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発言小町

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年末に第九を聴く方、いらっしゃいますか

音痴
2017年12月30日 21:02

タイトルの通りです。

演奏会ではなく、CD等も対象とします。

最近は、そんな話もあまりきかないなあと思い、聞いてみたくなりました。

私は、若いときは聴いていて、また、ここ4〜5年聴くようになりました。

あ!

言い忘れましたが、ベートヴェンの交響曲第九番のことです。

ユーザーID:9850910983  


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タイトル 投稿者 更新時間
店内の音楽で聴きます
ぷ〜にゃーパン
2017年12月30日 22:27

勤めているスーパーにてムード音楽で本格的な交響曲ではなく、少しアレンジ感じの曲ですが第九流れてますよ。

もうこの音楽!この前までクリスマスの曲だったのに!
やっと終わったと思ったらこの曲かい!って思いました。
正月は琴の音楽でしょう。早いな〜。

私は年末に聞くなら、ボンドのVIVA (ヴィヴァルディ 冬)が好きだけど、前は店内音楽になっていたのに、今はアレンジした第九が1日中流れてます。

ユーザーID:9425726444
ほぼ毎年聴きます
ちもちも
2017年12月30日 23:42

今年はクリスマスに第九を含むメジャー曲ばかりを演奏するコンサートを聴きに行きました。
メジャー曲ばかりなので、第九は第四楽章しかやらないという微妙さはありましたが、合同合唱団の歌が思いの外聴きごたえあってとっても良かったです。

私は第九がなかなかに好きで、聴くだけではなく、過去2回市民合唱団員としてステージに立ったことがあります。
毎年参加したいところですが、私が参加していた合唱団は夏から毎週1回の練習があり、それがちょっと大変で今は二の足を踏んでいます。
将来の希望は、1万人の第九に参加することです。参加費と交通費、宿泊費等がかかるので、先々余裕が出来たらの話ですね。

ユーザーID:6390071497
節目毎に…
にらいかな?
2017年12月31日 0:42

年末に限らず、仕事や生活の節目に聴くのが習慣となっています。
バスとテノールのソロと合唱パートは、
ほぼ覚えているので一緒に口ずさみます。

レコードではベームの70年版がイチオシ!
フルトベングラーやトスカニーニ、カラヤンは、
彫りが深いけれど、忙しない感じでイマイチ…
勿体ぶって偉そうなベームが好きです。

今年2017年の大晦日は、NHKのEテレでN響ライブが放映される予定ですので楽しみにしています。
既にFMで放送された演奏ですが、映像があれば、より感動すると思います。

ちなみに、N響の第2バイオリンのクールなお姉さんの大ファンです…
木管の小父さん、金管の派手なお姉さん、チェロの小母さん、落書き?のあるコントラバスのお兄さん、
「いかにも…」という風情のコンサートマスターも、
全員それぞれ、いい味出してます…
今年は、コレで決まりです!

ユーザーID:0402349569
聴きます
marry
2017年12月31日 4:15

毎年決まったオーケストラの第九を決まったメンバーと聴きに行きます。
もう15年以上かな、ずっとです。
聴かないと一年がしまらないような感じ。
第九のあとのお約束な蛍の光も好きですね(他のオーケストラもそうなのかは知りませんが)

ユーザーID:8059013551
行ってました携帯からの書き込み
びわ
2017年12月31日 9:29

ここ15年くらい音楽好きな母や妹と聞きに行っていました。
都内在住なので、第九のコンサ−トはたくさんあります。(プロからアマまで)

第九に行くようになったきっかけは、自分が合唱団で歌ったから。

趣味で声楽を習っているのですが、先生が合唱団のボイストレ−ナ−をやっていたので誘われて3回参加しました。

第九といえばやはり4楽章の合唱ですが、私はテノ−ルソロで始まる男声合唱のトルコマ−チが一番好きです。

ここ数年はコンサ−トには行かないのですが、昨年テレビで録画したベルリンフィルの第九を見るつもりです。
オケはもちろん、ソリスト、合唱ともに素晴らしかったです。

ユーザーID:4353604085
毎年聴きに行ってます。
オックス男爵
2017年12月31日 14:52

やはり第九を聞くと新しい年を迎える気分が湧いてきます。
日本では年末の習慣になっていますが、欧米でも祝祭や記念行事の際の特別な曲として演奏されるようです。

名盤の誉れ高いフルトヴェングラー指揮の「バイロイトの第九」は、第二次世界大戦後にナチズムと決別したバイロイト音楽祭の再開記念で演奏された、まさに特別なものです。
近年では、ベルリンの壁崩壊直後にバーンスタインの指揮で演奏された第九が想起されますが、このときは歌詞の「歓喜」(フロイデ)を「自由」(フライハイト)に置き換えて歌われました。

ドイツ語をかじったことがある人は、是非とも第九の歌詞を原語で読むことをお勧めします。わかりやすい言葉で書かれているので、対訳で十分読めます。
日本語の「喜びの歌」の歌詞はわかりやすい意訳でそれなりにいいものですが、ハイネの詩はより深く感動的なものです。

「・・・歓喜の不思議な力が、時代が厳しく分断した人々を再び結びつけ、全ての人が兄弟となる」
「兄弟よ、星空の彼方に愛する神がおられるに違いない」

フランス革命に共感したベートーベンならではですが、深い人間愛と未来への希望を感じさせる点で今の時代にも生命力があり、祝祭音楽にふさわしいのだと思います。

ユーザーID:2168019560
演奏会、行ってみたいな
音痴(トピ主)
2018年1月3日 9:53

お返事ありがとうございます。

皆様、本格的な方が多いですね。

定着していると言うべきかもしれませんね。

私は、ショルティのCDで聴いています。

演奏会も行ってみようかな、と思いました。

ユーザーID:9850910983
好きではないのできかない
音はずれ
2018年1月11日 16:52

昨年は10月1日に聴きました。年末の第9は好きじゃないので聴きません。

ユーザーID:3209710209
毎年テレビで観ます
ドンキー
2018年1月14日 18:25

NHK教育テレビ(言い方古い!)今はEテレっていうのかな。
毎年クリスマス頃のN響公演を大晦日20時からやりますよね。
家族揃って観ます。
学生時代はグリークラブでした。
市民合唱団で第九のステージにも立ったことありますよ。
詳しくはないですが、指揮者によってだいぶテンポとか違いますね。
元日はウィーンフィルニューイヤーコンサートも観ます。
こちらは衛星LIVEですからより臨場感ありますね。
いつか実際行って聴いてみたいです。

ユーザーID:8301820628
 
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