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シェルターからの犬 虐待の過去

りり
2018年3月1日 14:19

海外在住です。
ついこの間シェルターから犬をアダプトしました。ずっと貰い手が現れず、安楽死させられる直前のワンちゃんでした。
九歳のワンちゃんで、片目がなく、でもとてもかわいいです。
シェルターに来たのは二度目で、過去二人の飼い主に、二度とも公園に捨てられていたそうです。そしてそこにいた犬にアタックされて、片目を失ってしまいました。

私がお聞きしたいのは、犬の記憶力のことです。ついこの間うちの子になったばかりなのに、もうずっとうちの子のように、なついてくれてすごくかわいいのですが、
今私が可愛がっていても、もしかしたら、ワンちゃんは,また僕はこのママに捨てられちゃうのかな、とかそんなことを思うことがあるのかな、と、
不憫でたまりません。検索すると、犬はあまり前のことは覚えていない、とか、五年間行方不明でも、戻ってきたら、飼い主をちゃんと覚えていた、とかいろいろあるので、何かそういったことを経験なさった方のご意見を伺いたいな、と思っております。

ユーザーID:5954442764  


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タイトル 投稿者 更新時間
過去や未来の心配より、今を生きる
今が幸せ
2018年3月1日 15:34

ワンちゃんの性格にもよるかもしれませんが、基本的に動物は人間のように過去を思ってくよくよしたり、未来を案じて不安になったりすることはないんじゃないかな、と思います。 

私は猫を飼っていますが、猫の、叱られても引きずらない、今が幸せならいいじゃない、っていう態度に、幸せな気分にさせられます。 

ユーザーID:8102023176
我が家の犬。携帯からの書き込み
春の嵐
2018年3月1日 15:49

トピ主さんに会えて本当良かった、、、。

我が家の犬の話ですが、事情があり私の実家で6年間飼って貰いました。
7才で引き取りましたが、その後、私の親も会いたがるので犬と帰省を何回もしました。

が、実家につくと私の親には尻尾フリフリしてますが、すぐ帰ろうとしてました。

犬ごころに、また預けられるのかと思ってたのかなと、、、。

私が思うに人間からひどい仕打ちをうけ辛い記憶がありながらも又人間を信じようとするのではないですかね。

トピ主さんちのワンコが沢山の楽しい思い出に埋もれるよう願ってます。

ユーザーID:2158560151
案外覚えてるものですよ携帯からの書き込み
通りすがり
2018年3月1日 16:20

ワンちゃんって性格にもよりますが結構前のことでも案外覚えているものですよ。

1度抱っこに失敗して落っことして以来、抱っこしようとする度に逃げるようになったなんてよくあること(パピー時代のことなのに、以降何年もでした)。
また、貰われてきてから数ヶ月もの間笑顔をみせてくれないことも結構あります(その間吠えもはしゃぎもせず、静静と歩くだけのぬいぐるみみたいでした)。

忘れることも沢山あるでしょうけれど、案外何年も覚えてるものです。ただトピ主さんの引き取られたワンちゃんは、トピ主さんの家族になるため前向きに頑張っているのだと思います。

毎日手間と愛情をかけて、家族として大切にしてあげればいつかワンちゃんも安心できるようになると思います。
トピ主さん、根気よく家族として大事にしてあげて下さい。そのワンちゃんは歩み寄りのできる子だと思います。

ユーザーID:7163993154
それについては
花火
2018年3月1日 18:50

2代、訳ありワンを迎えて、そして見送りました。
 9歳の時家族に→14歳にお見送り
 7歳の時家族に→13歳にお見送り
私もトピ主さんと同じ疑問をもったのですがワンはどうやら基本的に前向き思考のようです。
過去の楽しかったことはよく覚えていて辛かったことは忘れるみたいです。
そうして今の家族のことをとても大切に思ってくれます。
『子犬から飼ってないと愛情を感じないでしょう』と仰る方がおられますが、それは絶対にありません。
むしろ強い強い愛情を感じます。

トピ主さんのような素敵なお宅の家族になれてしあわせなワンちゃんですね。

ユーザーID:4863696544
猫ですがいいですか
海賊の妻
2018年3月1日 20:09

うちの猫は公園に捨てられた保護猫です。
やはり殺処分の前に引き取りました。栄養失調で痩せて目の色が変でした。
下痢が止まらず、目は結膜炎で「治る保証はないです」と言われました。推定3か月の子猫でした。
家に連れ帰ると「捨てないで」「お願い捨てないで」と家族の膝に登りました。
初めてもらったネズミのおもちゃに食らいつきました。これが初めての財産です。
トイレに入れると砂をほじくり歓喜しました。これも財産です。そして一番かわいそうだったのは、ご飯をもらった時でした。周りを見て「しゃーっ」と威嚇してから食べ始めました。誰かに取られるのを防いだのです。ご飯皿が財産に加わり、爪とぎをもらった時の喜びようと言ったら、もう最高の財産を取得したようでした。
お祖母ちゃんに絹の赤いリボンを作ってもらい、お庭の松の木に登る特訓を受け楽しいおうち生活が始まりました。
松の木は敵が来た時の逃げ場としました。
この子が来てから9年がたちました。
主人は時々猫を抱いて「公園の事は忘れなさい」と言います。
この頃は目ヤニと鼻くそが出て獣医師さんに行きました。「そんなにそんなに、若い時とは違いいつまで美人でいられません」と言われました。もうすでに目ヤニ鼻くそが出るような年になったのだと言われました。
今の猫生活は、家族の女王様です。誰もが優しく可愛がります。「捨てないで」と言って鳴きながら膝に登った日は遠くなりました。
貴女様は優しい方でしょう。それなら「捨てられたことは忘れなさい。いじめられたことは忘れなさい」と言ってください。優しく言って下さいね。

ユーザーID:0564842857
私も、同じことを思います。
Vicki
2018年3月1日 20:18

こんにちは、

フロリダ州在住。私も過去に2度シェルターから子猫ちゃんをアダプトしました。

一度目の子猫ちゃん、2度目の子猫ちゃんは、私が最初の親だったので、なにもつらい経験をしてませんが、過去に虐待され、捨てられたペットの気持ちを考えます。とても悲しいですよね。

本当に忘れるのか、それともずっと記憶があるのか。私は、覚えていると思います。

だから、りりさん、とにかくかわいがってあげてください。過去のつらい経験を忘れさせるくらいの愛情をこのワンちゃんに注いでください。

ユーザーID:5983491106
愛犬は元保護犬
犬飼ってる
2018年3月1日 21:08

優しい飼い主さんに巡り会えて、幸せなワンちゃんですね。
我が愛犬はまず長年暮らした飼い主に捨てられ、保護ボランティアさんの家に数ヶ月居た後に我が家に来ました。
犬にしてみれば、二回捨てられた気分だと思います。
たしかに別離のシチュエーションが、いまだに苦手ですね。
電話を切る時とか、お客さんが帰る時とか…
あと分離不安が酷い、特に最初の一年は常に不安げで可哀想でした。
感覚的に、トラウマはあると感じています。
トラウマを完全に消すのは不可能です。
ただ、犬は今を生きる動物、というのも本当だなと思います。
順応しようと一生懸命なのは見ていて健気です。
主様とワンちゃんが末永く幸せに暮らせますように。

ユーザーID:3024248645
記憶あると思います
太郎
2018年3月2日 5:41

シェルターから来た犬が二匹います。(海外在住です)
記憶あると思います。

二匹とも手を素早くあげると、首をすくめます。
反射的に殴られる危機感を感じているかのようです。
気をつけて、犬の前で素早く手を動かさないようにしています。

一匹は、人が背後にいる事を極度に嫌がります。お尻は、絶対に背後から触れません。(前に立って、顔を撫でてあげ、肩、背中、腰と徐々に触れば大丈夫です)この子は、私を信頼してくれるのにかなり時間がかかりました。最初は、犬の公園では、私の側から離れない子でした。(私を見失うの恐怖心から)でも、時間が経つに連れ、私から離れて、遊ぶことができるようになりました。

二匹とも、もうアダブトしてから10年以上経っています。
それでも、過去に受けた虐待がトラウマになっているんです。

長く一緒に過ごしていると、どうしたら怖がらないように過ごせてもらえるか?など分かって来ます。りり様のわんちゃんも、きっといつか、『ここは僕の家!見捨てられたりしない!』と思える信頼が築けると思います。

一日一日が楽しい日になりますように。

ユーザーID:2149013916
ワンちゃんの性格にもよるかも
ワンママ
2018年3月2日 9:59

私も海外在住でワンちゃんを飼っています。シェルターからのアダプト犬じゃないのでなんとも言えないのですが、例えばウチのコは獣医師さんへ行くのも嬉しそうにしています。診察台に載せられても嫌がったりしません。だけどワンちゃんによっては獣医師さんに行く気配を感じて家の中で隠れちゃうコもいます。ウチのコは嫌なことがあっても忘れちゃうのかもしれません。どっちかっていうと大らかな性格だと思います。でも、なぜか苦手な犬がいて、散歩中に遭遇するとクルッと向きを変えて避けることがあります。そういうことは何故か記憶していていつも避けるので不思議です。また、友人のワンちゃんがご主人に虐められていて、絶えずビクビクしているコがいました。そのコは私が遊びに行くとピッタリくっついてきてまるで助けを求めているようでした。今、トピ主さんのワンちゃんはトピ主さんに懐いているとのこと。もしかしたら必死に好かれようとしているのかもしれません。でもいつかお腹を上にして眠るようになれば、この家の中にいれば安心という思いができたということじゃないかなと思います。ウチのコは散歩中に雨が降ったり、雷がなったりすると必死になってウチに戻ろうとします。きっとウチがこのコにとって最も安全な場所になっているんだと思います。トピ主さんのワンちゃんがトピ主さんに可愛がられて、癒やされ楽しくすごせますように祈ってます。

ユーザーID:4237780392
私も
犬大好き
2018年3月2日 10:43

シェルターから引き取った犬と12年暮らして去年亡くした者です。そのまえの犬もリタイヤ犬です。いまも足下にもふもふとしているような気がしてせつないです。

犬は瞬間の動物だといいますね。この瞬間を生きているって。だからいじめられた過去は「記憶」としてはひきずっていない。いまこの瞬間、愛されていることは、すべての命をかけて分かっていて満足しているって。

ただ、嗅覚がものすごく発達しているので、もと飼い主がそばにあらわれたらその匂いを察知するでしょうね。飼い主自身がいじめたのでなければ、すりすりしていくかも。でもその飼い主が直接手をくだしたのなら、しっぽをまるめてトピ主さんの腕に逃げるでしょう。

犬ってほんとうに不思議。私の犬は、人間から捨てられてつらい思いをしたでしょうに、人間が大好きでした・・・・。
トピ主さんが、シェルターから引き取られたこと、わがことのようにうれしいです。日本でもずいぶんシェルターから引き取ることが理解されてきましたが、まだまだ。
人間のエゴで商品のように飽きたから捨てるなんて人たちがいなくなりますように、そしてシェルターから引き取ることが、ごく当たり前の選択肢となりますように、願っています。

ユーザーID:3718887581
割り切った方が良いと思います。
餅寝
2018年3月2日 12:10

別に不憫と思う心を捨てると言う事ではないですよ、
ただ犬に対してそう言う感情は負になるのではないでしょうか?

実家の16歳半のおばあちゃんワンコですが母が拾って来ました。
生後3カ月位で真冬の寒い時期を小さな体で乗り切ったと思うと、
馬鹿みたいですが今でも胸が締め付けられます。
怖がりだったから何とか生き延びて来たんだろうなと、
もうその子が16歳を過ぎましたからね。(泣笑)
怖かった時期を覚えてるのかどうなのかは定かではないです、
でも今は1番好きな母の傍でのんびり暮らしてます。

辛かった時期は確かにトピ主さんのワンコでもあるでしょう、
しかし彼らは今を必死に生きてるんだと思ってます。
彼らは「もしかしたら」なんて思わないでしょう、
だから真っ直ぐな目をして見てくれてると思ってます。

リーダーの精神状態が良くなければ犬は不安になると聞きます、
それは犬でも人間でも同じ事。
不安定な親なら子供や犬はもっと不安になる、
犬の社会でならリーダーにはなれませんし。

実家の犬も後足が弱くなり車椅子で散歩をしてます。
車椅子ナシで散歩したがる時もありますが、
車椅子だからと物怖じする事無く楽しそうにしてますよ。
彼女は歩きたい散歩したいただそれだけの純粋な事。

人間と暮らす上でのルールを教え愛情沢山注いであげて下さい、
トピ主さんが向き合ってくれていたらそんな余計な事考えませんよ!
ワンコにとって強くて優しいリーダーになって下さいね。

ユーザーID:8507043036
レスします。
さよ子
2018年3月2日 13:30

「飼い主から捨てられた」という経験はトラウマにはなっていると思います。

私は保護犬ではありませんが、12歳になる犬「ごんちゃん」(仮称)を飼っています。
ごんちゃんは、1歳7ヶ月で飼主さんから訓練所に引き取られ、訓練で挫折して我が家に引き取られてきました。
我が家に来たのは満2歳ぐらいでした。
たった三ヶ月で「この子は訓練無理」と判断された理由は、前の飼主さんが訓練所に連れてきてそのまま引き取られたことが完全にトラウマになってしまい、
訓練中、訓練士さんの些細なダメ出しですら受け入れられず、食事も喉を通らないほど落ち込むようになったからです。
私は訓練所から頼まれてごんちゃんを普通の家庭犬として受け入れました。
我が家になじんで食事を美味しそうに食べたり、昼寝でくつろいで熟睡できるようになるまでに半年以上かかりました。
あれからもう10年になりますが、未だにごんちゃんはペットホテルに預けられません。
まるで死を覚悟するような悲しい目で凍り付くからです。
病気のため、手術で動物病院に入院するときはこっちが泣きたくなるほど悲しい目でわたしを見つめていました。
「悲しい目」というのは飼主のひいき目ではなく、あの瞬間ごんちゃんは「また捨てられる」と覚悟したのだと思います。
退院で迎えに行ったときは一瞬「迎えに来てもらった」ということが理解できないくらい驚いていました。
その後しっぽを振り回して大喜びしてましたが。
おそらくごんちゃんの中でこのトラウマは一生解消されることはないと思います。
だから、せめていつか最期をみとる時は住み慣れた我が家で過ごさせてあげたいと思っています。

トピ主さんのワンちゃんも捨てられた事実は忘れていないと思います。
どうか大切にしてあげてください。

ユーザーID:8575627701
追記
さよ子
2018年3月2日 13:30

最初の飼主さんがごんちゃんを手放した理由は飼主さんご自身が病気で余命宣告を受けたからだったそうです。
これほどトラウマになっているということは、ごんちゃんは心から愛されいつくしまれて育てられたからに違いないと夫と話しています。

ユーザーID:8575627701
飼い主の気持ちがわかる
豆子
2018年3月2日 13:40

過去のことを思い出しているかどうかはわかりませんが

飼い主の気持ちはわかると思います。

毎日、毎回
「あなたのことがとても大事。ずっと一緒」と言いながら
抱っこをしたり、なでたりしてあげると
きちんと伝わると思います。

ようやく優しい飼い主さんに出会えてよかったですね。

ワンコとあなたが幸せな毎日を送れますように・・・。

ユーザーID:9081014111
ありがとう!
hanako
2018年3月2日 18:48

うちにも、シェルターからやってきたわんこがいます。
育児放棄の子もいます。

育児放棄の子は、産まれて1年ちょっとで2回飼い主さんが変わり
私が3人目。
もう1年半ほど一緒に暮らしていますが、甘えん坊が激しいです。
もしかしたら、また捨てられちゃう、、、なんて思いもあるのかも。

もしかしたら、虐待などつらい過去も、記憶のどこかに残っているかもしれません。
でも、彼(彼女)の最後の暮らしが楽しいものであれば
幸せだった思いを胸に、いつかお空に帰れると思います。
それまで、暖かいベッドと、満足いく食事
そしてたっぷりの愛情で、家族としての時間を過ごしてあげてください。
それが、私たち人間が動物にできることだと思っています。

トピ主さんのおうちの子に代わって言わせてくださいね。

ママ、大好きだよ。これからもよろしくね。そして、ありがとう。

ユーザーID:7187499509
覚えているとは思いますが、、、、
せんち
2018年3月3日 6:36

トピ主さんのところで一緒にこの先不安なく生活していけることを一番楽しんでいると思います!!!これからも安心して生活できる環境にしてあげますと、昔のことなど考えないと思います。

ただ、記憶はありますので、もしも犬にアタックされた公園へ行くなどのことをすると、怖がるかもしれないですね。以下、私の経験をお知らせします。

うちの犬は(既に他界)獣医さんで、硬くなっていた大きなかさぶたを一気にべりっと剥がされた後から獣医に行く度にブルブルと震え上がっていました。それは犬の生涯続きました。あの時に痛みを最後まで覚えていました。

死んだ後に、違う獣医に行けばよかったのに、、、、と、反省しました。嫌な思い出がある場所からほど遠い生活をさせてあげればよかったと、今更ですがまだ涙が出ます。

ユーザーID:0693080774
覚えているから携帯からの書き込み
ぽち
2018年3月3日 15:21

今までの飼い主と違って、愛されていると分かるから、なついているのではないでしょうか。

きっと、トピ主さんと出会えて良かったと思って、過去のこと思い出さないほど幸せなんだと思います。

犬ってほんとに賢いですよ。

ユーザーID:7895503903
毎日、抱きしめたり話しかけたり
ワン
2018年3月3日 16:27

救ってくれて、本当にありがとう。
とにかく今は、たくさん話しかけて、抱きしめてあげてほしいです。

どんなに昔のことでも、忘れたりなんかできません。
だから、毎日毎日、大切にしていることを表現するのです。
嫌がらないのであれば、とにかくたくさん触ってほしいな。

ユーザーID:4402905553
愛の力は偉大です。
りり
2018年3月4日 4:50

トピ主さん、ワンコを救って下さって心から御礼を申し上げます。

私も在欧で、二匹目のシェルターから頂いたワンコのリリがいます。彼女もスペインの安楽死ステーションからドイツ人の愛護園の方が救ってくれました。虐待されて野犬だったのでいろいろな目にあって、心にトラウマがあり我が家へ来て今年で6年目、ここ2年くらいでやっと普通のワンコになれました。やっと普通のワンコのスタートを切ることができたのです。つりあがっていた目がまん丸になるほど、心も丸く優しくなってきたのがわかります。主人と私が愛の雨を注ぎ、主人が彼女に切れたら、私がフォローしてしっかり抱きしめて、いい子にならなくっちゃね、と言い聞かせました。
トピ主さんのワンコは今の幸せを満喫しているのです。幸せだなあ、って。以前の滞在地へ行ったりしたら記憶は戻るかもしれませんがそれはトピ主さんが回避できますよね。私のワンコはかなり男性に殴られていたので、今も知らない大きい男の人を怖がります。「大丈夫、私がついているから普通にしていなさい。私が貴女を守ります」というのを伝えると安心した様子です。心が繋がるとワンコが何を言っているのか良くわかります。

虐待の過去、心のトラウマを全部取り除くのは無理かも知れませんけれど、それを越える愛をトピ主さんは与える事が出来るのです。リリの前にはリサがいました。10年間思いっきり走ることも出来ず、我が家へ来て毎日庭を走りまくりりっちゃんロードが出来たほどです。幸せだったと思います。トピ主さん、前を見てワンコとずっと幸せにそして楽しくお過ごしになってくださいね。ワンコはトピ主さんをずっと守ってくれますから。
お幸せに。

ユーザーID:1380642965
あるかと思います
ぽむぽむ
2018年3月4日 11:53

会話による確認ができない以上、無いとは断言できません。
引き取ったその犬がトピ主になついているのは、直近の飼い主より優しく可愛がってくれるからでしょう。
動物でも可愛がれば愛情を示してくれますし、逆に酷い扱いをすれば怒り恨まれます。
どうかトピ主がその犬にとって最後の飼い主となり、幸せな時間を過ごせることを願っています。

ユーザーID:8162944951
 
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