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ロストバゲージの補償内容

なるみ
2018年4月5日 0:19

受託手荷物紛失の件で、お知恵をお借りしたくトピ立てします。

2週間ほど前にドイツに旅行し、現在帰国しています。
現地到着日、乗り継ぎ時間が短く手荷物が遅延したのですが、遅延レポートも作成してもらったので翌日届くと思っていました。
ところが滞在先へ届くはずだった荷物はなぜか日本に送り返されたと。
色々各所に電話したりしましたが今日まで2週間行方不明です。

お尋ねしたいのは、まだロストではなく遅延という前提で物品を購入する場合のことです。
「手荷物のない間に購入した必需品については原則として下着や洗面道具は100%、その他日用品は50%支払う」「高額の請求や帰国後の購入品代金はすべてを補償対象とはしかねる場合がある」との案内を受けています。
これって、どのくらいが「必需品」と見なしてもらえるのでしょう。また「高額」とはどのくらい?

例えば、通勤カバン(購入時6万円程度、恥ずかしながらほかにきちんとしたカバンを持っておらず、今日はエコバックのようなもので通勤)
カメラ(購入時5万円程度、一眼レフで仕事でもたまに使います)
コート(北の方に住んでいますので、まだコート必須。代えはありますが古くてサイズもちょっと合わない)

本格的にロストとなった場合、内容物はレシートがない限り3割程度しか弁償してもらえないと聞きました。
それなら、遅延の間の必需品と主張して5割払ってもらえる間に買ってしまったほうがいいのか、迷っています。
その場合、例えばコートなら5万円程度なら認めてもらえるのかどうか、そもそも通勤カバンなど必需品と見なされるのかどうかが知りたいです。

ちなみに現地購入の品々は請求します。

類似のご経験をされた方、請求が認められた方、認められなかったケースについてなど、教えていただければ嬉しいです。

ユーザーID:6284356422  


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