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葬儀で辛かったこと

盛り花
2018年2月13日 21:40

 この世に生まれたら一度は身近で大切なひとの葬儀を行うことになります。ぎりぎりまで生きていてーと必死で願ったのに、次の瞬間から突然葬儀の準備をしなければならない理不尽さ、自分の体は疲労困憊なのに、誰も自分をいたわってもくれず、事は着々と運ばなければまりません。なんでこんなにたくさんの事をと思う間もなく、次から次へとするべきことが襲い掛かってきます。

 葬儀の際、遺影の写真を求められるのは知っていましたが、亡き人の人生を表す5枚の写真を選び出してくださいといわれました。アルバムは高い天袋に収納してあり、台紙が厚くて重く何冊ものアルバムの写真に目を通す作業に、写真を見るたび涙が溢れ 辛い思いがしました。

 以後、後のひとの手間を省くため、自分の「遺影写真集」を作成しようと思っています。

 貴方が経験された葬儀でどんなことが最もつらかったですか?どんなことに激しく立腹されましたか?次に起きるであろう葬儀にはどのようにしたいと思われますか?

ユーザーID:2474391042  


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タイトル 投稿者 更新時間
準備は大事
ティー
2018年2月13日 22:59

私の祖母、80歳過ぎたあたりで葬儀場の互助会に入り、ある程度の祭壇などをあらかじめ決め、遺影はこれにしてほしいとか母と私に言ってました。まだまだ元気なのに…と思ったのですが、祖母の兄が亡くなった時に残されたものに迷惑が掛からない様にと用意してました。実際祖母が亡くなった時は1つにまとめられた箱にそれら手続き関係と一緒に写真も入っててあたふたすることは無かったです。

そんな祖母を見送った後 母も終活準備を始めました。
私もその頃エンディングノートを書き始め、数年に1度見直し修正したりしてます。

でも、ふと思うのです。
葬儀の準備で悲しい気持ちからちょっとだけ頭が切り替えられるのではないか?
もちろん悲しいですよ、悲しいけどずーっと悲しんでるとおかしくなりそうで、それなら葬儀の事決めたりする時間(悲しさを一時止める)も必要なんじゃないかと。
うまく言えなくてごめんなさい。

ユーザーID:8311128862
私の場合は携帯からの書き込み
さゆ
2018年2月13日 23:39

19歳の時、47歳父と喧嘩をし、その次の日にくも膜下出血で倒れ、 あれよあれよという間に容態が悪化し、倒れた次の日に亡くなりました。
誰も予想もしておらず、私もわかってたら喧嘩しなかった。
もちろん家にはほぼ毎日のように親戚が大勢来ました。
そんな中で、親戚は家が汚い、狭い、私の事もとんだ親不孝者など 嫌な事ばかり聞いてしまいました。
父にとってそんな葬儀よかったのか、そんな親戚でも来ないよりマシなのかよく分からないけど、死人に口なしです。
私は死んだら、大事な人に見守られるだけで充分です。

ユーザーID:5588627785
嫌なら断れたのでは?
たま
2018年2月14日 0:46

遺影の他に5枚の写真ですか?
それはその地域の風習ですか?聞いたことがありませんが。
風習なら主さんはご存知ではなかったですか?

もしかしたらそれはただ、ご利用の葬儀社の祭壇の飾り、会場の飾りの一部であって、特に決まりは無かったのでは?
祭壇のグレード、供花のグレードを様々選べるように今は飾りも会場の飾りも様々です。
写真に限らず、愛用の品、好きだった音楽、服などいろいろな物を利用するのが流行のようです。
ご利用の葬儀社オススメの会場の飾りが5枚の写真を飾ることだっただけの話だと思うのです。
ですから葬儀社から提案されても、準備するのがそんなに大変なら、「それは要らないわ」と言えば良かっただけだと思います。
まぁ、そう言っても今回は済んだことですが、主さんが自分の葬儀で祭壇の遺影以外に、ぜひ飾って欲しい写真があるなら用意すれば良いとは思いますが、
もし、意に沿わないなら、将来の主さんの葬儀の時用に、わざわざ自分の葬儀用写真を何枚も用意する事もないと思います。
葬儀に必ず必須アイテムではありませんよ。

それから、喪主の忙しさですが、たしかに大変ですよね。
でも私は忙しくてむしろそれでいいと思いました。
きちんと見送る為の準備ですし、忙しくしていれば悲しくないですから。
悲しむのはちゃんと見送ってから、自分一人でじっくり味わいました。
忙しさに救われる人もいると思いますよ。

ユーザーID:2227705925
どっちかというと私は腹立たしかったけど。
悲しくはなかった
2018年2月14日 0:58

私の葬儀での一番印象に残っている出来事、
それは母方の祖母の葬儀ですかねー。

母は一人っ子で、享年95で亡くなった祖母も親戚って言ったら
父母と姉夫婦・私夫婦と祖母地元の母の従妹くらい。

葬儀の段取りをしたのは私でした。
理由は私の会社で葬儀を扱っていた事、
社員だったので少しお安くなって、かつ打ち合わせしやすいって理由です。

しかしこれが長女の逆鱗に触れるんですね。
何にもしなくて祖母が亡くなった時も病院にも来なくて(車で30分、私は15分)
葬儀だけ来て滅茶苦茶文句言って帰っていきました。

何の文句かと思えば「長女の私に一言も相談がなかった」と。
いや、しましたよ?
すごーく事前に。それで了承していたと私は思ってたんですけど違ったんですね。

しかも亡くなった後、葬儀屋さんに連絡したり色々大変だったんですけど、
これも「私に仕事を振ってくれなかった」と。
仕事を振るっていう余裕は私にも母にもなかったので、
そこは自分から言ってくれと思ってました。

まぁ最後までお客さんでいて文句だけ言って帰った姉にはビックリしました。
あと関係ない義兄にも散々同じ文句を言われて。

だったら次は全部姉がやってくれ!!
・・と今も思ってる。
しかしやっぱり父が入院しても倒れても姉はだだ無視です。
母がガンで病院・入院している時も無視してた事は
さすがに「コイツは何言っても無駄なんだろうな」と思いました。
あてにはしてないけど、凄く腹が立ってます。

ユーザーID:8838608670
菩提寺で家族葬携帯からの書き込み
長男よめご
2018年2月14日 2:32

主人の望みは菩提寺での家族葬です。
学部は違いますが元々禅宗が母体の学校で学びました。
退職後は機会がある度に種々出掛けています。
結論として、家族葬に対してものを申す方もいらっしゃるかは存じませんが、夫婦共々、自分達の時は主人の意思を尊重するつもりです。
写真もスマホやカメラに保存している中から一枚、黒紋付きのものか、又はそうしていただくつもりです。
長年、福祉に従事して様々なケースを体験している友人たちもやはり自分の時は家族葬にしたいと言います。

それぞれ葬儀への思いはありますのでそれぞれでよろしいのではと思います。

ユーザーID:3971335279
レス
どり
2018年2月14日 5:38

葬儀の時は、
辛すぎて感情など何もなかった。
だから悲しさも感じなかったし、憤ったことも、何もない。
周りが私を変に気遣わず、事務的に事が運んだことに、感謝した。
葬儀の時はたぶん笑顔(微笑)も浮かんだと思う。
私は大丈夫、安心して天国から見ててね…と、故人に伝えられたはずだから。

1年経った今、毎日のように涙がでる。
悲しくて寂しくて、後悔もあったから、どうしようもなく切なくて。

本当の辛さは後からやってくる。
そしてそれはとても手強い。

そんなことを痛感しながら、日々を過ごしている。

ユーザーID:7678700193
感情なし
2018年2月14日 6:33

たぶんあまりに哀し過ぎたからと思いますが、

感情が全くありませんでした。

葬儀社の人の言われる通りに動き、事を進めました。

だけど感情がなかったというのは、有り難いことなんですね。

だってもしいつものように悲しいとか辛いとか嫌だとか、

そんな風に気持ちが流れていたら、

何も出来なかったでしょうから。

大切な人を失くしてまだ間もないですが、

涙がこぼれない日はありません。

葬儀の時は感情が全くなかったのに、今は

溢れるくらい次から次へと思いが湧いて来て、

楽しかったことを思い出しても涙が出ます。

ユーザーID:4583383252
老婆心のまなざし
無常の風
2018年2月14日 7:00

あなたの日常を不思議に思います。あなたは、これまで生きていて身近に「死」と接する機会がなかったのでしょうか?

我々が人としてこの世に生まれた以上、いつかはこの世の縁が尽きるであろうことは確定した未来です。そして、我々よりも先に生まれた人が、先にこの世の縁が尽きていることも、また普通のことです。

もっと言えば、我々が人としてこの世に生まれた時点で、既にこの世に生まれたこの世の縁が尽きた人がたくさんいたのです。あなたがこの世に生まれた時、あなたの先祖はどれくらい生まれて、どれくらい亡くなっていたのでしょうか。

真面目に計算すると、30世代ほどさかのぼれば、父方と母方の先祖を合わせると20億人を越えます。これまで、そういう人の寿命の事実から、目をそらしていたのではありませんか?

人の「死」は身近にある普通のことなのです。そういうことが、あなたの大切な人を亡くして教えられたのでしょう。

自分の葬儀の準備をすることも、確かに大切なことには違いありません。しかし、あなたに与えられた寿命にも限りがあることを忘れていてはいけません。悔い無きように、あなたの人生をあなたらしく生きて下さいませ。

ユーザーID:6909569521
異常だと思いました。
匿名
2018年2月14日 9:44

わたしも今の葬儀の在り方は異常だと思いました。
亡くなった時間にも影響されますが、母が亡くなったのは
午前2時。すぐ葬儀屋が来て、朝までにあれを決めろ、
これを決めろと指示されました。
亡くなった直後、2,3時間の仮眠も許されませんでした。

遺体を安置してからほんの少しでいい、体を休めて、
お茶を飲みたかったです。

急に亡くなった場合と、いろいろ準備出来て
亡くなった場合とでも、感じかたは違うと思います。

葬儀の在り方はもう少し見直してもいいと思います。

ユーザーID:8288391221
色々起こりますよね・・・
ぽんこ
2018年2月14日 10:00

お悲しみの中、大変だったこととお察しします。

写真をまとめておくって、良い案ですよね!
私も参考にしたいと思います。

宗派によって色々なのかもしれませんが
通夜の後、お線香を切らさないように
誰か側で寝ずの番?をするので、
その時に何か食べ物があったら良いですよね。
通夜振る舞いの時は、色々忙しかったりしますので
あんまり食べられないことも多いです。
悲しみもありますし・・・。
翌日のこともありますし、腹ごしらえは重要かと。

トピ主さんのお気持ち本当に良くわかります。
隣にいたら、「私もよ〜」って、沢山話したい気分です。
誰も労ってくれない・・・本当ですよね。
労うどころか、疲労を上乗せしてくる人もいるので
もう、ヘトヘトですよね。(笑)

私は嫁ぎ先では嫁、実家では妹。
どこへ行っても、今のところ喪主にはならないので
口を出す権利は一切ありませんが
どこへ行っても用事(!?)は私の肩に降りかかってきます。
感謝なんてされません、当たり前のようにこき使われます。(笑)
悲しみと疲労のダブルパンチ。
・・・あの世の方々が、喜んでくれたらなぁと
それだけを励みに頑張るしかないですよね!

ユーザーID:5810919041
遺族感情を理解出来ない第三者の介入は要らない
2018年2月14日 10:07

田舎で葬儀をしました
我が家は比較的経済的に余裕がある為に独占している葬儀社(独占している為に企業努力がされていない)を止め
実績のある葬儀社にしました
洗練され葬儀社の対応もスマート、司会も今までと雲泥の差だったのですがそれが閉鎖的なお年寄り連中に妬まれました

早朝4時から通夜葬儀のやり方が気に入らない(あまりにも的外れな内容)と葬儀社に抗議の電話を掛けるお年寄りが居ました
義親族の時は故人の同僚が万事して滞りなくして下さり謝礼とお弁当を渡し
後日改めてその方達と個人的に食事をして故人を偲んだ事が良かったので同じ様にしたかったのですが
近所のお年寄りがいきなり何人も来てお悔やみの言葉も一切無く
開口1番自分達が受付をするからと受付をする事の謝礼の金額の指定と弁当支給の念押しをされました
仕方なく頼みましたが焼香客が多い受付のやり方をお年寄り達が理解出来ず逆ギレして
フォローしようとする葬儀社や遺族である私達に噛み付いてきました
受付をする事の謝礼を日当という発言からも葬儀は近隣のお年寄りには小遣い稼ぎなんだと感じました

頂いた香典の一部を町内会に寄付しましたが一円も計上されておらず手渡したお年寄りの役員の懐に入ってしまったんだなと思いました

後々聞くと私位の年齢の方はこういったお年寄りが好き勝手をするのを苦々しく思い
近隣のお年寄りの介入を阻みたいという理由で家族葬、密葬が増えているそうです
故人の生前の社葬まではしなくても良いという意志と社会的立場が高く交友関係も広すぎて難しかったのですが
もうこの地での葬儀は止め本当に故人を偲ぶ人のみに参列して頂こうと思います

遺族感情をくめない無礼な人達の排除が葬儀という故人との最後のお別れの場には最も重要だと思います

ユーザーID:6623156437
出ていけと言われた携帯からの書き込み
親戚
2018年2月14日 10:18

父が葬祭者なのに、うちに男子がいないから、ここの墓に入らずにほかにお墓を作ればいいんじゃないか。
ここの墓はうちがみるよ。と、男子がいる叔父に暴言を吐かれたことは恨み骨髄ですね。
無視しました!

ユーザーID:2539487018
お辛かったですね。
neko
2018年2月14日 10:36

お辛かったですね。ご冥福をお祈りいたします。

主様の自分の「遺影写真集」はとても良いお考えだと思いました。
私も終活する時の要項に入れたいです。

そして「亡き人の人生を表す5枚の写真を選び出してください」と
いう葬儀屋は絶対に止めようと思いました。

素晴らしいご葬儀にしてあげようと思う葬儀屋の意向だと思いますが
亡くなって数時間しか経っていない遺族に写真を選ばせるのは酷。
それも故人の人生の写真を全部みて探せって…あり得ません。

私の体験からでは葬儀の次の日に早速葬儀代の取り立てに来た葬儀屋。
葬儀の間はいつでもいいからと何度も担当者は言っていましたが
次の日に取立人が来て「すぐに払ってもらわないと困る」と言われました。

「すぐに払ってもらわないと困る」のは分かりますが
それなら葬儀の次の日に取り立てると言ってくれていれば
準備したのにと本当に嫌な気持ちになりました。

それと告別式で遺体に触れと強要するのも止めてほしいです。
家族葬で参列者が少なく時間が余っているのは分かりますが
そんなに故人と心温まる関係の人間ばかりではないのです。

家族が遺体に触って涙の別れが演出的に良いのは分かりますがね。

私は十年前と先日と2回葬儀を出しました。
同じ葬儀屋を使いましたが、10年前と色々と違ってましたね。

本来なら故人が色々と前もって決めておくのが良いのですが
細々と決めていても長生きすればするほど色々変わっていくもの。
そして残された者が判断するのはなかなか難しい。

取りあえず祭壇のレベルか、総葬儀代を故人に決めてもらっておく。
その代金を故人の普通預金の口座に入れてもらう。
近くなったならすぐに引き出しておけるように。
そして「遺影写真集」を作っておいてもらう、ですかね。

自分もそうしたいと思いました。

ユーザーID:6119000992
写真は5枚もいらなかったですよ
私も用意しなくちゃ
2018年2月14日 10:46

飾る写真は普通一枚なので、そのへんは葬儀社によっていろいろだと思います。
(最近は凝った演出の葬儀も多くて、よく短時間にこれだけやるなと感心させられますね)
うちの父親は兄弟のお葬式を手伝った時に写真がなくて困った経験から、写真館で立派な写真を撮って用意していました。
当然葬儀にはその写真を使いました。
みなさんいい写真だと褒めてくださいました。
良く撮れた写真を用意しておくのはオススメします。
困った事というか、一番上の伯父が口うるさい人で、いろいろごちゃごちゃ居丈高に口を出したりして、メンドーでした。
その伯父も今は故人なのですが、その葬儀の時「お別れのしおり」に故人の思い出の文章が添えられていて(多分葬儀社のライターが書いたのでしょう)、ものすごく温厚な良い人のように書かれていたのでちょっと白けました。

ユーザーID:0819505482
つらかったこと
下の上
2018年2月14日 11:05

親が亡くなりました。
余命を本人に告げられていました。

入院中の親に「自分のアルバムを持ってきて」と言われました。遺影にする写真を選ぶつもりだ。と思い、拒否しました。死ぬことを考えるな。と。

で、亡くなった後、葬儀の準備をしているといろいろな所からメモが出てくるのです。

真珠のネックレスに
「これは下の上に。これからいろいろと使うだろうからね」とか

後日、いただきもののタオルとかに
「これは下の上に。水色好きだったよね」とか。

不意打ちで来るのでしばらくつらかったです。


腹が立ったのは
祖母の火葬後、叔母の親戚が笑って話しながら骨を拾っていたことです。
直系のいとこ達と私が三人で箸を交互に使いながら拾っていたのに、
血のつながりなどない他人が「あら、これ骨折したのかしら?ボルト?わー。ボルト結構重い。」「どれどれ。わ〜ほんと〜。笑」とか。

自分の葬儀は地味にして欲しいです。というより別にいらないです。

ユーザーID:7586780476
辛いのはそこではない
マメシバ
2018年2月14日 11:41

辛いのは葬儀ではなく遺品の整理です。

葬儀はお金はともかく葬儀屋に任せておけば何とか過ぎていきます。
でも、その後の遺品を整理する段になって、故人の持ち物すべてに家族との思い出が蘇ります。
それに一々つき合っていては一年二年どころではありません。

世の中にはそうやって親の残した古屋をいつまでも整理できない人はたくさんいます。

私の場合もそれにはまりかけましたが、一年して残すは両親が二人で写真館で撮った
一番の記念写真だけでよいと割り切りました。

そこであとは業者に一切を依頼し遺品を処分しました。

今になって思うと、両親との思い出はモノに宿るのではなく心にある、
かえってこれで良かったと思います。
モノがない分、何時も寄り添っている気がします。

ユーザーID:8829101783
参列者との温度差
匿名
2018年2月14日 14:00

どなたが亡くなられたのか分かりませんが、とても大事な方だったのでしょうね。心からお悔やみ申し上げます。
私は十5年ほどまえに夫を亡くしましたが、葬儀のことはあれよあれよというまに子どもたちが取り仕切ってくれてなにも覚えてないほどです。ただ、ひとつだけ。
参列者との温度差があるのは当然ですが、それがはっきりあらわれるとほんとうにつらかったです。お通夜のときはまだ神妙でも、そのあと大声で笑い合っているグループを目撃したときとか、葬儀のあと、友人から「あなたのご主人のお葬式のあとみんなでランチをしたけんだけどひさしぶりでいい会となった」とか言われたときとか。
たしかに身内の悲しみと、参列者の感情は違ってあたりまえ。でもそれをまざまざとみせつけられるのはつらいです。だから私は自分の葬式はしないでほしいと伝えてありますよ。

ユーザーID:4399755347
わ か り ま す !!!
はがき
2018年2月14日 14:49

よく言って下さった。

私も声を大にして叫びたい。

全く同感です!!!!!!!

一昨年、母が急に亡くなりました。
本当に急でした。

葬儀。
仰る通りです。
遺影を用意しなければならないのは確かにその通りなんですけど、悲しいし疲れてるし泣きたいし、そんな状態で写真選ばないといけない…
データ送らないといけない…
確認の電話して、あと葬儀の準備…

あと、しょうがないと言われるかもしれないけど、葬儀に他人がいっぱいくるのも私は苦痛でした。
静かにしていたい。
一人にしてほしい。
泣いてるところを慰められるのも嫌。

本当に、どうしよもないってわかってるんです。
葬儀屋さんを責めたいわけでもないし、参列してくれた人に感謝の気持ちがないわけでもない。
だけどなんかもう、やだーーっていう感じです。

ただまあ、できることなら、葬儀なんかやりたくないですね。
私が死んだ時はそんなことやらずに、適当にそのへんに埋めてくれって感じです。

ユーザーID:0060095344
自分はなし
炎天下
2018年2月14日 15:00

子供がいないので 主人が先に亡くなったら ごく内輪で葬儀をすると思いますが 自分のは なしで結構。

今までの葬儀で 嫌な事。
義母の葬儀で 主人の従姉妹たちや 伯母たちの いじわるでしょうね。

そういうところで 人間性がでるというか。

もう関係ないので 会うこともないので どうでもいいですが。

葬儀で辛かったこと と言うより 楽しいわけないですよね。

ユーザーID:9234407532
私の怒り
いちご
2018年2月14日 23:04

私の大好きな母の火葬…。
カシャンと炉の扉が閉まる音が最悪に辛かったです。
そして、まだ若かった母の遺骨は、しっかりとした形が残り、用意された骨壷には入り切らず、すりこぎ棒の様な棒で、壺の中でグシャンと潰されました。
兄に、「いやだよぉ」と泣きついた覚えがあります。

夫や子供など大切な人が若く亡くなった時には、大きな骨壷にして、二度と遺骨を潰す様な事はしたくありません。

ユーザーID:8183597658
 
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