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二カ所以上行き来して暮らしている方、いらっしゃいますか?

イエィ〜
2018年1月7日 10:18

私は50代の女性です。世の中には、色々な暮らし方がありますね。友人達の暮らし方も、年と共に徐々に変化してきました。

Aさん(50代男性)は、平日は単身赴任で一人暮らし。金曜の夜に洗濯物を持って自宅へ帰り、土日に家族と過ごし、月曜の早朝に、洗った洗濯物を持って赴任先へ帰るそう。

Bさん(60代女性)は、1〜2週間に一度、惣菜を持って片道2時間かけて実家へ帰省。実母は80代でまだ元気ではあるものの、布団は干せないそうなので、布団を干してシーツ類を洗濯して、掃除して、時には通院の付き添いをして、1〜2泊して帰ってくるそう。(Bさん宅への引き取りを提案しても、このまま住み続けたいと、拒否されてしまうそう)

Cさん(60代男女)は、退職を機に別荘暮らしをするように。4〜7月は東京、8〜12月は沖縄、1〜3月はオーストラリアへ。(オーストラリアの方は、空いている4〜12月、コンドミニアムとして貸し出しているとか。)

Dさん(50代前半の女性と50代後半の男性の夫婦)は、奥さんの方は平日、通勤に便利な都心のマンションにて、今年就職した子供と2人で暮らし。週末は早期退職した夫の元へ。そこは数年前に購入した郊外の戸建て。ご主人は趣味の延長という感じの仕事をしつつ、スポーツや家庭菜園を楽しみながら暮らしています。奥さんの方は、郊外の戸建てからも通勤できるのですが、「子供が結婚してマンションを出るまで、都会の生活を楽しみたい」と、行き来しています。

色々な生活パターンが有って、興味深いです。
皆さんは、二カ所以上をどのように活用して暮らしていらっしゃいますか?

形式は、所有物件でも、賃貸物件でも、親族所有の物件でも何でも構いません。
そこに一泊以上して、生活を切り替えて、別の世界が有るという方、是非お話を聞かせてください。

ユーザーID:9151904963  


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タイトル 投稿者 更新時間
早期発見の転々生活
はなこ
2018年1月7日 13:28

3人の子ども宅を巡回しています。
3人とも家族がおり、小さい子どもがいます。
私(女)には家がありますが、ほとんど空家状態になっていて、3人の子どもの家をだいたい2ヶ月から3ヶ月単位で滞在し、時々実家に帰っています。

子どもの家を訪ねるのは、子どもたちの要望に応えてのものです。
行くと家事や子守など、私ができることをして助けています。
同居はずっと一緒ですが、お嫁さんとの間に遠慮や我慢ができるのが2ヶ月ほどと考え、いい頃にさよならします。

私も子どもたち一家も、ずっと同居より、時々同居のほうがうまくいきます。
滞在している時は、あまり子ども一家に口での干渉はしません。
手伝いなど行動での手助け、頼まれたらするようにしていますので、今のところお嫁さんや子どもとの間で摩擦や不満はありません。
また、久しぶりに次の子ども宅にいくと、前より痩せたとか、太ったとか言ってくれるので、病気の早期発見にもなりそうです。

ユーザーID:2397192413
4人全員バラバラです
瑤子
2018年1月7日 13:46

息子。勤め先の賃貸補助を受けて独り暮らし。

娘。仕事が不規則のため寮暮らし。

夫。遠距離通勤がきつくなり、別宅を借りる。

私。自宅で仕事。

この生活に慣れるまでは、寂しかったり気になったりしましたが、今はこの生活以外考えられない。
仕事がはかどるんですよ。
やはり、自分の家事しかしなくていいし。
それが長年のストレスでもありました。
今は自分のペースで仕事が出来る。

交流は頻繁です。
何かあれば即集合。
特に夫の所が都市部で、お泊りしたりして新鮮です。
出会った頃のよう。

クリスマスやお正月は自宅に集結。
かつてのように食卓を囲みましたが、私が疲れてしまいました。

連休は以前と変わらず夫婦で旅行に行ったりしてます。

今、こういうスタイル増えてきている気がします。

これが卒婚?ちょっと違うような。
でもいい関係ではありますね。

ただ、みなの食生活だけは気になります。
持ち帰ったり持って行ったりはしています。

ユーザーID:0735415283
簡単にできる方法
瓜の介
2018年1月7日 15:00

昨年春から寝室を二階と一階に分けていました。
部屋が暑いと感じる派と寒いと感じる派に分ける
ことを提案して実行しました。

しかし、冬に入って寝室が寒くなって来ると暖房
費が無駄になるので、又一緒にする事としました。
別室にすると、寝返りだとか、、読書の為の照明
点灯を気兼ねなくできます。

ただ、年齢が高くなると変事があった時に困りま
すね。なので偶に実行する事としてはと思います。

トピ主さんの問い掛けは、どんな理由か分かりま
せんが、全く異なる場所への転居・別居の様です。

田舎暮らしを夢見ていた時期もありますが、妻
の反対にあって断念しました。別居は、パワーが
要るのではないでしょうか。

夫婦二人で、偶に娘の嫁ぎ先に加勢に出掛ける事
があります。過去に1ヶ月程度の長逗留を二度し
たことがあります。

その時は、気候や空気が良い所為で体調が良くな
ったり、ダイエットに成功したりしました。
若い頃は体力がありますが、年齢を重ねて体力が
なくなると、想いだけでは実行は難しいと言うこと
をしみじみ感じています。

ユーザーID:5184063703
夏は避暑地のリゾートマンション滞在です
低山ハイカー
2018年1月7日 19:13

>生活を切り替えて、別の世界が有るという方

冬は房総半島のとある町に住んでいますが、夏は関東北部の標高が少し高いところに移ります。月の半分くらいはそこに居て、ハイキングとか温泉めぐりにゴルフです。
冬は月1くらいで様子見に行きますが、それが面倒ですね。
車で行動できる範囲は行きつくした感があるので、そろそろ手離そうかなと思っています。

ユーザーID:9461489351
うろうろ暮らし
十七寮
2018年1月7日 20:33

 自宅以外に三カ所、京都・東京・標高1000メートルほどの山の中に、別荘的に使用している家があり、この四軒を家族三人で移動しながら暮らしています。

 贅沢に思われるかも知れませんが、一軒々々はとても質素です。例えば東京はマンションですが、築50年近い1DKに過ぎません。
 三人の家族は、夫婦と院生の息子です。

 最初からマルチ・ハビテーションを意図していた訳ではなく、長い生活史の中で、いつの間にかこうした態勢が出来上がっていました。

 三人で移動しながらと書きましたが、全員が揃って動くことはほとんどありません。皆が、好きな時に好きな所へ行っています。互いに行動を拘束することはしません。

 仲が悪い訳ではありません。共通の関心事がある場合には、二人あるいは全員が、一カ所に集まります。
 最近では、京都の師走の顔見世見物が、(自宅以外の)全員集合の機会でした。
 ばらばらに行動している場合でも、メールや電話で、かなり緊密に連絡を取り合っています。

 時に一緒を楽しみ、時に孤独を楽しむ。そんなライフスタイルが、心地よく感じられます。

 菜の花や夫は東に妻西に

 女房が京都の美術展を見に出掛け、自分(夫)が東京の寄席を聴きに行った時、女房に送ったメールです。もちろん蕪村のパロディです。

ユーザーID:5566153807
60になりました携帯からの書き込み
さくら
2018年1月7日 22:59

横浜に自宅があります。
熱海にマンションを借りています。
金曜、一泊します。娘も仕事帰りにやってきます。温泉でまったりします、最高です。
主人はお留守番ですが、夫婦が少し離れるのも、お互い良いですよ。

ユーザーID:1557299094
私の知り合いでは別宅に住む人が多くなりました。
年金生活
2018年1月8日 1:18

夏と冬の住み分けというか夏は涼しさ、冬は温暖な気候を求めての移動です。

働いているときはダッチャとかシュレーバーガルテンなどと呼ばれている家庭菜園の楽しめる環境、年金生活になると数か月のキャンピング生活。(欧)

特別な資産家で無くても健康であれば<気分転換>を楽しめます。
カナダの知人は冬は米国南部に毎年同じ場所にキャンピング生活していました。
プレハブ住宅みたいですが便利な大型、予算によってゴージャスなのもあるようです。

近頃見かけるのは小型のレンタルキャンピングカー、目的地の近くまで飛行機で、あとは車で移動、若い人向けです。主人はモテルが安いので小型とは言え大きな車は節約にはならないよと言ってますがともかく楽しそうです(米国)。

昔は地中海の近くが人気でしたが難民が溢れた環境で世界的に治安の問題が浮上している近頃ヴィシェグラートグループの地域が個人的には好ましくなりました。

ともあれ気分転換は必要です、予算に合わせて楽しめるので健康な生活を心がけています。

ユーザーID:5449286313
私の親がそうです。携帯からの書き込み
タロ
2018年1月8日 5:16

同じ市内、車なら15分程度の距離ですが
両親は別々に家をもっています。(50代後半)
元々喧嘩は多い両親でしたが、不仲ではなく
離婚の話も聞いた事はないですが
子供目線から見ても気の合わない2人でした。
母親はずっと兼業主婦で、とても仕事の
できる人で収入も多く、数年前に
駅前にマンションを購入しました。
そこで一人暮らししていますが
週末は実家で父と過ごしているようです。
小言の多い父ですが、小言を言える相手が
いない寂しさというよりは言う相手がいない事が
ストレスフリーなようで。
母も小言を言われずに済むし家事は自分の分
だけやれば良い気楽さと、実家の家事全般を
父が担っている事へ感謝の気持ちもあるのようで
我が家ではすこし変わってますがこのスタイルが
合っているようです。
父は家事が得意なので、仕事と両立し
料理に掃除に日曜大工、それはそれは楽しんでやっています。
は母もそんな父の姿をみて、嫌悪感が消えたのかも。笑
いまは、父を誇らしいと言っています。
自分はなにもうまくできないからと。
基本的に、実家では父と兄弟の2人暮らし
母は駅前マンションで一人暮らし
私も母のマンションの近くのアパートで一人暮らし
なんだかバラバラな感じですね。笑
ちなみに兄弟はみんなは母のマンションへ
行ったことがありますが
父は未だに場所すら知りません。
特に意味はないようですけど、面白いですよね。

ユーザーID:8885191495
両親の生活スタイル
本日レイジェスなり
2018年1月8日 8:45

トピ主さんの挙げた例で言うなら、私の両親がCさんと近い生活スタイルです。
本拠地は東京、別宅を九州において概ね春と秋は東京、それ以外は九州で過ごす
生活スタイルです。“マルチハビテーション”と呼ばれるスタイルだそうですね。
父の定年を機にこのようなスタイルになり既に12年です。

都会の利便性を犠牲にすることなくダイナミックな自然の魅力が溢れる九州での
生活を季節を限定して楽しむ。
息子である私達家族も時にはご相伴にあずかりますが、やはり人生観が変わるよう
な生活だと思いますよ。
しかも別宅の土地はそこまで極端な田舎ではなくある程度の利便性が保たれている上
東京とはまた異なる文化も豊かに残る土地なので、年寄り夫婦でも色々な場所に手軽
にアクセス出来、退屈しない生活を楽しめるようです。
新鮮な海の幸、ダイナミックな海の風景を楽しみ、温泉を巡り、趣味である陶芸の里を
訪ねる。
双方の土地に友人も出来ているようで、この交流もまた楽しみのようですね。

ただ確かに羨ましい限りの生活なのですが、このような生活はやはり“何かをやり遂げた人達”
だからこそ心置きなく楽しめるのであって、まだまだ“発展途上”の私達夫婦が仮に真似を
したとしても、心の底からの充実感は得られないのではないか・・・。
両親の生活を横目で見ながらいつもそんな風に思っています。

いつか私達夫婦も心置きなくこういう生活を楽しめるようになりたい、誰に恥じることな
くそういう生活を送れるようになる為にも今の人生を精一杯頑張ろう、これが私達夫婦の
究極の目標ですね。

ユーザーID:1585333392
わりといるのでは
まひろ
2018年1月8日 9:50

50代会社員、女性です。

私は新幹線2時間の自宅から10年弱単身赴任しています。
夫は私より前に単身赴任。
週末は二人で自宅に帰宅するので、自宅が別荘化しています。

自分の意思でしている生活ではないので
トビの主旨とはちょっとずれているかもしれませんが
個人的には平日と休日の世界が異なっていて
庶民ながらも別荘を持っている気分を味わっています。
残念ながら自宅は普通の住宅地ですが・・・

ユーザーID:8292923663
3拠点生活
メル
2018年1月8日 11:26

Cさんたちに似ているかもしれません。

4月〜8月日本、9月〜11月ハワイ、12月〜3月オーストラリア。
ここ数年は暖かい場所を追う生活です。
日本とオーストラリアに不動産を所持しています。ハワイでは毎回貸別荘に滞在しています。
私も夫もフリーランスで、働く場所を選ばないのでこのような生活ができますが、
子どもが小学生に上がるころには拠点はオーストラリアになるかもしれません。

今は色んな働き方、暮らし方がありますね。

ユーザーID:8658969984
職場が遠方のため
MIOLI
2018年1月8日 22:08

もともとの持ち家から今の勤務先まで2時間近くかかります。仕事のことなど諸々あり、体を壊しました。心も病みました。
結局は、職場近くのところにワンルームを借りて住んでいます。
土日は隔週位で自宅に帰りますが、疲れが出やすいです。ただ、持ち家近くのところにかかりつけ医が集中しているため、土曜日は医者通いになっています。

自宅の断捨離が徹底していれば完全転居もできたのですが、さすがに借りたワンルームの広さが持ち家の半分弱の広さのため、いろいろと持ち込みをして今は住んでいます。

家賃は完全に持ち出しですが、ずっとこちらで働くつもりはないので、転勤希望は毎年出しています。

家が狭いとエアコン代が安く済みますね。あと、場所的にも持ち家よりも南の方なので、ちょっと暖かくていいかも?と思っています。夏場はどうなるか分かりません。

ユーザーID:8695791557
マンションと一軒家
MARBLE
2018年1月9日 13:00

基本の生活は北陸のマンション(県庁所在地の中心部)です。一軒家は義父母が残した東京近郊の家(といっても義父母が終の棲家として買ったので夫には全く縁の無い地域です)で、夫が毎月1週間ほど行って過ごしています。

家の管理のこともあるし、夫は生まれ育ちが東京なので昔からの友人関係はそちらが中心、旧友たちとのお付き合いも兼ねて拠点にしている感じです。仕事でもっと長期間行ってることもありました。

友人夫婦は夫が東京に単身赴任、息子が進学で東京生活スタートで、郊外の一軒家に一人暮らしになったので売却して我が家の近くのマンションに引っ越しました。夫と息子のところに行くこともあるし、夫と息子がこちらに帰ってくることもあります。

ユーザーID:4876686312
現在40代、結婚経験なしの会社員です
みみずく
2018年1月10日 0:14

「住まいが2箇所」の経験は2回あります
1度目は就職直後、それまで実家住まいでしたが配属先が遠隔地であったため、会社の独身寮に入居しました
最初の数年間は、何しろ家財道具のほとんどは実家にあるし、配属先には会社の人以外に知り合いはいないので、週末はほぼ実家に帰っていました
一人暮らしが初めてでなれなかったこともあるし、その頃はまだ実家の方が「自分の家」みたいな意識が強かったように思います
まあ、単身赴任みたいな生活ですね
その後、一人暮らしの部屋の方が「自分の家」というような意識が強くなり、「家が二箇所」というような感覚は持たずに来ましたが、入社20年ほど経てまた遠隔地に転勤しました
どうせ2、3年後には戻ってくるであろうという見通しもありましたし、転勤辞令は割と急なので、満足な家探しが(戻ってくるときも)できなかろう、という思いと、そもそも今更拠点を動かすのは面倒ということで、拠点の家を残したまま赴任先にも部屋を借り、今度こそ文字通り自分の名前で契約している家が2箇所、という生活を送りました。
色々と面倒なことは多かったですが、住んでみてわかる面白さみたいなのもあって、お金はかかりましたけれど割と楽しかったです
まだ会社員生活はしばらく続くので、再び遠隔地での勤務が発生するかもしれません。
今は戻って間もないので、しばらくは勘弁、という気持ちではありますが、もしまたそういう状況になったら、拠点があるからこそ逆に自由度の高い部屋選びができる!とか何か「面白がれる」ところをみつけたいなと思っています

ユーザーID:5238203711
色々ありました
とおりすがり
2018年1月10日 19:31

昔は、神奈川と山梨に賃貸二軒
夫の転勤先が山梨で 私の持病の治療が出来る病院が当時なかったので。 
楽しかったですよ。
幸い二軒とも賃料を会社が負担してくれたので 別荘感覚でした。

現在、東京に住んでいますが千葉の海岸沿いのマンションを持ってます。
まとまった休みになると海の家に行きます。
たまに行くとベランダにハトの巣があって掃除が大変。

東京で不眠症の自分が 海の家に行くと爆睡できるのが不思議。
あの波音がいいのでしょうねえ。
でも老後に住むことはないでしょう。病院が遠いですから。。


今、友人たちが ただでいいから別荘もらってくれって よく言ってます。
子供が小さい頃は活用出来ていても 高齢になると管理も面倒で手放したい人が多いようです。
だんだんその気持ちがわかる年齢になってきました。

 

ユーザーID:3536534669
皆様、レスを有り難うございます!!
イエィ〜(トピ主)
2018年1月10日 20:32

そういう生活スタイルを、マルチハビテーションと言うのですね。勉強になります。
色々な場所、色々な組み合わせ、色々な理由・・・・実に興味深いです。

熱海も良いな〜九州も色々遊べて楽しいだろうな〜好きな季節に合わせて、ハワイやオーストラリアで暮らす生活も良いなぁ〜!
一番驚いたのが、はなこさんのレスです。想定外過ぎて・・・これがドラマだったら絶対観たい!と思ってしまいました。

海外のお話も面白いです。さすが、海外の人は余暇や年金生活を楽しむのが上手ですよね。
キャンピングカー生活も良いですよね。自宅ごと移動できるなんて、最高の贅沢です。

そういえば以前、ヨーロッパの川を、一年かけてゆっくり停泊しながら巡っている家族を取材していました。
向こうではポピュラーな旅らしいのですが、とてものどかで素敵でした。

お友達や知り合い、親戚のお話、テレビで観たお話でも結構です。まだまだレスをお待ちしていま〜す!

ユーザーID:9151904963
初耳!
まりるな
2018年1月11日 16:37

マルチハビテーションという言葉、初めて聞きました。勉強になるなぁ。
私は、かろうじてアラフォーのバツ1、子供無しの会社員です。
今は、企業に籍を置いていますが、定年後は、季節毎に好きな町を
移り住みたいと考えていますので、このトピはとても参考になりました。
田舎暮らしと都会暮らしを両立させている方や、暖かいところを
渡り鳥のように優雅に飛び回っている方等、その自由な生き方に
憧れを感じてやみません。
私は南欧が大好きなので、私のマルチハビテーションが実現する頃には
テロなどの心配事が無くなっていると良いなぁと思います。
南欧、スペインかポルトガルに本拠地をおいて、世界各国を旅しながら
春や秋は日本の美しさを堪能しに帰ってきたいです。
楽しみ過ぎます!

ユーザーID:4315046489
同棲アパートと実家
もか
2018年1月11日 17:30

22歳女です。
同棲しているアパートと実家を1週間毎位で行き来しています。

ずっと私が家にいると彼が家事ができない男になってしまうので、1週間毎に実家に帰っています。

他の方の生活と比べるとしょぼい生活ですしトピ主さんの質問の趣旨に沿っていなかったと思いますが、すみません

ユーザーID:6078597167
知人ですが
下の上
2018年1月12日 10:26

会社の先輩50代女性ですが、ある意味3箇所で生活しています。

自宅
実家(自転車で5分、通勤途中に有)お母様が一人暮らし
別荘(2つ隣の県、車で1.5時間程)

朝自宅を出て実家へ。。その後会社へ通勤。
就業後実家へ。その後自宅へ帰宅。
(朝も夜も滞在は1時間ほど。毎日。)

週末、自宅で用事がなければ別荘へ。
金曜の夜〜日曜夕方 滞在。
月2〜3回。


私はあこがれますが、掃除が大変そうなので、
手入れをお願いできるほどお金持ちになる・・・のは無理なので
たまの旅行で我慢しています。

ユーザーID:1319144675
皆様、レスを有り難うございました。
イエィ〜(トピ主)
2018年1月16日 9:33

いやぁ〜それにしても、様々なパターンがあるものですね。

もかさんの理由には、思わず笑ってしまいました。

皆様のレスを読むと、現実問題として、「金銭面」や「管理方法」が気になります。あと、持ち物件なら、活用した後の「売却や相続」についても。

多分、面倒なことや苦労も有るのでしょうね。それを上回るメリットが有るから、その生活を謳歌しているのでしょうね。

まだまだお話を募集しています。

ユーザーID:9151904963
 
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