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発言小町

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嫁の本音 携帯からの書き込み

ユッカ
2018年1月3日 10:45

18歳の時に島から都会にでて、20歳の時にお付き合いしていた男性の地元に行き、24歳の時に結婚して、28歳になり現在2歳の息子を持つ母です。
島の父と母の苦労を感じ故郷を離れ、強い自分を演じて来ましたが、環境の変化はどんどん耐えきれず、18歳までの記憶が毎日夢に出てきたり、故郷を思い出し泣くことが増えました。

ですが、故郷に顔を見せるのに時間とお金がかかり子供ができる前は1年に2回のペースで帰っていましたが、家庭を持って子供までいるとお金が飛ぶばかりで帰ることを断念してしまいます。旦那の収入はほとんど生活費で終わってしまう為、私も正社員で働いていますが、車のローンや保険もあるためにお金は飛んでしまいます。
新年を迎え旦那の実家や親戚に挨拶を回りますが、話題は私の知らない土地の話ばかり。
それでも人はいい人たちと分かっているのでいつも笑顔で振舞ってます。
本音は、故郷がいいです。今の時代は、女性は嫁いだ場所に行くでしたが私もそんな島の環境で育ち、いずれは離れる。と覚悟を決め我慢をして、強がってきましたが、自分の昔を知っている人たちの失うという事は辛いです。
今は、嫁の実家に旦那が近くに住む人が多く、それをみると自分は何をしてるんだろうか。そこまで自分を犠牲にするべきなのか。と今まで思いもしなかった事が心から溢れ出すようになりました。
もう、18歳の時で時は止まっていて自分の故郷の変化にも付き合いにもついていけないのを分かっているのでそんな自分の虚しさも感じます。
世の中、愛が有れば心が安らぐこともあるのですが金がなければ故郷に顔を出すわけにでも行きません。
強がらな自分、嫁の本音。

伝わらないので諦めた自分。

最近、どうすれば乗り越えられるのかわからなくなりました。
旦那を好きなのかも。
そんな自分が怖いです。

ユーザーID:7641327559  


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タイトル 投稿者 更新時間
お気持ちお察しします。自分の地元や懐かしい人々。生きる場所。
女性は自分の土地で
2018年1月3日 12:58

トピ主さんの悲しみが伝わってきました。辛いですよね。

>自分の昔を知っている人たちの失うという事は辛いです。

そうですね。これは辛いです。生まれてから20年近くしかも子ども時代に関わってきた人たちや仲間は、代えがたいものです。

>今は、嫁の実家に旦那が近くに住む人が多く、それをみると自分は何をしてるんだろうか。そこまで自分を犠牲にするべきなのか。と今まで思いもしなかった事が心から溢れ出すようになりました。

これからは女性も、自分の職場がある場所で、仕事も過去も失わない相手を選んで結婚し、過去の人生も人も継続して生きていく時代です。

>もう、18歳の時で時は止まっていて自分の故郷の変化にも付き合いにもついていけないのを分かっているのでそんな自分の虚しさも感じます。

ええ、地元もどんどん変化しています。

>世の中、愛が有れば心が安らぐこともあるのですが金がなければ故郷に顔を出すわけにでも行きません。

一度、遠方に出れば、帰省にはお金がかかるので、なかなか帰れませんね。遠いほど。分ります。

都会に出ていた知人は、故郷に戻りたくて貯まらず、夫が定年になると同時に、自分(妻)の故郷に(夫と一緒に)戻りました。

人生まだまだ先は分りませんよ。

ユーザーID:8270833248
よく分からないです
まもーん
2018年1月3日 13:39

>今は、嫁の実家に旦那が近くに住む人が多く、

その様な統計は聞いたことがありませんが、どこの
出典でしょうか?キチンと明らかにして下さい。

一般には離島の義実家近くに住むことは不可能です。
仕事もない、不便な所で子育てをする夫婦が増えている
なんて事はあり得ませんよ。

多かれ少なかれ、皆んなが生まれ故郷からは離れて
生活をしています。それを不満に思うならご自分で
動けば良いのです。

例えば、トピ主さんがご実家近くで自分の仕事を
見つけて、旦那さんやお子さんを養うことが出来れば
相談の価値があります。

まずはそうして見ましょう!

グダグダ文句だけ言って行動力の伴わないひとが多い
のですが、トピ主さんがそうではないことを期待します。

ユーザーID:3937314764
懐かしくなる携帯からの書き込み
2018年1月3日 14:04

日々の生活に終われ、疲れてしまったのですね。
両親の元で、子供として普通に過ごしていた日々を
恋しく懐かしく思う気持ちは不思議ないです。

今は、他の土地で一社会人として、妻として、母として走り続けている。
頑張っている証拠ですね。

帰ることは難しいなら、電話や手紙はどうですか?
電話で親御さんの声を聞いたら泣いてしまうかもしれないけど、
泣いてもいいと思います。

手紙は思いをゆっくり伝えられますし、写真も入れれば手にとってもらえますよね。

遠く離れた子供から電話や手紙がくることは、親御さんは嬉しいと思います。

トピ主さんの心のためにも、親御さんの心のためにも、電話や手紙、どうですか?

ユーザーID:9600511549
理解できます。
かこもんだい
2018年1月3日 14:24

結婚したら、不条理なこともありますよね。
年末年始やお盆などは。

でもね、
故郷って、心の中で想うものだと私は思ってます。
過去を振り返ることより未来志向でいたいので。

人それぞれですけどね。

お正月やお盆の帰省の季節になると
心が落ち着かない感じになるのは理解できますよ。

ユーザーID:8282069896
落ち着いて
島人
2018年1月3日 16:58

切羽詰まっての事だと思いますが、所々文面がおかしい所がありますよ。
少し落ち着いて。

私も島出身で子供が3人います。実家までは飛行機で半日かかります。
トピ主さんと違う所は主人も同郷だという所。
その分何かあっても夫婦で乗り切らなくてはいけませんが、それも自分達で決めた事。
子供が小学生までは年一回は帰っていましたが、上の子達も高校生になり6年近く帰省出来ずにいます。

トピ主さんの子供さんはまだ2歳。
大きくなればなるほど帰れない事情が増えてきます。
ご主人とよく話し合って、上手く帰れる方向にいけばいいですね。

ユーザーID:5060749654
ご主人に話してフォローしてもらう
アウェーはつらいよ
2018年1月3日 19:04

アウェーってつらいですよね。
サザエさんがうらやましいです。
私は正直にそう思います。
アウェー感はんぱないこと、夫に打ち明けて助けてもらいましょう。
夫の助けが入ることで心の持ちようが上がって、少しづつ気が楽になるかもしれません。
8年かけて積もり積もってしまったのですから、
同じくらいかけて少しづつ。
そして今後は我慢しない。
夫は地元だから、言わなきゃ妻の気持ちは分からないと思います。
折々にちゃんと伝えてフォローを続けてもらいましょう。
帰省したい気持ちもちゃんと言葉にして伝えましょう。

日頃は実家や旧友へは電話で。
顔見て声聞くとホッとします。
LINE無料電話やスカイプを利用する。

並行して何とか帰省する手立ても持ちましょう。
生活費でマイレージをコツコツ貯め、盆暮れ正月の旧友との再会には無料航空券で帰省する。
航空便のオフシーズン且つ勤務先の閑散期に何とか有休を取得してLCCを利用して帰省する。どうでしょう?

ユーザーID:8795578288
誰もが通る道
瓜之介
2018年1月3日 19:55

私達は、何れ親元から巣立って行かなければならない
運命の下に生まれています。
何時までも親元にいたいのが心情ですが、社会的な制
約がそれを許しません。
人間は、古代から営々と哀しい営みを続けて来たので
はないでしょうか。

親家族から巣立って新しい家族を築く宿命だと思って
諦めなければならないのではないかと思います。
そうは言っても、偶に弱気心がかま首をもたげます。
そうした時は、懐かしい想い出に浸ることをお勧めし
ます。

厳しい話しをする様ですが、親は何時かは先立ちます。
その時になって、慌てない様に今から心構えをして置
かれてはと思います。

いろんな制約の中で暮して行かなければならないとし
たら、知恵で解決しなければなりません。
態々旅費を使って帰省することはありません。会う事
が叶わなければ、手紙やメール、ブログで交信する事
が可能です。

気持ちを伝えたければ、心を籠めて贈り物を送られた
ら宜しいではありませんか。寂しさや懐かしさを親に
求める年齢は過ぎたのではありませんか。
これからは、自ら造り出し、探して行かなければなら
ないのではありませんかね。

代案としては、3年〜5年程度の間隔で帰省を計画し、
帰省貯蓄を為さっては如何でしょうか。親元に帰ると
パワーが充電できるのは確実ですもんね。

ユーザーID:0722693716
疲れてるみたい
あのね
2018年1月3日 22:14

毎日の生活に追われて心が折れそうになってるみたい
労働、嫁としての務め、夫婦の生活とか全部に疲れてるみたいです
夢描いていた理想と、10年たった今の現実は確かに違うでしょう
みんなそんなもんです、そう思えば楽になります

故郷は遠くにあるから、よく思えることもありますよ

どうして10年前に出てきたんですか
そのときの事情とかもう忘れてしまって、思い出すのはいいことばかりなのではないですか

今の暮らしを捨てず大事にしてください
そしてお金がかからずに楽しめることをみつけてください

ユーザーID:8108067079
これからの女性は、恋愛や結婚する前に、よく考えよう。
時代も考え方も変わる
2018年1月4日 10:26

>覚悟を決め我慢をして、強がってきましたが、自分の昔を知っている人たちの失うという事は辛いです。
今は、嫁の実家に旦那が近くに住む人が多く、それをみると自分は何をしてるんだろうか。そこまで自分を犠牲にするべきなのか。と今まで思いもしなかった事が心から溢れ出すようになりました。

お辛いですね。故郷や自分が生きてきた場所や人々を失うのは、辛いことです。

今の団塊世代や親世代が結婚する頃
地方の女子は、やはり、地元を離れる結婚を嫌がるのが多勢でした。

でも故郷を出て、遠くで働いている男性は
地元での「親も奨めてくれて安心できる女性との縁談」で結婚する人が多く

盆正月休みなどに帰省してはお見合いしていたが
故郷を離れている男性は、相手が見つかりにくかったです。

多くの地元女性は、できる限り、地元の男性と結婚したがった。
「地元で暮らせる男性以外とは、どんなに条件が良くても結婚しない」と、お見合いの前に、お世話する人に宣言する女性もたくさんいた。

皆同じでしょ?

誰だって
親兄弟・親族の近くで
友人知人の近くで

住み慣れた故郷で

ずっと生きていきたいから。

親も地盤も、全てを捨てて男性の所に行くなんて、キツイ。

ましてや夫の地元に行けば、夫親の世話・介護から、夫親族との付き合いまでアウェイな妻は辛すぎる。更に故郷から離れると、帰省もままならず、お金も時間もかかり、結局、実親の介護も出来かねる。妻だけが損ばかり。

現代では、女性も若くして都会に出るので
これからは

自分の仕事や生活の基盤・地盤がある所で
結婚して仕事も続ける〜というのが、一般的になると思う。

だから、誰とでも恋愛して結婚すると
なかなかそうはいかない。

これからの女性は

その男性と恋愛をする前に
この人と結婚したら、自分の生活はどうなるのか〜

とよく考えてから、恋愛や結婚をしましょう。

ユーザーID:8270833248
あきらめないで
望郷
2018年1月4日 11:17

私も19で故郷を離れ、今の土地で20で結婚し、子供達も独立して家族を持ち、
貴女と同じ思いをしているのかもしれません

私も帰省は夫中心で、気が付いたら、お金も無かったので、優先順位から
結婚して40過ぎまで3回程しか帰っていませんでした

夫も飛行機を使っての場所でしたが、その当時、場所は、男性優位時代で、
高いお金を払って、メイドに行く帰省を考えると鬱にも、なりました

苦労しましたが、起業して余裕が出来た頃、一人で行ってみました
親も親戚もないので、ホテルでしたが、景色、匂い、変わらない建物、
どうしようもない安心感でした

あれから、毎年行って自分でやれる事をボランティアとして続けています
幼馴染、先輩、後輩との交流、みんな昔に戻ります
今は、帰省を楽しみに、楽しんでいます

今は辛いかも知れませんが、家庭を頑張り、子育てが少しずつ離れていく
時に自分磨き、資格取得など、故郷に関係ないと思うでしょうが、
近付く一歩になると思うし、ならなくても、努力の財産は自信にもなります

今は便利なラインとかありますが、私が郷里から絶たさなかったのは、
友人達、先生との手紙でした、これが季節の変わりとか、食べ物の事とかを
通じて、励まされました

故郷は私を送り出して、積み重ねてきた私を優しく迎えてくれる場所
だと思います。

その時を迎えるべく、ご自分の家族を大切に乗り越えてください

ユーザーID:7946511961
私だけじゃないんだ
ねこ
2018年1月4日 15:40

私と一緒です。生活に追われて疲れてしまいました。
実家に帰って1週間くらいゆっくりしたいです。

ユーザーID:9610485234
故郷…。
靄っ
2018年1月4日 21:35

ふる里は 遠きにありて 想うもの…幼い頃、学生の頃のこと、友達。街並みを、とても鮮やかに。実際は、旧くくすみ、ものが小さく感じられたり美化して仕舞い込んでいたことに気付く‥建て替わり、全く別の風景に。そんなものです。。。でも懐かしい匂い、ふる里の地を踏みたいのですね。
そんなに不自由な生活ですか?妻の実家なんて当然、1年に1度は行くものですよ。何に遠慮するの?
飛行機代、毎日少~しずつでも貯金をしましょ。
子供さんは?ママの産まれ、遊んだ、処。海、原っぱ、お気に入りの眺め場所…行きましょうよ。
春、桜の頃?…夏休み?自分の人生、もっと楽しんで、笑顔になってください。エール!!

ユーザーID:2719270068
ずっと同じ環境はありえない、自分の居場所を見つけてね
天使の梯子
2018年1月5日 1:40

お嫁に行く時だけではなく、進学や就職で故郷を離れ、同じような思いで生きている人は多いですよ。

お嫁さんも、自分の実家のそばで暮らすことを選べるひともたくさんいますね。それは幸せなことですが、ひとそれぞれです。

自分のわがままを通してそうできた人もいるでしょうし、自然とそのようになったヒトもいると思います。

でも、いまいる場所が、自分の居場所です。
ですから、慣れていくしかないですね。

故郷は、遠くにありて思うもの、と詠まれた方がいましたが、まさしくそうだと思います。

ずっと島にいる人はそれなりに、ずっと同じでつまらないと思っているかもしれません。また、いろんな世界を見ていないので、視野が狭いままかも。あなたのことを、うらやましいと思っている友達もいるのではないかな?

親に守られた子供のまま、生きていけるわけではないので、みんなそれぞれ、自分の居場所を見つけて旅立ちますよね。それが、自然のことです。

これから島に戻っても、おっしゃるとおり現時点での感覚は違っていて、やはり違和感は生じることでしょうね。

寂しければ、ご実家や友達と電話したりすればいいですし、時々帰ればいいです。
でも、あなたの住む場所はいまいるところなのですから、そこで自分の居場所を作る努力をしましょうね。
こうならいいな・・とは誰しも思いますが、進学、結婚、転勤などでまったくアウェーの環境で生きなければならないことは、誰しもあることだと思うのですよ。

それが大人になるということかもしれませんね。

思いをはせる故郷があることは、幸せです。

みんなそうした過去を抱いて、今を生きていかねばならないのです。

今の環境に慣れて、自分の居場所を作って行きましょうね。
それしかないです。

ユーザーID:6215150777
お金は飛ばない、活かすもの。
故郷は遠きにありて
2018年1月5日 10:12

故郷に帰ったり、親に顔を見せるのに、遠慮してはいけません。
堂々とお金を使いましょう。

私も、家計を優先して、親に孫(子どもたち)をなかなか会せなかった事をひどく後悔しています。
夫の親の半分もなかったです。
亡くなったとき、心の中で詫びました。

旦那さんだって、理解できますよ。
ちゃんと思いをはなさないとね。

あと、子どもさんたちにとっては、今の場所が故郷なんですよ。
そして、古い親戚たちはどんどんいなくなり、やがて自分の時代になっていくのです。

狭い日本、何処に身を置くなんか大したことじゃないですよ。
国際結婚で海外に行ってしまう家族を持つ親の嘆きに比べれば。

ユーザーID:1204287474
偉いです
そら豆
2018年1月5日 11:32

ユッカさん頑張ってますね。
私は全く同じ状況で二年しか持ちませんでした。
元々友達付き合いも殆どない私、順応性だけはあると自負していたので上手くやっていけると思っていたのです。
でも、島って給料も安いし、生活は出来ても実家に帰ることもままならず、今思うと私はノイローゼになっていたと思います。
1人になると家の中で物を投げて大声で「もう嫌だー」と叫んでいました。
都会と違う島の人たちの過干渉。こちらと違う甘い調味料。味噌も醤油も味が違うんです。スーパーに置いてある食材も違う。
衣料品も輸送にお金がかかる分種類は少ないのに高い。

私は島を拒絶する気持ちが夫に向かい、もう一緒に居られないと別れを選び戻ってきました。
それ自体に後悔はないのですが、もっときちんと自分の気持ちを整理して元夫に伝えるべきだったと思っています。
当時はそんな余裕さえ無かったのですが。

ユッカさん、無理しないで、自分の気持ちを見つめてください。
夫にも良いことも悪いことも、それから弱音もいっぱい話してください。
そして限界になる前に何としてでも時々は里帰りをしてください。
あとは今でしたらスマホもあることだし、カケホーダイの契約で友達や実家の家族にいっぱい愚痴言ったり楽しい子と話したりしてください。
小町でもいっぱい愚痴言ってください。中には厳しい人も居るかもしれませんけどそういう人は取り合えずキツい時にはスルーして、優しい言葉をいっぱい貰ってください。

ユーザーID:2150122368
地元に戻る携帯からの書き込み
片田舎の…
2018年1月5日 19:07

これは荒いですが1つの方法です。私が家族を連れて地元へ戻りました。

嫁いだ先の環境が悪すぎました。
爆音で普通の睡眠が許されない、道が狭い、とにかく治安が悪い。

何を間違って簡単に嫁いだのかと、8年くらい精神科。
地元に戻り、40代からの私は、もう一生他県で暮らしません。

元々利便性も何もかも悪くなく、贅沢でワガママな地域が地元の自分。

他県に何度か住んでみましたが、どんなにお金もらっても無理。それくらい住み心地がいい。

お金で張り合う必要もなく、あるお金で十分贅沢できる。

これからの結婚は、当たり前に地元を離れるべきでない。
ゆったりと孫を可愛がって面倒見てくれる実親がそばにいる事は恵まれており、やたらと自立をまくしたてる時代じゃない。

幸せだもの。

どんな事があっても「土地」が守ってくれる。

ユーザーID:8265595663
 


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