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発言小町

新しいトピを作成
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亡くなった方へネイルをする人になりたい 携帯からの書き込み

うみんちゅ
2018年3月1日 15:02

教えていただきたいのでトピを作成しました。

私はネイルが大好きで自分のアイデンティティーと言っては過言ではないほどです。ネイルのおかけで色々なことを頑張ったりテンションをあげたりしてきました。

そのため年齢が35歳になってしまいましたが、今更ながらネイリストになりたいと考えております。
と、言っても普通のではなく亡くなった方へネイルをしたいんです。
私自身亡くなったときにネイルをしてもらって火葬されたいと思っています。

ただ、ネットを検索してもそのような職がみつかりませんでした。


そこで、どなたかそのような職についてらっしゃるかた、身近にいるかた、またはこんな資格が必要だろうと思われるのを教えていただきたいです。

ユーザーID:8351519607  


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タイトル 投稿者 更新時間
素晴らしいアイデア。いい、ですね。
ゆう
2018年3月1日 16:49

いい、ですね。そのアイデアいいです。
反対派がここで多ければしめたものです。新しいアイデアほど批判が増えますからね。
今後高齢者も増えますし、さらに気持ちの若い方も増えてくる。需要ありと思います。
このアイデア、秘密にしておいた方がいいかも。。

それはさておき、ネイルの資格があるかどうかですね。
あれば話が早く、ご自分で開業し、サイトを作り、広告を出すなどすれば
始められます。

資格がないなら、資格者を雇う必要があるので、資金を用意する必要等出てきますね。

いずれにせよ、はじめたら長く続けることです。カンですがそのうち絶対お客がつくと思います。

世の人を救うことを心がけていれば、きっと上手くいきます。
良き報告お待ちしています。

ユーザーID:9733833998
見つかるはずがない
ちび
2018年3月1日 16:58

エンゼルメイク(死化粧)の「ついでに」「遺族の希望があれば」施す程度の工程ですので
それ専門の職業はないと思います。
エンゼルメイクそのものは、葬儀屋さんにオプションで頼む事になりますので
ネイリストになって、葬儀屋さんに就職するか、営業してみてはいかがでしょうか。
世の中にない仕事は自分で作れば良いのです。
需要があるかどうかは別問題ですが。

ユーザーID:8182344594
ネイル「だけ」なら難しくないですか?
下の上
2018年3月1日 17:43

エンバーミングとかの一環でならあるかもしれませんが。

うちは母が亡くなった時は身内が化粧とネイル(単色塗り)をしました。
わざわざそれ「だけ」にはなかなかお金をかけないと思います。

ユーザーID:7954814417
葬儀屋さんに相談してみては。
やまんちゅ
2018年3月1日 17:48

身内が亡くなると感情的にも大変で、お葬式の手続きだけで手一杯ですから、
葬儀屋のサービスの一つとしてネイルを施す、という形だと可能性があると思います。
どういう形のネイルができるかも葬儀屋さんと相談でしょうね。人は亡くなると固くなりますし、燃えるものしか棺桶にいれてはいけないことになってると思うので。

あとは需要があるかどうかですね。
なくなった方のメイクは普通は身内がするでしょうし。

まずは葬儀屋さんで働いてみてはどうでしょう。

(ひとつだけ。私はこだわりが強いほうなので、死んだ後に趣味でない色やデザインのネイルをされたら憤慨すると思います。そこはどうお考えか聞いてみたいです。いじわるな質問をごめんなさい)

ユーザーID:8317450386
回答では無いですが・・・
切り干し大根
2018年3月1日 18:29

私は昔、23歳の姉を交通事故死、62歳の母をクモ膜下である日突然亡くしています、最後の死に目にも会っていません。
突然の訃報と深い悲しみの中で、葬儀の準備で精いっぱいで、葬儀屋さんの担当者が化粧をしてくださるのが(着替えも)せめてもの天国への旅立ちの準備だと思いました。それで十分だと、今でも思っています。

ネイルすれば奇麗になるでしょう。
でも亡くした側からすればネイルまで思いつきもしないし、ネイルした指を棺桶から見せるのでも無いし(指先まで見せる場が無い)、当然亡くなった本人は知りようは無いですしね。
棺桶の小窓からは奇麗に化粧が施された顔しか見えないので、指までネイルする意味は無いと私は思います。
そして死者の冷たくなった指をネイルする作業って貴女は出来るのでしょうか(硬直もあるだろうし)
それより棺桶の中をお花で埋めつくして、天国へ送る方が印象も(見た目)いいのではと思います。

果たして仕事として成り立つのでしょうか。

ユーザーID:6534665723
職としてはこれだけでは成り立たないと思います
世の中甘くない
2018年3月1日 19:05

送る人へのネイルだけでは仕事としては成り立たないと思います。
収入にはならない、という事です。

考えても見てください。
故人様にネイルを…とご遺族様が思った時、まずジェルネイルは必要ないですよね?
普通にポリッシュです。
故人様の娘さんや姪御さんなどのお身内、
又、親しい友人さんなど比較的出来る人が周りにたくさんいると考えられます。

それにトピさんはフューネラルを簡単に考えすぎていると思います。
葬儀社さんは年中無休、24時間営業です。
トピさんも年中無休、24時間体制で仕事出来ますか?

仮に出来たとしましょう。
正直、こういう場面ではよほどの理由がない限り、
アートやキラキラストーンは必要ありませんよね?
でしたら塗れる方は多いと思います。

わざわざ自分だって塗れるのに、それだけの為に仕事としてピンポイントで依頼しますか?

故人様がトピさんのサロンのお客様で、生前より私に何かあった時には
是非トピさんに来てもらってネイルしてね、という遺志があれば別ですが、
そうそうないと思いますよ。

このそうそうないオファーを受ける為には、やはり普通にネイル試験を受け、
級を習得し、サロンを開業するしかないと思います。

そしてこのネイルサロンのお客様を送る場合、依頼がご遺族様から来た時には
「無料でさせて頂きます…。生前は大変お世話になりました。」となるのが
一般的というか営業的というか…このくらいのサービスは必要となるでしょうね。

つまり、やはりこれだけでは仕事(収入)にはならない、という事です。

でも方法はあります。
葬儀社に納棺師さんとして就職するのです。
納棺師としての仕事をこなしつつ、ネイルも施せますよ…と
オプションとしてご遺族様に案内さし上げたら良いと思います。
(もちろん、社できちんと了承を得てからです)

頑張ってください。

ユーザーID:1697873121
考えてみました
うう
2018年3月1日 19:43

まずネイルの資格習得?でしょうかね?
かなり若い子に混ざって、高額なる(?)お金も投資しそうですけどね

あとは葬儀スタッフの派遣会社に登録して
(アナウンスとか、葬儀スタッフとか、各会場を何件も回る派遣さんが在籍をしてますよ)
「ネイリストの資格があります」
葬儀屋に営業をお願いしてからのオファー待ちでしょうか?

また別の案では ホームページを立ち上げてトピ主様が売り込みをかける
1件いくら、で・・交通費込み、とか。


需要があるかないかはわかりません ただ
トピ主様のようなお客様がいれば、「生前の故人の願いをかなえてあげよう」
と遺族側からオファーが入るかもしれませんね
(私の遺族なら、本人の希望は却下して
ド素人の私が、100均でベタ塗りしてあげますが)それでも綺麗でしょ!

長距離運転で回る
一件いくらで?となると、月額で安定した収入はないでしょうね

ユーザーID:2045770736
送り人ですね
まるまるもりん
2018年3月1日 20:09

”億りびと”ではありませんよ(笑

茶化してごめんなさいね。

確か、送り人のための専門学校が有ったかと思います。
全国でも一校だけだったような…、テレビ情報で済みません。

それでですが、葬儀社などへ問い合わせてみたらいかがですか?
教えてくれるかもしれません。

ユーザーID:0604953391
エンゼルメイク
アンガス
2018年3月1日 20:47

いわゆるエンゼルケアですが、法律や公的資格のようなものはないようです。
普通に求人はあります。

死体の取り扱い、死者のメイク全般、の他に、接客技術も必要になります。
エンゼルメイクのネイル部分「だけ」、で仕事を得るのは難しいと思いますよ。

ユーザーID:0992423199
エンゼルメイク(死化粧)
コボちゃん
2018年3月1日 21:21

亡くなった方が、あなたと同じように
亡くなったらネイルを望んでいるのなら
いいと思いますが、通常は死化粧と呼ばれる
エンゼルメイクという
ご遺体への特殊な化粧だけで十分。
したがって、遺言で死んだらネイルを望む人には
エンゼルメイクの担当者が行いますが
お棺に入ったら手元は見えません。

ご遺体にネイルだけ・・・という仕事は
存在しないし、それで生活はできませんよ。
ちなみに私は死んだ後
ネイルはいらないです。
仕事や生活で邪魔なので
今もしていません。

「エンゼルメイク(死化粧)」
ぜひ検索してみてください。

ユーザーID:4923320160
エンバーマーはどうですか?
めぐみ
2018年3月1日 21:28

タレントの壇蜜さんが勉強されて資格もお持ちだとかで、一時期話題になりましたね。
その前に、義父が亡くなった時にエンバーミングをしていただいたので、私は前から知ってましたけど。

ご遺体の髪や爪が伸びると言いますが、それは乾燥からくる皮膚の縮みから来る事も有ります。
今は、葬儀場も一杯で、火葬が一週間待ちなんて事も有ります。義父がまさにこのケースでエンバーミングする必要がありました。
時間を置く場合、トピ主さんが施したネイルが、火葬を終えるまで完璧かは分かりません。火葬にするなら、焼いた後に残るようなものは避けなければならない事も有ると思います(大概焼けきると思うけど)。
そういう、ご遺体や葬儀の事を知る事も大事だと思います。
エンバーマーの資格なしに、葬儀屋に転職して、死に化粧の時にネイルもしましょうか?とやっても良いとは思いますけど。

あと、そういう需要が無いと困るので、ネイリストの資格を取ったら、老人ホームや高齢者の施設で、ボランティアとして営業しては?
故人がネイルして焼かれたいと思っていても、息子さんとか意味が分からないと、むしろネイルは取ってくれとか言い出すかもしれないじゃないですか。
「そういや母さん、年取ってもおしゃれしてたよな」「ネイルして貰って嬉しそうだったな」と思って貰わないとならないし。

ユーザーID:3383549137
ネイルだけでは無理なんじゃないかな
もも
2018年3月1日 21:33

亡くなった方に化粧を施す仕事はありますが、専業なのかどうかは不明です。
さらに、「ネイルも」ではなく「ネイルだけ」ではおそらく無理でしょう。
基本的に女性対象である(つまり亡くなった方の約半分は対象外である)こと、遺族にとっては追加料金になることなどから、そこまでネイルに意識がある方は多数派とはならないでしょうから。

年齢的にもあまり希望を絞り込み過ぎない方がいいと思います。
趣味程度でよいのではなく、生活のためにお金を稼ぐ必要があるのであれば、ですが。

ユーザーID:0624109914
そもそも死者はネイルを望んでいるのか?
さちこ
2018年3月1日 21:51

死化粧は昔からあります。
でもネイルって亡くなった人は望んでいるのでしょうか?
女性のうち何%がネイルして火葬されたいのか?
もし遺族が望んでネイルするとしたら、それは余計なお世話だと思います。
(遺体をいじくらないで欲しい・・・)
トピ主さんはネイル対象者を死者に広げて新規開拓したいとか思っているのかなと思いました。
私の誤解でしょうけれど、誤解されるに値すると思います。

ユーザーID:1381121923
納棺師或いは湯灌師
2018年3月1日 22:32

納棺に関わる会社をあたる。の一択だと思われます。
私も関係者ですが、あまりネイルをして欲しいとのご希望を聞いたことがありません。
しかしネイルを楽しむ人が増えていますから、この先需要が見込めると思います。
故人様にネイルを施すのみの仕事はないと思って下さい。
死化粧の一環ととらえて納棺師・湯灌師になりましょう。
ネイルのみにこだわるとしても、最初は無理です。
色々こなして先駆者になるのもいいんじゃないでしょうか。

ユーザーID:0528078700
需要をまず探したら?
はむり
2018年3月2日 3:31

「そのため35歳に」の、そのため がどのためなんだか
全然わからないというツッコミは置いておいて。

家族や友人が亡くなったときにネイルをしてあげたい
と思う人がどれだけいるか 不明だからでは。
つまりマーケットがどこにあるかわからない。

あなたが、自分が死んだときにネイルしてほしいと思うなら
懇意のネイリストさんにでも頼んでおけばいいけど、
同じように願っている人や、故人にネイルをしてあげたいと
思う身内とか友人がどれだけいるかによるでしょう。
ああいうのって結局、遺された人がどうしたいかどう思うか、だからね。
故人はメイクされてもネイルされてもわからないし
気にしないと思う。

あなたが騒いで教えてあげれば?
亡くなったときにネイルしてあげるサービスどうですか?って。
葬儀関係の仕事とかにまず就くといいと思うよ。
そこで、亡くなった人にメイクをする人と仲良くなれば
何か情報があるかも。

ただ、そこまでネイルが好きな人は、
亡くなった時点でネイルをしてるんじゃない?
あなたも欠かさずにいつもネイルしてるでしょ?
メイクと違って、毎日落ちちゃうものじゃないんだから。

ユーザーID:5937434316
大手の葬儀社へ連絡してみたら?
kitten
2018年3月2日 4:02

ある程度、お金が入るようになったら、起業して自営業ってことになると思うんですけどね

とりあえずは
自分が今までお客様にしてあげた中で、素敵にできたものの写真などを使って
パンフレットなど作り
近場の葬儀社などを回って営業し
仕事をもらったらいかがですか?
(当然、葬儀社へのマージンを払うことになると思います
その点、提携のお花屋さんとかと同じですよね)


ある程度、定期的な収入になりそうだったら、
ちゃんと起業して
税金とかもちゃんとしないとダメだと思う

ユーザーID:8236533835
化粧もやったら?
新感覚
2018年3月2日 7:29

故人が女性なら、ネイルよりも化粧のほうが喜ばれると思いますし、一般的ではないですか?

若い人ならともなく、亡くなるのはやはり高齢者が多いと思いますので、普段からネイルをしている方でなかったら、化粧を主にして、ついでに「ネイルもどうですか?」という勧め方のほうが、いいと思います。(まあ、値段によるでしょうけどー)

故人専門のネイルはきいたことないですから、これは葬儀屋さんに『数件』出向いて、化粧する係りの人に需要があるか、資格が必要なのか聞いてみるべきかと思います。その後、新事業展開で、プレゼンしてみたら、若くて新しい感覚の葬儀屋さんが取り入れるかもしれませんよ。

ユーザーID:9849085141
死化粧を施す職業に就けば、ネイルも出来るのでは?携帯からの書き込み
ミルク
2018年3月2日 7:30

いわゆる死化粧の一貫でなら、ネイルも需要があるかと思いますが…

死化粧はしたくない、あくまでもネイルだけやりたいとなると、需要自体少ないと思いますし、難しいのでは?

ちなみに私は女性ですが、化粧は施してもらいたいですが、ネイルは塗るなら淡いピンクか何かでイイです。

ただし、その程度ならネイリストに頼むまでもないので、頼まないと思います。

ユーザーID:7507302321
死化粧師、の仕事。
トビー
2018年3月2日 8:59

私の友人で葬儀社に勤めていた友人が(元々はお寺さんの次男のお嫁さん、次男さんが葬儀社やっててそこで働いている)死に化粧の仕事をしていました。

海外だともっと色々専門的なようですが、日本では特に必要な資格…という感じではない様子。
ネイルは…してなかったかも。もともとはメイクは好きな人ではあったけど、友人は特に何かの資格があるとかではないです。ただ葬儀社なので業務の一環としてやってたみたいですが。

ネイル、の方向で探すのではなくて、死に化粧の方で仕事を探し、そこから「お化粧だけでなくネイルもできますよ」っていうオリジナルのプランを作る…というような感じに進めるのはどうかな。

すごく素敵な考えだと思います。
私は飲食業なのでネイルはしないですけど、きっとそういう最後を希望する方だって世の中にはいらっしゃるんじゃないかと思う。

今度その友人に聞いてみます、今は海外で別の人生歩んでいる方なので、現在は葬儀社の仕事にはついていないですが、当時、ファンデーションの選び方なんかもいろいろお話聞いててすごく興味深かったです。

資格としては、一応ネイリスト関係と、ネイルだけでは仕事にならない可能性もあるし…(オプションとしてネイルもできるよ、くらいのスタンスが最初はいいのかもしれません)メイクのお勉強なんかも一緒にされたほうが、もしかしたらそういう企画を受け入れてくれる葬儀社で雇ってもらえるかも。もちろん自分で事業立ち上げもありかとはおもいますが、実績積むには葬儀社で働いた方がいいように感じます。

ユーザーID:4078803308
ご希望する方が少ないんじゃないでしょうか
くま
2018年3月2日 9:19

貴方はネイルに思い入れがあり、「亡くなった時は‥」と思われるかもしれませんが、皆さんそう思われるんでしょうか?

亡くなる方の約半分は男性なので、半数はいらない。
かつ亡くなるのは高齢者が多いので、そういう年齢でネイルにこだわる人は少ない。
私はアラフィフですが、ネイルには全く興味がないです。
興味がある友人もいますが、そんなに凝った感じではないです。
若い人でも興味のない人もいますよね。
と考えると、必要と思う人が圧倒的に少ないと思います。

で、そこまでこだわる人はやっぱりいつもお願いしているプロのネイリストに依頼するんじゃないでしょうか。
だからそういう職がないのだと思いますよ。

とりあえずはネイリストになって、固定客を増やし、そこから需要を探るのが妥当じゃないかしら。
亡くなった人とつながるとしたら、やはり葬儀屋を介するのが妥当でしょうし、そうなると葬儀屋さんもちゃんと資格のある人、実績のある人じゃないとお客様に紹介できませんよね。
しっかりネイリストとしてやっていってから、顧客の依頼を受けたり、葬儀屋に営業する。
手っ取り早くは、何事も上手くいかないと思いますよ。

ユーザーID:9459081078
 
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