現在位置は
です

発言小町

新しいトピを作成
本文です

どこからセミプロ? どこからプロ?

らんぐどしゃ
2018年3月27日 16:38

或る仕事や稽古事について、一体何年くらい続けたらセミプロと言われ、
何年続いたらプロと認定されると思いますか?
或いは、どれくらい出来るなら(例えば英文タイプなら一分で120ワードとか、
そういう基準)、セミプロ、あるいはプロを認定されると思いますか?

ちなみに、私は中国語(或る地方の方言)の翻訳をずっとしていて、
ほぼ20年以上になります。ちゃんとお金をいただく仕事をしていますから、
これはもうプロと自称して良いですよね?

同時に株式のデイトレもしていて、こちらは「仕事」にしてから、
ほぼ10年ですが、もうセミプロと言ってもよいのでしょうか?

それぞれさまざまなケースがあると思いますので、皆様の意見を聞かせてください。

ちなみに、「国家資格が要るもの」とか、「大卒以上の学歴が必要なもの」
などについては省かせていただきます。

ユーザーID:1159202971  


お気に入り登録数:33
  • 携帯に送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
古いレス順
レス数:54本

タイトル 投稿者 更新時間
プロは本業
2018年3月27日 17:24

セミプロは副業で、いずれは本業にしたい人かな?
というくくりです

自称なら プロは無法地帯でしょう

ユーザーID:8699216041
収入の大半があれば
ガト
2018年3月27日 17:25

プロ認定があるようなものは別として

それだけで(語学だけ、デイトレだけ等)で、カツカツでも食べていければプロ
食べていくには、ちょっと足りないけど、収入の大半を得ているのであればプロ

かなぁと思います。

ユーザーID:4539712300
お金
良子
2018年3月27日 17:26

お金をもらっているならもうプロだよ。
だからもらうお金に恥じない仕事をしようと頑張るんだよ。
私セミプロだもーんなんて思っているうちは
金もらうなよ。

ユーザーID:8731043039
セミプロは素人
佐々
2018年3月27日 17:33

私は長年、翻訳で生計を立てていました。
プロです。
セミプロというカテゴリーはないと思っています。
プロと素人の間にはとても大きな溝があります。

基本的にそれで生計を維持している人がプロだと思っている。
生計が維持できなくても、年に100万円稼いでいる人もプロと名乗って良いかな。
しかし、謝礼程度の収入だったら、プロとは言えないかな。

実際、翻訳収入が100万円ぐらいだった頃は「プロになる為に頑張っています。」と言っていました。


セミプロという言葉は、ただ人をおだてる為の言葉です。

ユーザーID:2173864355
自分で言うものではありません
Y系
2018年3月27日 17:50

プロ野球なら球団と契約したら。
将棋なら四段になったら。
囲碁なら初段になったら。
明確に「ここからプロ」と認知されているものはプロと称してもいいでしょう。

資格職も医師免許や弁護士免許を取得した段階で概ねプロではあると思う。
新人医師は実質何もできなくてもまあ、知識としてはね。

じゃあそういった認定のない仕事は?
給料もらったらプロですかね。
会社で経理やてて給料貰ってるからプロ?
会計士さんに怒られるかもね。

確かにプロに徹する心意気は大事だと思います。
でも、会社で別の人から「あいつは経理のプロ」と呼ばれるのは名誉なことですが、自ら「私は経理のプロ」と自称したら変な人です。

翻訳もデイトレも、人から言われることは名誉なことですが、自ら言い出したら単なる自慢話です。
自分はプロだと内に秘めるのはかっこいいですが、口にしてしまった瞬間になんで自慢話を聞かなきゃならんのさ!って思われるのがオチです。

ユーザーID:9858974714
職種にもよるかもしれませんが携帯からの書き込み
りり
2018年3月27日 18:26

ケアマネしてます。プロとは専門を指すのかな〜と解釈しました。ある社労士の方がいってました。素人は出来る日と出来ない日があるが、プロはどんな状況下においても同じ仕事ができるって。

ユーザーID:4562253703
私の基準では
サバの味噌煮
2018年3月27日 19:03

金銭を受け取っているかどうか、です。

たとえ100ページの文献を翻訳しても「お金なんていらないよ水くさいなあ〜」と言って相手からの謝礼を固辞するならセミプロかな。

デイトレで儲けたとしてもそれはロトで大当たりしたのと同じで、趣味の範疇なのでセミプロですね。

デイトレ講師として時給をいただくならプロだと思います。

ユーザーID:8032819329
生活出来るかどうか
ちり
2018年3月27日 19:13

あくまで私のイメージですが。

その資格や技術でご飯が食べていけている人の事をプロ、逆にそれで多少稼ぐ事はあっても生活の基盤にしていない人の事をセミプロだと思ってます。

例外なのはその資格に対してきちんとプロテストが設けられている場合。
棋士とかゴルファーの方とかですね。

ユーザーID:1484333000
プロとアマチュアの違い携帯からの書き込み
アマチュア
2018年3月27日 19:14

収入が生じるものであるなら、プロはそれだけで生活ができる稼ぎがある。兼業ならセミプロ。
稼ぎがないなら、何十年してようがアマチュア。

習い事などなら、人に教えるなど師範の資格があり、教室など開いて弟子がいるなら人はプロ。
資格のみならセミプロ。
それ以下はアマチュア。

ではないでしょうか。

ユーザーID:3698080054
お金がもらえるかどうか
ぽよこ
2018年3月27日 20:07

プロは、それでお金が稼げるかどうかかなぁ?
お金がいただけないのなら、趣味。
お金がいただけるのなら、プロ(仕事)。

ユーザーID:0378660173
お金もらう作業は皆プロです
う〜む
2018年3月27日 20:12

会社なんかで新入社員の
新米が作業しても
お客様からみたら完全なプロなので
不手際があれば
無茶苦茶叱られます

なので自営業ならともかく
会社員であれば
新入社員の時点でプロとしての
自覚をもってやるよう教育している
会社は多い

ちなみにセミプロというのは
アマチュア素人に近い人
ということでプロとは差別される

ユーザーID:2118747102
難しい線引き
鯨夢
2018年3月27日 22:25

プロは簡単・・・それで飯食っている人
でもセミプロはそれを生業とはしていない、でも技術的にはそれで食べるレベルなんでしょうね
もっともプロゴルファーと言っても賞金で生活できる人は一握りでプロとはトーナメントに出る資格のことだという例もあります。
結局セミプロとはその業界で生活していない人で税金も払っていないのでしょう。そういう人はプロとは言わずセミプロでしょう、幾ら自分で実力があると自称しても

結論として、税金払って仕事をしている人はプロ、払わずに自称している人はセミプロでしょうか。
英文タイプが出来たり、速記ができてもセミプロとは言わないでしょう。単に技術的なレベルですので・・
何事もプロというのは仕事で税金払える業務に携われる人だけでしょう。
だからJリーグのような組織が出来たのです。
そもそもセミとは準とか前や半分ということでの使われ方が一般です。ですからセミプロは半人前という意味なのかな・・・笑

ユーザーID:8001818927
その行動で人からお金をもらうかもらわないか
reiko
2018年3月27日 23:02

私にとってもプロは、自分の行動または自分が作ったものに対して
人様がお金を払いたいと思うか思わないかがプロとアマの違いだと思います。

野球が好きで自分でやってる分にはアマチュア
貴方の野球をお金を払ってまで見たい人がいる時に始めてプロになる。

さて、トピヌシさんのケースはの翻訳は
トピヌシさんの翻訳結果を誰かがもしくはどこかの会社が
お金を払っても手に入れたいと思っているのですから、
立派なプロだと思います。

デイトレーダーの件については、これは自分の元手で自分のためにやっているのであれば
プロとはいえないと思います。
パチプロや競馬をやってる人となんら変らず。
自分が自分の時間を使って自分のためにしていることという意識です。

デイトレーダーも他人のお金を預かって運用している場合は、プロといえると思います。
誰かが貴方の技術を買っているわけですから。

セミプロの定義は、たとえばプロが作ったアクセサリーが1000のところ、
まだ見習いなので500で売るなどの、技術がプロレベルまでは行かない場合を指すと思います。

ユーザーID:5672425566
簡単です
2018年3月28日 0:43

お小遣いが稼げればセミプロ。

その仕事だけで食って行ければプロ。

ユーザーID:7656375032
ギャラで生活できるのがプロ
ミッチ
2018年3月28日 0:43

お金を稼げるだけではなく、そのお金で十分に生活できる方をプロと言うと思います。

ユーザーID:1816403904
プロとは
K
2018年3月28日 2:50

私が古典系の稽古事で師範の資格を取得した時に師匠に言われたことです。

プロというのは人から「これはこの人でなければ駄目だ」とまで言われて始めてプロと名乗れる。それまではセミプロだ。
おまえはそのセミプロになれる資格を貰っただけ。
スタート地点に立っているのだ。

この理屈でいきますと、中国語の翻訳が「トピ主さんに翻訳して欲しい」と乞われる程であればプロと言えるでしょう。

プロ、セミプロの基準は人それぞれだと思いますが、トピ主さんが翻訳のお仕事について責任と自負の念をもって行っているのならプロと名乗っても良いのではないでしょうか。

デイトレについては仕事としているのならセミプロと言ってもよいと思います。

ユーザーID:1394142319
そんな事、気にするのは、アマの証拠では?
基準なんて、、、
2018年3月28日 7:57

同時通訳をしています。既に30年になりました。免許などは無いですが、仕事としてやっていますので、プロと言えると思います。

一方、趣味で楽器を50年以上続けています。幼児期から青少年期までは、プロに進みたいと思っていましたが、その道には進みませんでした。50年、ほぼ時間の許す限り、毎日やっていますが、プロと思った事はないです。只の自己満足。人を喜ばせる事はたまにありますが、全くのアマです。

従って、年数ではないです。30年通訳や翻訳をやっていても、それだけでは生活できない程度なら、プロとは言えないかと思います。駆け出しの頃は、国の機関で特殊分野の翻訳をしていましたが、初年でもプロです。それで、生活していましたから。同じ職種でも、単発でなかなか依頼はこないが、一応お金は貰っていると言うのなら、プロでは無いでしょう。

資格のある仕事は、資格で売りに出ることができますが、免許や資格のない仕事は、依頼があるか無いかでプロかどうかが決まると思います。

個人でデイトレをする事は、個人的には、職業とは思っていません。従って、人のお金を預かって、それを投資で管理し、増やしてゆく信託のようなサービスをするなら、プロ。そうでないなら、何十年やろうと、只のお金の遊びとしか思えません。

でも、何故、プロやセミプロに拘るのか、トピ様の気持ちが今ひとつ理解できません。

ユーザーID:5040833776
生活できてるかどうか
みなみ
2018年3月28日 8:55

それで食べていけてるならプロ
(柱にできる収入という感じ。)

それだけでは食べていけないから、他の仕事も掛け持ちするならセミプロ

そんな風にざっくり捉えてます

趣味で週一、月一でやっていますとかで、10年経ちましたと言うひとは何かにつけてゴロゴロいそう。
きっと収入にもならないし、それは長く趣味でを続けている素人。ではないでしょうか

ユーザーID:2433176449
それが職業と言えるかどうか
おばはん
2018年3月28日 11:47

プロ ー その仕事から得る収入で生計を立てている
セミプロ ー それがメインの仕事ではあるが、生活費を補うために他の仕事もしている

何年やってもモノにならない人もいます。

ユーザーID:0901626451
その道で食って行ける人がプロです
食業人
2018年3月28日 12:36

>或る仕事や稽古事について、一体何年くらい続けたらセミプロと言われ、何年続いたらプロと認定されると思いますか?

年数は関係ありません。
プロとは、プロ認定のある業界ではその称号を得た人がプロです。
それ以外の職業では、それによって生活ができる人はプロと言っていいでしょう。
それだけでは生活できないが、半分程度は稼げている人はセミプロと言っていいと思います。

必要とされる国家資格があっても、それを職業として成立させていなければプロではありません。

ユーザーID:6126404785
 
現在位置は
です