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海外在住、ADHDと摂食障害の主婦

ボストン
2018年1月5日 11:31

50代後半、海外生活の方が長い主婦です。
末の息子が高校在学中にパニック障害とウツを診断され、セラピストによるトークセラピーと薬でかなり改善。 息子の治療中に私にも障害があると思える点に気づき(洗濯後の靴下をマッチする事の苦痛、思うように考えがまとまらない、イライラで高血圧)主治医に勧められ同じセラピストに通いADHDとOCD(強迫性障害)と診断されました。

幼い頃母から精神的な虐待とネグレクトを受け、神経質で人の顔色ばかり気にする人間になり、今は薬と普段の行動を見直しながら生活しています。
運動も毎日欠かさずするようになりました。

数年前成人病が発見された時母の顔が目に映り、あんたは太ってみっともない、だらしない、勉強もできないと罵倒された事を思い出し、超異常に健康に気を使うようになりました。その結果体重も病も正常化しましたが今では神経質な点がひどくなっているような気がします。食事も楽しくないし、太った人を見ると恐ろしくなる。 あれを食べたら血糖値が上がる、体重が増える、等々考えて疲れます。

ADHDにはリタリンをOCDに関してはこれからセラピストと話す予定ですが私のような境遇の方、またアドバイスがありましたら教えてください。
私の心療科の先生は大人のADDやADHDなんてありません、成人してからなるのではなく、小さい頃からの問題で年とともに改善するものではないと言います、これは確かで私は振り返ればずっとこの問題を抱えていたのです。

アメリカに住んでいるので薬の種類やセラピーなどの点は日本とは随分違うかもしれませんが何かご意見があれば感謝します。

タイマーを使う、頭にあることを書き出す、運動をするというような事は実行中でかなりの助けになっています。
幼児期のトラウマを乗り越えた方、摂食障害(食べない)やADD、OCDと向き合って生きている方、おられますか?

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