:「感受性が強い」とか「傷つきやすい」のような意味で使われているけれど、本来は「物事を知らない」という前提の「うぶ」みたいな感じ。

「ラフ」:「ざっくりした」から転じて「着飾らない」のように使われているけれど、本来は「乱暴な」「雑な」「大雑把な」のような意味。

この二つは、特に「本来は決して褒められるような意味ではないのに、日本ではポジティブな意味で使われてる」ため、耳にした瞬間にドキッとします。

あと、ドキッとはしないけど、最近よく目にする「ハグ」という言葉は、どのくらいきちんと意味が浸透してるのかな?と思うことはありますね。

ユーザーID:3999946382
同感です!
みかん
2017年12月18日 18:28

私が気になってるのは「リベンジ」です。使い方間違ってる!

ユーザーID:2759267611
気持ちはわかるけど
OMG
2017年12月18日 20:42

同じ「ジャンパー」でも英語と米語で違うものになっちゃいますからねぇ。
英米人それぞれと「ファーストフロア」で待ち合わせたら永遠に会えないし。
何を基準に統一するのかで一悶着ありそ・・・ないか。
日本人にとっちゃ、英語=アメリカですもんね。

ユーザーID:7010266274
英語では、
snazzy
2017年12月18日 20:54

ピアスは、耳に穴をあけることでイヤリングではない。
ちよっと古いけどスマートは痩せているのではなく賢いこと。
キーホルダーは、キーチェーン、アルバイトは、パートタイムジョブ、モーニング・コールは。ウェイくアップコール、バンクは、フラットタイヤ
ワンピースは、ドレスなど。
困るといより、どうしても先に覚えた方を使おうとしたり、英語で言うと日本で通じなかったりするので言いかえがめんどくさいです。


多分、もっともっとあるけど今は思いつきません。

ユーザーID:7380181106
ドイツ語
おにぎり
2017年12月18日 20:58

アルバイトの語源はドイツ語の「Arbeit」ですが、
英語のworkやjobなどのように、仕事全般を指す言葉です。
日本語のような、本業や学業の傍らにする仕事や、短時間労働という意味ではありません。
日本のアルバイトに相当するものを、ドイツ語では一般的に「Job」というそうです。
英語からの外来語ですが、英語のjobとは意味合いが違いますよね。(ややこしい……)

日本語が元になった言葉もあります。「すり身」は魚の身をすりつぶしたものですが
ドイツではカニカマのことを「Surimi」と呼んでいます。(たぶんドイツだけではない)
スーパーでも売っていて、堂々と書いてありますよ。
彼らにとっては、あの赤と白で棒状のものがスリミですから、それはそれでいいと思います。

外来語と元の言語との間で意味のズレが起こるのは、日本に限ったことではないでしょう。
言葉は、その国の文化に接して変化していくものだと思います。
元の意味に合わせるべきだ、とは思いません。

ユーザーID:7287002024
沢山ありますね
ふゆふゆ
2017年12月18日 21:04

沢山あって書ききれないから一つだけ。
「セレブ」
金持ちの意味で使われているようですが、どこでどうなってこうなっちゃったのでしょう?
セレブの中には金持ちじゃない人もいるし借金抱えている人もいるのにね。

ユーザーID:8457587535
ユニーク
たか
2017年12月18日 21:46

Uniqueは本来は、「唯一の、たった1つの、他にない」という意味ですが、
日本だと「奇抜な」という意味になっていますね。

外来語に限らず日本語でも本来の意味とは変わっている言葉も多いので、受け入れていくしかないと思います。

ユーザーID:6639964178
ナイーブ
甘夏
2017年12月18日 21:49

外来語と言うよりも英語ですが。

日本では“繊細で感受性豊か”とか“純粋で傷付きやすい”など、良い意味で使われることが多いですよね。でも英語だと“鈍感”“世間知らず”“考え方が幼稚”等々、マイナスのイメージです。

 >困っている言葉がありますか。

困ってはいません。寧ろ逆かな。仲間内で話す時などに「○○さんってホラ、ナイーブだから。」とか、褒めを装って実は人を腐すのに便利なんです。わかる人だけわかればいいので。

ユーザーID:8629297163
困ってはないけどね携帯からの書き込み
あー
2017年12月18日 23:13

直ぐに思いついたのは
セレブ
ですかね。
日本では金持ちの意味でしか使われませんもんね。
あとはなんだろー

ユーザーID:6282048035
ラフな格好。
違うの?。
2017年12月19日 0:20

テレビとかでタレントの方とか有名人がブラウン管に現れたりするとアナウンサーの方やレポーターの方が「今日はラフな格好で。」とか言いますが元々のラフは「rough」だと思うのですが、これだと粗いとか、乱暴とか下品とかあまり良い意味ではないと思うけれど日本ではカジュアルなと言う意味で使われてませんか?。何か変。

ユーザーID:5968899108
 
現在位置は
です