現在位置は
です

発言小町

新しいトピを作成
本文です

生きづらさをどうにかしたい

カホ子
2018年3月7日 19:15

自分が今感じている悩みは発達障害(主にアスペ)かもしれない、過保護・過干渉な母の2つです。

最近、とあるきっかけで自分がアスペなのではないか?と疑っています。
専門医に診断してもらったわけではなく、ネットにあるセルフチェックで確認しただけです(ほぼ当てはまっていました)。
親にこのことを言うと「この世の中、みんな少なからず発達障害持ちだと思うよ。お前は大丈夫だ。発達障害なんかじゃない。だらしないだけ。」と言われ何も言い返せませんでした。
幼少期から振り返り、完全にクロだと思ってます。昔からとにかく勉強ができず、時計を読むこと、九九算や簡単な四則計算もだいぶ高学年になってからできたり、今でもできなかったり…学習障害だったのでは?と思います。ほかにも空気が読めない、強いこだわり、過集中、二つのことを同時にできない、人の話を理解できないことで苦しんでいます。昔から「なぜそんな簡単なことができない!」と母に怒られたり、呆れられて陰で聞こえるように悪口を言われたり。虐めを受けていた頃は、アレキシサイミア?で咄嗟に言葉がでず、後で悔しくなり母に報告すると「どうして言い返さない!」と怒鳴られ、それ以降いじめられても言えませんでした。

母の過干渉・過保護問題に関しては2か月ほど前に同じペンネームで質問をさせてもらいました。回答にもありましたが、確かに毒親なのかもしれません。

考えた結果、自分の中で今最大の悩みはこの二点だと気づきました。時々ものすごく死にたくなります。もし、発達障害だと診断を受けても現実は何も変わらないし、そうじゃなかったらどうしよう…と。母も年をとることに段々と性格がきつくなり、一緒にいるのが苦痛に感じます。4月からは新社会人になりますが、今までと同じ失敗を繰り返すのではと感じています。どうすればこの生きづらさを解決できるでしょうか。漠然とした質問でごめんなさい。

ユーザーID:2149457338  


お気に入り登録数:12
  • 携帯に送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
古いレス順
レス数:3本


タイトル 投稿者 更新時間
まずは専門医の意見を聞くのがベターかな
ナスカ
2018年3月9日 21:56

アスペ君の親です。

発達障害かどうかは専門医でないと診断できません。
診断が下りても現実は変わらないとおっしゃいますが、もし、はっきりと診断が下りた場合、仕事が上手くいかないような、もしもの事があった場合、障害者枠の就労ができる可能性があります。
ですが、なんとか就職できたのであれば出来るだけその仕事を続けた方がいいとも思います。

今は発達障害の事より「時々ものすごく死にたくなる」事を重要視した方がいいのではないかと思いますよ。
鬱等の二次障害を起こしている可能性があります。
そっちの方が厄介です。
発達障害に詳しい精神科で相談する事をお勧めします。

お母様との関係も、その症状が起きている可能性も高いですよね。
できれば社会人になるのを機に自立できるといいですね。

仮に発達障害だとしても、文章能力は高いですし大変ながらも社会人になれたのだから、能力としては高い方だと思います。
なので対策を色々練ってみませんか?
社会に出たては誰しも失敗するものです。
まずは失敗を恐れない。
失敗から学べる事も多いです。
そこから対策を練ってみましょう。
周りには
「空気を読むのが苦手で、鈍臭いところがありご迷惑をおかけするかもしれませんが、精一杯頑張りますのでご指導お願いいたします」
ぐらいの事を言って、やる気はある事、謙虚である事をアピールすると、周りも理解しやすくなるかもしれません。

お近くの発達障害支援センターに相談するのも手ですよ。
親御さんの事も含めて相談して、いいアドバイスが頂けるかもしれませんよ。

確かに大変だろうと思いますが、焦らずにね。

ユーザーID:0673867450
多分
オバ・サン
2018年3月10日 1:59

スクールカウンセラーに相談してから、病院へ行って受診することになると思います。

そして、医師が進路の問題や、親との関係を調節してくれると思います。この2つの事であなたにかかっている負荷は軽くなると思います。

スクールカウンセラーにまず相談することをお勧めします。

ユーザーID:9606434193
現実的なことを言うと
唐草
2018年3月12日 14:46

養ってくれる人を全力で探すことです。
専業主婦とまで言わずとも、パート程度で暮らしていける相手を。
男性ではまず難しいですが、女性ならわずかに可能性がある。

自己実現、男女平等、努力、根性、バリアフリー。
いずれも美しい言葉ですが、
決してあなたの生きづらさをやわらげてはくれません。
そういうのは、そういうのが得意な人にやらせておけばいい。

全力で逃げてる人だってランナーには違いありません。
ひたすらしたたかに生き延びるのです。

ユーザーID:8502421003
 


現在位置は
です