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習い事の教室の雰囲気

猫っち
2018年2月8日 9:16

この4月に結婚と同時に関西に引っ越してきました。
カルチャーセンターで初心者向けの書道かな講座というのを見つけ、
興味をもったので通っています。
そこは各自教本を取って、講座は教本のお手本を先生が解説してくれたり
添削してくれるシステムです。
私は習い事というのはこれが初めてでよくわからないのですが、
書道の先生というのはこんなに癖が強いものなのでしょうか?
先生がこれまで仰ったことを総合するとこういう話になります。
先生はこの流派(?)に就職して講師の仕事をしている傍ら、
実は別の流派の大きな書道会にも所属していて、
そちらの方から出品した作品が今年日展で入選したのだそうです。
なにかにつけてそちらでの話を引き合いに出します。
先生はこちらの流派ではもう最高段位を取っていて
これ以上書いても段位があがるわけではないから
手すさびにお手本より上手に書くようにしているとのこと。
私達の目の前でお手本の課題を書いて見せてくれてもお手本どおりではなく、
例えば、四行書きのものを散らし書きにアレンジしたり、
配置もいろいろと組み合わせて書いて見たり
「私ならこう書く」とお手本に使われている変体仮名を違うものに変えたり
これは講義というより先生の創作した作品ではと言うようなのを書きます。
世の中にはこういうのもあるんだと先日は大字かなを書いて見せてくれましたが
私たちの教室は半紙サイズのかなを書く教室で初心者向けということなのに
なんだかレベルが難しくてついていけません。
これは先生の灰汁が強いのか、入会して10ヶ月になるのについていけない私の程度が低いのか・・・。
習い事をされている皆さんの教室の雰囲気を教えて下さい。

ユーザーID:8524133540  


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タイトル 投稿者 更新時間
初心者向けではないと思います
海賊の妻
2018年2月8日 22:08

残念ながら初心者の指導ではありえないと思います。
私が初心者の時には筆の持ち方、筆に墨を含ませ方、横一画、縦一画、止め、はね、はらい等お手本通りに習いました。筆の手入れの仕方、墨色、紙の選びかた、お手本のどこを見るか、特徴などを丁寧に習い、しばらくしてから仮名に入り、同時期に細字に入りました。大字や近代詩などは準師範試験を前にして真剣に学びました。
ある程度書に必要な教養が身に付くと自然に半紙の漢字以外の物にも手が出るようになります。
それと同時に各展覧会に出品させられるようになり、あらゆる有名な先生の練成会に行かされます。そして〇展入選と言うステップを踏み始めるのです。
貴女の先生は「私はそんじょそこらの先生ではないのよ」と言いたいのでしょう。
「日展入選」という言葉で分かります。こんなところで教える先生ではないと言いたいのかも知れません。
しかし初心者の方たちに創作力を見せたとしても「うわーすごい」とは言いません。
腕を磨き、沢山の良いものを見た人なら言うかもしれません。
私が見た書道の世界は先生方の競争が激しく、賞の取り合い、お弟子さんたちの賞の数の競い合い、「あの先生は酷い人」などの悪口も多かったです。私の先生はいつもお弟子さんにこぼしていました。
しかし素晴らしい先生に出会えることもあります。立派な先生も沢山いると思います。
私の理想は、初心者には初心者の指導ができ人の悪口を言わず、自分の腕をひけらかさず、謙虚な先生です。
しかし私は自分の先生に筆、紙、墨、常に進歩する最新の筆使い等書の基本をすべて学びました。展覧会でも入選常連でした。ですからこの先生は、私にとっては良い先生だと思います。国宝展のような素晴らしいものも沢山見に連れていかれました。感謝しています。
貴女にも良い先生が見つかるといいですね。

ユーザーID:3623450086
辞めよう
人としてどうなのか
2018年2月9日 1:30


結論から言って、辞めた方がいいと思います。その教室。


私も書道教室に通った経験がありますが、

教室って、その先生の人間性に左右されると思います。

先生で決まると言っていいと思います。

チェック体制がないと、独壇場になり、独裁的になる。

勿論、ちゃんとした教室もあるのだと思いますが…

他の方、長く続けられている生徒さんはいますか?(辞められなくなって
いる方、割り切っている方はいます)

すごく人数が少なかったり、雰囲気が独特のところは避けた方がいいと

思います。自分の感覚を信じて何か違和感があるとか、先生を尊敬できない

場合はさっさと理由をつけて辞めないと、巻き込まれ辞め辛くなりますよ。

先生も様々で、そのことだけをやってきており社会性の欠如した方がいること

を以前の教室で痛感しました。

近所の教室に通ったのですが、気分やでかなり偏った考えの方でした。
意味不明な叱責を受けたりするようになり、辞めましたが。
後々、その教室に通っていた方から変わった先生で生徒が続かないと聞き
納得しました。その方も辞めたいけど、近所の関係上辞められないようでした。
人間的にも尊敬できる方に教わりたいですね。

ユーザーID:9661660299
勝手なアレンジは迷惑
1月からやる気出す
2018年2月9日 4:41

初心者向け教室で、勝手なアレンジを練習させられるのは迷惑です。
そんな先生もいるんですね。

>「私ならこう書く」

初心者向けの教室で、こういうのはナシでしょう。
カルチャーセンターに苦情を出していいと思いますよ。

ユーザーID:8121531005
昨年
花杖
2018年2月9日 14:38

還暦迎えたおばさんです。30代後半から15〜6年ほど
書を習っていました。

>別の流派の大きな書道会
 同じところとは思いませんが、いわゆる
書道会に属されている先生のお教室です。
先生自身がその会のお弟子さんで、生徒で
ある私たちは孫弟子ですね。

 カルチャーセンターのシステムは
わかりかねますが。初心者向けの
講座なら。少々その先生の教え方は
違うのかな〜と私は思います。
どちらかというと、中級・上級者むけ
かなと。

 私が習っていたところでは。
その書道会が発行している本が
ありまして。その月のお手本
(課題)があり。それとは別に
先生が、古典から抜粋したものの
お手本を下さり。練習して、先生に
添削していただき。締め切りに合わせ、
提出でした。(いわゆる競書で。本部で
選考して6級から始まり・・・。)

 書道は奥が深かったです。
私も最初は漢字半紙から。
級・段が上がっていったら、
条幅もプラスされ。私は器用
ではなかったので増やしません
でしたが、仮名や硬筆・調和体
等にも皆さん手を広げておられ。

 私はそもそも、子どもが小学校に
入学して。連絡帳にきれいな字で
書きたい…というのがきっかけでした。
でも、いわゆる毛筆だけですと。
私の場合は、硬筆はあまり変わらず。
 
 また。結構お金がかかるんですよね。
紙代・筆代エトセトラ。諸々負担を
感じてとりあえずやめました。

 書道に興味を持って・・・ということでしたら。
現在のそのカルチャーセンターの講座は合わない
のかなと思います。




 

ユーザーID:9562170921
その先生は貴方に合わないし、実力もなさそう。
ウンウン
2018年2月11日 4:34

昔、幼少のころから、約15年ぐらい書道を習ってました。
高校に入ったころ、部活やほかの学校行事が忙しくて、結局、行かない形になってしまったんですが。すぐご近所で、私の親、祖父母とも家族がらみの昔からの付き合いの書道の先生でした。ある大きな会というか組織にも加入されている先生で、その書道会の冊子のお手本も何度か書かれている方でもあったので、教え方もとても上手で、大人子供時間を別の時間帯や曜日にして教えていらっしゃる先生でした。
もちろん、教え方もその人その人のレベルに合わせて教えてくださるし、人間的にも素敵な先生でした。
残念ながら、数年前に引っ越されて、今はご近所ではなくなりましたし、高齢なので、積極的には書は今はなされていないようです。

正直、貴方のカルチャーセンターの書道の先生は、相当レベルが低いように思います。
今は2年、3年で師範まで資格と取らせて先生という認定を受けて、書道教室の先生になれるシステムもあるみたいですから・・本来、書はそういう物ではないような気がします。
先生、師範になっても、一生、自分を磨くためにも書の勉強は続くものだという姿勢の先生に習った方がよいのでは>?
それと、あからさまに自分の他の会での実力をひけらかすような態度が見えるのはどうなのかなあと思います。
正直、入選って、それ程大きなことではないですよ?大賞とか特選とかの方がレベルが高いと思います。
先生で、入選を自慢するなんて、レベル低すぎですね・・・

私も幼少から習っていた書道の先生のような方がいらっしゃったら、また習いたいなあと思ってますが、今はなかなかそういう先生が見つからないので、自宅で通信教育で基本的な事から再度、やり直してみようかなあと思ってます。

ユーザーID:9037641282
書道の基本を教えない教え方はありえない。
ウンウン
2018年2月11日 4:52

大人でも子供にでも、全くの初心者に、いきなり、自己流の書き方を強要する書道の先生はおかしいですね・

昔子供の頃、書道を習ってましたが、初めは筆の持ち方から、初歩的な漢数字の書き方をやりませんか。>?
それは、筆になれるためであり、止め,はねなど、字の基本的な形を書く基礎を教えてもらうためです。
そういうところから始まって、筆使いになれて、いろいろな字を基礎的なお手本に沿って、なれていくやり方で教えていくのが普通なのでは?
子供も大人も、初心者にはその書道の教え方で入ると思うのですが。
実際私もそこから習った記憶があります。

いきなり初心者に崩した自己流の書を教える先生なんて、ありえないです。

どこのカルチャー教室か知りませんが、そんな先生を書道家と迎えて教えている教室はおかしいですね。。

その先生はもしかしたら、書道家としては名の通った人なのかもしれないけれど、先生としては駄目ですね。


ある程度のレベルまで行くと、もう書道も先生のセンスによる字体になってくる教え方になるのは仕方ないかもしれないけれど、初心者に自己流の形を押し付けるのはどうかと思う。。

今の書道家の、そういうカルチャー教室の先生はは知らないけれど、そんな先生ばかりではないと思う。

書道を始める時、その先生の書いた書を見て、字体が自分に合っているとか、先生の書が好きかで、教室選びをした方が良いと思います。
体験レッスンとかはなかったんでしょうかね?

ユーザーID:9037641282
先生で選ばないと…
ドラママ
2018年2月11日 9:40

お茶やお花などのお稽古も、流派の違いがあるのですが、先生との相性は、大事です。先生の作風、人柄ありますよ。
昔、いろいろお稽古事やりましたが、いまいちなものも多く、書道は、先生が素晴らしく、すごく頑張り、どんどん上がって行きました。ある時、先生が大学に招聘され、お教室に通えなくなりました。紹介された先生は、どうしても、前の先生と比べてしまい、やる気を無くし、結局やめました。その土地を離れ、先生も退官され、友人が通い始め、何十年と続いていました。先生は亡くなりましたが、彼女の字を見ると羨ましくなります。

ユーザーID:9427648138
お返事ありがとうございます
猫っち(トピ主)
2018年2月11日 11:42

海賊の妻さん、お返事ありがとうございます。
「初心者むけかな書道」という言葉をうのみにして入会しましたが
私の教室の選び方がまずかったのかもしれません。
先生は40代の男性で、生徒さんたちはみな大人の女性で
年代で言うと、私の親世代、祖父母世代の人ばかりです。
なので、先生もある程度の知識があることを前提に
こういった講義をされるのかもしれません。
他の生徒さんたちとは腹を割って話したことはありませんが、
あきらかに初心者ではないでしょうというような人が何人かいて
毎回先生の周りをびしーっと囲んで先生が一文節書かれるたびに
「はあー、ほおー、すてき・・・」と繰り返し言っています。
その一方で、「今日の講義は一段と高度でよくわからなかった」と言っている生徒さんもいます。
私は次の更新はせず、私に合った指導をしてくれる先生を探そうと思ってます。

ユーザーID:8524133540
お返事ありがとうございます
猫っち(トピ主)
2018年2月11日 17:30

人としてどうなのかさん、お返事ありがとうございます。
長く続けている人というか、おそらく先生のやっているほかの教室が満員で
初心者向けの教室だけどついてきた、みたいな人なら何人か居ます。
その人たちはあきらかに初心者ではなく、
先生が何か書くたびにすごく感動して見せます。
教本のお手本を書いている人が自分より格下だと言わんばかりの
先生の言動が鼻について、現在、順調に昇段しているものの、私は楽しくありません。
そうですね、先生は優秀な書き手なのでしょうが、私には合ってないみたいです。
次回からは講座を更新しないでおこうと思います。
ありがとうございました。

1月からやる気出すさん、お返事ありがとうございます。
私の習っている流派?の関西支部でかなの先生はこの先生だけで
すごく人気の高い先生なのだそうです。
私のほかに習っている生徒さんたちは、あきらかに50代〜80代で
他の生徒さんたちからすると、先生は一回り近く年下だったり
自分の子どもや孫くらいの年代だから気にならないのかもしれません。
でも、黙ってこなくなる人はいて、今は4月の講座開講の時より
半分ほどの人数になりました。
次回からは更新はしないでおくつもりです。
ありがとうございました。

ユーザーID:8524133540
トピ主レスで、気になる内容があったので
匿名希望女性です
2018年2月13日 16:13

>あきらかに初心者ではないでしょうというような人が何人かいて

私は色々な「初心者向け」と募集要項に謳っている講座に申し込んだことがありますが、結構「本当は初心者じゃない」という感じの人がいることが多いように感じます。
特に高齢女性の中にはおそらく「承認欲求」を満たしたい「認められたい」「受講生の中で上の方にいたい」という欲求からあえてそういう初心者向けの講座を選択してきているのでは?と思われる方もいます。

あとたぶんそもそも「初心者」という考え方が人によって違うのかもしれないな〜と思うことも多いです。テレビの教育番組で3年自己学習をしてきたかたが「自分は習ったことがないから初心者」と発言をしているのを聞いてそう思いました。
こうなると、先生がどのタイプの生徒さんの能力に合わせて指導してくれるのか?によって違ってきますね。

トピ主さんが次選ぶお教室が、相性の良い先生であることをお祈りしています。本当に色々な先生がいますからね。

ユーザーID:4381153680
お返事ありがとうございます
猫っち(トピ主)
2018年2月14日 7:48

花杖さん、お返事ありがとうございます。
お手本のシステム、私が習っているところと大体おなじです。
テキストのことを「きょうしょ」とか「きょうほん」と呼んでいるので教本と書きましたが
競書というのですね。そんな語句すら知らなくて。勉強になりました。
お道具そろえて初期費用をかけてしまったので、書道じたいはがんばりたいと思います。
ありがとうございました。

ウンウンさんお返事ありがとうございます。
人間的に尊敬できるような人が先生だったら、書道も楽しくなるでしょうかね・・・。
今は、講義が終わるたびにもやもやしてしまって・・・。
日展入選というのはすごいことだと思いますが、すばらしい書き手がすばらしい先生である
とは限らないんですね・・・。
ありがとうございました。

ドラママさん、お返事ありがとうございます。
大学に呼ばれるなんて、もともとすごい先生だったんですね。
その上、人間的にもすばらしいとのこと。いい先生にめぐり合いましたね。
先生は亡くなられたとのことですが、教えてもらったことはきっとドラママさんの中にありますよ。
ありがとうございました。

ユーザーID:8524133540
続けて下さるといいな携帯からの書き込み
ぱぴこ
2018年2月14日 18:40

こちらのトピを拝見したのが遅く、いま書き込みますがどうかお許しを。。

いろいろな方のご意見も拝見しましたが、私はよくある事だなと思いました。
その先生が良くないというのも気の毒かなと少し思ったのです。(現在書道を習っています)

かなは散らし書きのアレンジなどが難しく、そこに創作の醍醐味があります。初心者の方には魔法のように見えます。

単体の文字を一文字、一文字、筆の遣い方からその先生は本当はトピ主に教えたいのだと推測します。

しかし!
高齢化したちょっとベテランの人たちが「私たちは下手なので〜初心者クラスでいいわ〜」と謙遜?し、先生を独占してオリジナルの手本を書かせようとするのですよ。

きっと先生も痛し痒しですよ。

トピ主はこの講座を去ると決めたようですが、、もしですが、やる気があったら初心の部分は書道の書籍から自分で学んでぐいぐい先輩たちに割り込んで行ってはどうですか?

先生が展覧会に出されているようなので次は必ず見に行ってみてはどうですか。
おっしゃった方がおられましたが先生の作品を見て好きかどうか決めるのがいいですよ。

トピ主が辞めてしまうのが残念ですよ。。

ユーザーID:5765053932
お返事ありがとうございます
猫っち(トピ主)
2018年2月18日 15:34

匿名希望女性さん、お返事ありがとうございます。
この流派?は、もともとは漢字主体の団体で、かな部ができたのはつい数年前なのだそうです。
2年くらいまでは通信講座しかなくて、通信を続けているうちに何となく最高段位になってしまったけど
先生に習ったことがないので〜という方が何人かいらっしゃいました。
あきらかに初心者でない人たちは、ここではない、先生がもっている別の講座に入れなかったので流れてきた、みたいな感じです。
私が鼻について仕方がないと感じる部分も他の方からすると気にならないらしく、
来年度からは講座の数を増えるそうですが、そうすると、私などはさらに聞き辛くなるのだろうなと思います。
ありがとうございました。

ぱぴこ様、お返事ありがとうございます。
人数が多いので、一人ひとりにあった指導というのは難しいのだろうと思います。
でもどうも、なじみの生徒さんたちに流されているというより
誉めて欲しい雰囲気を私などは感じてしまうのですが・・・。
今月の講座ではいろいろ書いて持っていっていたけど、添削していただこう
という気がしませんでした。
お道具もそろえてしまったし、かな自体は続けたいと思いますが・・・。
ありがとうございました。

ユーザーID:8524133540
まだ読まれているでしょうか?
Aカルチャー
2018年8月29日 20:32

今、このトピを見つけたところです。半年以上前のトピですが、思わず書き込んでしまいました。 その後、どうされていますか? 

習い事の初心者向けと謳っていること、かなりいい加減ですよ。それで入って苦労している人は多数います。英語でいうならABCから習えると思っていたのにとか、楽器ならドレミから習えると思っていたのに、相当に高度な人がいてびいっくり仰天したということは、よく聞きます。

私もある楽器で個人でしたかったのですがグループしかなくそれで仕方なく入りましたが、まあったく初めての人ばかり、ぜんっぜん初めての人ばかりというセールストークを信じてどえらい目に合いました。ドレミもチューニングも知っているのが前提の進め方で、わからないなら聞いたらいいという人がいるでしょうが、他の人はわかっていることばかりを聞いてばかりいられませんよ。わかって来ている人の中に居てられず、すぐにやめました。

書道系も入りましたが、最初に座っている席でギャーギャー言われました。そこは古い人の座る席だとか、新人は水差しに水を入れ、全員の硯に水を入れていく決まりだとか言われ、何ここと思ってひと月でやめました。
その教室はそういう雰囲気はなかったですか? 

講師が初心者に対して軽んじる気がないようなら、続けられてもと思います。
そして添削を朱でしてくれる、それが私がしてほしかったことです。黒で直されても自分のとわからなくなってしまったり、競書でただ選んでくれるだけだったりする講師もいました。

書かれている方がおられるように、書展で自分が好きだと思う字の先生や系列の先生で、教室の雰囲気を見学されて決められたらと思います。

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