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(駄)食べ物の良し悪しと人の身体について

るぅしぃ
2018年1月4日 15:11

近所におばが2人住んでいます。ともに70代後半。
そのおば達についてなのですが、

1人は、昔からとっても食生活に気をつける人で、神経質なくらい。
オーガニック食材を買ってきたり、添加物が少ないものを必死に選んだり、
健康食品の高価なものを購入したり、といった健康オタクです。
生活も規則正しいです。

もう1人のおばは、食材には無頓着で、
昔から添加物がいっぱいの食べ物をどんどん食べますし、
お腹を冷やすような冷たいものも沢山食べていますし、
寝る前にビールをガンガン飲んだりして、かなり不健康な食生活です。
夜更かしもしているようです。

ところがです。
健康的な食生活のおばの方が、
あんなに気をつけているのに昨年大きな病気をしました。
元々、持病などはありませんでしたが・・。

不健康な食生活のおばは、大きな病気もなく、
いつも朗らかで生命力にあふれており、元気いっぱいなのです。
顔色もよく、健康診断にひっかかる事もなく・・・。

これは元々の体質のせいでしょうか。
遺伝子レベルで、病気しやすいとか、きっとありますよね・・。

私からみると、健康オタクのおばの方は、
もしかしたら食生活に気をつけ過ぎて、かえってストレスになっているのでは?
とも思ってしまいます。
もっとテキトーに気楽に生きた方が良いのではないかと思ったりしています。

ちなみに健康オタクのおばは、いつも不健康なおばの方に説教しています。
「もっと食生活に気をつけなさいよ」なんていう風に。

人の身体って分からないことばかりですね。
皆様方の親戚や親で、このようなパターンは見受けられますか?

読んでいただきましてありがとうございました。

ユーザーID:6128228778  


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タイトル 投稿者 更新時間
科学的に効果が証明されてない「健康的と信じられる」食品は多い
純粋理系人間
2018年1月4日 19:19

>皆様方の親戚や親で、このようなパターンは見受けられますか?

このパターンは多いですよ。

一般に、
弱い人でも、ホントに健康的な食生活をしていると長生きする。
弱い人が、何も考えず普通に生活していると、普通より少し短命になる。
弱い人が、怪しい健康食を盲信して食べる生活をしていると、却って命を縮める。

強い人が、ホントに健康的な食生活をしているともの凄く長生きする。
強い人が、何も考えず普通に生活していると、普通よりは長生きできる。
強い人でも、健康にわるいものを多く食べていると、短命だったり、人並み程度にしか長生きできない。

という傾向になるんじゃないですかね。

ちなみに、私は若い頃(成人するまで)は虚弱体質でした。よく風邪を引くとか病気になり易く、関節痛などでスポーツはあまりできませんでした。
独り立ち以後、食生活はビールガンガン型で、栄養のバランスだけしか考えていませんでした。現在は古希に手が届く年齢で、ほぼ健康体です。
「オーガニック食材」はほとんど信用してませんので、普通の食品を摂取してきました。普通の食品で十分だし、逆に「健康食品」とか「サプリメント」なるもを摂取するのは不健康的だとさえ思っているのです。
そういう人間もいますよ(笑)。

ユーザーID:6925097317
好物携帯からの書き込み
チカ
2018年1月4日 20:06

食べ物の細かい事まで気にするより大らかで好きな物を食べる方がいいのかもしれませんね。

ユーザーID:0335637106
大切なのは必要十分な栄養
元製薬メーカー研究員
2018年1月4日 20:11

おっしゃるように、体質は疾病に大きく関係しますし、
ストレスや生活習慣(運動、睡眠等)の影響もあり、
食生活だけで健康を語ることはできませんが、
とりあえず、食事と健康についての一般論を申し上げます。

まず、添加物が健康に影響を及ぼすことはありません。
(よほど極端な摂取をしなければ、問題になるような量にはならない。)
ただし、加工食品は味の濃い物が多く、塩分の摂取量には注意が必要ですが。

オーガニックも気分的な自己満足でしかなく、
日本で流通しているものなら、国産有機野菜だろうが中国産だろうが
味はともかく、健康面での差はありません。

サプリメントは、不足する栄養の補給(例えば高齢者のカルシウムとか)なら
それなりの効果はありますが、それは栄養に関する知識があってのこと。
むやみに摂ったところで無意味です。(場合によっては弊害も?)

大切なのは栄養の適切な量とバランス。
特に高齢者の場合は、最近の研究で
タンパク質(その中でも吸収の良い肉類)をしっかり摂っている方が
健康で長寿の傾向があることがわかってきました。

健康オタクの方はどちらかというと粗食になりがちで
肉よりも魚や豆類(肉に比べ吸収効率が良くない)を好んで食べたりしますが、
高齢者の場合には、むしろ健康にマイナスになっている可能性があります。

ユーザーID:8871827439
元気だから無頓着?
匿名
2018年1月4日 20:30

そのおばさんほどでは無いですが、私も食生活に気を付けている方だと思います。
3食バランスよく食べるし遅い時間にはヘビーなものも食べない。

ほんとは面倒くさがりで不摂生したいが、そうすると体調崩すから気を付けざるを得ない。
別に美容と健康のために夜、油物は控えるなんてことはなく本当は唐揚げもガンガン食べたいがそうしたらお腹を壊すから本能的に控えざるを得ない。結果手的に健康的な食生活を送らざるを得ないからで。

体調が悪かった年、アイスなど冷たいものがまったく食べられないことがありました。どうして?
翌年はまあ食べられたのでやはり体調が悪かったからみたい。
普段も冷蔵庫から出したジュースや牛乳がそのまま飲めない、少しあたためからでないと飲めない時があり、後で思えば体調が悪かったのだと。

まあ日頃の節制と「大きな病気」は別物だと思いますが。その健康オタクおばが日頃まあ元気なのは健康に気を付けているのかも。

うちの夫は丈夫で多分不摂生生活でもまあ元気でやっていけるタイプかと思いますが、私の健康食生活のおかげかとても元気で職場でも若々しいと言われるそうで、「君の作ってくれる食事のせいだと思う」と言ってます。

私もその元気おばみたいなら食生活きっと手抜きしまくっているのではと思うけど、そうは行かないから年末年始、栄養バランスのとれた食事作りしてました。夫は大満足だったが、わたしゃ面倒くさい、夜更かし遊びまくりも羨ましい。

ユーザーID:3439859406
そう言えば・・・・
2018年1月4日 21:43

健康オタクで運動嫌いのぐうたらな父は、結局すい臓癌になり、平均寿命で亡くなりました。
母も健康に留意していましたが、運動は嫌い。80代前半の今は、肺ガンで寝たきりです。

好きなものを好きなだけ食べて、建築現場で重労働をしてきた働き者の90歳の義父は、今も畑仕事をしています。
一度狭心症にはなりましたが、見事に復活。

義母も好きな物だけ食べて暮らしていました。とても働き者で、畑仕事の他、店も経営していました。
80代後半の今は、転倒して骨折したため、車いすではありますが、足以外は健康です。

私は、田舎で暮らす義父母の生活を見て「毎日の仕事(運動)と、がぶがぶ飲むお茶と、自家製の新鮮な野菜、天然水、ご近所とのお喋りによるストレス発散」が関係しているかな?と思いました。

ユーザーID:2768848211
もしや逆では
あららのら
2018年1月4日 22:02

私も生協を利用したりして、添加物のないものをなるべく選ぶようにしています。
洗剤や石鹸とかも気を使ってます。

でも不健康です。

思ったんだけど、もともとアトピーやアレルギーがあったり
体が弱いからこそ、オーガニックとか興味がわくんじゃないかな。

なにやってもぴんぴんしてるひとは、なにやっても大丈夫なわけなので・・・

でも気を付けるに越したことはないね。
私の母親は、いつもどこか具合が悪い人で、
しょっちゅう頭痛薬飲んだり寝込んだりしてますけど
74歳になりますが、不思議と大きな病気はしたことがありません。
出産以外の入院もしたことがない。
娘の私もそうです。

弱い人は気を付けられるだけ気を付けるから、大事にならない。
強い人は、大病を患うまで気付かない。ってことなのかもと思ってます。

ユーザーID:5713397891
40代のように姿勢よく歩けるか?これが大事。
かめ
2018年1月4日 23:22

姿勢が悪くなった。歩くのがおっくうになった。これ老化です。
ほっておくと、姿勢が悪くなり、どんどん歩けなくなる。
歩けなくなるということは、足腰が弱くなる。転びやすくなる。血の巡りが悪くなる。悪循環に入ります。

食べものも大切でしょうが、足腰、姿勢の維持のため散歩、ラジオ体操とか必要です。

ユーザーID:4316899636
あるある
2018年1月5日 0:53

それ、よく聞きますよ。
そもそも健康オタク(という呼び方をしていいかわかりませんが)の人は、元々身体が丈夫じゃない人が家族にいたり自分がそうだったりするからそういった思考になるらしいです。
一方で健康一徹の人はその逆。

でもホント一概には言えない。結局その人の持って生まれた「身体の強さ」なんだと思いますよ〜。
こちらアメリカなんですが、ジャンクフードを食べ続け、砂糖と着色料たっぷりの炭酸水を毎日飲んでいた女性が100歳になっても元気いっぱいでした。

彼女曰く「その食生活をやめろと言い続けた私より若い主治医たちがみんな私より先に死んでしまったわ」だそうで。
もちろん彼女は「好きなものを好きなだけ」というノンストレスっぷりが長寿に繋がったのかもしれませんが、元々身体も強かったんでしょう。

どの程度の免疫力や体質を遺伝という形で持って生まれてくるかは決められない。
やはりあれこれ気にせず、とにかくストレスを少しでも少なく生きることが、身体は一番喜ぶんじゃないですかね。

ユーザーID:3154994436
スタート地点が違う
あら
2018年1月5日 2:12

大抵の場合、食事に気をつけるようになったきっかけが病気になったからです。

ということは、もともとその人の身体が弱くてダメージがあるということ。
マイナスからのスタートなんですよ。

食事を気にしない人はプラスからずっといて、どんどんゼロに近づくわけですが
食事を気にしてる人はマイナスからスタートしてすこしずつゼロに
近づけようと必死なのです。

いくら気をつけてもマイナスであれば、
不健康な食生活のプラスの人に叶うはずはありません。
判ってもらえますか?

あと、気をつけてるといっても全てをカバーできるわけではありませんよ。

ユーザーID:1823437537
そこまで「極端」は見受けられません
ルバーブ
2018年1月5日 5:24

が、
ありがちな話だと思います。

ユーザーID:9006506911
肉食=長寿?!
サクラ
2018年1月5日 6:20

豪州在住です。
米国に続き肥満大国の豪州では、近年オーガニック食材にこだわる人やベジタリアン、ビーガンを徹底している人が結構います。しかし・・、私の周りではオーガニックでもなく、肉でも野菜でも何でも程々に食べている人の方が、元気に過ごしている例が多く見られます。
日本在住の私の父は今年82歳になります。若い頃から比べてお酒の量は減ったものの、未だに毎晩晩酌するしトンカツも20代の甥っ子と同じ量を難なく平らげます。血圧はちょっと高めですが、今までに大病したことは一度もありません。それに比べ10年前に他界した私の母は常に食事に気をつける人で、お酒もほとんど飲まない人でした。元々華奢だったせいもあり、小食で肉系が苦手でしたが、大病の末旅立ちました。
私の周りで80過ぎても元気に過ごしている方達は、とにかく大食い!肉大好きな人達が大半な気がします。

ユーザーID:1098989468
ありますね
あずき餡
2018年1月5日 8:08

食べたものが身体を作るといいますが、こればかりは個体差があるでしょう。兄弟だって同じものを食べ同じように暮らしていても病気になる子とならない子がいるように、体質の違いは確かにあると思います。
もともと白血球の数が少ない体質の人は風邪を引きやすかったり虚弱だと思いますし。

健康オタクのおばさん、昔から気をつかってたということは逆に言えば気をつかわないと病気になりやすい、自分は虚弱体質だという自覚があったのかもしれませんね。
それと、ストレスは免疫力を下げ身体にはよくないので、健康オタクのオバサンは神経質になりすぎてストレスをためていたのかもしれませんね。

私の周りでは、年配者の病気は長年の生活習慣や食習慣によるものが大きいように思います。いわゆる生活習慣病ですね。
あとは自分の身体に無頓着。大病をした人は、健診でちゃんと兆候が出ていて精密検査をするように指示されたりもしていたんです。でも行ってなかったために悪化してしまいました。
オキラクにテキトーに生きてた結果です。

まあ、だからなんでも行き過ぎはよくないってことでしょうか。

ユーザーID:3701663462
バランスじゃないですかね
ないしょですよ
2018年1月5日 10:00

食生活は生き方に通じるとよく書かれてますが。

甘やかし過ぎてもダメ。
痛めつけ過ぎてもダメ。

スキンケアもそうですよね。

外敵からある程度免疫をつけておかないと、逃げ切れるものでもない。

もしかしたら、その健康オタクのおばさまは、病弱で体力に自信がないからそういう方向に進まれたかもしれませんね。
何の手立てもないままズルズル過ごして医療費浪費しない点は立派と思います。
そうやって自助努力しなければ、もっと病気していたと思いますよ。

このトピック見て、変に誤解して受け取る人がいなけりゃいいけど。

それに70代後半の人なんですよね。70後半!

ユーザーID:0965354869
私も常々そう思っていました
柳原莫蓮
2018年1月5日 10:45

知人のお父様は大変なヘビースモーカーで、なんでも十五歳の時に喫煙を始めて以来一日2〜3箱のタバコを吸っていたとか。亡くなった時は九十七歳でしたが、写真を見るとどう見ても八十ぐらいにしか見えませんでした。お酒も大好き、運動大嫌いという人でしたが、有る夜おやすみなさいと床についた後そのまま逝ってしまわれました。いわゆる大往生です。

それに太りやすい体質って確かにあると思います。私の母は野菜が大好きな人で、毎日の食事は野菜中心、時たま魚類を食べ、肉類を食べる事は本当にまれでした。それに動き回るのが好きな人でいつも家事をしたり自転車に乗って出かけたり、ガーデニングをしたりとあまりじっとしていない人でした。それなのに若い頃から軽い肥満状態で血糖値も高くいつも体重を減らそうと苦心していたようです。

本当にこう言う事って九割がた体質なんじゃないかと思います。もちろん健康的な生活ってとても大切だと思いますが、人ができる事って限りがあると思います。

ユーザーID:1416163661
逆はありえない
仕事サボリエンヌ
2018年1月5日 10:47

健康に気を使っていても元来の体質が病弱だったので病気になった。
健康に気を使わなければ、もっと体を痛めただけ。

自分で好きで健康に気を使っている人をあまり愚かだと言わないでほしいな。

ユーザーID:4158972641
いますね
アイウエオ
2018年1月5日 14:10

私の伯母もあらゆることにものすごく気をつけるタイプでした。健康オタクなんて生易しいもんじゃなかったけれど、病気で亡くなりました。
一方、退職後、朝から酒浸り、滅茶苦茶な生活を送っている叔母、元気です。
気をつけないより気をつけたほうが良いけれど、ほどほどで良いんじやないかな。

ユーザーID:5038882573
私も同じ事を考えていた携帯からの書き込み
寒空
2018年1月5日 14:49

まさに同じ事例を伯母でみています。
長年の超健康おたくだった伯母が先日入院手術の運びとなり
本人はショックを受けていました。
周りは「今まで食生活に気を付けていたからこの程度ですんだのよ」と
慰めましたが
そこそこ暴飲暴食で添加物もあまり気にしないけど元気なアノ人コノ人(自分含む)の顔が
脳裏をよぎったことも事実。

私の父はヘビースモーカーで酒飲みでした。
結果、アルコール性肝炎からガンになり亡くなりました。
一方肺は最後まで医師が驚くほどきれいでした。(入院中隠れて吸っていたのに)

逆に、いくら飲んでも肝臓はなんともないのに受動喫煙だけで肺ガンになる人もいるかもしれません。

本当にわかりませんよねえ。人の身体や寿命なんて。

「健康のためなら死んでもいい」という笑い話もあるくらいです。
何事もほどほどで、テキトーな方が人間幸せです。

ユーザーID:3209436252
自分の好きな物
ゴジラン
2018年1月5日 15:17

テレビでアメリカで一番長寿の女性の好きな物が「チョコレート」だと言っていたとか言う話を思い出しました。
最近ではカカオとか赤ワインのポリフェノールが健康に良いというのが定説になっているので、そのせいかもしれませんが
一昔前は、甘い物やアルコールは健康に悪いと言われていました。
(砂糖は推奨されていないとは思いますが)
逆に健康に良いと言われていたリノール酸を多く摂ると動脈硬化が進行し、心臓病や脳卒中を起こしやすくなると言われています。
有名な歌手の奥様がベジタリアンだったのに乳ガンで若くして亡くなったと聞いた時に「それってどうなの?」って思った覚えもあります。

私の父は酒の飲み過ぎで肝硬変で50そこそこで亡くなりました。
これなんて因果関係がハッキリしていると思います。
でも、その父以上に酒飲みだった祖父は78歳まで生きました。
野菜は一切食べませんし、米を中心とした大食らいでした。
母方の祖母は漬け物にも醤油を掛け、母が言うには「いつも醤油に浮かんでいるものを食べていた」そうですが84歳で亡くなりました。
原因は当然のように?胃ガンではありましたが、かれこれ30年前の84歳は十分長生きだと思います。
夫の祖母は98歳まで生き、夫の父は100歳で亡くなりました。
夫の父の兄妹は9人いて幼い頃に里子に出された人だけが60歳で亡くなっていますが
それ以外は全員90近くまで生きています。
これなんかは、どう見ても「遺伝」と「環境」なんだろうな、って思います。
結局、遺伝子が強ければ何を食べても健康な人は健康なんじゃないかと思います。


とある健康の先生が言っていましたが
「人間は自分の好きなものを食べるのが一番健康によい」とのことです。
どれほど栄養があろうとも、嫌々無理して食べるのは逆に体に良くないとのこと。

なので、私は大好きなチョコレートを気兼ねなく食べてます(笑)

ユーザーID:4115720956
気にする人には理由がある携帯からの書き込み
のの
2018年1月5日 15:33

健康オタクのおばさまは、なぜ食生活にこだわるようになったのでしょうか?
なにか、体調に不安があったりきっかけがあったのでは。

なにも気にしなくて暮らせる人は、そのまま元気。
そういうことだと思います。

化粧品にこだわってる人より、無頓着な人がお肌がきれいだったり。

婚カツをしなかった人が順調に幸せな家庭をもっていたり。

不足を感じなければ努力もしないわけです。

ユーザーID:9649325937
いやいや それはね
あのね
2018年1月5日 15:42

鶏が先か、卵が先か、じゃないですけど。

口に入れるものに気をつかって、添加物などを気にして徹底してる人は、もともと体が弱かったり、アレルギー体質だったり、過敏性だったりで、ちょっとでもへんなものを身体に入れると反応が出るからそうなったんですよ。

同じように、なーんにも気にせず好きなもの食べてる人は、もともと胃腸も丈夫で何食べてもおなかひとつ壊さない、過敏症でもない、アレルギーもない、何食べても大丈夫だから気にしない人なんですよ。

そして、人間どうしても、頻繁に身体壊したり、何か気をぬいて好きなもの食べるとすぐ胃腸にきたり、アレルギーが出たり、となればどうしても弱気にもなるし、神経質にもなる、どうして自分だけ?とも思う、つまりネガティブになるものでしょう? 

逆に好きなもの何食べても元気でいられる人は、いつも幸せでいられる。だから性格に違いが出て当然です。

誰だって好きなものなにも考えずに食べてテキトーに楽しく生きたいですよ。でもテキトーにやってるとおなか壊したり、体調不良になってつらい思いするから、気をつかって自分の体に反応がでる添加物(保存料や着色料)を避けるんです。

ユーザーID:7910329809
 
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