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発言小町

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運動しない方が健康?!

運動嫌い
2018年3月11日 2:05

夫は運動マニアで私は大の運動嫌いです。

先日健康診断を受けてきました。結果は2人とも問題なしでした。ただ、ほぼ全ての数値で、私の方がより健康的でした。どういう事でしょうか。運動しない方が長生きできるんでしょうか。

私も全く動かないというわけではなく、幼稚園と小学生男子の子供の遊びに付き合ったりで、日常生活では動いている方だと思います。でも運動とは言えないでしょうね。

夫は常にハーフやフルのマラソン大会に出るほど走り込んでいて、隙間にはプールで泳いだりもしています。仕事がデスクワークなので日中はほとんど動かないのですが、出勤前に毎日運動しています。

今回の結果に夫婦でびっくりしてしまいました。食べ物は一緒のものを食べ、生活リズムもほぼ一緒なので、違いは運動するかしないかくらいです。私はこれで大手を振って運動嫌いに邁進できるでしょうか。

ユーザーID:0504071357  


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タイトル 投稿者 更新時間
それは
そらっち
2018年3月11日 11:07

運動してるしてないじゃなくて、元々の体質の違いじゃない?
なにもしていなくても数値が常に優等生の人、ものすごく健康に気をつけているのに(運動も含めて)いまひとつな数値の人っています。持って生まれたものです。
あなたはラッキーな体質なのかも!

ユーザーID:5833894594
ほどほどが良いです
健康おたく
2018年3月11日 11:09

適度な運動が良いので過度な運動は、酸化が進みますし良くありません。
運動不足は身体中の循環器の老化が進みます。

ユーザーID:6587807499
健康には個人差がありますから
匠舞
2018年3月11日 11:12

健康には個人差がありますから
まったく同じ生活をしていながら太る人と痩せる人がいるように
運動、食事の結果は千差万別です。

そしてトピ主さんがすこし勘違いしているようですが

プロのアスリートは「健康体」とは言えません。

フルマラソンに出るとなると、健康を犠牲にしてでも記録を得ようとするものです。
あくまで健康の為でしたらハーフマラソンでも多いくらいです。

ですからご主人は「健康」を目的として運動しているのではないのではないですか?
健康と記録の両立は無理だと思います。

ユーザーID:3964400789
両極端のどっちかということに過ぎない
中庸
2018年3月11日 11:19

>ただ、ほぼ全ての数値で、私の方がより健康的でした。
>どういう事でしょうか。
>運動しない方が長生きできるんでしょうか。

夫君が左にいるとすると、トピ主は右にいます。
どっちが中央に近いかという問題で、トピ主の方が僅かに近いというだけのことですよ。

いろんな数値にも下限上限があるでしょ。一般的にはその中間がベストな値!限界内で、下限に近いか上限に近いかという比較と同じようなものです。

>私はこれで大手を振って運動嫌いに邁進できるでしょうか。

お好きにどうぞ。でも、それが還暦頃から問題として表れてくるでしょうけど、それは覚悟しておいた方がいいですよ!
運動のし過ぎも、やはり歳をとってくると影響が出てきます。

ユーザーID:1365222742
ご主人さんは「運動しすぎ」
ひよこぴよ
2018年3月11日 11:34

ご主人さんは「運動しすぎ」でしょうね。

それでは仕事・生活に支障を与えてしまいます。

ご主人さんは「運動が本職」になっていませんか。

私(61・男)は病気 (整形外科疾患・身体障害者) で44歳のときに仕事から引退しましたけれど、現在の 3か月ごとの定期健康診断 (病気解雇後の定期健康診断) では、在職中より解雇以降のほうが検査結果がよくなっていまして、医師によれば、

「運動は大切ですから してください でも 運動しすぎはよくありません 散歩 2kmで十分です 物足りないぐらいがいいんです」

と助言されます。検査の一例として、私の「血管年齢・血管エコー検査」は40代レベルです。

ユーザーID:0826508453
ストレス
素通り
2018年3月11日 11:41

トピ主さんは専業主婦なんですか?仕事に出るとストレス溜まりますからね。

私は逆で、専業主婦の頃にストレス溜まりまくりましたが。

ユーザーID:1740712826
年取れば・・・
かりんとう
2018年3月11日 11:48

二人の子供の子育て中とあるので30代でしょうか、子育て中はかなりの動きなので特別運動をする意識は無くても体は動かすので、体的には運動になっていると思います。子供と一緒に遊ぶ時間が無くなる子育て終了後は、意識して軽い運動をする習慣は持つ方が絶対いいです、中年以降足腰に支障をきたさない様に、みんな努力して階段使ったり、一駅前で降りて歩くのだと思いますよ。

今の若い年齢では差はつかないと思います、飲み会など付き合いが多くて運動して少しでも負担を軽くする人もいるし、暴飲暴食しないで腹八分目で納めて家事育児で動けば同じだと思います。

個人差ではあると思うけど、50歳も過ぎれば体を労わって(規則正しい食生活、運動の継続など)来た人と、そうでない人との差は出て来ます。
高血圧、コレステロール、中性脂肪などは年取るほど差はつくし、定期的通院や薬服用は欠かせない人がほとんどです。
年取れば誰でも持病持ちになると思う人もかなりいます(特に足腰が痛い人も多い)、それはやはり若い頃から自制心も無く好き勝手してきたツケでもあるのに、年のせいにするのでしょう。

私は運動大好きで(体を動かすのが好き)長年継続して運動してきているお陰で、69歳(母親です)の現在でも完全健康体です、40歳から始めた毎年の検診の血液数値も平均値のままいまだに変わらない良い数値のままで、担当医も驚いています。もちろん骨密度もかなり高いです。
風邪をひいて寝込むことも無く熱も出た記憶も無く、アレルギーも無く肩凝り頭痛なども無く(PCを何時間しても)年間通じて快調な体です、これも生活に運動が根付いているお陰でもあると思っています、食生活も20代からバランス良い献立の腹七分目も継続中ですが。

ご主人は好きな運動をする時は心身とも最高の喜びでしょうからストレス発散にもなります、健診結果は長い目で見ましょうね。

ユーザーID:9955141825
ゾウの時間、ネズミの時間
まよいねこ
2018年3月11日 12:47

どの哺乳動物でも、一生の間の心筋の鼓動数は一定という説があります。だから鼓動数の多いネズミは短命で、ゆっくりのゾウは長命というわけです。これに倣うなら、運動はしない方がいいことになるのですが・・・。実際には、例えば健康寿命には筋肉量が関係しますし、運動によって循環機能は維持強化されます。
なにごともほどほどということではないでしょうか。もっともそのほどほどとか中庸とかいうのが難しいんですが。

ユーザーID:0667259934
ほどほどがいいみたい
ひよ
2018年3月11日 13:11

人はそれぞれ持って生まれたものが違うので単純に比較はできないと思います。それと、うちの元柔道部夫によると、健康診断の前に激しい運動をすると数値に出るとか。真偽のほどはわかりませんが、夫は検診前は筋トレとかプロテインは控えめにしているそうです。

でも、私の周囲を見ている限りでは、というレベルの話では、競技スポーツなどをしっかりやっていた人たちより、トピ主さんのように日常生活でよく動くとか歩くとかっていう感じの人達の方が、高齢になった時には故障が少ない気がします。内臓系より関節系が主ですけどね。膝とか肩とか。あ、でも大学の体育会系運動部だった身内はスポーツマン心臓とやらだということですが。

先日たまたま子供が小さかった頃の写真を見て自分が細いのに愕然としましたが、同年齢のママ友に言ったら「あの頃ってよく動いてたじゃない?子供が大きくなると動かないもんねー」って。確かに。。トピ主さんもお気をつけてあそばせ。

ユーザーID:1953437083
たぶん
さくら
2018年3月11日 13:40

そういうことではないと思います。そのような数値には、個人差というものも存在するはずですから。そのような比較は意味がないと思いますよ。

トピ主さんとご主人は、もともと違う人間です。その元の基準が違う人間で比べても意味がないのではないでしょうか? 比べるなら、ご主人が運動をした場合としていない場合、あるいは、トピ主さんが運動をした場合としていない場合を比較するべきだと思います。そうした比較においては、やはり運動しないより運動した方が健康的になる例が多いはずです。それに、トピ主さんも幼児がいるなら、運動強度は軽度ではなく中程度になるはずです。ご主人ほどではないにしろ、ほどほどの運動をしていることになります。問題なのは、お子さんたちが大きくなって今ほど身体を動かさなくなる時期です。身体を動かさなくなってきたら、また変わるかもしれませんよね?

ユーザーID:9865089912
お若いのでしょう携帯からの書き込み
菜の花
2018年3月11日 14:46

ご主人の数値も問題がある数値ではないんですよね。
それなら、多少の数値の差は「良い悪い」では無いと思います。

私も若い頃は、何もしなくても、健康診断で悪い数値が出た事はありませんでした。
それが当たり前だと思ってたのですが、
50歳を過ぎる頃から、徐々に、色々な数値が悪くてなってきました。
同じ生活同じ食事を続けていたのにです。

今は、食事を考え、ジムに通い、良い数値を維持しています。
歳を取ると、健康は努力しなければならなくなるようです。

今はあまり差がないご夫婦ですが、何年後かはご主人の努力が実ると思います。

ユーザーID:1127085449
そこそこがいい
ままん
2018年3月11日 16:25

アホみたいに運動マニアだったころがかなり続いていました。
そう、出勤前に10キロジョグして
仕事が終わればGYMで鍛えてスタジオで有酸素運動もして、仕上げのスイミング。

いま育児の都合上、運動できても週一回一時間。

が、いまの方がいろいろ健康なの
しかもスタイルもいいの
なんだろう、これ。

ユーザーID:5317450857
私も運動しよう
保健指導
2018年3月11日 16:55

トピ主さん、そんな単純なことではないと
思いますよ。

まず、「より健康的な数値」とのことですが
臨床的にも意味のあるレベルでのことですか。
だって正常範囲なんですよね。
一方が下限ぎりぎり、もう一方が上限ぎりぎり
でしたら、多少意味はあるかもしれません。
そうでなくて1低い、2高いとか言い合っても無意味だと
思いますが。

次に、もし全ての数値の中にHbも入っているのでしたら
ご主人の走り込みのせいだと思います。
本格的なランナーに貧血の方はたびたびいらっしゃいます。
正常範囲でなおかつ減少傾向でないのならば
気にすることはないと思います。

3つ目に、運動の効果は健康診断の数値でわかる
ものだけではありません。
骨粗鬆症に関連することはよく知られています。
他にも、年をとってからの介護予防や
いくつかのがんとも関連します。

最後に。
生活習慣病には女性ホルモンが良い方に
作用します。
ですから、このままでは閉経後、大変なことに。

ここでは「運動」という言葉を使ってしまいましたが
正しくは「身体活動」ですね。
もしトピ主さんが、私の想像を超える常識外の
レベルでの「子どもの遊びのつきあい」をしているので
あれば問題ないです。

こんなことを言っている私も10年以上運動して
いません。
運動しよう!

ユーザーID:0898300846
過度の運動は身体にダメージを与えます
港島ヨーコ
2018年3月11日 18:42

マラソンは身体にはかなりの負荷ですので、これで健康にはなりません。
全く動かないのはダメですが、早歩き程度の軽めの運動を一日おきにするくらいが、身体に負荷なく健康によいと聞きます。

ユーザーID:6644274518
運動が与えた結果ではないと思います。
華玄
2018年3月11日 19:14

始めまして。こういう事ってあるもので、面白いですね。

きっと診断の結果へ影響を与えるものは、運動が全てではないんですよね。
ご主人の一日を想像して、ストレス量・運動による身体の追い込み過ぎが、
そして逆に主さんについては子供達と過ごす時間などの幸福感とワークライフバランスの良さが浮かびました。
(もちろん何が幸福でストレスかは異なるので一意見として)
それらバランスが今回の数値に影響を与えたのでは?実際ストレスは身体への敵だと痛感します。

それから運動は、健康の為とか、何かの手段としてするものではなく、それ自体が好きでするものという方も結構いると思います。全ての運動が健康に良い訳ではないし、健康の為にしている訳ではないので、診断結果への影響として運動のみを比較するのはやや違うかなとも思います。

また、もし結果が出るとしたら何年も、今はまだ通過点ともいえます。決して運動しない方が健康とはいえないと思います。

運動も、好みや運動量によっては良し悪しですし、それぞれの性格などに合う健康法を模索・維持され、これからも仲良しで頑張ってくださいね。

ユーザーID:6845759835
よくある話です
あるある
2018年3月11日 19:15

だいたい65歳くらいまでは
条件が同じ場合
女性のほうが有利なのです
これは女性ホルモンに
守られているので
普通に生活していても
とても元気な人が多いのです

ですが65歳を過ぎていくと
男女の差がなくなるので
そのあたりから差が出てくる
ケースが多いので
油断は禁物ですよ

逆に言えば50歳くらいまでは
女性はかなり無理がきくということです

ユーザーID:3424716584
運動って
匿名
2018年3月11日 19:19

健康維持というより、体型や筋力維持ではないですかね。
ご主人はなかなかハードに運動しているようですが、マラソンは心臓に負担をかけるし、もっと言うならオリンピックを目指すようなトップアスリートは常に怪我を抱えて満身創痍でトレーニングしていますよね。
勿論運動自体は決して悪いことでは無いし、動かないよりは動く方が良いに決まってますけど、何事も適度が一番ではないでしょうか。

健康を目的とするなら食事と生活リズムを規則正しく送ることが第一で、あとはストレスをなるべく溜めずに発散できる環境作り、また適度な運動としてトピ主さんのようにお子さん達に付き合って遊ぶことで体を動かしてるとか、買い物には車を使わず徒歩で行くとか、散歩がてらウォーキングするくらいで運動量としては十分では。

ただ動くことにものぐさになると、老後に影響はあるのかな?とは思います。
なので私も運動は好きではないですが、将来老人になって足腰弱って転んで骨折、そのまま筋力落ちて寝たきり、果ては認知症とかになるのは出来れば避けたいので、最低限の筋力を維持するために毎日ストレッチやスクワットをやっています。
面倒な時はサボりますけどね(笑)
取り敢えずはガチガチにやるより、そのくらいのゆるさで長く細く続けるつもりです。

ユーザーID:2517193549
持って生まれた躯体の違い
notamerit
2018年3月11日 20:21

生まれながらの基本体質が違うのではないですか?
基本的に健康で丈夫な方、病弱な方
病弱とまでは言わないが風邪をひきやすい・熱が出やすい・疲れやすい等々
人それぞれに体質があると思うのですが。
運動の違いだけでは測れない、基本体質が効いているのだと思います。
例えば、同じものを食べていても、太りやすい、痩せ気味、食べても太れない等
そんな体質の違いもありますよね。
ご主人は、そんなに運動をしていても現状維持しているだけなら
運動を止めたら太りやすい体質なのかもしれませんね。

ユーザーID:5225365813
臨床検査技師ですが
エイホ
2018年3月11日 20:38

〉結果は2人とも問題なしでした。ただ、ほぼ全ての数値で、私の方がより健康的でした。

検査の結果、正常値(基準値)の真ん中とか低い方に入っていたからと健康的とか良い数値とは言えませんよ。
基準値は個人で違います。健康な時の数値を知っておく事で異常な数値が出た時の比較が出来るのです。
基準値を決める時には多くの人の検体を測定して95パーセント信頼区間を得て決めます。(正確にはもっと複雑な統計学的計算をしますが此処では割愛します。)
つまり、正常人の5パーセントは基準値から外れる計算です。それでもその人にとっては正常値なのです。

残念ながら検診で分からない事も多いですよ。

ユーザーID:7452807453
健康寿命ですよ
ドンキー
2018年3月11日 21:00

2017年の統計で日本人のそれは男性72歳、女性76歳程度だそうです。
その年齢から本当の平均寿命まで介護が必要になったり、
寝たきりになったりするのでしょうが、
ご主人は運動している分、心臓に負担をかけているので、
健康寿命を自分の本当の寿命に近づけることができているのだと思います。
つまり運動していない人に比べ、長い間寝たきりになる恐れは少ないと思われます。
運動選手が長生きするとは思いませんが、
長期にわたって寝たきり老人になる場合は少ないと思います。

ユーザーID:2368577335
 
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